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2018-06-27

世界でも導入例が極めて少ない長距離用NLJD”LORNET36”を導入致しました!

全世界に存在する情報漏洩対策を行うTSCM(盗聴器の発見と調査を行う会社)では、特に最新型の特殊な小型盗聴器(高度に偽装、擬態化が施されたタイプや有線化された盗聴器、リモコン化され通常では電波を発していない盗聴器、デジタル方式や特殊な高周波タイプなど)の調査や発見の際には、通常良くNLJD(電子回路探知機)を使用した調査が行われますが、弊社でも現時点で国内唯一のNLJD(電子回路探知機)LocaterPro+やREI社のNJE-4000を所有し調査に邁進致しておりますが、

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LocaterPro+ REI社NJE-4000



この度さらに特殊な調査地点(高い天井裏周辺の部分や沢山物が詰まった押し入れの中での調査や広い範囲に本が詰め込まれた図書館、たくさんの品物が詰め込まれた倉庫の中など)での短時間で精度の高い電子回路探知調査を行えるよう、世界でも導入例が少ない特殊な長距離用NLJD”LONET36”をこの度導入致しました。

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距離用NLJD”LORNET36”

通常盗聴器調査で使われるNLJD(電子回路探知機)は手元に近い部位の電子回路の調査には有効に働きかける事が出来ますが、この機材は電気機器探知レーダーの周波数が高く、又反射用アンテナパラボラアンテナを用いる事により探知レーダー波が直線的にしかも通常より遥かに遠くまで届く、強いレーダー波を使う為(パルス出力20W)極めて遠方まで浸透力の強いレーダー波を使う特殊なNLJD(電子回路探知機)と成って居ります。
また、この様な特性は三角法を用いる事により対象となる物体の存在する地点を正確に把握(特定する)事が可能と成って居ります。

参考https://www.youtube.com/watch?v=Lvcf7vCvKcs

盗聴器発見料金
盗聴器調査

2017-11-13

新種のステルス盗聴器が、まもなく登場!

つい最近、ソニーが犬型ロボットを再販売されたばかりですが、それに次いで今度はスマホでリモートコントロールされる超小型のICレコーダーの新型「ICD-TX800」が間もなく販売されるそうです。

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これはスマホとの対比の写真で見てもわかる通り、通常のICレコーダーより大幅に小型化されており、さらに驚くべきことはスマホに専用のアプリを予めインストールされたスマホからの無線コントロールにより、録音のon/offが可能である事により、例えば隣の住人がこの機器を天井裏や壁裏などに一度セットされた場合(後日回収の必要はあるが)、部屋の中の様子を簡単に知られてしまう恐れが有ります。そのほかにもバッグの中や車の中にセットされるなど、その使い道に拠っては有力な情報収集能力を発揮しそうな気がしてなりません。
此れだけの性能、機能が詰まった、しかも大手のソニーから登場した小型電子機器は新種のステルス盗聴器と成り得る資質、能力は十分備えていると思われます。

盗聴器 調査

盗聴器 発見

2017-11-11

最新版、デジタル盗聴器の脅威について

近年、アマチュア無線のデジタル通信化の波と共に、誰でも登録するだけで気軽に秘匿性の高い高度なデジタルの通信ができると有って一部のマニアの間でデジタル通信が盛んに行われて来ております。ここ近年のデジタル通信の利用率、割合も非常に高まって来ております。お判りのようにデジタルでの通信の最大のメリットは秘匿性の高さ(デジタル固有の暗号化、復号化の技術を駆使している為)から第三者の無線マニアや盗聴器発見業者でも通常、傍受されることは有りません。

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これらの機材は電波の傍受が難しく(WIFI電波やデジタル化された電波を使用している為)、また通常の状態では電波の確認や映像や音声を見聞きする事さえ出来ないものと成って居ります。
これは通常、良くあるWIFI電波の中やデジタルのアマチュア無線帯、業務無線通信帯の電波の中に紛れ込んでいます。これらを盗聴器か否かを判断するのは至難の業とも言えるかもしれません。

今後さらに小型化され、さらには秘匿化されれば通常の盗聴器発見業者でさえ発見が困難になる日は近いでしょう。

盗聴器 発見

盗聴器 調査

2014-06-17

盗聴器発見専門業者でも発見出来ないリモコン盗聴器

一般にリモコン盗聴器と呼ばれる盗聴器は、送信機と受信機の機能の両方の機能が備わって居ります。此れはリモートコントロールする側と指令を受けて送信電波を飛ばす盗聴器が其々の機種独自のコントロールコードと呼ばれる信号を受け取って動作する為、第三者が意図的に何処に隠さか判らない盗聴器を勝手に動作され、さらには発見される恐れが無い為、仕掛けた犯人は安心して、その盗聴器の電池が切れるまでの間、何時でもON/OFFの操作が出来るものを指します。

更に最近のタイプでは電灯線上から電気をする様にワニ口クリップを100Vの電気配線上に存在する所であれば何処にでも設置出来る為、一度このタイプの盗聴器を仕掛けられた場合には、それ自体が故障が起きるまでの間、ほぼ半永久的に盗聴され続けられます。

この盗聴器も初期のタイプの物は大体タバコの箱程度の大きさでした、しかし最近発売されたタイプの物では100円ライターより少し小さいサイズまで小型化されて居ります。

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現在の日本国内で出回っている主な機種では大きく分けて3種類のリモコン式盗聴器が存在していると言われて居ります。
・RC-SLEEPER 発売時期が古くサイズは比較的大きい部類に入るがコントロール受信機との交信信号が複雑でその為、第三者による誤発信には極めて防除が固いタイプ。
・KRT-400T,KRT-400TA 一番多く使用されていると思われる機種で、電池式、電灯線直結タイプと様々なバリエーションが有り、サイズも100円ライターより小型化されている点が最大の特徴。
・KRT-400シリーズと同様の特徴を持つリモコン式盗聴器だが、発信する周波数やコントロール信号が標準タイプとは異なり、ワンオフで作られた特注の為、通常品用に作られた専用受信機では電波発信や発見はされない。最悪このタイプの物を仕掛けられた場合には、リモコン対応を謳う専門の発見業者でも発見はほぼ不可能と言われる。また探偵などが良く使うのがこのタイプと思ってまず間違いないと思われる。

リモコン盗聴器はスペアナや通常の電磁波調査、音声反応型盗聴器を発見する方法、更には独自開発された通常の調査機材などでは、決して発見される事は有りません。

最近ネット上などで多数の盗聴器に対応とかリモコン式、スクランブル式等にも対応と謳う専門の発見業者や探偵なども存在して居りますが、その様な業者がすべてのリモコン式盗聴器を発見出来る訳では無く、その殆どは標準品(KRT-400T,KRT-400TA等)のみに対応と本来記載すべき内容を少々誤魔化す形で表記される業者さんも存在しています。



ただ海外の盗聴器調査会社等では、この様な特殊な盗聴器を発見してくれる業者も一部では存在しています。
それはどの様な方法で発見しているのかと申しますと、盗聴器自体を通常の電子回路の塊ととらえ、その電子回路自体(全体)で反応させる方法です。
その特殊な機材はNLJD(Non Linear Junction Detector)と言う機材で、この様な電子機器全般の発見専用に作られた特殊な機材です。
f:id:dragon10:20000307235202j:image:medium:leftNLJD(電子回路探知器)

この機材を持つ盗聴調査会社は国内では、一社対応できる所が存在しています。

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2014-06-04

盗聴器発見専門業者でも発見出来ない-リモコン盗聴器

一般にリモコン盗聴器と呼ばれる盗聴器は、送信機と受信機の機能の両方の機能が備わって居ります。此れはリモートコントロールする側と指令を受けて送信電波を飛ばす盗聴器が其々の機種独自のコントロールコードと呼ばれる信号を受け取って動作する為、第三者が意図的に何処に隠さか判らない盗聴器を勝手に動作され、さらには発見される恐れが無い為、仕掛けた犯人は安心して、その盗聴器の電池が切れるまでの間、何時でもON/OFFの操作が出来るものを指します。

更に最近のタイプでは電灯線上から電気をする様にワニ口クリップを100Vの電気配線上に存在する所であれば何処にでも設置出来る為、一度このタイプの盗聴器を仕掛けられた場合には、それ自体が故障が起きるまでの間、ほぼ半永久的に盗聴され続けられます。
この盗聴器も初期のタイプの物は大体タバコの箱程度の大きさでした、しかし最近発売されたタイプの物では100円ライターより少し小さいサイズまで小型化されて居ります。


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現在の日本国内で出回っている主な機種では大きく分けて3種類のリモコン式盗聴器が存在していると言われて居ります。


・RC-SLEEPER 発売時期が古くサイズは比較的大きい部類に入るがコントロール受信機との交信信号が複雑でその為、第三者による誤発信には極めて防除が固いタイプ。
・KRT-400T,KRT-400TA 一番多く使用されていると思われる機種で、電池式、電灯線直結タイプと様々なバリエーションが有り、サイズも100円ライターより小型化されている点が最大の特徴。
・KRT-400シリーズと同様の特徴を持つリモコン式盗聴器だが、発信する周波数やコントロール信号が標準タイプとは異なり、ワンオフで作られた特注の為、通常品用に作られた専用受信機では電波発信や発見はされない。最悪このタイプの物を仕掛けられた場合には、リモコン対応を謳う専門の発見業者でも発見はほぼ不可能と言われる。また探偵などが良く使うのがこのタイプと思ってまず間違いないと思われる。

リモコン盗聴器はスペアナや通常の電磁波調査、音声反応型盗聴器を発見する方法、更には独自開発された通常の調査機材などでは、決して発見される事は有りません。
最近ネット上などで多数の盗聴器に対応とかリモコン式、スクランブル式等にも対応と謳う専門の発見業者や探偵なども存在して居りますが、その様な業者がすべてのリモコン式盗聴器を発見出来る訳では無く、その殆どは標準品(KRT-400T,KRT-400TA等)のみに対応と本来記載すべき内容を少々誤魔化す形で表記される業者さんも存在しています。


ただ海外の盗聴器調査会社等では、この様な特殊な盗聴器を発見してくれる業者も一部では存在しています。
それはどの様な方法で発見しているのかと申しますと、盗聴器自体を通常の電子回路の塊ととらえ、その電子回路自体(全体)で反応させる方法です。その特殊な機材はNLJD(Non Linear Junction Detector)と言う機材で、この様な電子機器全般の発見専用に作られた特殊な機材です。
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NLJD(電子回路探知器)



この機材を持つ盗聴調査会社は国内では現在の所(2014年6月現在インターネット調査)、ただ一社のみ対応できる所が存在しています。
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