2010-07-10
2010年07月10日のツイート
@dtk_doc: 中の人、お役御免。以降はいつもの中の人に戻ります(笑)。 #dtk_doc
2010-07-10 17:04:43 via web
@dtk_doc: 以上をもって、第19回大図研オープンカレッジ会場からの中継を終わります。実況は藤倉がお送りしました。講師の皆様、参加者の皆様、ありがとうございました! #dtk_doc
2010-07-10 17:04:12 via web
@dtk_doc: 100ツイートほど、だらだらと実況をさせていただきました。つたない実況でしたが、雰囲気を感じ取っていただければ幸いです。後日、報告集を刊行しますので、お楽しみに。 #dtk_doc
2010-07-10 17:03:16 via web
@dtk_doc: 長谷川さんのまとめ。図書館員は元気な顔をしていてね。 #dtk_doc
2010-07-10 17:01:51 via web
@dtk_doc: 沢辺さんのまとめ。岡本さんの「今が楽しい時代だ」という意見に賛同。 #dtk_doc
2010-07-10 17:01:13 via web
@dtk_doc: 最後のまとめ。岡本さん、新刊出ます。あとU40よろしく。 #dtk_doc
2010-07-10 16:59:11 via web
@dtk_doc: フロア: アメリカの高等教育の現場では電子的な教科書が席巻しているらしい。でも、それでいて古典を徹底的に読ませる教育を忘れていない。日本も上っ面に騙されずに、本質的なところを考えなくては。 #dtk_doc
2010-07-10 16:58:35 via web
@dtk_doc: そろそろ閉会ですが、まだ質問出ますか? #dtk_doc
2010-07-10 16:56:49 via web
@dtk_doc: 沢辺: Twitterなどは「勉強したから作ることができた」ものではなく、「人間をよく理解したからこそできた」ものか? 岡本: そう思う。 #dtk_doc
2010-07-10 16:55:47 via web
@dtk_doc: 大学図書館の付加価値はじつは「本来の目指す機能」であり、それはWisdomをいかに身につけさせるか、ということ。 #dtk_doc
2010-07-10 16:54:19 via web
@dtk_doc: TwitterやGoogleも、誕生の背景にはInformationやKnowledgeだけでなく、そのバックボーンとして相当のWIsdomが必要だったはずだ。 #dtk_doc
2010-07-10 16:52:49 via web
@dtk_doc: 岡本: 最終的にはWisdomの部分になると思う。どうやったらWisdomと呼びうるものを与えられるか、という自分の課題。 #dtk_doc
2010-07-10 16:51:38 via web
@dtk_doc: 沢辺: Web業界というのは記述されうるものが中心なのでは?>岡本さん #dtk_doc
2010-07-10 16:50:38 via web
@dtk_doc: だが知識というのは、記述されうるものだけではない。言語化できないもの(徒弟制など)もあったはずだ。 #dtk_doc
2010-07-10 16:49:25 via web
@dtk_doc: 長谷川: 昔は、「知識を知っている人」が「頭のいい人」。知識が外部化された今、「ものを考えられる人」なのでは。 #dtk_doc
2010-07-10 16:48:12 via web
@dtk_doc: 昔は音読が当たり前だった。記憶に役立つ手段だったんはずが、いまは「記憶を活用する」ほうにシフトしている。知識の絶対量。 #dtk_doc
2010-07-10 16:46:31 via web
@dtk_doc: 沢辺: 脳の使い方が変わってきているのか。昔は「記憶」に力を傾けていたが、いまは違うのでは。 #dtk_doc
2010-07-10 16:45:24 via web
@dtk_doc: 長谷川: 違いはあるかもしれないけど、レベルの高低とかはないのではないか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:44:26 via web
@dtk_doc: 司会: 「デジタルネイティブ」の実体って? #dtk_doc
2010-07-10 16:43:23 via web
@dtk_doc: ポストヒューマンの時代における「知」。どういう問いを与え、どういう答えを出すか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:42:24 via web
@dtk_doc: 人文的な「知」を身につけるということはできていないよね、という話。 #dtk_doc
2010-07-10 16:41:35 via web
@dtk_doc: 長谷川: 「本一般」ではなく「人文書」といいかえる。若者はよく文字を読んでいる。人類史上もっともしている? #dtk_doc
2010-07-10 16:41:06 via web
@dtk_doc: 書き言葉に含んでいる複数の解釈を「微妙に」表現する手段としての顔文字・絵文字。これも行間を読む行為の一種のように考えられないか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:40:09 via web
@dtk_doc: 沢辺:若い世代は「行間を読む」ことが本当に苦手なのか? #dtk_doc
2010-07-10 16:38:51 via web
@dtk_doc: 自分はそれらを使うために「本」を活用してきた。だが今後の若い世代はそうなんだろうか? #dtk_doc
2010-07-10 16:38:21 via web
@dtk_doc: 長谷川: デバイスがどう変わっても、本質的なところは変わらないだろう。自分は常にパソコンを使ってものを執筆してきたから、iPadも道具にはなりうる。 #dtk_doc
2010-07-10 16:37:36 via web
@dtk_doc: (質問)研究者として、iPadで研究することはできると思うか? #dtk_doc
2010-07-10 16:35:52 via web
@dtk_doc: デジタル化は哲学的にはポストヒューマン、という表現をされることがある。 #dtk_doc
2010-07-10 16:35:06 via web
@dtk_doc: 本と同じで、人間というのはある一貫性があり、平等であるという考え方があった。だが最近は「解体する」「コラボレートする」「協調する」というという傾向がある。 #dtk_doc
2010-07-10 16:34:38 via web
@dtk_doc: 構築するプロセスと、組み直すというプロセスの相反する方向性は、人間性の中にもあったのではないか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:33:29 via web
@dtk_doc: 長谷川: 「人間像」の形成は、Humanitiesである。印刷術もそこに関わりが少なくないと思う。本来の「活字」は組んで、版を作って、また再利用というプロセスがあった。 #dtk_doc
2010-07-10 16:32:37 via web
@dtk_doc: 質問: 大げさかもしれないが、デジタルメディアというのは人間の感覚にとってどういうものであると思うか? #dtk_doc
2010-07-10 16:29:57 via web
@dtk_doc: ありがとうございまーすw RT: @milkya #dtk_docのTwitter中継がすごい…。議論の一言一言を全て書きこんでいるTwitter担当者の方に感服だし、議論自体もすごく発散して大きな話になりつつある…。
2010-07-10 16:28:39 via web
@dtk_doc: (中継者より)ちょっとはしょりましたが、以上岡本さんの感想でした。 #dtk_doc
2010-07-10 16:27:42 via web
@dtk_doc: これまでもいろいろ変わってきたが、変わることをおそれてはならない。 #dtk_doc
2010-07-10 16:27:16 via web
@dtk_doc: 守るだけの仕事であってはならない。ラーニングコモンズのブームも「生き残り策」のひとつに思える。 #dtk_doc
2010-07-10 16:25:57 via web
@dtk_doc: ライブラリアンというリソースの活用、おもしろそうなものにどう取り組むか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:23:58 via web
@dtk_doc: 図書館は目の前のものをどう片付けていくか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:23:10 via web
@dtk_doc: 仮に処分したとして、その空き場所をどう活用するか。 #dtk_doc
2010-07-10 16:21:25 via web
@dtk_doc: ということは、大学図書館はそれらの(重複する)蔵書を持ち続ける必要は……? #dtk_doc
2010-07-10 16:20:52 via web
@dtk_doc: 図書館の人間は「本」をベースに話をする傾向がある。1970年代までの本をNDLは電子化していく勢いがある。 #dtk_doc
2010-07-10 16:20:20 via web
@dtk_doc: 知識・情報に関わる人たちはいま大きな変換期にいる。グーテンベルク時代と並ぶ大きな変革期にいる幸せを味わえ。 #dtk_doc
2010-07-10 16:19:33 via web
@dtk_doc: 3卓岡本さんの感想。自分はあくまでまだWeb業界の人間だと思っている。 #dtk_doc
2010-07-10 16:18:16 via web
@dtk_doc: 以上2卓、沢辺さんでした。 #dtk_doc
2010-07-10 16:17:40 via web
@dtk_doc: 電子書籍は経済的には実はあまり役に立たない。でもやることによって初めてわかることがいくつもある。 #dtk_doc
2010-07-10 16:15:45 via web
@dtk_doc: ポット出版の実績から。電子書籍の分類、タグ付きテキスト、フォーマット論争、DRM問題。 #dtk_doc
2010-07-10 16:14:45 via web
@dtk_doc: 未来を想定するより、現状に徹底的にこだわれ。 #dtk_doc
2010-07-10 16:12:14 via web
@dtk_doc: 大学は高校の延長や職業訓練の場ではないはずだ。大学そのものを問うことの必要性。 #dtk_doc
2010-07-10 16:11:51 via web
@dtk_doc: 大学図書館に問題を置くと、単に図書館だけでなく「大学とはなにをすることか」ということも大学図書館員は射程に含むべき。 #dtk_doc
2010-07-10 16:10:09 via web
@dtk_doc: そのときに、図書館を生き延びさせるためには、ということを「願望」から考えることに意味はない。 #dtk_doc
2010-07-10 16:09:04 via web
@dtk_doc: 電子化されるものが増えていって、ほとんどすべてのコンテンツが電子化されたとき、物理的な図書館の必要性は? #dtk_doc
2010-07-10 16:07:38 via web
@dtk_doc: 2卓、沢辺さんの報告。「電子化されるもの」は今後増えていくと思う。でも100対ゼロになることはないだろうけど。 #dtk_doc
2010-07-10 16:06:49 via web
@dtk_doc: 教育と研究の間をつなぐものは図書館。すべてがデジタル化されるわけでもないから、どう付き合っていくか、というところです。以上1卓。 #dtk_doc
2010-07-10 16:06:01 via web
@dtk_doc: これからの大学図書館のあり方を自分たちで構築していってもらいたい。それは教員の側からも思うこと。 #dtk_doc
2010-07-10 16:04:06 via web
@dtk_doc: これからのライブラリアンはどうあるべきか提示していくのが役割ではないだろうか。そういうガッツを示してほしい。それを担える人は他にはいないはず。 #dtk_doc
2010-07-10 16:02:43 via web
@dtk_doc: 現場レベルで大事なことはあるけど、フィロソフィーがなくてはならない。 #dtk_doc
2010-07-10 16:01:17 via web
@dtk_doc: ライブラリアンはなくなるかもしれない、という議論。「仕方ないかもしれない」という参加者のコメントに「危機感に浸っている状態じゃないかな」。 #dtk_doc
2010-07-10 16:00:41 via web
@dtk_doc: 電子メディアを提供することは、大学に何かが残ることではない。 #dtk_doc
2010-07-10 15:58:38 via web
@dtk_doc: 大学図書館の置かれているポジションがあいまいになっている現在。空洞化している。 #dtk_doc
2010-07-10 15:58:10 via web
@dtk_doc: 長谷川さんの感想「曇りのち雨のち曇りですかね」会場笑い。 #dtk_doc
2010-07-10 15:57:43 via web
2010-07-10 15:57:18 via web
@dtk_doc: すみません、質疑応答を交えたパネルディスカッションでした。シンポジウムでなく。 #dtk_doc
2010-07-10 15:56:19 via web
@dtk_doc: 第2部、シンポジウムです。 #dtk_doc
2010-07-10 15:54:18 via web
@dtk_doc: 3卓……いきたいけど、もうそろそろ終了タイム??? #dtk_doc
2010-07-10 15:45:04 via web
@dtk_doc: 「本を借りに来てもらう」というスタンスは捨てろ、というまとめ? #dtk_doc
2010-07-10 15:44:09 via web
@dtk_doc: デバイスを楽しめ、ではない。試してみないとどう判断していいかわからない。 #dtk_doc
2010-07-10 15:43:37 via web
@dtk_doc: 大学の教科書が電子であればだれでも見られる。デジタル苦手です、と言っていられる時代ではない。 #dtk_doc
2010-07-10 15:43:13 via web
@dtk_doc: 2卓。「教科書」の役割。出版の役割とコストの話。 #dtk_doc
2010-07-10 15:41:59 via web
@dtk_doc: 1卓。これまで大事にしてきた「選書」が、電子メディアになると込められなくなる。パッケージで提供された情報では。 #dtk_doc
2010-07-10 15:39:16 via web
@dtk_doc: あと10年はともかく、その先はどうなのか? #dtk_doc
2010-07-10 15:34:06 via web
@dtk_doc: でも、図書館はアピール不足である #dtk_doc
2010-07-10 15:33:17 via web
@dtk_doc: 3卓。レファレンスの重要性になってる。 #dtk_doc
2010-07-10 15:32:21 via web
@dtk_doc: 「場」の重要性。そして、「自分自身は」なにができるのか。そこでなにをやっているのか。 #dtk_doc
2010-07-10 15:30:13 via web
@dtk_doc: でも現実的には、溜まり場になっているんですよ。──参加者より。 #dtk_doc
2010-07-10 15:28:52 via web
@dtk_doc: 「来てよ」ではなく「出張っていく」。 #dtk_doc
2010-07-10 15:28:18 via web
@dtk_doc: 図書館のほうから学生に歩み寄っていく。 #dtk_doc
2010-07-10 15:27:54 via web
@dtk_doc: 沢辺さん「図書館の延長で考えると、いけないのではないかな」。 #dtk_doc
2010-07-10 15:27:34 via web
@dtk_doc: みんなが集まる「集いの場」は図書館であった。ハイブリッド化が進むとそこは危ういが、今後も「大学ある限り(教室はなくなっても)図書館はあり続ける」。 #dtk_doc
2010-07-10 15:27:00 via web
@dtk_doc: 2卓なう。昔の「未来の大学図書館像」をいま振り返る。 #dtk_doc
2010-07-10 15:25:22 via web
@dtk_doc: それが生き残りに大切なこと。 #dtk_doc
2010-07-10 15:23:09 via web
@dtk_doc: 「わたしが」なにをすればみんながハッピーになるのか? #dtk_doc
2010-07-10 15:22:51 via web
@dtk_doc: 質のいい情報をいかに提供するか。図書館のこれからの課題。 #dtk_doc
2010-07-10 15:21:40 via web
@dtk_doc: 1卓。参加者から3卓の報告。「電子出版されるものの、数・選択肢がもと多くならないといけないのでは」。 #dtk_doc
2010-07-10 15:19:57 via web
@dtk_doc: また最初のテーブルに戻りました。 #dtk_doc
2010-07-10 15:16:26 via web
@dtk_doc: 話題が切れないんですよね。仕方ないけど。 #dtk_doc
2010-07-10 15:15:02 via web
@dtk_doc: 誰も席を立たない(笑)。 #dtk_doc
2010-07-10 15:14:02 via web
2010-07-10 15:13:35 via web
@dtk_doc: 情報をどう使わせるのか、というのは教員の仕事だろう。 #dtk_doc
2010-07-10 15:12:11 via web
@dtk_doc: 3卓、分類の話になってる。利用者に役立ってるのか? という議論から。 #dtk_doc
2010-07-10 15:11:35 via web
@dtk_doc: そろそろまた席替えタイムです。その前にもう一度3卓に行きます。 #dtk_doc
2010-07-10 15:10:17 via web
@dtk_doc: 情報の選別・編集は冊子体の時代と変わるのか? #dtk_doc
2010-07-10 15:09:45 via web
@dtk_doc: 電子化されることで本の「価値」は変わるのか? 出版者と編集者と著者の関係。 #dtk_doc
2010-07-10 15:09:21 via web
@dtk_doc: 依然として、この卓は「テキスト」という中身に関する議論。 #dtk_doc
2010-07-10 15:08:39 via web
@dtk_doc: 2卓に来ました。来たら話題が変わっちゃった。 #dtk_doc
2010-07-10 15:08:11 via web
@dtk_doc: 大学教員自体も図書館員と同じく、いま非正規雇用が多くなっている。日本の大学は経営的な観点から、危機的な状況に陥っている。 #dtk_doc
2010-07-10 15:06:22 via web
@dtk_doc: 大学図書館が専門性をもって、大学の教育研究に貢献している、という過去のあり方が瓦解している現在。図書館員論のまま話題がずれそうだけど、という発言者自身の自粛に対し、長谷川さん「その議論は大事だ」。 #dtk_doc
2010-07-10 15:04:30 via web
@dtk_doc: ライブラリアンが絶滅し、本の番人だけが残る、という話題。 #dtk_doc
2010-07-10 15:02:52 via web
@dtk_doc: 1卓に戻りました。ここも少し静かです。 #dtk_doc
2010-07-10 15:01:51 via web
@dtk_doc: 口を挟みたいけど、いまのわたしは中継者(笑)。 #dtk_doc
2010-07-10 15:00:38 via web
@dtk_doc: 3卓は、「図書館の役割」に関する議論が話題の中心になっているようです。ラーニングコモンズブームだが、冷静に見れば、「なぜ図書館でなくてはならないのか?」 #dtk_doc
2010-07-10 14:59:46 via web
@dtk_doc: 図書館の価値に関する、本質的なところに話が及んでいました。図書館がいらなくなるんじゃないの? #dtk_doc
2010-07-10 14:57:01 via web
@dtk_doc: 交代後の3卓。…いま沈黙してませんでした?? #dtk_doc
2010-07-10 14:55:43 via web
@dtk_doc: 交代後の2卓。ここは「中身」に関する議論が多いですね。 #dtk_doc
2010-07-10 14:52:03 via web
@dtk_doc: 引き続き1卓より、2卓の報告。デバイスへ取り組みを図書館でどうするかという話題。選別と査読というアカデミックな話題と、現場としての対応など意見。 #dtk_doc
2010-07-10 14:50:09 via web
@dtk_doc: 交代後の1卓。参加者の方から別卓でどんな話題が出たかの報告。3卓の報告「講師の岡本さんは「いまの大学図書館の現場で働きたくない。いまのままだと出納係になる」と最後に発言された。 #dtk_doc
2010-07-10 14:48:05 via web
@dtk_doc: そろそろ席替えの時間です。 #dtk_doc
2010-07-10 14:43:14 via web
@dtk_doc: 3卓に移動。ここも@kabe_dtk さんや講師の岡本さん(@arg)が中継中。 #dtk_doc
2010-07-10 14:42:48 via web
@dtk_doc: 各大学図書館が同じデータを持つ必要は今後なくなる。そうですよね。 #dtk_doc
2010-07-10 14:41:09 via web
@dtk_doc: 引き続き2卓。3省デジタルコンテンツ協議会(?)のフォーマット作成の試み。結局テキストに戻らないといけない。時代が変わると再利用できない。 #dtk_doc
2010-07-10 14:40:03 via web
@dtk_doc: 2卓、電子メディアを含んで情報の提供方法・媒体がさまざまあるというのも問題、という参加者の意見。「(提供側が)現場を知らないな」との沢辺さんのコメントに参加者苦笑。 たしかに。#dtk_doc
2010-07-10 14:38:12 via web
@dtk_doc: 2卓は実行委員 @wonox さんもときどき中継してくれるので、そちらで補完してください(笑)。2卓の模造紙は既にカラフルな書き込みがいっぱいです。 #dtk_doc
2010-07-10 14:34:59 via web
@dtk_doc: 1卓、大学図書館の電子化が進むと、図書館はただのサーバと化す。検索する側からすれば、「大学図書館」であることは意味を持たなくなるのでは。長谷川さんの提言。 #dtk_doc
2010-07-10 14:32:03 via web
@dtk_doc: 1卓、提供の仕方について。電子メディアをどう提供するのか。見えていないことがある。職員の勉強のあり方自体も変わってくる。 #dtk_doc
2010-07-10 14:30:21 via web
@dtk_doc: 長谷川さん「現状認識なしに理想は語れない」。現状の共有をまずしましょう、という提案。 #dtk_doc
2010-07-10 14:27:27 via web
@dtk_doc: 参加者数は現在22名。お申し込みをいただいているものの到着されていない方もまだ若干いらっしゃいますが、適度な人数でしょう。 #dtk_doc
2010-07-10 14:25:58 via web
@dtk_doc: さて、各卓の雰囲気をお伝えしたところで、卓ごとにもうちょっと潜入してみようかと。 #dtk_doc
2010-07-10 14:23:23 via web
@dtk_doc: 3卓はまず実行委員の谷山さんから話題を展開。その後1卓と同じように自己紹介を兼ねての発言という進行です。 #dtk_doc
2010-07-10 14:21:41 via web
@dtk_doc: 2卓は、まず沢辺さんのお話から。情報提供して、まずは参加者がそれぞれ思うところを手元にメモしている状況です。 #dtk_doc
2010-07-10 14:18:36 via web
@dtk_doc: 1卓は自己紹介を兼ねて、一言ずつこのテーマに思うところを発言している状況です。学部生の参加があるのがおもしろい。参加者も新鮮な心境ですかね。 #dtk_doc
2010-07-10 14:16:46 via web
@dtk_doc: 1卓の講師は長谷川一さん。2卓は沢辺均さん。3卓は岡本真さんです。 #dtk_doc
2010-07-10 14:15:13 via web
@dtk_doc: 実況は文教大・藤倉です。また、会場にいらっしゃる皆様、(既に何人か中継いただいていますが)それぞれよろしくお願いします。ハッシュタグは #dtk_doc です。
2010-07-10 14:13:22 via web
@dtk_doc: 開会あいさつ中は、PCが別のところにあったので中継できませんでした。いまから中継です。 #dtk_doc
2010-07-10 14:12:14 via web
@dtk_doc: 会場準備、終了。間に合いましたー。
2010-07-10 13:44:24 via web
@dtk_doc: さて、いよいよ第19回大図研オープンカレッジ開催です。会場のセッティングなう。ここからの実況は、藤倉がお伝えします。また、会場にいらっしゃる皆様もぜひ実況にご参加くださいね。
2010-07-10 13:05:02 via web