いーぐる後藤の新ジャズ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-02-13

[] 08:34 2017-02-13 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 を含むブックマーク 2017-02-13 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 のブックマークコメント

●2月21日(火曜日) 20:00〜22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.37

《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》

ユニバーサルジャズディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。

* なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。




● 第608回 3月4日 (土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

横断的クラシック講座第7回 『指揮者の王のなかの王、トスカニーニの名演を集めて』

今年に生誕150年を迎えたイタリアの大指揮者アルトゥーロ・トスカニーニ(1867-1957)こそは、その後のクラシック音楽界に絶大な影響を及ぼした、真の巨匠にほかなりません。オーケストラオペラ芸術の真髄に迫る歴史的名演の数々を、贅沢な装置によるサウンドでたっぷりとお楽しみいただきます。

トスカニーニが決して単なる過去のノスタルジックな存在ではなく、いまもなお、いかに新しい意味を持ち得る存在であるかということも、一緒に考えていきたいと思います。

                               解説 林田直樹




● 第609回 3月11日 (土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『第2回 これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム

昨年行われ話題を呼んだ『ジャズ喫茶シンポジウム』の2回目です。今回は老舗『DUG』の中平塁さんはじめ、前回も刺激的な発言で注目を集めた新進ジャズ・カフェ『ロンパーチッチ』の齊藤外志雄さん、そして現在第一線で活躍中のジャズ評論家、柳樂光隆さんなど、ジャズ界注目の皆さんがジャズ喫茶の過去、現在、そして未来について意見を戦わせます。

司会は、前回も興味深いご意見を発表してくれた「ジャズジャズ喫茶部」楠瀬克昌さんで、私「いーぐる」の後藤も参加させていただきます。

ジャズジャズ喫茶部:楠瀬 克昌 柳樂光隆  DUG : 中平塁  rompercicci : 齊藤 外志雄 

いーぐる : 後藤雅洋  ジャズ喫茶ファン代表 : Mitch ほか




【いーぐるホームページhttp://www.jazz-eagle.com/

【いーぐる後藤の新ジャズ日記】 http://d.hatena.ne.jp/eaglegoto/

いーぐる  新宿区四谷1−8ホリナカビルB1F 3357-9857

2017-01-24

[] 09:25 2017-01-24 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 を含むブックマーク 2017-01-24 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 のブックマークコメント


●第607回 2月4日 (土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

ペルー音楽映画とその周辺:バリオに生きるムシカ・クリオーヤの世界』

 昨今世界中で話題のペルー料理。山海の美味をヨーロッパアンデスアフリカアジアの料理法を絶妙のブレンドで仕上げておりどこにでもありそうで、どのこにもない素晴らしい食の世界を体験させてくれます。

 そんなペルーは知られざる音楽大国でもあります。日本でもお馴染みの「コンドルは飛んで行く」のアンデスフォルクローレだけではありません。雄大な海と山、アマゾンジャングルを抱えるペルーにはまだまだたくさんの音楽があるのです。かつてスペイン副王朝が置かれていた古都リマには、小粋な節回しと切ない歌詞が素晴らしいムシカ・クリオーヤという音楽ジャンルがあり、日本でも根強いファンがいます。ヨーロッパ文化、アフリカ文化の混じり合った南米の都会ならではの音楽です。

 今回はそのムシカ・クリオーヤに関わる下町の古老たちを題材にした素晴らしい音楽ドキュメンタリ映画の上映と、ペルー音楽研究家、水口良樹&仕事を通じてすっかりはまってしまった高橋めぐみトークで、ムシカ・クリオーヤをたっぷりをご紹介いたします。

 トーク 高橋めぐみ × 水口良樹

 映画 「リマ・ブルーハ :ムシカ・クリオーヤの肖像」

       監督 ラファエルポラール(ペルー, 2011年)




●2月21日(火曜日) 20:00〜22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.37

《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》

ユニバーサルジャズディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。

* なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。





● 第608回 3月4日 (土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

『横断的クラシック講座』 第7回

*詳細は後ほど告知いたします。

                               解説 林田直樹





● 第609回 3月11日 (土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『第2回 これからのジャズ喫茶を考えるシンポジウム

昨年行われ話題を呼んだ『ジャズ喫茶シンポジウム』の2回目です。今回は老舗『DUG』の中平塁さんはじめ、前回も刺激的な発言で注目を集めた新進ジャズ・カフェ『ロンパーチッチ』の齊藤外志雄さん、そして現在第一線で活躍中のジャズ評論家、柳樂光隆さんなど、ジャズ界注目の皆さんがジャズ喫茶の過去、現在、そして未来について意見を戦わせます。

司会は、前回も興味深いご意見を発表してくれた「ジャズジャズ喫茶部」楠瀬克昌さんで、私「いーぐる」の後藤も参加させていただきます。

ジャズジャズ喫茶部:楠瀬 克昌 柳樂光隆  DUG : 中平塁  rompercicci : 齊藤 外志雄

いーぐる : 後藤雅洋 ほか





【いーぐるホームページhttp://www.jazz-eagle.com/

【いーぐる後藤の新ジャズ日記】 http://d.hatena.ne.jp/eaglegoto/

いーぐる  新宿区四谷1−8ホリナカビルB1F 3357-9857

2016-12-08

[] 09:28 2016-12-08 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 を含むブックマーク 2016-12-08 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 のブックマークコメント

●12月13日(火曜日) 20:00〜22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.35

【2016年ベスト盤大会】ユニバーサル斉藤さんと、デスクユニオン羽根さんが選ぶ2016年のベスト盤をご紹介する、今年のジャズ・シーンが総覧できる特別イヴェントです。ぜひお越しください。

《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》

ユニバーサルジャズディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。

*なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。



                

●  第605回 12月17日(土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『2016ベスト盤大会』

『いーぐる連続講演』講演者のみなさまはじめ、音楽関係者の方々が今年のベスト盤を持ち寄り、皆さん1曲ずつ紹介しコメントするというお楽しみイヴェントです。今年は良いアルバムがたくさん出たので、大いに楽しみです。

なお、『べスト盤大会』終了後は、関係者一同による忘年会を行います。

                              登場 音楽関係者一同




● 第606回 1月7日 (土曜日)午後3時30分より 参加費800円+飲食代

新春第一弾『Rising & Upcoming  期待のニュー・スター2017』

「これからが楽しみな存在」「2016年に初めて知って感銘を受けた存在」

「あまりにも過小評価されているので、もうそろそろ評価されて欲しい中堅」

に相当するミュージシャンを紹介。

                               解説 原田和典

  



●第607回 2月4日 (土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

ペルー音楽映画とその周辺」

*詳細は後ほど告知いたします。

 

解説 水口良樹 高橋めぐみ



●第608回 3月4日 (土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

『横断的クラシック講座』 第7回

*詳細は後ほど告知いたします。

                               解説 林田直樹



●第609回 3月11日 (土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『第2回ジャズ喫茶シンポジウム

*詳細は後ほど告知いたします。

ジャズジャズ喫茶部:楠瀬克昌 rompercicci:齊藤 外志雄 いーぐる:後藤雅洋 他





【いーぐるホームページhttp://www.jazz-eagle.com/

いーぐる  新宿区四谷1−8ホリナカビルB1F 3357-9857

2016-11-12

[] 07:40 2016-11-12 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 を含むブックマーク 2016-11-12 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 のブックマークコメント


●11月15日(火曜日) 20:00〜22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.34

《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》


ユニバーサルジャズディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。


*なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。


                 

● 第602回 11月19日(土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

クラシックジャズ狭間で/レナード・バーンスタイン』

10月のジョージ・ガーシュウィンに続いてレナード・バーンスタインをとりあげる。

バースタインはガーシュウィンと同じロシアから移民してきたユダヤ人二世。

ボストンに生まれ、ボストン・ラテン、ハーヴァード、カーティス音楽院というエリート教育を受けた。

しかし時代は戦間期。20世紀米国の国力勃興、文化的後進性、幼時に体験するジャズ・エイジ、学生時代の米国のスウィング熱。

こうした複雑な時代のなかで成長したバーンスタインは天賦の音楽の才能、米国人としてのアイデンティティを開花させていく。

時に米国はヨーロッパ渡来の音楽家たちの全盛期で、ミトロプーロス、ライナー、クーセヴィツキー、作曲家ではヒンデミット、

ストラヴィンスキー、シェーンベルクらが健筆を振っていた。

彼らから学び、作曲とピアノ、指揮で才能を発揮したバーンスタインは野心と向こうっ気の強さで頭角を現し、

米国人ならではの音楽を創造していった。

今回はバースタインのジャズ的作品を通して、20世紀楽壇に君臨した彼の本質に迫っていく。

                         解説 小針俊郎


● 第603回 11月26日(土曜日)午後3時30分より 参加費1000円+飲食代

関口義人『トルコ音楽の700年』(DU BOOKS)出版記念イヴェント

1990年代の初頭から幾度もトルコを訪れ、トルコ文化の謎を解き明かすような思いで少しずつトルコと接してきました。最初はジプシーの演奏への関心でしたが、やがてオスマン古典の声楽音楽であるハルク、軍楽音楽であるメフテル、さらにポップやロックにも興味が広がってゆきました。さらに重要だと思ったのは、トルコに暮らす50とも60とも言われる少数音民族が生み出す独特の音楽でした。あれからおよそ25年が経過して、この音楽大国トルコの音楽を総括してみようと思い立ち、今回の企画へと進みました。

                    サラーム海上 × 関口義人



● 第604回 12月3日(土曜日) 午後3時30分より 参加費200円+飲食代

『ビル・エヴァンス/ワルツ・フォー・デビイ  録音55周年記念 完全生産限定クリスタル・ディスク 試聴会』

今年4月に日本レコード協会ゴールド・ディスクにも認定されたビル・エヴァンスの名盤、『ワルツ・フォー・デビイ』の録音55種年記念で制作された初のクリスタル・ディスク+100%ピュアLPの試聴+いーぐるのマスター後藤さんとユニバーサル ミュージック担当者によるトーク・セッション。

※なお、当日はディスク・ユニオンさんが現物販売も致します。クレジット・カードでもご購入できます。

                    後藤雅洋 × ユニバーサル 斉藤京子



● 第605回 12月17日(土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『2016ベスト盤大会』

『いーぐる連続講演』講演者のみなさまはじめ、音楽関係者の方々が今年のベスト盤を持ち寄り、皆さん1曲ずつ紹介しコメントするというお楽しみイヴェントです。今年は良いアルバムがたくさん出たので、大いに楽しみです。

なお、『べスト盤大会』終了後は、関係者一同による忘年会を行います。

                            登場 音楽関係者一同

2016-10-26

[] 09:50 2016-10-26 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 を含むブックマーク 2016-10-26 - いーぐる後藤の新ジャズ日記 のブックマークコメント


● 第599回 10月29日 (土曜日) 今回に限り午後4時より 参加費 600円+飲食代

『グアコ特集』

創立58年を迎える《ベネズエラのスーパーバンド》グアコが初来日。25年来熱望したファンの夢が叶います。「アヴァンギャルドなサルサ」のひとことではくくれない、カッコよさとキッチュさを兼ね備えたグアコのサウンド。その源泉はどこにあるのか・・・? 

地方公演がすでにスタートしているこの日は、「勝手にグアコ祭り<直前・研究集会>」!

その革新と変遷をたどりつつ、予定されているプレイ・リストを参考に、「いーぐる」の素晴らしいオーディオで現在進行形のグアコ・サウンドを体感!

来る怒涛の日々に備えましょう!

                         解説 石橋 純


● 第600回 11月5日 (土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

『いま一度グレン・グールドを問い直す』

グレン・グールドが鬼才でありジャズファンにも訴えかけるものがあるジャンルを超越した稀有のピアニストであることは間違いないですが、

グールドの神格化ばかりが先行して、特にバッハの音楽については限定的な聴き方がされすぎている傾向もあるのではないでしょうか。

あえて批判的な視点も交え、グールドとは全く違うアプローチによる演奏の聴き比べを行いつつ、グールドの何が素晴らしかったか、どこに限界があったか、彼の音楽の可能性を今一度問い直したいと思います。

                         解説 林田直樹



● 第601回 11月12日(土曜日)午後3時30分より 参加費200円+飲食代

『ビジネスマンのための(こっそり)ジャズ入門』出版記念イヴェント

シンコーミュージックから出る「カフェ・モンマルトル」主宰、高野雲さんによる新趣向のジャズ入門本の出版を記念したイヴェントです。

いまさらジャズを「勉強」する気はないけれど、最低限の「必聴盤」とやらを聴いて、ジャズの愉しみ方を知りたい、すこしは「うんちく」も身に付けたいというサラリーマン読者の要望に手っ取り早く応える眼からウロコのジャズ入門書です。

本書の特徴は、ジャズマンを「企業の社長・幹部」として見てみようという、サラリーマンには馴染みやすい切り口です。たとえば「鬼社長マイルス」とか「中小企業オヤジ、ブレイキー」あるいは「“KAIZEN”が社是コルトレーン」といった具合。

これは面白そう!

                 司会 村井康司   解説 高野 雲



●11月15日(火曜日) 20:00〜22:00

“NEW ARRIVALS”Vol.34

《予約不要、飲食代金のみでご参加いただけます》


ユニバーサルジャズディスクユニオンの共同主催による、新譜紹介イヴェント。毎回話題の新作をていねいな解説付きでゆっくりとご試聴いただけます。お気に入りのアルバムをその場で購入することも出来ます。ジャズシーンの動向がいち早く知れる話題のイヴェントで、私も大いに参考にさせていただいてます。みなさま、ぜひお気軽にご参加ください。


*なお、試聴中はお静かにお聴きくださりますよう、お願いいたしておりますので、その旨ご配慮ください。


                 

● 第602回 11月19日(土曜日)午後3時30分より 参加費600円+飲食代

クラシックジャズ狭間で/レナード・バーンスタイン』

10月のジョージ・ガーシュウィンに続いてレナード・バーンスタインをとりあげる。

バースタインはガーシュウィンと同じロシアから移民してきたユダヤ人二世。

ボストンに生まれ、ボストン・ラテン、ハーヴァード、カーティス音楽院というエリート教育を受けた。

しかし時代は戦間期。20世紀米国の国力勃興、文化的後進性、幼時に体験するジャズ・エイジ、学生時代の米国のスウィング熱。

こうした複雑な時代のなかで成長したバーンスタインは天賦の音楽の才能、米国人としてのアイデンティティを開花させていく。

時に米国はヨーロッパ渡来の音楽家たちの全盛期で、ミトロプーロス、ライナー、クーセヴィツキー、作曲家ではヒンデミット、

ストラヴィンスキー、シェーンベルクらが健筆を振っていた。

彼らから学び、作曲とピアノ、指揮で才能を発揮したバーンスタインは野心と向こうっ気の強さで頭角を現し、

米国人ならではの音楽を創造していった。

今回はバースタインのジャズ的作品を通して、20世紀楽壇に君臨した彼の本質に迫っていく。

                         解説 小針俊郎



● 第603回 11月26日 (土曜日) 午後3時30分より 

関口義人『トルコ音楽の700年』(DU BOOKS)出版記念イヴェント

詳細は追ってお知らせいたします。

                   サラーム海上 × 関口義人



● 第604回 12月3日(土曜日) 午後3時30分より 参加費200円+飲食代

『ビル・エヴァンス/ワルツ・フォー・デビイ  録音55周年記念 完全生産限定クリスタル・ディスク 試聴会』

今年4月に日本レコード協会ゴールド・ディスクにも認定されたビル・エヴァンスの名盤、『ワルツ・フォー・デビイ』の録音55種年記念で制作された初のクリスタル・ディスク+100%ピュアLPの試聴+いーぐるのマスター後藤さんとユニバーサル ミュージック担当者によるトーク・セッション。

※なお、当日はディスク・ユニオンさんが現物販売も致します。クレジット・カードでもご購入できます。

                    後藤雅洋 × ユニバーサル 斉藤京子