2005-02-02
■厳寒の北海道旅行、何を着れば… 服装紹介サイト人気
厳寒の北海道への旅支度に頭を悩ます本州やアジアからの観光客のために、札幌っ子がどんな服装で過ごしているかを当日の写真付きで紹介する無料のインターネットサイト「これきてドットコム」を、札幌市内のIT関連企業などが立ち上げた。カメラ付き携帯電話を駆使し、市民の服装が次々に登場する。
■甘ーくリッチなチョコ市場 バーも浸透、大人の「幸せ」

大理石のバーカウンターが自慢のラ・メゾン・デュ・ショコラ店内

ミラノの「コヴァ」のチョコレート

ホテルオークラの山椒チョコレート

パスカル・ニオー氏が笑顔でポーズ
■ローマ法王、呼吸困難訴え入院 報道官は喉頭炎と声明

法王は先月30日、恒例の日曜正午の祈りでサンピエトロ広場に集まった群衆に語りかける際、時折のどが詰まって息苦しそうな様子を見せた。バチカンは翌31日に「インフルエンザの症状がある」として、謁見(えっけん)をキャンセル。1日には「今後数日間の予定をすべて延期する」と発表していた。
昨年10月に即位26周年を迎えた法王はこの数年、持病のパーキンソン病に加えて、高齢による衰えが目立っている。03年9月に、訪問先のスロバキアで歓迎式典の途中に体調を崩して演説を中断。最近は特に歩行が困難になり、公式行事などでも車いすから立つことはほとんどない。
法王が不調の場合、主にバチカン内で医師の診察や治療を受けてきた。これまでの入院は81年の狙撃事件や92年の結腸の腫瘍(しゅよう)除去、96年の虫垂炎の手術のときなど。今回のような緊急入院は久しくなかったため、イタリア・メディアは病院に詰めかけている。
イタリア国営RAIラジオは2日未明のニュースで、生命維持装置などの集中治療は受けていないと報道するとともに、「これまでと同様、パパ(法王)が困難を乗り切ることを祈る」と伝えた。1日昼間に法王に会ったという母国ポーランドのマハルスキ枢機卿は、RAIテレビに「体調は良さそうだった」などと話した。
nohunohu
2005/02/02 23:08
笑った。東レパンパ『ン』。。。。




























































