どくとるフランキ雑記録

2012-05-31 I don’t want to set the world on fire

制作方針悩み中

| 00:05

半年の冬眠中に随分絵柄が変わったから顔グラを描き直そうかと思ったんだが膝に矢を受けてしまってな…

おはこんばんちわ、周囲から本格的に「グロの人」と認識されつつあるフランキです。


さて、本日のお題は…やはり死亡パターンについてです。

死亡シーン(っても一部だけど)をイベントアニメとして描写すべきか否か…

ディストレスは当初、今は亡きWWAコンテスト用として開発されてたという経緯があるので

現状死亡シーンは割と自重気味に描写してます。しかし今やこのWWAなんて

限られた一部の需要を満たすためだけに作ってるようなモンですし、もう自重しなくていいよね?と。

しかしそうなるとこのディストレスは本格的にグロゲー街道を邁進することとなり…いやまぁ、

開発コンセプト自体が「WWA標準の機能かつ高難易度に頼らずに作れる最恐のホラーマップ」だったので当然の帰結かしらん。

ワシャ陰気臭いジャパニーズホラーよりも景気よく血飛沫とか首とかが飛びまくるスプラッターの方が好みなのよ。

でもどうしようかなー…うーむ。


とりあえず、あのポニテは敵にひっ掴まれるために生えてると思うんだ

3t3t 2012/06/01 19:50 自重の必要はないですよw

アニメーションやるなら、哉絵さんがどこか(物騒な名前が書かれた部屋とか)に連れ込まれて、数秒後にドアガラスに血が飛び散ってくるとかみたいに“見えないグロさ”もスパイスとしていかがでしょうか。

人体破壊でのグロさが見当たらなくなったら、視点を変えてみると面白いと思います。

俺もそういう演出やってみたいのですが、膝に矢を受けてしまってな・・・

リョウリョウ 2012/06/02 21:46 自重しなくていいと思います。ディストレスはグロゲーにしてもいいと思いますよwww

doktorfrankidoktorfranki 2012/06/04 09:31 >3tさん
お、アリですねそれ…そのアイデアいただきです!
見えない方が逆に想像力がかき立てられて良いこともありますよね
>リョウさん
うむ、もう自重しないのでどうぞ哉絵さんのSI☆NI☆ZA☆MAをご堪能くださいw

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