それでもハンニバルは進む このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-11-19

[]植物モンスターを使って戦う

 敵の拠点を高台から攻撃。武器は蔦を伸ばして敵を薙ぎ払うように攻撃する植物のモンスターだった。位置の移動は苦手だ。

 高級な餌となる植物があるらしく、モンスターに食わせていたら、いきなり怒り出し、「おまえが食え」とばかりに植物を押し付けてきた。その植物には棘があったので、それがいけなかったのかと思った。

2018-11-18

[]ニシキヘビに襲われる

 家から歩いて10分位の農地にある川に魚とりと石拾いに行った。川は何度も折れ曲がった先で暗渠になっており、そこまで行って一旦戻ろうとすると樹の下で巨大なニシキヘビがとぐろを巻いているのに気づいた。慌てて戻るも、ニシキヘビはこちらの気配に気づいて追いかけてくる。暗渠の出口に鍵が掛かっていて出られず、迎え撃つことに。都合よく落ちていたナタを投げつけるとニシキヘビの首が一撃で切断される恐ろしく都合の良い展開で一命をとりとめた。

2018-11-14

[]吸血鬼おっさん

 寝ている自分の斜め上に頭を突き出していて、金縛り状態なのに無理矢理うでを振り回して追い払った。リアルには腕が動いていることはなかった。もしも、動いていたら物を壊して大惨事になっていかねないので動けていなくて良かった。

 東方魔理沙を操作するアクションゲームをプレイした(脈絡なし)。

2018-11-13

[]文字を解読

 えらく単純な古代文字を解読していた。解読というよりも意味の確定といった感じ。それ自体が文字といえる絵が複数あつまって数を意味し、なぞなぞ的な文章も組み込まれているということだった。非常に効率の悪い文字だ。

 住処が3箇所くらいあり、人目を気にしながら、その間を移動して休んでいた。なんかそういう野生動物っぽい。

2018-11-06

[]サバゲー

 丘陵地帯でサバゲーをしていた。ガチの殺し合いだった気配もある。クリアにはポイントが足りない自分は、残り物の仲間と一緒に行動して、狙撃によるヘッドショットを狙っていた。パソコンにくわしい先輩があらわれて、しかも子連れで、射撃を躊躇ったところ返り討ちにあった。

 パジャマで出勤しかけて着替えようとしているところにサバゲーをしている連中がやってきて、いまは参加していないと説明する間抜けなシーンもあった。