2007-09-02 8月の結婚・恋愛の記事をまとめる
前の投稿からだいぶ時間が経っているので、いろいろな出来事が起きている。
その出来事をまとめられるだけまとめてみた。
■結婚
結婚を発表した芸能人・スポーツ選手がいました。
これからもお幸せに
■小池栄子の結婚関連の記事
これは、最近なのでよく覚えています。
プロレスのやじもすごかったのに対して、返答している姿が少しむなしかったのも覚えています。
でも、結婚になり今後もお幸せにといったところです。
ご活躍も期待しています。
5年間の交際を経て、29日に入籍した女優でタレントの小池栄子(26)とプロレスラー・坂田亘(34)が30日、都内で喜びのツーショット会見を開いた。小池は「やっと結婚してもらえた。生きてきてよかった」と笑顔いっぱい。
金びょうぶをバックに小池と坂田が並び、脇には双方の付添人であるハッスルの山口日昇社長とイエローキャブの帯刀孝則社長。報道陣約150人、テレビカメラ18台。フラッシュを浴びた2人のまぶしそうな表情は幸せに満ちていた。
■岡崎朋美の結婚
唐突なニュースでした。
オリンピックからだいぶ時間がたっていることもあり、そうなんだと思ったのが実感です。
スピードスケートで五輪4大会連続出場の岡崎朋美(35)=富士急=が27日、山梨県富士吉田市内で会見し、都内に住む会社員男性(38)と26日に北海道で婚約したと発表した。年内にも入籍予定。2010年バンクーバー五輪の出場を目指し、現役は続行する。
大きな使命がある。「結婚してもスケートはできるという道筋をつくり、後輩に希望を持たせたい」。五百メートル世界記録保持者のカトリオナ・ルメイドーン(カナダ)、トリノ五輪金メダルのスベトラーナ・ジュロワ(ロシア)らミセスで活躍するトップ選手は多い。
■オレンジレンジのYOHが結婚
最近は、以前ほどの活躍がみられないので、唐突なニュースでした。
まあ、以前が活躍しすぎていたのですが。
沖縄出身の5人組人気バンド・オレンジレンジのベース・YOH(23)が結婚したことが31日、分かった。YOHが公式ホームページで「またヒトツ、守るべきモノができました」とファンに報告している。
■ダルビッシュ有の結婚情報
これは、ちょっと前になりますが、さっぱり結婚でしたね。
直球愛とも記事では言われていますが、その通りかもしれません。
ダルビッシュ有選手は日本国籍を取得されたとのことですので、日本代表としてベースぼるWorld Baseball Classic(ワールド・ベースボール・クラシック)で活躍することを期待しています。
北海道日本ハムファイターズのエース、ダルビッシュ有(20)と、現役早大生の女優サエコ(20)が交際していることが6日、分かった。今年3月にパーティーで出会い、5月ごろから交際に発展。サエコはたびたび球場に応援に訪れており、ダルビッシュは故郷・大阪の両親に紹介済みという。剛速球同様、ハートに目がけて一直線の“真剣愛”だ。
【日本ハム4―2楽天】前代未聞のお立ち台結婚会見だ。日本ハムのダルビッシュ有投手(20)が、今季10勝目を挙げた9日の楽天戦のヒーローインタビューで、スポニチ本紙報道で交際が明らかになった女優サエコ(20)との結婚を発表し、サエコが妊娠していることも明かした。結婚式は未定だが、オフに婚姻届を提出する予定。最高のパートナーを得たエースは、さらなる飛躍を誓った。
タレント、鈴木紗理奈(30)がレゲエグループ、INFINITY16(インフィニティ・シックスティーン)のTELA−C(年齢非公表)と来春にも結婚することが21日、分かった。すでに2人は2年前から同棲中。INFINITY16は今年3月にレゲエの世界大会で優勝した実力派グループで、タレント業と並行してMUNEHIRO名義でレゲエシンガーとして活動している紗理奈にとって、公私ともに頼りになるパートナーだ。
■菊池麻衣子、結婚してた!お相手は6歳年上イケメン会社経営者
NHK朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」(平成8〜9年)のヒロイン役などで知られる女優の菊池麻衣子(33)が先月、スピード婚したことが3日、所属事務所から発表された。
■番外編
タレントのミョン・セビンが、17日午後7時ソウル廣壮洞ウォーカーヒルホテルのビスタホールで弁護士カン・ホソン氏と結婚式を挙げた。二人は昨年教会で信仰生活を通じて出会い、結婚にゴールインすることになった。
■デート・恋愛
8月初旬の月曜日、この2人は渋谷でデートしているところを目撃されている。「渋谷のTSUTAYA1階にあるスターバックスで見ました。背が高いので、誰かと思ったら、林だった。横にはもちろん亀井さんもいた。亀井さんはテレビで見るように可愛かったですねえ。
昨年のM−1グランプリ「チュートリアル」の徳井義実(32)=写真右=と、女子バドミントン選手の潮田玲子(23)=同左=との熱愛報道が浮上した。お笑い界きってのイケメンと、小椋久美子(24)とのアイドルペア「オグシオ」で知られる美人との異色カップルだ。
■その他
【独女通信】女30歳、O-netに突撃取材!結婚情報サービスってどうなの?
女・ライター・30歳・彼氏ナシ。20代後半になってからというものの、出会いの機会が突然減った。今さら合コンになんて呼ばれないし、友人たちと夜遊びに出かけるパワーもなくなってきた。まわりに古き良き世話焼きおばさんみたいな人もいないし、職場で探すなんて居心地も悪くなりそうだしもってのほか。このまま「彼氏がほしい、結婚もしたい」とぼんやり夢を見ながら年をとっていくのだろうか……。
記事が盛りだくさんです。
参考になるのではないでしょうか。
【独女通信】大学生、高校生に熱をあげる独女-逆ロリ現象を検証する
ウラジミール・ナボコフの書いた『ロリータ』という有名な本がある。これは、12歳の美少女に恋をする大学教授が登場する話だが、以来、幼いといえるほどの若い女性を好む男性の代名詞としてこの言葉が使われるようになった。ところで、最近は『逆ロリータ現象』が、話題になっている。