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まっくんち

2017-10-18

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ムーヴ燃費記録10/10

燃費記録はreCooにも登録する事で、他の登録者との燃費比較も可能となるので利用しています。

10/10

走行距離 536.6km

給油量  27.59L

 

今回給油時の燃費 19.45km/L

 

購入単価 125円/L

 

通算燃費 16.5、最高 20.4、最低 13.1

(過去2年分の平均燃費は16.35Km/L)

カタログ値10・15モード 23.0km/L

 

先代ミラの燃費

通算燃費 16.7、最高 20.3、最低 12.2

排気量は同じだが、車両重量並びにトランスミッションの違いによりムーヴのほうが悪いようである。

車両重量 ムーヴ>ミラ

ミッション ムーヴ:CVT ミラ:マニュアル

ランキングは全体で、27,550人中 8,837位でした。

同じ型式車両では、41人中10位でした。

従来の全体・排気量別のほか、同じ型式・地域別によるランキング表示が可能となった。

グラフ表示は、ランキングのほか燃費・CO2総排出量・価格の4種類表示が可能です。

2017-10-17

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ファブレット候補その6

現保有ズルトラが、最近カメラ記録エラーや突然画面がフリーズしたり、不具合がみられる。

 

購入後、2年経過しました。

 

ズルトラと同程度のファブレット候補が各社から発売されているので、気のなるシリーズ候補第六弾。

 

Lenovo Phab 2 Plus

 

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サイズ比較すると()内はソニーズルトラ

画面サイズ 6.4インチ(6.4インチ)

本体サイズ 173.9x88.3x9.6mm(179x92×6.5mm)

重量    218g(212g)

 

画面は、同サイズだが、少し小さく、少し厚みがあります。

幅が僅かであるが、狭くなるため、持ちやすいかも?。

私の現在の普段使いは手帳型ケースに入れるので、使い勝手はほぼ一緒でしょう。

 

Lenovo Phab 2 Proの下位モデルですが、なぜか日本向け公式発売はされていません。

2017-10-16

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2017年9月分発電量&放電量

まっくんシャープ太陽光や五十鈴の丘京セラ・ハンファ太陽光同様、GTIハンファ実験暦月での発電量並びに常用蓄電実験による放電量を積算記録していきます。

太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録することで、日射量と比較することで、経年劣化の目安にもなります。

 

GTIによる発電量・放電量は、実験所ですので、すべてコンセント供給による自家消費となります。

 

2017年9月分

発電量(a)             57kWh( 68%当月予想対比)

計画値             84kWh

ソーラークリニック予測量    85kWh

直近の1年間発電量      811kWh

 

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2015年 9月〜総発電量(積算予想比率

1,636kWh80%)

 

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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*1

 

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予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2

 

コンセント供給型GTIの場合(系統連系パワコンに比較すると約2割大幅な効率低下です。

もともと発電量が少ないので、GTI自身での消費内部ロスが高いものと思われます。

さらに、春分の日秋分の日の期間は、太陽高度の関係で午前11時頃まで、屋根設置ではないため、日影ができて発電量大幅低下

基準換算 *2    215

前月比      73%

前年同月比   114%

過去同月比   114%

 

グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。

ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。

  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7

  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。

  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

 

発電量が過去月間年間最高記録更新

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GTI実験第二弾としての常用蓄電システムによる充放電量も記録に追加。(ただし、毎日定量なので、グラフ化せず。)

充電量(b)            58kWh(0〜7時)

放電量(c)            42kWh(13〜16時)

蓄電システム効率(c/b)      72%

充放電ロス(b-c)         16kWh

 

2017年 2月〜総放電量(充放電累計効率)

314kWh72.2%)

*1:リアルタイムランキング100件順位:100位

*2:kWh/4kW=a/1.06*4

2017-10-15

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2017年9月分発電量

まっくんシャープ太陽光同様に、五十鈴の丘発電所京セラ・ハンファ太陽光、毎月電力会社の検針とは別に暦月での発電量・買電量・売電量等も積算記録していきます。

太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録も兼ねて電力検針同様、エクセルにて記録管理。

 

2017年9月分

発電量(a)     1805kWh(101.0%当月予想対比)

[日最大発電量 103kWh]

買電量(b)        2kWh

売電量(c)     1799kWh

消費量(a+b-c)    8kWh

直近の1年間発電量 24,853kWh

 

f:id:dmx96284:20171006203018p:image

 

2013年 4月〜総発電量(積算予想比率

86,841kWh119.6%)

 

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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*1

 

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予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2

 

五十鈴の丘の場合

基準換算 *2    359

前月比     103%

前年同月比   115%

過去同月比   115%

 

グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。

ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。

  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7

  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。

  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

 

発電量が過去年間最高記録更新

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*1:リアルタイムランキング100件順位:80位

*2:kWh/4kW=a/20.09*4

2017-10-14

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2017年9月分発電量

毎月電力会社の検針とは別に暦月での発電量・買電量・売電量等も積算記録してます。

太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録も兼ねて電力検針同様、エクセルにて今までの記録管理。

 

2017年9月分 [ ] 内はエコガイドTVより

発電量(a)     475kWh[441]( 92.6%当月予想対比)

[日最大発電量  26kWh]

買電量(b)     353kWh[325]

売電量(c)     392kWh[371]

GTI(d)       57kWh

消費量(a+b-c+d-α) 477kWh[439]*1

直近の1年間発電量  6,659kWh

 

f:id:dmx96284:20171006201300p:image

 

2000年11月〜総発電量(積算予想比率

103,062kWh101.2%)

 

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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*2

 

f:id:dmx96284:20171006201410p:image

予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2

 

我が家の場合

基準換算 *3    340

前月比      70%

前年同月比   118%

過去同月比    97%

 

グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。

ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。

  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7

  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。

  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

*1:GTI実験による発電は全量自家消費、ただし蓄電実験による充放電ロス(α)は除く

*2:リアルタイムランキング100件順位:89位

*3:kWh/4kW=a/5.59*4