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Reply to Fukushima プロジェクト

2012-07-09

7/13(金)は文科省前に、20時30分〜21時に変更します


【大拡散希望】【場所と時間変更!】
7月13日金曜日、【福島県住民に対する(低額すぎる)賠償指針の根本的見直し】を要求項目としたアピール行動(反原連が官邸前行動を行うため時間と場所変更)。
反原連の官邸前行動終了後、20時30分頃〜21時に虎ノ門駅すぐの文科省前にて(官邸前より600m)。

文科省地図
https://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF-8&q=%E6%96%87%E7%A7%91%E7%9C%81&fb=1&gl=jp&hq=%E6%96%87%E7%A7%91%E7%9C%81&cid=0,0,9028690730972691195&ei=2Qn5T6ubFojamAWEm4ifBQ&ved=0CLEBEPwSMAA&oi=local_group

2012-07-06

7/13、官邸前でアピール行動します


【大拡散希望】来週7/13日金曜日、反原連が官邸前行動を行わないのなら、【福島県住民に対する(低額すぎる)賠償指針の根本的見直し】を要求項目とした官邸前アピール行動を行います(18時30分〜19時30分)。反原連が官邸前行動を行う場合は(20時〜21時)。



・終了後、30分ほどで「次回以降のためのミーティング」をその場か近所で行う予定です。
次回の世話人もそこで決めましょう。交代可能なリーダーシップ態勢を追求しましょう。

詳細は続報にて。

呼びかけ;Reply to Fukushima プロジェクト有志(uematsuseijiほか)

replytofukushima@gmail.com

2011-12-11

「ひどばい」(原発被害者へのひどすぎる低額賠償金問題に黙っていられない首都圏住民有志アクション)立ち上げました。

12/23, 24, 25 立川市駅南口 
12/28     有楽町近辺
で街宣活動予定、1/8はデモをするかもしれません。
時間は決定次第お知らせします。

ビラを作成次第PDFで公開します。

賠償金がひとり8万円? 
ふざけるな!
原子力損害賠償紛争審査会の指針(12/7)はひどすぎる!

他人事にしてはいけない!

自力避難者=引っ越し代にもならない!
一人一括で8万(子供、妊婦は40万)これでは引っ越し実費にもなりません。
親子2人(計48万)の場合でも、引っ越し業者に払った残りではアパート契約(敷金など)は難しい、
単身者(8万)の場合は引っ越し業者代にもならない!

残留者=引っ越したい人も引っ越しできない!
被曝への賠償金が1日300円以下??
つまり、避難の権利を保証しない、このまま被曝し続けてください、ということです。
その賠償金が、300日で8万、1日300円にもならない。

他人事ではない! 東海第二が事故ったら…?
8万で避難できますか?
東海第二原発が大事故になったとき、8万円で避難できますか? 
 

ふくしまの賠償対象者
(150万、うち自力避難者1万5千人)だけの問題にしてはいけない。
街頭で訴えましょう!

呼びかけ
ひどすぎる賠償金低額問題に黙っていられない
首都圏有志アクション
(略称: ひどばい) 

仮連絡先:植松 uematsuseiji@gmail.com
メールアドレス:replytofukushima@gmail.com
ブログhttp://d.hatena.ne.jp/demo0709/ (reply toFukushima プロジェクト)

2011-10-01

10/8 REPLY to Fukushimaデモ概要(無事終了しました)


REPLY to Fukushimaデモ #1
賠償や自主避難を求める人々を孤立させないためのデモ

10/8(土)
16時、渋谷・宮下公園北側ブロックよりスタート(15時30分集合)〜30分後神宮通公園ゴール
17時30分、神宮通公園近くの穏田区民会館にて車座集会(参加自由、デモだけの参加もOKです)

(今回の概要)

今回は、特に「合計200頁強の賠償請求書類を送りつけた東電のハレンチな姿勢」
「4月23日以降自主避難した人には賠償しないというハレンチな姿勢」
東京都オリンピック招致なんてやめて避難支援に使え」
などをモチーフに訴えたいと思います。

車座集会は、「多摩全生園を原発事故被害者避難施設に転用する構想」
などについて話し合う予定です。


REPLY to Fukushimaプロジェクトの趣旨 )

9/19に6万人集会がありました。そこでの、福島県三春町の武藤類子さん(ハイロアクション福島)のスピーチは、今後(首都圏の)私たちが何をすべきかを示唆するものと私たちは思いました 。

武藤さんはスピーチの中で以下のように述べました。「私たちと繋がってください。私たちのアクションに注目してください。政府交渉、疎開裁判避難、保養(以下略)」。これは「原発止めろ」以外のアクションにも注目し繋がってほしいという呼びかけだと私たちは受けとめました。

武藤さんの呼びかけは6万人集会でされたわけですが、あのような大規模集会/デモの枠がその呼びかけに応答するのは(機動性の面で)限界があります。ならば、私たちのように、組織を持たないが機動性が高い人間たちが、まずその呼びかけに応答すべきでは、と考えます。

脱原発アクションは、万人の命と暮らしに関わる運動です。しかし同時に、既に甚大な被害を受けた人たちの命と暮らしに関わるアクションもある。そういう人たちの闘いを「孤立させない」ためのアクションも求められていると思います。



ブログhttp://d.hatena.ne.jp/demo0709/

2011-09-29

10/8(土)REPLY to FUKUSHIMAデモ 概要


REPLY to FUKUSHIMAデモ
賠償や避難支援を求める人々を孤立させないためのデモ+車座集会

16時、渋谷宮下公園出発(集合15時30分)
30分くらいのコース、神宮通公園ゴール(宮下公園の隣)

17時30分、近くの穏田区民会館にて、私たちに何ができるかについての車座集会
主催;REPLY to Fukushima プロジェクト

メールアドレス;replytofukushima@gmail.com