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変なタイトルの日記ですが音楽中心にゲームや映画その他諸々で成り立っております。
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2016-12-04-Sunday

[]時間がなかったけど 時間がなかったけどを含むブックマーク 時間がなかったけどのブックマークコメント

3DSVC版ライブアライブを購入。スーパーファミコン3DSテーマが欲しかったので、早めに買ってしまいました。

やれる時間があったらその内に遊ぶ予定。

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2016-12-03-Saturday

[]FGO、クリスマスイベントは今夜が第七夜です。 FGO、クリスマスイベントは今夜が第七夜です。を含むブックマーク FGO、クリスマスイベントは今夜が第七夜です。のブックマークコメント

今年のサンタもつつがなく加入できました。今回は初の配布SRランサーなわけですが(そもそも史実どころの状態じゃない盛り方だから、この際クラスなんて飾り)、回復NPチャージ・さらにジャンヌオルタの持っていたHPダウンさせつつバスター威力アップ+無敵という「うたかたの夢・EX」まで持っている始末。このスキル構成で配布サーヴァントであることが信じられません。

はいえ宝具の能力が発動したターンしか続かないというちょっと残念な欠点も。宝具チェインを念頭に置いた編成が一番輝きそうです。あと可愛い

このイベントが終わったら、次は…

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2016-12-02-Friday

[]秋葉原とらたわがセガナムコネットワークサービス停止 秋葉原とらたわがセガ・ナムコ系ネットワークサービス停止を含むブックマーク 秋葉原とらたわがセガ・ナムコ系ネットワークサービス停止のブックマークコメント

太鼓…はなかったはずなのでガンダムポッ拳艦これACなども全滅になるようです。

というのも

http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/28/akihabara_n_13293364.html

秋葉原クレーン研究所ラブライブなどの偽プライズグッズで摘発されてしまいました。このクレーン研究所運営がトラタワと同じところで、トラタワもかなり怪しいプライズを扱っていたなぁと思い出す限り。この一件でおそらくバンダイナムコ辺りの逆鱗に触れて、回線の利用も止められてしまった感じなのでしょうか。

コナミのe-amu・タイトーのネシカとレトロゲーム営業はできるようなので安心なのですが、レアゲームが非常に多い店なだけに、このままは非常に辛い…。

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2016-12-01-Thursday

[]劇場版艦これ 劇場版・艦これを含むブックマーク 劇場版・艦これのブックマークコメント

テレビアニメ化で色々あった艦これですが、ようやく映画公開のはこびとなりました。史実ゲームの兼ね合いとか、ディオメディアが同じ期間に4作ほど同時に放送していたり、艦これブーム全盛期のあらゆる提督達の期待やら重すぎるものを背負わされて、悪い意味でめだってしまった作品だったわけですが…結局映画に1年半ほどかかりました。

思うところは色々あるんですけど、TVアニメ版を「こんなもの」と否定する気もなく、かと言って如月とか祥鳳とか不遇な扱いをした部分は良い思いはできず…という感じで見に行ったわけですが、映画を見てとりあえず「全部許す!」という気になりました。視聴者が許すも何もあったもんじゃないと思いますけど。


ともかく、この映画のスタート地点は「反省から始まっていますTVアニメが多数の提督からダメ出しを受けた部分を真摯に受け止めて、じっくりと突き詰めて煮詰めて1年半。例えばあの艦娘が出てこなかった!と言われればしっかりと映画で出番を作り、妖精さんの出方が物凄く雑だと言われれば色々な部分で出番を作り、二次創作的な面を出すなと言われれば艦娘がマジメに悩んだり、しっかりと艦であるような部分を見せたり。そしてアクションシーンも迫力を増してこれでもかというほどに動き回ってくれます


そして、この映画艦これにまつわる重要な設定をオープンしてきました。今回は脚本に花田氏のほか原作田中謙介氏が関わってまさに映画のために出し惜しみなく切り札を切ってきたというところ。冒頭で轟沈したはずの如月が突然帰還。なぜ帰還できたのか、長門をはじめとした司令部が見つけた異変が柱となって終盤までなだれ込んで行くわけです。

その中で、テレビアニメで「どうして?」と首を傾げるような展開をうまーく盛り込んで、テレビアニメ100%土台にした上で素晴らしい展開を作りだしていくわけです。後付けじゃないかと言えばそれまでですが、こんな風に繋げてこれるのであれば何一つ文句の出しようがありません。

本当にこのネタをやって良かったのかどうか、には疑問の余地がありますけど。映画を見た後では多分艦これキャラクター達の見方が相当変わるかと。それぐらいのことをやってのけています。この設定をやることで、テレビアニメ中途半端再現させていた「史実」の部分を結局捨てきることになりました。多分この作品の舵取りにとっては、その方が良いのかもしれませんけど。

舞台となる「鉄底海峡(アイアンボトムサウンド)」の重さの通り、艦これ覚悟と本気を見せつけられた一作でした。これならまだまだ艦これも期待できる。

[]なぜ一日遅れなのやら なぜ一日遅れなのやらを含むブックマーク なぜ一日遅れなのやらのブックマークコメント

艦繋がりで。今回はアルペジオ関連書籍がなぜか同時発売されず、スピンオフが一日遅れの発売となりました。

今回の「クロスライン」はハルナ派遣艦隊が主役。色々あって横須賀を目指す4人、それまでの珍道中…なのですが。

実際のところ普通に函館刊行を満喫してるハルナ達、見たことのある光景も…と、そんなアルペジオで良いのか状態です。


あと買い物と言えば…

ライジェネシリーズの最新作ということで購入。これまでの作品踏襲しながら素材をしっかり受け継いで良い具合に作ってあります

ただ、操作が軽かったり、振り向きが遅かったり、「んん???」というところはありますが、そこはライダーゲーですし。

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2016-11-30-Wednesday

[]まんが まんがを含むブックマーク まんがのブックマークコメント

なんだか毎日本買ってますけど、今日アルペジオ風呂敷広げすぎ!どう収拾つけるのかとハラハラしながら読んで、終わり際のページに書かれている文字を見て驚愕

どんどん増えていく登場人物、せわしなく動き続ける情勢、一旦バラバラになった人物が再び寄り集まって、次のステージに進む。なんてワクワクさせてくれる展開なのでしょう。

今回やたら可愛い可愛い言われるアタゴが表紙でございます。凄い形のギター持ってますけど、それはソルティロードでやってください。

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