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曇庵 虚々日々帳 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-06-14 一調 このエントリーを含むブックマーク

一調 「女郎花」 梅若玄祥(謡)、亀井広忠(大鼓)を聞く。

いやはや、面白かった。

 

しかし、奥多摩から千駄ケ谷の能楽堂までの行き帰りはちょっとキツイ。

とはいえ、この距離と時間が世間とのフィルターなので致し方ない。

とんと都会へ出なくなっているのだが、二日続けての遠出だった。

珍しい。