赤旗海賊版

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33/01/21 (Sat) 『赤旗』No.114(1933/01/20) 2/End

赤旗 No.114

1933/1/20 2/End[*1]


[ id:dempax:19330120からの続き]

決議 全農全国会議中央フラクション

11月末の弾圧に脅え, 党の一部腐敗分子が一切の同志の誰彼となく, プロヴァカートル呼ばはりをし「赤旗」の配布を妨害し, 中央委員会のボルシェヴィキ的指導に対して許すべからざる分派的行動を為し, 組織を破壊せんと試みている. 斬かる裏切者に対してわが中央委員会は断乎として闘争を開始した. わが全農全会中央フラクションは万場一致中央委員会のこの方針を支持し, 党の規律を■乱し支配階級と協力して党を破壊せんとする裏切者を徹底的に放逐し党ボルシェヴィキ化に協力することを決議す


全農全国会議中央フラクション会議

党中央委員会の強化を阻害する分派行動者との闘争に対する決議 国際共産青年同盟日本支部日本共産青年同盟中央執行委員会

天皇制資本家地主政府の戦争遂行の為に加へられた10月以来の日本共産党に対する計画的攻撃に恐怖し, 敗北主義的動揺に陥った一部の党指導的幹部は, 檄を発し, 中央機関紙『赤旗』編輯局印刷局に解散を命じ, その配布に停止を命じ, 我共産青年同盟を具体的統一的に指導する代りに其の各機関との連絡を切断した. かかる行動こそ, 党中央委員会の企業との結合を強める代りに, 之を切断し, その思想的組織的統一を強化する代りに之を弱め, かくして敵の攻撃に協力し, 全勤労民衆及び青年を解放する人民革命への前進を阻害する許すべからざるセクト的分派的行動である


我共産青年同盟中央執行委員会はかかる敗北主義的偏向に対する党中央委員会の徹底的闘争を全幅的に支持し, 更にその強化のために援助協力するであらう. この闘争を通じてレーニン主義的共産党の政治的指導の下に『全国的大衆的な党への成長』を実現することによつて, 党防衛者, 援助者としての任務を果たすことを, 声明し, 之を全同盟員に義務づける事を決定する


1933年1月15日


国際共産青年同盟日本支部日本共産青年同盟中央執行委員会

決議 大衆団体部総会
モップル, 反帝, ×××, ×××各中央フラクション代表者会議

【1】1932年10月30日同12月1日にわたり党及び党中央部に加へられたるテロルのため発生した一連の傾向 - 12月24日付プリント『赤旗』号外なるものに代表される - を党内に於ける小ブルジョア分子による解党主義の形態をとる小ブル的セクト主義であり, プロヴァカートル的行為であると認め, これに対して断乎として闘争すること


【2】党中央委員会は速やかに12月24日付プリント『赤旗』号外に対する声明書を出すこと


【3】党中央委員会の名を濳称し『赤旗』号外なるものを発行し又は活版『赤旗』の配布禁止を命じた者を直ちに党内の部署より解任すること


【4】党中央委員会に規律委員会 - これは統制委員会に発展せしめる - を設け, 党規律に従ひ前記関係者を処分すること


【5】党中央委員会は加えられたるテロルの原因を追求し, テロルに対し当分防衛策を講ずること, この際全党員の経歴を調査し経歴の最も確実なる者を以て党の要部をかためること


【6】正義の線に信頼し, 他の策動による線は直ちに切ること


右決議す. 中央委員会に対し即実行すべきことを上申す


1.16


大衆団体部総会
モップル, 反帝, ×××, ×××各中央フラクション代表者会議

決議 日本赤色救援会中央フラクション会議

日本赤色救援会中央フラクション会議は1月16日に於ける各団体フラクション代表者会議の決議を全幅的に承認しその即時実行を党中央委員会に向つて上申す


日本赤色救援会
中央フラクション会議

[]

「赤旗」編集局の決議は紙面の都合上次号にまはすことにした


その他各機関各組織並に経営農村の大衆から続々と送られて来ている決議は逐次発表する





*1:実際の紙面では団体名署名は記事の最後にだけ記されているが, ここでは見出に追加した

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/dempax/19330121

33/01/20 (Fri) 『赤旗』No.114(1933/01/20) 1/2

赤旗 No.114

1933/1/20 1/2
[本文, 全ての漢字にるび]

若干の敗北主義的分子に対する決定と宣言 日本共産党中央委員会

全党員諸君! 全国の労働者農民兵士諸君!


資本家地主の軍事的警察的天皇制支配は最近益々凶暴の限りを尽くしている. 米と土地を要求し, 政治的自由のために闘争する労働者農民兵士は直ちに逮捕監禁され, 迫害拷問され, 屡々[しばしば]虐殺さへされている. 敵の攻撃は就中[なかんずく]我が党の及び革命的諸組織に対して集中されている


昨年10月30日以来, 我が党に対して計画的に且つ矢継早に下された検挙の手は, 我が党の優れたる指導者, 戦闘的同志の多数を奪い去った. だが, 敵の死物狂ひの攻撃も尚我が党を破壊し去ることは出来なかったことは勿論, 重要なる党機関に対して殆んど云ふに足る打撃を加へることさへ出来なかった. 我が党中央部は厳然と存在して強力なる指導を行ひ, 吹き荒ぶ白テロの嵐の中に党中央機関紙『赤旗』の発行は続けられ, 同志岩田義道の虐殺に対する抗議闘争は全国的に組織化され, 人民大衆の間に於ける我が党の影響力は却って拡大され, 強化された


初期の目的を達し得なかったばかりでなく, 却って反対の結果をさへ激成したことに狼狽した天皇制政府は, 今度は更に陰険且つ陋劣なる手段によつて我が党指導下の大衆の間に不安と動揺とを巻き起こし, その混乱に乗じて組織を摘発し, より大規模なる第二第三の検挙を準備しようとしている. 階級敵の魔手は, 既に, 我が党の最も弱き環, 小ブルジョア的イデオロギーの抜けきらぬ動揺分子不活動分子を捉へた. 党中央部の潰滅, 党機関へのスパイの潜入等々の敵の宣伝に乗ぜられた動揺せる不活動分子の一団は, 故意に連絡を断ち, また切断された連絡の恢復に努めず, 最も重大なる時期に闘争を抛棄して後退した. これ等の同志達の意図がよし一様に悪意に出発したものでなかつたにせよ, その行為は客観的に見て許すべからざる階級的裏切りであることを否定することが出来ぬ. これ等の同志達の或者は党中央委員会の指導を切断し拒否したばかりでなく自ら『国際共産党日本支部日本共産党中央委員会』の名を濳称して1932年12月24日附を以て『赤旗』号外なる愚劣極まるプリント刷り一小檄文を発表し厚顔にも『赤旗』編輯局及び印刷局を以てプロヴァカートルによつて占領された組織なりと称し『大工場大経営の労働者の手による』再刊の美名にかくれて僭越にもこれ等重要なる党機関の解散を命じ, 而もこれより前, 党中央委員会の指導の下に階級敵の凶暴なる包囲攻撃の真只中に発行された『赤旗』第109号及び第110号の配布を阻止し, 最も重大な時期に党中央委員会の指導を妨害した. かかる行動は, 全く階級敵, 資本家地主的天皇制政府の軍事的警察的支配に協力せるものであり, 労働者農民の利益を裏切る反革命的行為である. 我が党員大衆並びに階級意識ある労働者農民諸君が, かくの如き陋劣なる陰謀によつて欺瞞されなかつた事は勿論, かかる解党派的傾向に対する断々乎たる処断を要求して起ち上がった. 革命的労働者農民の反革命的傾向に対する階級的憤激と我が党中央委員会の革命的伝統に対する絶大なる信頼とは, 我が党中央委員会をしてかかる偏向を急速に粉砕し, 党組織及び党機関を階級敵の利用から奪還することを可能ならしめた. この反革命的陰謀に無意識的に加担しそれによつて我が党中央委員会の指導から一時切り離されていた同志達は, 既にその重大なる政治的過失を中央委員会の前に認め, 党中央部の方針に対する絶対的服従を誓つている. ここに於て党中央委員会は, 事件の一切の経過を明かにすると共に以上の偏向を犯したる同志達に対して改めて厳重なる警告を発し, 指導的立場にあつた左の四名に対しては次の如き処断を決定す


【1】藤原こと××はその組織者としての地位を利用して敢えて党中央部の名を濳称し, 勝手に党組織の解体を行ひ, 党機関の解散を企てたる行為により党籍より除名する


【2】同志○○及び□□は, 党の重要なる地位にあり乍ら党中央委員会の指導を離れて××の反革命的行動に参加したる行為により, 将来再びかかる行為を繰返す時は, 即刻除名すべきことを警告して厳重なる譴責処分に附し, 併せて現職を罷免して中央委員会が新に任命する部署について即刻活動すべきことを命じる


【3】同志△△は中央委員会の警告に従つて直ちに以上三名と行動を分つたとは云へ, 中央委員会の正しき方針の遂行に於て多くの遺憾なる受動的態度を示したるを以つて厳重なる譴責を申し渡す


同志諸君!!全国の革命的労働者農民及び兵士諸君!!


階級戦士としての諸君の英雄的行動と我がレーニン主義的中央委員会に対する支持とは, 我々をして一切の偏向, 一切の逸脱的傾向に対して断乎たる闘争を開始し, 階級敵の陰謀を粉砕することに成功せしめた. 併し乍ら闘争は勿論これで終わったのではない. 資本家地主的天皇制政府の軍事的警察的攻撃は益々凶暴, 陰険かつ破廉恥の度を加へている. 我々は如何なる敵の猛襲にも耐へ得る真にボルシェヴィキ的に聳固化された党を建設せねばならぬ. 組織的に大工場, 大経営, 農村及び兵営を基礎に強化すると共に, 明確な革命的理論, 即ちレーニン主義的に統一された政治方針なくしては, 一切の偏向を克服して階級敵の軍事的警察的天皇制支配の転覆のための闘争を有利的に遂行することは出来ない. 如何なる場合にも全党員は一人の如く組織されると共に, ただ一つの頭脳, コミンテルンの日本支部日本共産党のレーニン主義的中央委員会の方針によつて動かねばならぬ. 中央委員会の方針は遅滞なく最下位の一細胞員にまで伝達され, 党の各組織, 各機関を通じて全日本の労働者, 農民及び一般勤労大衆の間にそれぞれ必要なる具体化を以て徹底されねばならぬ


全党員諸君!! 同志諸君!!


我が日本共産党は, いはゆる潰滅に瀕せる大打撃のその翌朝に於ても直ちに勝利的発展に向つて発足することを常としている. 3・15, 4・16, 2・26等の苦難なる試練は疑いもなく我が党のボルセヴィキ化の拍車として強力に作用した. 併し日本の革命運動の根は深く, 大衆の革命的エネルギーは無尽蔵であり, 我が党の革命的生長力は旺盛である. 全党員は我が中央委員会の指導の下に, レーニン主義者としての確信を以て, 米と土地と自由の為の大衆闘争の先頭に起ち, 帝国主義戦争反対, 軍事的警察的天皇制打倒, 労働者農民の政府樹立のための人民革命の勝利のために英雄的に活動せよ!!


日常闘争を通じて一切の反革命的傾向を粉砕せよ!!


日本共産党のボルセヴィキ化万歳!!


コミンテルン万歳!!


1933.1.15


日本共産党中央委員会


続く⇒id:dempax:19330320【『赤旗』No.127(1933/3/20)「同志××同志□□に関する処分を解除す」 『赤旗』No.131(1933/4/1)「処分解除に関する決定」】

決議 日本労働組合全国協議会

中央常任委員会


満州侵略以来戦線は益々拡大され, 今又熱河を侵略し, 満州を植民地化し, ここを足場とし, ソ同盟攻撃を開始せんとしている日本帝国主義者はその一切を国内労働者農民の犠牲に依つて完了せんとしているのだ. 戦争だ!!日本の危機だ!!挙国一致の秋だ!!あらゆる愛国的宣伝をなし, 戦争のためだ!!お国のためだ!!労働を強化され, 物価は騰貴し, 賃金は引下げられ, 労働者農民の不平不満憤激は全国にはち切れんとしているのだ. 然るに, 一銭の賃下げにも国家権力を以て断行し, 社会ファシスト共はブル共と協力して労働者農民を圧殺している. 労働者農民の利益を代表して闘っている日本共産党には戦争を前にして計画的な弾圧が下されたのだ! 党を初めとしてすべての革命的組織を一掃せんとして月日以来引続き弾圧を下して来たのだ


然しながら我が日本共産党は厳然として存在し微動だにもしていないのだ! 党初め一切の革命的組織は益々拡大され, 強化されているのだ!


然るにプリント『赤旗』日本共産党中央委員会の名の下に発行された号外は, その内容からして, 全くの誤謬がのせられ, その後の調査により, 全く現中央委員会の関知せぬ事である事が判明した. 我全協は現中央委員会を絶対に信頼し, その指導機関たる活版『赤旗』を支持するものである


プリント『赤旗』発行当事者は如何なる立場に於て発行したるも, 結果に於いては, 混乱を巻き起こし, 而して, 配布の線を通じて活版の『』配布を切らし, 焼いて了へ等々なる暴言を流布したる事は, 全く反革命的行為にして, この一行為を以てもその一味は厳重なる断罪に処すべきものである


敵の暴圧によつて, 一部が破壊され混乱したるも, 大衆組織は依然として厳然として存在し, 労働者農民を指導している之等大衆団体の党員に一言の報告もなく, かかる行為をなしたる事は他の如何なる理由にせよ断罪に処すべきである


プリント一味に対して断固処分すべきものと決議す


党のボルシェヴィキ化万歳


『赤旗』拡大強化万歳


暴圧粉砕万歳


帝国主義戦争絶対反対!!


日本労働組合全国協議会
中央常任委員会



⇒ 1933/01/20 2/End【諸団体の決議】へ続く id:dempax:19330121


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