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2003-11-30

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11月も終わりですか。早いですね。

気が向いたのでs-bookで欠本補充。集英社文庫新書のベスト20(11/20更新分)を見ると2位〜14位、16・17位に「マリみて」がランクイン。ちなみに1位は『炎の蜃気楼(39) 神鳴りの戦場』です。

[] 〜α-STATIONより

ガッツだぜ!!』(ウルフルズ)。アッパーというか何というか。


[]『イブニング 12/9号』(講談社

ミスター味っ子」(寺沢大介)。次回で日本に戻るようです。「まっすぐ天へ」(的場健)。先日の失敗を受けて読むと興味深いですね。日本の宇宙開発はどうなるんでしょ?「二輪乃書 ギャンブルレーサー」(田中誠)。最近息子や弟子たちの話が多かったので、たまにはオヤジの話も良いですね。はたして息子と一緒に乗れるのか?


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略。

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2003-11-29

domino2003-11-29

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ほぼ一日中雨。明日は降らないでね。

雑誌は、付録があるもの&エロ系が多く、紐やゴムを掛けるため大変手間取りました。小冊子やポスターくらいならゴムで済むから楽なのですが、ティーンズ誌の付録やら下敷、DVDともなると紐にせざるを得ないし面倒です。

[] 〜α-STATIONより

Walk This Way』(RUN D.M.C)。ビデオクリップも含めてとても80年代らしい一曲ですね。


[]『モーニング 12/11号』(講談社

はるか17」(山崎さやか)。“はるか10年後”がなんかリアルでイイですね。9800円の社長の変貌っぷりも見事。「ドラゴン桜」(三田紀房)。私、数字大好きです。テストも好きでした。だから今回の話はえらく納得してしまいました。授業=儀式というのももっともで、授業を仕事に置き換えても成立する話ですよね。やっぱり結果が数字としてわかるのは嬉しい事だと思うけど他の人はどうなんだろう?

[]『のらみみ(1)』(原一雄/小学館

この話の基本設定である“居候”というシステムを説明するのは面倒なので割愛しますが、それさえ受け入れられれば、かなりの“ちょっといい話”です。私が読んできた中で傾向が近いのは『バケツでごはん』(玖保キリコ/小学館)かな。


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略。

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2003-11-28

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先週に引き続き今週も店の開店時刻に遅れました。いや、言い訳するわけじゃないのですが、普段は絶対に遅刻なんてしない自信があるというかなんというか...お客様、運送業者の方々等々すみません。来週こそは...

予想してたよりも雑誌は少なくなかったです。でも体積の大半は『りぼん』『なかよし』『ちゃお』だし。

[] 〜α-STATIONより

パネルクイズアタック25』(山下毅雄)。このような曲が流れるのはキヨピーの番組だけだと思われます。楽しいねぇ。最後の映像問題の時に流れる「フライト・トゥ・パリ」も流れてました。ドキドキ。


[]『まんがライフMOMO 1月号』(竹書房)

もう少し明確なコンセプトがあるのかな、と思っていましたが、最近どこへ向かっているのかわからなくなってきました。

せんせいのお時間」(ももせたまみ)。北川の出番が少ない。「中間管理職刑事」(秋月りす)は再録ですよね?「天使のお仕事」(佐藤両々)、婦長、本当に男前だ。55ページ左の一コマ目は間違い?「お菓子な片想い」(阿部川キネコ)、この方、松文館から今日新刊が出てましたね。ボーイズラブですか?「クリスマスの森」(山名沢湖)はゲスト。これで散らかってるんだったら私は自殺モンです。

[]『音楽誌が書かないJポップ批評 ゴー!ゴー!Jポップス80's』(宝島社

うわ、1400円って高っ。私の大好きな「オリーブの午后」「白い港」には、多分一言も触れられてないし(まだ全部には目を通してません)。

[]『プリンセスミッキー』(中村かなこ/小学館

中村かなこで芸能界モノといえば『ハイテンション根性ERS』ですが、今度の新刊はどちらかというとアイドル界モノ?頑張れカヨちゃん、ってそれはまた別の話か。

[]『1年777組』(愁☆一樹/芳文社

きらら』から3冊目のコミック。やはり最大の読み所は描き下ろし部分。


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略。

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2003-11-27

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休み。

予想してたよりも雑誌は少なかったです。明日も同様。楽だけど寂しい。

歯茎(内側)にできた口内炎が痛いです。

明日の勉強会は大変そう。

[] 〜α-STATIONより

なんてったってアイドル』(小泉今日子)。普段はアイドルソングって流れないけど、昔のは流れるようです。


[]『まんがタイムオリジナル 1月号』(芳文社

ラディカル・ホスピタ」(ひらのあゆ)。おおー、景山大活躍、というか単純にいつもより出番が多いです。「派遣社員松島喜久治」(ふじのはるか)はジュニアを中心にいい感じ、というかちょっと妖しめ。幸せ感が続きますように。

ああっ本当に時間がない...


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略。

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2003-11-26

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小学館のフラワーコミックの新刊発売。いつもながら発売点数がかなり多いので出すのが大変。その分よく売れてますが。フラワーは新刊を何冊か一緒に買っていくことが多いですね。一方、集英社のマーガレットコミックは苦戦中。

デジキューブ破産、ということもあって後半の仕事はバタバタ。あまり片付けずに帰りましたが、明日・明後日と雑誌がえらく多そうなのでマズかったかな。ちょっと頑張ってみましょう。

[] 〜α-STATIONより

Papa Don't Preach』(Madonna)。聴いてみると、思っていたよりもイントロが好きでした。ただ、この曲では声が美しくないなぁ。


[]『コミックガム 1月号』(ワニブックス)

一騎当千」(塩崎雄二)は蜀サイドのお話。うーん、伏龍が出てくるのか。鳳雛は?「あまえないでよっ!!」(宗我部としのり)はコミックが出たら結構売れそうですね。注目。


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略。

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2003-11-25

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電撃HOBBY MAGAZINE 1月号』、付録がデカイ。ガンプラが付いてるようですね。ウチではこのジャンルの置き場には平台が無いため、どんどん積み上げていく事が出来ません。売れていく毎に補充するのですが、これがまた良く売れるのでちょっと面倒くさいです。よく売れるから、まぁ良しとしましょう。

[] 〜α-STATIONより

月の裏で会いましょう』(ORIGINAL LOVE)。やっぱり80年代よりもこの頃の方が妙に懐かしい。


[]『モーニング 12/4月号』(講談社

あいかわらず「はるか17」(山崎さやか)を楽しみにしています。背筋測定はこのように使うのですね。なるほど。あと、「蒼天航路」(王欣太)にドキドキ。終焉が近いですよね。

[]『アヒルと鴨のコインロッカー』(伊坂幸太郎/東京創元社

こういう話はどういうジャンルに分類されるのか知りませんが、そういうのとは関係なく楽しませてもらいました。

現在のパートと二年前のパートが交互に進行。当然別の話なのですが両方に登場する人物がいるので、その二つの話がどうつながるのかが、きっと読み所。それにしてもそのつながり方が美しいというか緻密だ。いつもながら構成と伏線&その回収は文句なし。どうしても再読したくなります。

ここで、時間切れです。まだ書き足りないや。


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略。

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2003-11-24

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昼からずっと雨。凹む一日でした。体調も良くなく簡略更新。

アヒルと鴨のコインロッカー』(伊坂幸太郎/東京創元社)読了。発売になってから、ここまで早く読み終えたのって我ながら珍しい。『マリみて』の新刊くらいしか他にないでしょう。感想は後日。

[] 〜α-STATIONより

略。


[]『アッパーズ 12/2月号』(講談社

アヒルと鴨〜』をひたすら読んでたので、こちらは実はまだあんまり...だったら書くなよという感じですが、やっぱり「やまとの羽根」(咲香里)がお気に入り。人がどんどん上手くなっていくのがよく分かる作品って大好きです。


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略。

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2003-11-23

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勤労感謝の日。仕事があることに感謝しよう。

テックジャイアン』が恐ろしいほど良く売れました。何故ですか?

[] 〜α-STATIONより

Man & Woman』(MY LITTLE LOVER)。80年代の曲よりもこの頃の曲の方がある意味懐かしい。デビュー曲のこの曲も次の『白いカイト』も面白い曲ですよねー。


[]『まんがタイムスペシャル 1月号』(芳文社

在庫が一冊になっていたのに買ってしまいました。他にすぐに読みたい雑誌もなかったしね。これからお買い求め予定の方すみません。他の支店から取り寄せます。

で、この雑誌も『ジャンボ』と同じレベルで出入りが激しそうです。こちらは『ナチュラル』からの受け入れを行うようで表紙も変わるようです。まあ、岡田がるから荻野眞弓への変更なので微調整程度ですね。

残留組はいつも通り。「みそ汁シル・ブ・プレ」(森本みゆき)はもう少し海を出しましょう。「仲人戦隊 月氷」(ナントカ)はゲスト。信念を曲げたのか、作風を広げようとしてるのか、これが地なのか、判然としませんが今までとは何だか違う学園モノ。“アニキィ”が気になります。嫌いじゃありませんので連載で。後半掲載の作品は打ち切りの嵐。ついでにアレも切ってくれたらよかったのに...女性には人気があるのかな?入ってくる方で注目は「まゆかのダーリン!」(渡辺純子)、「てんぷら」(なんば倫子)、「えすぴー都 見参!」(岬下部せすな)、「ベンリ屋なっちゃん」(みずなともみ)あたりです。


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略。

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2003-11-22

domino2003-11-22

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アヒルと鴨のコインロッカー』(伊坂幸太郎/東京創元社)が入荷しておりました。恥ずかしながら、というか、自慢じゃないけど、というか、東京創元社の文芸書の新刊配本があったなんていまだかつてないことと思われるので感動のあまり即座に購入してしまいました。伊坂幸太郎作品は『オーデュボンの祈り』ももうすぐ文庫落ちするので、それも含めて年末年始に猛烈にプッシュする予定です。

[] 〜α-STATIONより

Where the Streets Have No Name』(U2)。U2はやっぱり『The Joshua Tree』でしょう。その前後のU2を見てもこのアルバムは、ポップさとスピリチュアルさを絶妙なバランスで兼ね備えた奇跡のようなアルバムと言えるでしょう。とにかく、このアルバムのオープニングからの3曲は無敵。この曲はまさにオープニングです。


[]『アフタヌーン 1月号』(講談社

いろいろと気になるので『まんがタイムスペシャル』を買おうと思いましたが在庫が一冊になっていたので後回し。『エース特濃』と同じレベルで山積みになっている『アフタヌーン』を先に買ってみました。

で、まだ殆ど読んでません。月刊連載の中では一番のお楽しみの「おおきく振りかぶって」(ひぐちアサ)を真っ先に読みました。本当に面白くてしょうがないです。パネルを使った小ネタも好きだし(田島かっちょいいし)、練習試合開始直前の盛り上がりもいいし(ここでも田島がかっちょいいぞ)、またまた来月が楽しみです。他はこれから読みます。


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略。

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2003-11-21

domino2003-11-21

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諸事情により朝、店に行くのが遅くなりました。別に寝坊とかそういう訳でもありません。ただ悲しい事に私が辿り着かない事には店そのものが開かない為、結局定刻の10時に開店することが出来ませんでした。約10分遅れ。うーん、ダメな店だ。

今日の当店でのコミック一位は『バガボンド』と『ああっ女神さまっ』が同数で並びました。それにしても『ああっ女神さまっ』は15年ですか。思えば長いですね。連載が始まった当初の『アフタヌーン』って中綴じだったよなー。その頃のって探せばあるかも。『フルーツバスケット』は二日目の昨日よりは売れました。

集英社スーパーダッシュ文庫の新刊が妙に好調。『開運!福娘いろはカルタBOOK』は楽しそうですね。

[] 〜α-STATIONより

Dance Into The Light』(Phil Collins)。フィル・コリンズにはこういう曲を歌ってもらいたいなぁ。晩年(?)では一番好き。


[]『エース特濃 Vol.5』(角川書店

予想通り山のように在庫があるので買ってみました。やっぱり濃いのでしょうか、一見さんには入り込みにくそうな雰囲気を漂わせてます。そんな中、一見さんの私のお気に入りは「時をかける少女」(ツガノガク)と「でりつま」(山名沢湖)でした。


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略。

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2003-11-20

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予定通り普段の1.5倍はありそうな商品の山でした。多いかなー、という事で早めに店に行きましたが、結局店に届いたのはいつもよりかなり遅く、無駄な努力となりました。

今日の当店でのコミック一位はダントツで『バガボンド』で二位は『ブラよろ』。つまらないですね。昨日バカ売れした『フルーツバスケット』は今日は昨日の6分の1ほどしか売れませんでした。天気が良くなかったとはいえ極端です。明日からまた売れる事を祈ってます。

[] 〜α-STATIONより

Time After Time』(Cyndi Lauper)。最近CMでも使われているようですね。なんか不安定な感じが好きです。


[]『まんがタウンオリジナル 1月号』(双葉社

前号に引き続きゲストの2作品が良い感じ。「恋愛わかばマーク」(姫ユリ子)と「こすもすほすぴたる」(こうふくみちよ)の2つです。竹や芳にはない作風なので双葉は大事にしてほしいなぁ。


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略。

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2003-11-19

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今日は白泉社花ゆめ系と集英社ヤングジャンプ系などの新刊コミックが発売でした。最近新刊コミックネタばっかりですね。今日の当店での一位はダントツで『フルーツバスケット(13)』(高屋奈月/白泉社)でした。それにしても初日だけで見ると『ONE PIECE』と同じレベルなんだけど。元々初日に強いタイプでしたが、ここまでとは...後はどこまで続くかですね。

明日は明日で雑誌コミック書籍すべてが多いようです。雑誌では『新春すてきな奥さん 2004年版』が最注目。コミックでは『バガボンド』『ブラよろ』が発売。個人的には『U-31(1)』(吉原基貴)に注目してます。書籍では富士見の新刊や『かいけつゾロリ』の新刊(フィギュア付き)などが発売。きっと朝から大変です。

[] 〜α-STATIONより

Hold Me Now』(Thompson Twins)。イントロから引き込まれるエイティーズらしい一曲。『魁!!クロマティ高校(8)』(野中英次/講談社)を読んでると、ちょうどタイトルにも使われてました。


[]『まんがくらぶオリジナル 1月号』(竹書房)

やっぱり竹の中ではこの雑誌が一番かな。クリスマスネタばっかりです。

はにーすぃーとティータイム」(山野りんりん)、最後の1コマはらしくない絵ですね。「ふぁんきーサーバント」(桜沢鈴)、最近テレビを見ないのですが“明石家サンタ”ってまだやってるんですね。八木亜希子もまだ出てるの?「ななこまっしぐら」(小池恵子)の落ち着きの無さは好き。なぜだろう?ベタですが“気弱なななこ”が特に良。「OLの履歴書」(三ツ森あきら)はゲスト。前職が保母・医者・キャバ嬢・ヤクザという4人の新入社員と、その教育係のお話。ネタは作りやすそう。時間切れなので以上。残りは書けたら書くと思います。


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略。

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2003-11-18

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サンデー系の新刊コミックが発売。今日の当店での一位は『魔法先生ネギま(3)』(赤松健/講談社)でした。二位タイが『ワイルドライフ(4)』(藤崎聖人/小学館)な所に我が店ながら感心。あと、ノーチェックだったのですが『アライブ 最終進化的少年(1)』(あだちとか/講談社)が出足好調。私が見た限り購入者は全て女性です。作画の方は志水アキ氏の元アシスタントさんだったようなので、その関係なのでしょうか?それにしても月刊マガジン連載なのをよくチェックしてるなぁ。

[] 〜α-STATIONより

B'coz I Love You』(矢井田瞳)。ヤイコのメジャーデビュー曲...でしたっけ?「ダリダリ」ほどアッパーではないですが、爽快な一曲です。


[]『まんがタイムファミリー 1月号』(芳文社

派手さが著しく欠けてる気はしますが、良い作品もいくつかあります。現在一番輝いてるのは「しあわせねっ」(ともち)でしょうか。毎回書いてるかもしれませんが本当に“しあわせー”感に溢れております。オススメです。他では、「ラディカル・ホスピタ」(ひらのあゆ)では“スマイルサイン”が景山らしいネタで良。「はるかな気持ち」(いでえいじ)、「ブックブックSHOW」(カタクラユキ)も毎回楽しんでおります。「派遣です!」(おおた綾乃)はもう少し落ち着いた方が良いのでは。


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略。

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2003-11-17

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書斎の住人を拝見していると『エース特濃Vol.5』が見当たらないそうですけど、ウチの店では山のように積んであります。ただ他の支店も入荷してないところが何軒かありました。で、ウチで言うなら、そんなに売れずに大半を返品する事になるでしょう。うーん、変な配本ですね。

マガジン系コミック発売。でも、今日一番売れたのは『NANA』の新刊でした。

[] 〜α-STATIONより

Last Christmas』(Wham!)。この曲が流れる季節になったのですね。


[]『まんがライフ 1月号』(竹書房)

もう1月号なんですね。内容はクリスマスネタが多く、実際にはまだクリスマスまでには1ヶ月以上あるという、そのギャップが良いです。

雑誌としては全体としてちょっと弱いです。4コマ誌向きっぽくはないですがゲストの「クリスマスの夜も・・・」(SUEZEN)は楽しかったです。夜行性。レギュラーでは、いつも通りへにょヘにょな「わくわくワーキング」(おーはしるい)と、病み加減が心地良い「だめっこどうぶつ」(桑田乃梨子)を楽しみました。


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略。

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2003-11-16

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久しぶりに早く家に帰ることが出来ました。うーん、やれば出来るもんだ、自分。

今日のスポーツサンガは痛すぎる一敗。かなり絶望的だ。マラソン高橋尚子は痩せ過ぎだろう。競馬はアドマイヤグルーヴがようやくG誼ゼ茵M馬に出てね。

[] 〜α-STATIONより

A Thousand Miles』(Vanessa Carlton)。その昔アルバムを買いました。この曲以外はピンとくる曲は無かった記憶がありますが、逆にこの曲は非常に印象的でした。イントロのピアノがすべて。美しいです。


[]『イブニング 11/25号』(講談社

ミスター味っ子」(寺沢大介)は新連載。読み切りのときは息子の話でしたが今回は陽一が登場。二方向から話は進むのでしょうか?「二輪乃書 ギャンブルレーサー」(田中誠)は関軍団の一大勝負。私も売のファンなのでイイ思いをして欲しいと思ってるんだけどなー。今も好きだけど、売デビューの頃のドキドキは忘れられません


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略。

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2003-11-15

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降りそうで降らなさそうで、結局ちょっとだけ降った模様。私が帰る頃は降っていなかったので日頃の行いの良さを再確認。

他のサンデーコミックに先駆けて『金色のガッシュ(13)』(雷句誠/小学館)が発売。3日くらいだったら他のと一緒でいいやん、とか思うのだけど、予想より出足が良かったので、まぁいいや、という感じです。

ブロッコリーの本の予約注文を受けてたみたいなんだけど、ここの本って取次から普通に入ってくるんだっけ...?確認しとかんと。

[] 〜α-STATIONより

Boogie Wonderland』(Earth Wind & Fire)。イントロのところが猛烈に好きです。アッパーだ。


[]『キングダム 12月号』(少年画報社

ラヴ・バズ」(志村貴子)。後半の、よーこちゃんとの話がなんだか印象的。復帰してもキャサリンなんでしょうか?あと、コミックの広告の絵は凛々し過ぎだ。「たびいぬ」(本山理咲)はカラー。えーと、チカをたずねて三千里、みたいな話でしたっけ?「霊峰☆ふたりぼっち」(佐藤ショウジ)は表紙にも目次にも載ってませんが楽しかったです。酔拳・間接キッスあたりのバカバカしさが好き。「Holy Brownie」(六道神士)は、状況は違えど先月と同じく罠の数々が楽しいですね。で、ダンナは死んじゃいますか。


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略。

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2003-11-14

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わかりやすいくらい『NANA(9)』(矢沢あい/集英社)がよく売れてます。妙に高いのに。『花より男子』が終わってしまった現在(あと一冊は単行本が出ると思いますが)、女性向けコミックでは数少ない超大物。長続きしてください。掲載誌の『クッキー』の売れ行きも左右するしなぁ。

[] 〜α-STATIONより

Go West』(Pet Shop Boys)。この方たちのベストアルバム(だっけ)ももうすぐ発売だったような。購入予定が多いなぁ。


[]『ヤングアニマル 11/28号』(白泉社

のの美捜査中!」(重野なおき)は正式に新連載。この方の作品なのであまり心配はしてません。推理モノっぽくなるのかな?


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略。

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2003-11-13

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休み。午前中はお出かけ。他の書店を何軒か回りました。やっぱり楽しいなー。幾つかネタを拾って参りました。電車移動中は読書。半月ほど要して『クリスマスのフロスト』(R・D・ウィングフィールド/東京創元社)を読了。それに比べ、続いて読み始めた『さみしさの周波数』(乙一/角川書店)は、あっという間に読み終わりそうです。

[] 〜α-STATIONより

FOLKLORE』(クラムボン)。確か、近々アルバムが発売になる、ような...とすれば楽しみ。


[]『まんがタイムラブリー 12月号』(芳文社

そこはかとなくボーイズラブ的要素が増えてるような気がします。あくまで要素ですが。そんな中、ハーレクイン、のようなものが出てくる「会計チーフはゆーうつ」(おーはしるい)は健全、なのか?そもそも、ウチの店ではボーイズラブとハーレクインが同じ所においてあるけど、間違ってるのか?「ラディカル・ホスピタ」(ひらのあゆ)。今回のテーマは“許さん”。景山って癒し系ですよね?「奥様は女子大生」(たかまつやよい)。なんか良いです。何故だろう?特にポトフ。「私が会社に行く理由」(松山花子)。私が読む範囲の中では、この方の作品で一番。歪んでますが健全っぽいし。


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略。

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2003-11-12

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人にしっかり働いてもらう、というのは大変だ。つくづく実感しました。

[] 〜α-STATIONより

チェリー』(スピッツ)。スピッツの特集番組をやってました。好みはこの曲あたりです。


[]『まんがタイムジャンボ 12月号』(芳文社

噂通りか、それ以上の様変わり。「ポップ」組が増え、いくつか粛清される方向に。

ママはトラブル標準装備」(海藍)。過去の作品を掲載で事実上の最終回(?)。単行本には収録されるのだろうか?「リカってば!」(長谷川スズ)は「ポップ」からの新連載。結構好み。「さゆリン」(弓長九天)はなんかよくわからないが、ネタの人だ。「藤本さんち」(片桐みすず)はゲスト。これって以前にどこかで載ってたのかな?似てない双子姉妹とその兄と弟の話。レギュラーで。「ようこそ紅茶館!!」(まやひろむ)は多分今号最大の衝撃。春野さんは何処へ?「ウサ子モナムール」(アサダニッキ)も「ポップ」より。いきなり読むと分かりにくい設定な気もしますがオススメ。


[] 12月分コミック

白泉社のジェッツコミックが充実。上記以外に「ふたりエッチ(23)」&「ふたりエッチ for Ladies」や「エアマスター(20)」などの既に売れ筋商品と、「職業・殺し屋。」や「ちょこッとSister」などのこれからの売れ筋候補が発売になります。他も売れ行きが伸びてるのが多いので本当に注目のレーベルですね。


[] 12月分文庫

  • 中島みゆき最新歌集」(中島みゆき/朝日新聞社
  • 「まじしゃんず・あかでみい(4)」(榊一郎/エンターブレイン
  • 「シャンク!!ザ・レイトストーリー(1)」(秋田禎信/角川書店
  • バッテリー」(あさのあつこ/角川書店)
  • 「賢治先生」(長野まゆみ/河出書房新社
  • 「抜頭奇談」(椹野道流/講談社
  • 「大江戸えころじー事情」(石川英輔/講談社)
  • 「ブロウフライ(上・下)(仮)」(P・コーンウェル/講談社)
  • 「愛の詩」(窪塚洋介/講談社)……+α文庫で、です。
  • 「スノウ・グッピー 」(五條瑛/光文社)……また分厚そうですね。
  • 「バルーンタウンの殺人」(松尾由美/東京創元社
  • ののちゃん(1)(仮)」(いしいひさいち/東京創元社)……故(仮)なのだろう?
  • バイトくん 大学は入ったけれど」(いしいひさいち/双葉社
  • 「忍者武芸帳 眠れる森の忍者」(いしいひさいち/双葉社)

なんとなく、力尽きました。


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略。

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2003-11-11

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朝は車でお出かけ。素晴らしいくらいの豪雨でした。

日付が変わってから家に帰ると停電でした。そういえば、そんな案内が来てたような...すっかり忘れてました。さすがに夜中に電気が無いと大変でした。ごはん食べるのも大変だし、本は読めないし、パソコンは動かないし。予定が狂ったなぁ。

[] 〜α-STATIONより

六本木心中』(アン・ルイス)。懐かしー。うーん、何故だか阪神優勝と頭の中で結びついてるけど理由はわかりません。


[]『まんがライフオリジナル 12月号』(竹書房)

今号はゲストなしですが、次号は鈴麻らむねときらがゲスト。停電のため殆ど読めてません。

ちびとぼく」(私屋カヲル)。こっちはばるたん出てこないしなー。「ういういdays」(犬上すくね)、下の名前で呼ぶのは大変というお話。同感。助走は必要だ。「ハルコビヨリ」(小坂俊史)のラストは予定外の停電を経験した以上共感は必然。でも工事をしてるので外は明るかったんですけどね。


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略。

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2003-11-10

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今日もパッとしない天気。更に寒いし。

12月分のコミック文庫の新刊ラインアップが到着。「やまとの羽根」(咲香里/講談社)も発売になりますね。できれば明日にでも購入予定くらいはアップする予定。

[] 〜α-STATIONより

家に帰ろう』(竹内まりや)。この曲も流れてくると妙に嬉しい一曲。自分の中では「白い港」(大滝詠一)に近い曲です。


[]『IKKI 12月号』(小学館

敷居の高い雑誌だなぁ、と思います。そんな中かなりお気に入りなのは「平凡ポンチ」(朝倉ジョージ)。妙なテンションが心地良いです。本来のストーリーは何処へ行くんでしょう?「答えは3つ」(とんだばやし)は、今回はどうなんでしょ?注目は答え隊三人娘くらいか。


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略。

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2003-11-09

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パッとしない天気。結構寒いし。

総選挙。全部ソレってのもどうかと思いますが、選挙速報って好きです。ただ、これを見てると知らぬ間に時間が経ってるので要注意...

[] 〜α-STATIONより

Come again』(m-flo)。奇跡のような絶妙なバランスで成り立っている曲ですね。


[]『アッパーズ 11/18号』(講談社

今までの作品とはイメージがかなり異なるのですが、「やまとの羽根」(咲香里)が熱くて面白いです。バドミントン自体、遊びレベルはともかく競技レベルでは未知の世界。そんな人って多いと思いますが、そのあたりを踏まえつつ上手くストーリーに入っていけるように作られてると思います。オススメ。


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略。

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2003-11-08

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人の悪い点ばかりに目がいってしまいがちな今日この頃。なんかネガティブ。

[] 〜α-STATIONより

Say You, Say Me』(Lionel Richie)。懐かしいなー、ライオネルリチ男。


[]『まんがタイムきらら 12月号』(芳文社

独立創刊ということですが、あまり変わりなし。値段が上がったのと綴じ方が変わったくらいです。DVと書かれるとドメスティック・バイオレンスを思ってしまいます。やっぱりネガティブ。あと、創刊記念の色紙のところはツッコミ所満載ですね。

トリコロ」(海藍)。カラーが少ないですが、高レベル維持で問題なし。夜中に本を買いに行くって良いですね。ウチはさっさと閉めますが。「姉妹の方程式」(野々原ちき)は今回はまたえらく良いですね。以前「君がボク/僕がキミ」の方が云々って書いたけど、やっぱりこちらも良いです。「ハイリスクみらくる」(吉谷やしよ)。好きです。ああっ、時間がないや。

[]『モーニング 11/20号』(講談社

はるか17」(山崎さやか)。なんか、恥ずかしいくらいに読んでいてドキドキしてしまうのですが。変?


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略。

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2003-11-07

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思ったよりも仕事がはかどりません。

[] 〜α-STATIONより

Everything's Gonna Be Alright』(Sweetbox)。たぶん、先代ヴォーカルの方が流れたと思うのだけど、実際はどっちだったのだろう?


[]『まんがタイム 12月号』(芳文社

あまり変わりなし。「むきたまごビューティー」(ふじのはるか)。ブリリアント・タミーともども絶好調、という感じです。はずれがあたり。「風華のいる風景」(大井昌和)は新連載。4コマでなくショートです。風華はあの女子高生なんですね。まいが主人公かと勘違いしてしまう所でした。

[]『ウチら陽気なシンデレラ(2)』(真田ぽーりん/少年画報社

モルテンはここで登場するんですね。忘れてました。3-4話に出てくる受付のおねえさん、紹介してください。りなの弟妹は怖いなー。山田さんは一社に一人必要だ。以上、とりとめのない感想です。あー、あと字が上手いですね。私の好きなタイプの字です。

[]『ヒミツの保健室(2)』(山東ユカ/少年画報社

これは上手くいってると思います。やっぱりカラーは苦手のようですが。ただ、他の作品は上手くいってない気がするのは、これがハマり過ぎてるからかなぁ。

[]『ヒットの理由』(亀田誠治/オリコン・エンタテインメント)

噂には聞いてましたが前向きというかポジティブというか、全て褒めていていい感じです。近田春夫さんのとはスタンスはかなり違いますが、どちらも楽しいなー。


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略。

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2003-11-06

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休み。時間にまかせてたくさんのオビを書きました。低レベルですが、快心の出来だったのは“十二国記”のオビです。

コミックですが『オンナノキモチ』(吉井ユウ/講談社)がここに来て驚異的な売れ行き。何かあったんでしょうか?

[] 〜α-STATIONより

Movin' on without you』(宇多田ヒカル)。たぶん、この方の作品では2番目に好きな曲です。


[]『まんがタウン 12月号』(双葉社

わくわくOL通り」(松本蜜柑)、「ひばりさんの社長ライフ」(カタクラユキ)、「越野さんちのおねえさん」(弓岡よし)という個人的には好きなんだけど、派手さ(?)に欠けた作品が並んでる所が今号のツボ。好きなんですよ。「こすもすほすぴたる」(こうふくみちよ)。ゲスト。注目の新人さんです。世の中にはナースネタは多いけど、この雑誌には無いからまぁいいかな。十分レギュラーでやってけると思います。

[]『今日の5の2』(桜場コハル/講談社

話題なので買ってみました。事前知識は無いと思いきや、いくつか既読でした。絵・ネタ的に高レベル。ちょっとアピールすればかなり売れそうな作品です。


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略。

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2003-11-05

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思っていたよりも雨が降り始めるのが遅く、結局営業時間中は降りませんでした。ただ、ちょうど自分が帰る頃は結構降ってました。

CymbalsのTシャツ付き限定盤(?)の案内のFAXが送られてきてました。その紹介のところに“解散”の文字が。本当なら残念だなぁ。

[] 〜α-STATIONより

Secret File』(clarkesville)。今日の一曲、というよりはパワープレイ中なので、今月の一曲という感じなんでしょう、本来は。誰だか知りませんがアッパータイプのポップさが心地良いです。思わずアルバムを予約してしまいました。


[]『コミックラッパー 12月号』(メディアファクトリー

怪・力・乱・神クワン」(志水アキ)は、相変わらずクワン自身がお休み中。そんな中ショタ受けしそう(適当に書いてます)な曹操が良い感じに話を引っ張ってます。「二十面相の娘」(小原愼司)、小糸さんに惹かれます。チコとの関係が楽しみ。「地球防衛OLいちご」(新居さとし)。先月から読み始めたので、ちゃんと把握できているかどうか怪しいですが、それでも書くと本作はノリと方向性は『エクセル・サーガ』に近いかなー、と思います。修行もしてるし。客層は微妙にずれているかなーという気はしますが。。


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略。

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2003-11-04

domino2003-11-04

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今日でジャンプコミックの新刊が出揃いました。その中で『Mr.FULLSWING(11)』(鈴木信也)と『NARUTO−ナルト−(19)』(岸本斉史)が前の巻と比して好調。たぶん足りません。

[] 〜α-STATIONより

Across the Universe』(Fiona Apple)。この曲は日本盤のアルバム『真実』に収録。このアルバムは原題が凄いです。『When the Pawn Hits the Conflicts He Thinks Like a King What He Knows Throws the Blows When He Goes to the Fight and He'll Win the Whole Thing 'Fore He Enters the Ring There's No Body to Batter When Your Mind Is Your Might So When You Go Solo,You Hold Your Own Hand and Remember That Depth Is the Greatest of Heights Then You Know Where to Land and If You Fall It Won't Matter,Cuz You'll Know That You're Right 』。うーん、じゅげむじゅげむ。最近名前を聞かないけど、どうしてるのかな?


[]『まんがくらぶ 12月号』(講談社

個人的には、「本当にあった愉快な話」や「愛のイトナミ」はこの雑誌には要らないです。

ちびとぼく」(私屋カヲル)は、いつもこればっかりですが、ばるたんがかわいい。そういえば『あにまるパラダイス』をまだ買ってないや。「ぴよぴよ保育園あいこせんせい!」(松本ぷりっつ)、くま、敗れる。というか不戦敗。「ヨルのガッコウより」(いでえいじ)。これと「はるかな気持ち」は妙な路線なので密かに楽しみにしています。

[]『ラディカル・ホスピタル(5)』(ひらのあゆ/芳文社

イチオシの4コマ。老若男女すべてにオススメできます。それにしても刊行ペースが速いぞ。3誌連載は強いなー。それにしても牧村がここで初登場ですか。ネタに対するコメントは時間があれば後日に。


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略。

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2003-11-03

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文化の日。といえば、晴れの特異日だったはずなんだけど、一日中雨でした。もう、晴れの特異日なんて言わなくなってるのかな。

[] 〜α-STATIONより

Just Like Paradise』(David Lee Roth)。邦題は『まるっきりパラダイス』。頭悪そうな(褒め言葉)エイティーズ。大好き。


[]『モーニング 11/13号』(講談社

はるか17」(山崎さやか)は新連載。就職活動してたつもりがタレントになっちゃいそうな話。とりあえずはマネージャー兼タレントの模様。鯖の読み方が素晴らしい。コメディ路線?「OPEN MIND」(芳崎せいむ)私に“本当の自分”がやってくる日は来るのか?初代マリオ(作中ではマニオ)なら私も強かったんだけどなー。久々に誰かと一緒にやってみたいですね。


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略。

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2003-11-02

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棚卸は(たぶん)無事終了。残務処理のみ。ちょっとゆっくりしようっと。

[] 〜α-STATIONより

I Still Haven't Found What I'm Looking for』(U2)→『The Animal Song』(Savage Garden)→『SLIDE SHOW』(矢井田瞳)→『Private Eyes』(Hall & Oates)という流れにクラクラ。お疲れ気味だったので嬉しかったです。


[]『flowers 12月号』(小学館

つくづく男性が普通に読める雑誌だなー、と思いました。

ポワント」(荒木淳子)は読み切り。誰だか知りません。青春バレエ物語。青い話で、この雑誌の本来の読者層を考えると浮いてる感じがするはずですが、実際はさほどでは無いかも。共感というよりはノスタルジー?嫌いじゃないです。「双子座の女」(西炯子)は新連載。“STAY”の第3シリーズにあたるようです。ラスト、服かよっ。とりあえず今後が楽しみ。「時の地平線」(諏訪緑)、蜀攻めは龐統破滅への道。どのように描かれるのか、怖いけど楽しみ。良い死に方をしてね。「AMAKUSA 1637」(赤石路代)、なんだか単行本を買い揃えてしまいそう。

[]『魔法使いの娘(1)』(那州雪絵/新書館)

健全な新書館のコミックも男性は読んでみるべきだと思います。もう本当に普通に面白いです。時間がなくて真面目にコメントできませんが。でも何故“魔法使い”なんでしょ?


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略。

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2003-11-01

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今日も日付が変わってからの帰宅。何が悪かったのか、腰がだるいです。

[] 〜α-STATIONより

I'm Not in Love』(10CC)。自分の中では夜のイメージの曲なのですが、お昼頃によくかかります。良い曲だけどテンションは上がらないのでやっぱり夜に聴きたいなぁ。


[]『まんがホーム 12月号』(芳文社

夫婦な生活」(おーはしるい)は田中さんの奥さんが出てこないので割愛。「歯ッピィクリニック」(椎名二葉)、えっ、そーだったの?

あと、『おとぼけ課長増刊』などに載る事の多い、なとりなると・おおつかひろひこ、がゲストで収録。違和感は少ないので(特になとりなると)レギュラーも可。


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略。

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