赤旗海賊版

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14/07/22 (Tue)

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14/07/20 (Sun) 下書

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14/07/17 (Thu) 木下ちがや氏のツイッタ投稿から【組織と個人の関係】を考える

検討材料:木下ちがや氏のツイッタ投稿(伊藤岳氏投稿の太字強調部分)


伊藤岳 https://twtr.jp/gaku_ito


場所 さいたま市浦和区


HP http://gaku-ito.tumblr.com/


自己紹介 2016年参議院埼玉選挙区候補。 一人ひとりの声から始まる政治。 原発、雇用や景気、教育、医療、年金…くらしに関わる問題が深刻です。 だから、私は一人ひとりの皆さんの声に耳を傾けることから始めたい


草加栄中学・越ヶ谷高校・文教大学卒業、54歳。


日本共産党 県民運動委員長。#脱原発




https://twtr.jp/gaku_ito/status/488961628793081856


介入ではありません、私見をのべたまで。しかも、一回書いただけです。


"@sangituyama: 伊藤岳さま 政党の専従者として、敵対関係にあるわけではない運動に対して、介入的な発言が過ぎるのでは


@gaku_ito: @UmiSoraMori @minnnanotousan"


2014/07/15 17:21:51




木下ちがや氏の投稿は三つの主張から成る【仮にa〜cとしたが後で整理し直す】


【a】政党の専従者として


【b】敵対関係にあるわけではない運動に対して


【c】介入的な発言が過ぎる(のでは)[*1]



ここで「介入的な発言」と呼ばれる発言は削除されてしまっているが大門氏の次の発言(RTされたツイートから孫引 http://twtr.jp/sangituyama/status/489050026241294336/conversation )[*2]と同主旨であろう


http://twtr.jp/mikishi_daimon1



ホームページ http://www.daimon-mikishi.jp/


自己紹介 日本共産党の参議院議員です(三期目)

ふだんは経済、金融、消費者問題などにとりくんでいます。おくればせながらツイッタ―始めました。よろしくお願いいたします




RT【@mikishi_daimon1: ファシストは殺せ!、あいつらはガンだから全部削除!などの類いには同意できない。彼らと同じレベルになってしまうから】



政党であろうとある集会の実行委員会だろうと一般に組織が組織の内外から批判されることがあるのは当然だという立場[*3]から上記木下ちがや氏の主張を整理してみよう[*4]

【政党の専従者として】について


ある組織の方針や作風について疑問を呈したり批判するのは【憲法・法律が制限していない限り】誰が行おうと自由である. と私は考える. 「専従者だから云々」は対人属性攻撃の詭弁であろう. 組織の公式見解はその組織の機関紙誌なり公式HPに発表されたことを確認すべきでツイッタの投稿は全て私的な発言と理解している. ある組織に属する方が組織の方針と反する発言をする場合を除けば問題はないだろう[*5]



--


準備開始宣言


第2次 メンション先(検討中)


A @BARANEKO @qua_gma メンションすみ


@mikishi_daimon1【私はブロックされている】


@gaku_ito日本共産党埼玉県委員会県民運動部長


@MasikoMm1nn1日本共産党中央委員会幹部会員党建設委員会青年・学生委員会副責任者


@himawarimusume7 @mortan_cs @SINATRA_BASIE @typtravis メンションすみ


メンション先候補


日本共産党幹部会委員長@shiikazuo


塩川鉄也@ShiokawaTetsuya


木下ちがや氏の発言から考える【準備開始】


http://d.hatena.ne.jp/dempax/20140717


--



未完

*1:「のでは」は疑問を呈す形だが,実は断定(かつ糾弾?)していると理解した

*2:削除されたり/削除させられたりすると後が面倒でかなわんわ

*3:あらゆる組織は間違いをおかす(過渡の一面化がバランスを崩させ間違いに陥る等)事を前提にすれば、間違いの指摘や批判が発生するのは避けられない…事を前提に木下氏の文章を読み直してみると木下氏の主張はごく単純な事を言っているに過ぎない

*4:結論は整理の仕方で決まってしまうだろう、例えば【年寄りは若い者に口を出すな】と纏める等

*5:ツイッタ上で疑問があれば「公式見解か? 何時何処に発表されたのか?」問い質せばいいことだ. 組織とそこに属する個人の考えが敵対する場合も,受けとる側としてこの方法は有効だ. 組織と個人の敵対的対立に対する措置は組織毎の規則(共産党ならば規約)に従うことであり,外から口を出すことではない

14/07/15 (Tue) BRUNO MUNARI

『ブルーノ・ムナーリのファンタジア創造力ってなんだろう?』


資料請求番号7087/181


ヴァンジ彫刻庭園美術館/NOHARA株式会社http://nohara-publishing.com


ブルーノ・ムナーリのファンタジア―創造力ってなんだろう?


目次


Festina lente 急がばまわれ/ Albert MUNARI


ブルーノ・ムナーリの造形思考の案内書/岩崎清


ムナーリの≪役に立たない機械≫動的な彫刻が「開いた」もの/森啓輔



図版


彫刻SCULPTURE


グラフィックアートGRAPHIC


プロダクトデザインPRODUCT


書籍・絵本BOOK


遊具PLAYTHING



五感を通じての発見的教育/坂根厳夫


JOY-MAKER BRUNO MUNARI 幻想空間を創る手品師 ムナーリ/瀧口修造


ブルーノ・ムナーリさんと空想対談/鈴木康広





14/07/14 (Mon) ブルデモ支持議員一覧


所属不明(プロフィルに表示無)

三上泉(みたみきよし)

http://twtr.jp/mikamika3419/status


坂本京子 http://twtr.jp/2013Naonao/status/488560294436691969

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14/07/10 (Thu) 『ワレサ/連帯の男』さうんどとらっく(ゆーつぶ抜粋版)

『ワレサ/連帯の男』岩波ホールパンフp.19より作成[携帯用…不具合あればURL頭の「m.」削除してくだされ]


映画『ワレサ 連帯の男』予告編 http://m.youtube.com/watch?v=YmqxGJRXjio&fulldescription=1

BRYGADA KRYZYS(CRISIS BRIGADE) - CENTRALA「中央」


http://m.youtube.com/watch?v=PMhp38S4CvA&fulldescription=1


Brygada Kryzys - Centrala (19.VII.2009) Jarocin http://m.youtube.com/watch?v=QvioE-4rqA4&fulldescription=1

AYA RL - ULICA「通り」


http://m.youtube.com/watch?v=wsV0KttuYmM&fulldescription=1


Street (Ulica)


Let me tell you


About my street


Here on my street


No one surprises anybody


Here on my street


No one surprises anybody


Christ doesn't live here any more


And Satan has gone and left us to it


Here on my street


Cold plays through the tenements


Cold like cancer in living cells


Cold like cancer in living cells


Cold like cancer in living cells Cos my street stand in the heart of the city Cos my street stand in the heart of the city


Here on my street


Beggar stop sculpting his gnarled hand and


Rainbow with a pot of gold


Here on my street


Drink spills while the drunkards sip at their grief now


While all their daydreams


And their fantasies


Sleep in the sheets of their old filthy loving


Sleep in the sheets of their old filthy loving


Sleep in the sheets of their old filthy loving

Cos my street stands in the heart of the city


Here on my street


My window staring on my neighbour's door


Blazes with shame in the night


Blazes with shame in the night


Blazes with shame in the night!


Blazes with shame in the night!


Cos my street stands in the heart of the city!


Translation: Simon Thorne 1985


PROLETARYAT - HEJ NAPRZOD MARSZ「さあ前へ前進しよう」


http://m.youtube.com/watch?v=oU13UBhz28A&fulldescription=1


http://m.youtube.com/watch?v=W4f4hQKtAgk

関連


ZAKAZANE PIOSENKI(禁じられた歌)id:dempax:21140627



*1:映画の最後に「人々の心の涙」

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14/07/09 (Wed) 斎藤美奈子/本音のコラム「セクハラ再考」

出典…東京新聞2014/07/09(29面/特報)


セクハラ再考


斎藤美奈子


セクハラという言葉は軽いという人もいるけれど,私は軽いと思っていない. セクハラは「重い言葉」なのである


ウソと思うなら,身近にいる男性に直接「いまのはセクハラだよ」と指摘してごらん. 私はこの言葉をいままでに三回発したことがある. 三回とも相手は烈火のごとく怒った. ひとりは「どこがだよ」と凄み,もうひとりは露骨に不機嫌になって座がしらけ,三回目はみんながしゅんとなって会議が滞った


セクハラという語が新語・流行語大賞の一位になり,世間的に認知されたのは1989年,今年は25年に当たる. この言葉によって「あれはセクハラだったんだ」と思い当たった女性は多かった. 言葉ができて,はじめて事態がクリアになったのである


だが,この語が広く受け入れられるまでには,長く地道な戦いが必要だった. 潮目が変わったのは99年の「横山ノック強制猥褻事件」くらいからだろう


セクハラという語は女性にとっての武器である. が,武器だけに使い方には慎重を要する. 言われた人が怒るのは,人格を否定されたと感じるからだろう. 都議会のやじ問題にはガックリだけど,状況は変わりつつある. セクハラを軽いという人は,直接言われた経験がないか,自分はセクハラなんかしないと信じている人じゃないのかな





14/07/04 (Fri) 柳瀬正夢全集

市中央図書館に資料請求(request)して無視された[*1]柳瀬正夢全集第一巻が県立中央図書館に入ったのでさっそく借りてきた


柳瀬正夢[*2]全集刊行委員会[*3]編『柳瀬正夢全集第一巻』三人社,2013/12/20(596p.)


柳瀬正夢全集 第1巻

全集の構成[全集第一巻のカバーより転載しました]


第1巻 大正アバンギャルド運動・漫画家としての出発点 (1916-1927) --今の処僕には漫画という形式が一番恰好だ…『種蒔く人』『文芸戦線』の運動に参加した大正期の,漫画,詩,評論,雑誌表紙絵,単行本装幀を収録. ダダのゲオルゲ・グロッスの作風に多大な影響を受けた時期の作品


第2巻 プロレタリア芸術運動の隆盛・大衆読者への意識 (1928-1933) --俺達の絵筆を送れ!!…『無産者新聞』に反骨精神に溢れたアジプロ漫画や挿絵,プロレタリア作家の単行本装幀,『アサヒグラフ』に連載した娯楽的なナンセンス漫画,『無産階級の画家 ゲオルゲ・グロッス』(編集)や『無産者グラフ』を収録. 大衆社会の光と陰を映し出した作品群の集成 http://yanasemasamu.blog.fc2.com/?mode=m&no=25


第3巻 読売新聞 (1920-1936) --1920年から24年までの政治家の似顔絵や議会漫画,そして再入社した30年から36年までの漫画を収録. 諷刺画はじめ,コミック漫画「金持ち教育」「パン太の冒険」,フォトコラージュを駆使した「真夜中から七時まで」(モーリス・ルブラン)の挿絵など意欲的な作品の宝庫


第4巻 戦時体制下の仕事 (1934-1945) --現代の画家一般は全て漫画家でなくてはならない…『北支』『協和』などの満鉄宣伝雑誌に発表した満州・中国旅行の紀行文スケッチや表紙絵,『子供之友』『コドモノクニ』などの児童雑誌に柔らかな筆致の童画,火野葦平の連載小説「みづうみ」や『週刊朝日』の挿絵,俳句や写真構成など,晩年までの作品を収録


別巻 解説,同時代評,著作目録,年譜




*1:無視されたようだ…当該館の図書館(運営)協議会の権限だから仕方ないが…図録が入った市美術館図書室には入るはずだ…未確認

*2:やなせまさむ

*3:全集刊行委員会ぶろぐ…http://yanasemasamu.blog.fc2.com/?m&cr=655dfec6762689e75202da23c5a0973b ,TWあかうんと…http://twtr.jp/yanaseworks/

14/07/03 (Thu) 丸山昇著作目録

『魯迅 - その文学と革命』平凡社,東洋文庫47,1965/07/


魯迅―その文学と革命 (東洋文庫 (47))

『魯迅と革命文学』精選復刻紀伊國屋新書,1994/01/25


初版:紀伊國屋新書A-62『魯迅と革命文学』1971/12


ISBN:4314006420

『ある中国特派員/山上正義と魯迅』田畑書店現代アジア叢書31,1997/06/15


初版:中公新書,1976/06/


ある中国特派員―山上正義と魯迅 (現代アジア叢書)

『文化大革命に到る道思想政策と知識人群像』岩波書店,2001/01/26


文化大革命に到る道―思想政策と知識人群像

14/07/02 (Wed) ルナ・パーク・アンサンブル

(携帯用りんく…不具合あればURL「m.」を削除してくだされ)

1985/11/24


"虫喰いマンダラ" 〜 Lunapark Ensemble at Wako University, November 24, 1985 http://m.youtube.com/watch?v=LgRpeYan_Pg&fulldescription=1


"花びら" 〜 ルナパーク・アンサンブル at Wako University, November 24, 1985 http://m.youtube.com/watch?v=aS5HPwlm1Xw&fulldescription=1&

Luna Park Ensemble@法政大学学館大ホール(1986.4.25)


http://m.youtube.com/watch?v=IpOwkh1tuHQ&fulldescription=1&

1988/05/03


Pidgin Combo


Tom Cora (cello)


Masami Shinoda (tenor saxophone)


Rorie Amanuma(vo, bass marimba)


Wataru Okuma (pf),


Shinya Kimura (drums)


Takuya Nishimura(bs)


VTR planning: Pidgin Combo, Luna Park Ensemble

・Record: Satoshi Sonoda


"Total Preparation" 〜 Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=Q8xXVm3fBG8&fulldescription=1&


"竹に雀" 〜Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=L1ilhEsGZQQ&fulldescription=1&


"Gym" 〜 Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=SgiW9hAKVmQ&fulldescription=1


"Secret Dance" 〜 Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=RbcexanHh6Y&fulldescription=1


"S1" 〜 Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=t-Q3ArkwdLM&fulldescription=1


"KLEZMER" 〜 Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=GXH2rev7jxo&fulldescription=1


"来た来た来た"〜Tom Cora, 篠田昌已, Luna Park Ensemble / Pidgin Combo, 1988 http://m.youtube.com/watch?v=ODAGCJSsr8g&fulldescription=1

1988/09/25


"NIKISHIIの朝" 〜 篠田昌已ユニット at MANDA-LA2 http://m.youtube.com/watch?v=Qv_xAPEbsTw&fulldescription=1&

1993/07/18


"OVER TUNE 〜 ニキシのまだ来ない朝" / 篠田ユニット at CLUB QUATTRO, 1993 http://m.youtube.com/watch?v=5mg_ZfKeTcU&fulldescription=1&




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