2008-09-08
VMware Fusion入れた
Mac OS X LeopardにはParallelsよりもVMware Fusionの方がいいとアマゾンにも書いてあったのでこっちにした。仮想化ソフト。Macの上でWindowsとかLinuxとか動くらしい。いつかUbuntuも試したい。
とりあえず、XP入れて、Google Chrome動かしてみた。体感とか全く重いとかわからない。いまのところはサクサク動いている感じ。あまり使い方とかわかってない。シングル、フルスクリーン、ユニティ、っていうのがあるのかな。
スクリーンショットはユニティでGoogle Chromeを立ち上げてるところ。ユニティというだけあって、MacのなかであたかもWindowsのブラウザが動いている感じ。ドックにしまうことが出来る。
あと、やってないけど、WinとMac間でのドラッグアンドドロップとか、Exposeとか出来るらしい。今年の初め頃に、Macbook持ってて、それでBootCampでWindows使ったりしたこともあったのだけど、なんかこっちの方がいい感じ。切り替えいらずだし。
あと、Linuxとかいろいろ使えるのもいいな。つまりだ、要は、Macと仮想化ソフトさえあれば、メジャーなOSがほぼすべて使える環境だということだ。これからはもうみんなMacだな。もうMacにしようよ。それで、全部のOS使えばいいじゃん。
shunsukさん情報で9月15日までダウンロード版がキャンペーン価格で提供されている。チャンスだよ。とかいいながら、アマゾンのアフィリエイト貼る(笑)。
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以下、刺激を受けたエントリー。
MacではじめるLinux 〜 はじめてのVMware Fusion (導入編) - Unix的なアレ
404 Blog Not Found:VMWare Fusion 2 がすごい件



