サボテン観察日記

2008-03-29

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今日はそごう心斎橋本店の14階特設会場にて開催されている「二葉流展」へ。

創流90周年とのことで、かなり盛大な催しでした。

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目的だった谷口先生の作品。いつもながら可憐です。

あと、印象深い作品を数多く鑑賞することが出来ました。

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いや、見ているだけで楽しくなってきますね。

 

 

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で、今回のマイベストは、この作品。

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お見舞い用のフルーツ盛りと見紛うような大胆な表現力に圧倒されます。

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十分に堪能した後は、桜を眺めつつお抹茶とお菓子をいただくことも出来、今回も凄く楽しめた生け花展でした。

また機会があれば、多少遠くても行ってみたいと思います。

2007-05-13

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今日はリージョンプラザで開催されていた「諸流いけばな展」へ。

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敬愛する谷口先生の作品。

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この作品は、どうやって花弁を染めたのか謎。

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今回のマイベストは、会場の真ん中にデデンと置いてあった鷹の爪いけばな。私が作ったら「ふざけるな!」って怒られそうな作品。

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多分、凄く偉い先生が作ったんだろうけど、なんだか前衛芸術を鑑賞している気分でしたよ。いけばなは奥が深い。

2007-04-07

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今日は同僚に誘われて、松菱で開催中の「二葉流 いけばな展」へ。

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以上、同僚達の作品集。どれもその人らしさが出ているようで面白い。

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あと、野菜や果物がいけばなとして使われていたことにビックリ。

自分が表現したければ何でもOKみたいな雰囲気はこれまでのいけばな観を覆すもので、思っていた以上に楽しめた催しでした。

これからは機会があれば、いけばな展へ足を運びたいと思います。

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何気にサボテンや多肉植物が使われていたのも嬉しかった。

2007-03-31

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疲れた大人には命の洗濯が必要ってなことで、ひなびた温泉宿で湯治をするのも良かろうと下呂温泉へ。

ただ、普通にホテルっぽい温泉宿へ行っても趣が足りないので、創業が昭和6年と由緒正しそうな「湯之島館」という旅館を選びました。

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今回宿泊したのは、大きな露天風展望風呂が付いた部屋

ひなびた温泉宿ながら、アメニティはしっかりとしており、部屋に居る限りは古さを感じさせません。

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そして夕食は果てしなく豪勢で美味い。

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「岩魚の塩焼き」

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「デザート」

温泉を満喫して、お腹一杯食べて、そこに酒が入ればフカフカのお布団でバタンキューですよ。最高。


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そして、翌朝も豪勢な朝食が振舞われます。

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それから部屋付きの露天風展望風呂から朝靄の山々を眺めつつのんびりと過ごしました。

次の機会には草津か有馬温泉か、、、温泉宿に魅了される人々の気持ちが今はよくわかります。

くさなみくさなみ 2007/04/08 10:44 ここ、よく雑誌とかでみますよね。

露天風呂付き部屋は「高い」のでチャレンジしたことないですけど、
やっぱり憧れ。

dccdccdccdcc 2007/04/09 00:16 でも、旅館内には大浴場が2種類あって男女が一日ごとに交代制やし、他に4種類の家族風呂があるしで、結局部屋では1回しか入らなかったから、意外に勿体無い存在やなぁと実感したよ。
浴場が多彩な温泉宿でなら、かなり贅沢な設備やと思う。

2007-03-18

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今日は岐阜県郡上市にある高鷲スノーパークへ。

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今回も好天に恵まれました。

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頂上にあったネコバス雪像は大人気。

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パノラマコースからの雄大な景色を見下ろしながら滑るのが気持ち良く、

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「ロコモコ」

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「フルーツポンチ」

センターハウスでのメニューにバリエーションが多いのが嬉しいですね。

今シーズン最後のスキー。

2007-03-11

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今日は久しぶりに名古屋へ。

ミッドランドスクエアがオープンしたのでタワーズは空いているに違いないと、ランチを食べにセントラルタワーズ51Fの「セパージュ」へ。

以前はタワーズの最上階といえば有料展望台になっていましたが、今はフリーになっているので気軽に51Fまで行くことが出来ます。f:id:dccdcc:20070311124945j:image

そして窓際の席に座り新幹線口方面を見下ろすと、視界を遮る高いビルも無く、なんというか非日常空間が演出されているように感じられます。


で、肝心の料理のほうはというと、これが凄く美味しい。

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「オーストラリア産仔羊のナヴァラン」


ロケーションで料金設定をしているのでは?とか思っていましたが、全然違いました。ランチは非常にリーズナブルな料金設定といえます。

よく晴れた休日のランチタイムに、また行きたいお店。

2007-03-09

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丸めたティッシュを鼻に詰めるのはもう古い!!


動画:カゼノトオリミチ

歌詞が沁みる。

突発的に仕事を休んで旅に出て、このままもう戻りたくないと思っていても、結局生きる為に元の生活へと帰らなくてはならない二人。

「みんなのうた」やけど、子供向けじゃ無いなぁ。