2011-07-01
mongooseの使い方とどうでも良い近況報告
学生のときもっと勉強しておけば良かった。
そんな凡人丸出しの発言を毎日飲み込んで暮らしています。
まぁ、最近のぼくはと言えば、詰め込み、とにかく詰め込み、圧倒的詰め込み。
頭いたいし、知識が逆流しそうです。
まぁ、それはウソで毎日楽しくお仕事しているのですが、いかんせんオフィスが暑い。
しかも扇風機があらぬ方向に向けられていたりするので、怒りでさらに暑い。
で、まぁ、ここから、技術のこと書くんですけど、
ぼくは思いついたままに書いて添削もまったくしないのでハッキリ言って、
誤字脱字だらけで言語崩壊が起きていたりすかもしれなくて、
スゴイ文句言いたくなるかもしれないけれど、そんなやつは読むな!
node.jsでmongodb使うときやつでmongooseってあるじゃないですか。
人様の知識を拝借しまくっていろいろ作ったりする。
で、まぁ、mongooseも使ってやってるサイトはいっぱいあるのだけど、
ついでにexpressとかjadeとか言い出して、いろいろ混じり合って意味がわからない。
つーわけで、mongoose単体で動かしてみたのだけど、こんなふうにやると動く。
#mongooseTest.js
//モングソを呼ぶ
var mongoose = require('mongoose');
// Default Schemaを取得
var PostSchema = new Schema({
title: String,
body: String,
date: Date,
});
// モデル化。model('[登録名]', '定義したスキーマクラス')
mongoose.model('Post', PostSchema);
//mongodb://[hostname]/[dbname]
mongoose.connect('mongodb://localhost/blogdb');
//定義したときの登録名で呼び出し
var Post = mongoose.model('Post');
var post = new Post();
//ドット表記で各Fieldへアクセス
post.title = 'test title';
post.body = 'this is a pen';
//これでセーブする
post.save(function(err) {
if(!err) console.log('saved!')
});
これで、
node mongooseTest.js
ってやると動く。
一回やるごとに同じドキュメントが追加されていく感じ。
あとはなんかテキトーにfindとかやればいんじゃね?
公式読むよろし。
まぁ、こんな感じにスキーマっつーのを定義して使うと、
オブジェクトっぽく扱えるし、なんか前処理とか書けてやっほい!みたいなノリみたいですよ。
根本的によくわかってないんで、よくわからないんですけど、そんな感じみたいですよ。
めんどくさなったのと、ルノアールの店員に出てけ言われたのでこのへんで。





