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涎垂れ流し

2010-11-10

対策

特定のポケモンに対しての対策は4通り

後出しから倒す

対面で負けない

後出しさせない

(倒されて)起点にする

 Ν◆Νの順に条件が厳しく、い和召箸倭瓦別の考え方。


,鮟侏茲譴舒貳岾擇如完全。


でも例えばサザンドラなどのポケモンにはこれができないし、

PTに入れられるポケモンの数の制限上、,ポケモンを入れられないかもしれない。

だから、このようなポケモンの対策はラティテラキガブみたいな、

△鮗存修任るポケモンでPT組む

ことで行う。


全てのPTで(若しくは全てのポケモンに対して)△麓存修任ないから、

,鮟侏茲覆ポケモンに対して△盻侏茲覆ポケモンは、を意識することになる。

先に崩してしまえば、死に出しから,鮟侏茲覆ポケモンを出されても、

適当なポケモンを切り、△ポケモンを出すことで対処できる。

当然ながら、△できるポケモンがいなければ、のポケモンで先に崩したとて無意味。

この対策は交換読み交換を当てられたり、嵌めの起点にされた場合に崩れることに注意。


い魯薀謄に流星群を打たせて死に出しからギャラやウルガモスを舞わせるとか、

死に出しからガッサの起点にする、とかそういった類のもの。

自分の言う広義の"嵌め"の起点にする、ということ。

これは、その嵌めを行うポケモンに対して、相手が,梁从を行っていない場合に有効。

立ち回りとか

交換で出せる回数を先に0回にする。


自分のポケモンA/B/Cは相手のポケモンD/E/Fにそれぞれ2/3/4回出せるとする。

相手のポケモンD/E/Fは自分のポケモンC/A/Bにそれぞれ2/3/4回出せるとする。

相性はA<E<B<F<C<D<A…みたいな感じ。



初手がAvsDだとすると、EBFCDAの順に出せる回数が減っていき、最初にCが崩れる。

これで有利な撃ち合いに持っていける。


初手がCvsDだとすると、AEBFCDの順に出せる回数が減っていき、最初にAが崩れる。

これでは不利な撃ち合いになってしまう。

これを解消するには、Cに対してDを出されるタイミングで、

交換読み交換をしてAを合わせれば、Aを出せる回数を1回節約でき、先にCを崩せる。

これで有利な撃ち合いに持っていける。


一番シンプルな立ち回り論。

続きは未定。

立ち回り/選出/構築は一纏まりだから続き書くとしても立ち回りだけには収まらない。

→めんどくさい。