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SEX and the CITYマニアのメル友

2010-03-29

確かに恥の多い人生

17:18

生田斗真主演の「人間失格」を観ました。

終わった直後、前にいた女子高生たちが「意味分かんない〜」と

言ってました。

確かに意味が分からないよ!!

いや意味なんてあるのか・・この小説は・・?

アル中で薬中でニートでヒモな主人公・・。

どうしようもないくらいに堕落していく姿が、美しい・・のか?

いやしかし生田斗真にお願いされたら、お金ぐらいいくらでも・・ゴホッゴホッ。

中原中也役で出てた森田剛が素敵すぎる・・。

そういや昔、大河ドラマ毛利元就」に出てたのもかっこよかった。

ジャニーズは芸達者ですな〜。

初めて「人間失格」を読んだときは、ショックで数日間落ち込んだ記憶が・・。

この小説は落ち込んでるときに読んではいけない気がします。

「汚れちまったかなしみに・・」というフレーズは、「魁!男塾」のアニメOPだと思ってましたが、中原中也の詩だったのか・・。

メル友セフレになれるかどうか、相手がどんな出会いを求めてるか次第によって変わってくる。


最近では家出掲示板出会い探しをする人もいる。

2009-11-24

変な話だなぁ

13:27

即戦力」は会社を潰す?

即戦力って、派遣?、アウトソーシング?それは機械でしょ?

即戦力って意味がどうもおかしい?

会社はバランス。忠誠心だの会社のためだのは、会社が自分に何をしてくれたかによるでしょ。それが何もせず、いつも成果だけを要求され、それほど成功報酬を出さなければ、社員はその忠誠心だの会社のためだの考えないものです。逆に言えば、中途採用でも、パートでもある程度の情報開示や成功報酬を多くくれれば、忠誠心が育つものです。

派遣はそもそも機械の置き換えです。機械は壊れれば交換すればいい、能力が無ければ捨てればいい。そんなことを企業がやったまでです。

何処まで機械に置き換えるか、それが派遣を何処まで入れるかの考え方ですね。オペレータだって音声応答なのか人(派遣)なのか、それとも社員で受け付けるか。組み立てだって、ロボットか人(派遣)かそれとも社員か。社員なら改善を考えてさらなる向上が考えられるが、ロボットは同じことの繰り返し、派遣も同じことの繰り返し。

究極はロボットか社員かどちらが良いかの話で、即戦力化とは違う。

中途採用即戦力とは、2つの事を要求されている。一つは入って直ぐにある一定の結果を残すこと。もう一つは、若い社員に、自分が持っているスキルのを教えて、一定レベルまでに会社をレベルアップさせる。

これが即戦力の中途社員。その即戦力中途社員は、その次のレベルも当然要求される。

ここで言っているは、結局ロボット導入の話。ロボットは現状では能力を発揮できるが、その上には行けない。派遣も同じ、アウトソーシングも同じ。

即戦力ってのは、そうじゃないと思うが。

人妻 近所

中学生と友達になった。

2009-10-10

2029年、ノーベル平和賞審査団に平和賞

16:13

ノーベル化学賞がまたもや生理学医学賞の内容じゃないかそれみたいな受賞だったけれど、巷ではそれよりも平和賞の方で疑問視されている様子。


アメリカがなんにもしないことが世界平和だ。」という文章を読んだことを思い出した。


平和賞審査団は、今回の受賞で懐疑的にとらわれることは重々承知だったと思う。そりゃそうだろう。「まだ」何もやっていないのだから。大統領が今後やってくれる「期待」でなく、やるんだよなという「通告」なんじゃなかろうか。


”核撤廃努力と平和的紛争解決を公約したよな。あれ、ちゃんと実行してくれるんだよな!?”という先行投資的な、あるいは通告の意味を込めた受賞だったのではなかろうか。


実際、平和賞を受賞してしまった以上、世界中の人々が今後のアメリカの活動を審査するかのように見ることになるだろうと思う。


もしこれが本当だとすると、数10年後、アメリカが平和的紛争解決をし続けていれば、ノーベル平和賞を決定した審査団にノーベル平和賞が送られたらいい。

2009-09-02

そんなわけ あるもんかい!

16:41

酒井法子、獄中告白。

使用した理由について、「覚醒剤使うと家事やる気に…」と述べいるようだが・・・

夕刊フジ報道だから、

東スポ並みに考えないといけないんだろうけど・・・




そんなわけあるか!!



じゃ 

「仕事が過酷で・・・」

「隣近所との付き合いに疲れて・・・」

「職場がつらくて・・・」

育児がつらくて・・・」

「学校でストレスが溜まって・・・」



なんでもありだろ?

言い訳にしたって、稚拙で

いい歳こいた大人が

使うような言い訳にすらなっちゃいない。

酒・タバコ(自分は喫煙者ですが…許せw)

それ以上に後が問題だろ?


これは酷い。

2009-07-13

I wish I could have a flower...

14:20

というわけで。

最近超あっつい・・・

あ、「世界の果てにイッテQ」すげぇ好き♪

イモト宮川大輔オセロ松島もみぃ〜んな好き♪♪

だって超おもしろいんだもん!!!

あ、高田純次のように生きていけたらいいなぁ・・・

あの超いいかげんが最高だよね!!

まじうらやますぃ・・・


さてさて。

がらっと温度が変わります。

いつも色々考えさせられるコミュがあるの。

読んでいるといつも涙が出そうになっちゃう。

というわけで、今日はそこから記事を拝借しました。

こういう記憶って、忘れられちゃいけないよね。


"We burned to death 100,000 Japanese civilians in Tokyo

— men, women and children."

「われわれは、10万人の東京の一般人を焼き殺した−男も女も、そして、子どももね。」

2009年7月6日、午前5:30分

1人の老人が、アメリカワシントンの自宅で死んだ。

彼の名は、ロバート・マクナマラ(Robert S. McNamara)。

享年93歳。

アメリカの実業家であり、政治家だった。

国防長官として、

ジョン・F・ケネディジョンソン政権に従事し、

冷戦下の核開発競争、ベトナムへの軍事介入を行った。


そして、彼の最初の戦争の「功績」は、

第二次世界大戦にさかのぼる。

彼は、統計や数値解析を駆使し、

いかに効率的に、低コストで

効果的な攻撃を行えるかを研究、立案、

そして、実践した。


軍事、民間を問わない無差別爆撃の信者

カーチス・ルメイ司令官のブレーンとして、

日本の67都市を焼き払い、

100万人を焼き殺した。

特に、1945年3月10日の東京大空襲では、

一晩で、10万人もの人々を焼き殺した。


New York Timesの当時の記事は、

そのときの様子を次のように記述している。

東京の中心部が消え去った。

 灰と、まだ炎がくすぶる瓦礫によって、

 一面が埋め尽くされていた。

 

 24時間前までは、そこには、大きな工場や小さな工場、

 そして、住宅が立ち並ぶ日本の首都の中心地だった。」

(CITY'S HEART GONE;

  Not a Building Is Left Intact in 15 Square Miles,

Photos Show A MILLION HOMELESS LeMay Says

Purpose Is Won if B-29's Shortened War by One Day

/March 11, 1945, Sunday)


そして、そのときの体験を、

学徒兵で被災処理班として働いていた須田卓雄さんは、

1970年12月29日付の朝日新聞の中で、

次のように、書いている


 花があったら

昭和二十年三月十日の(東京)大空襲から

三日目か、四日目であったか、

私の脳裏に鮮明に残っている一つの情景がある。

永代橋から深川木場方面の

死体取り片付け作業に従事していた私は、

無数とも思われる程の遺体に慣れて、

一遺体ごとに手を合わせるものの、

初めに感じていた異臭にも、

焼けただれた皮膚の無惨さにも、

さして驚くこともなくなっていた。

午後も夕方近く、

路地と見られる所で発見した遺体の

異様な姿態に不審を覚えた。

頭髪が焼けこげ、

着物が焼けて火傷の皮膚があらわなことは

いずれとも変りはなかったが、

倒壊物の下敷きになった方の他は

うつ伏せか、横かがみ、

仰向きがすべてであったのに、

その遺体のみは、

地面に顔をつけてうずくまっていた。

着衣から女性と見分けられたが、

なぜこうした形で死んだのか。

その人は赤ちゃんを抱えていた。

さらに、その下には大きな穴が掘られていた。

母と思われる人の

十本の指には血と泥がこびりつき、

つめは一つもなかった。


どこからか来て、もはやと覚悟して、

指で固い地面を掘り、赤ちゃんを入れ、

その上におおいかぶさって、

火を防ぎ、わが子の生命を守ろうとしたのであろう。

赤ちゃんの着物はすこしも焼けていなかった。

小さなかわいいきれいな両手が

母の乳房の一つをつかんでいた。

だが、煙のためかその赤ちゃんも

すでに息をしていなかった。


わたしの周囲には

十人余りの友人がいたが、だれも無言であった。

どの顔も涙で汚れゆがんでいた。

一人がそっとその場をはなれ、

地面にはう破裂した水道管から

ちょろちょろこぼれるような水で手ぬぐいをぬらしてきて、

母親の黒ずんだ顔を丁寧にふいた。

若い顔がそこに現れた。

ひどい火傷を負いながらも、

息の出来ない煙に巻かれながらも、

苦痛の表情は見られなかった。

これは、いったいなぜだろう。

美しい顔であった。

人間の愛を表現する顔であったのか。

だれかがいった。

「花があったらなあーー」

あたりは、はるか彼方まで、焼け野原が続いていた。

私たちは、数え十九才の学徒兵であった。


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その後、マクナマラの関わったベトナム戦争では、

アメリカ軍は、何百万人のベトナム人の上に枯葉剤をまき、

40万もの人々の健康を害し、死に追いやり、

そして、生まれてくる50万の赤ちゃんの身体を侵した。


マクナマラは、後年、次のように語っている。

「われわれは、10万人の東京の一般人を焼き殺した−

 男も女も、そして、子どももね。」

 

 ルメイは、「もし、俺たちが戦争に負けてたら、

  俺たちは、みな、戦争犯罪人として告発されていただろう」

 そう、言っていた。

 

 そして、私は、彼の言うとおりだと思っている。

 

 彼も…そして、私も、

 …戦争犯罪者と同じことをしていたんだ。」



2009年7月6日、午前5:30分

1人の老人が、アメリカワシントンの自宅で死んだ。

彼の名は、ロバート・マクナマラ(Robert S. McNamara)。

享年93歳。

アメリカの実業家であり、政治家だった。

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