Hatena::ブログ(Diary)

永字八法 RSSフィード Twitter

 | 

2011-10-06 Thursday

nsaの中にあるBMPを外に出すプラグインnsaout.dll

名前のとおりの何か。
http://www.eiji8pou.pics/download/nsaout20111006.zip

使い方!

exec_dll "nsaout.dll/from.bmp,to.bmp"
; nsaフォルダの中にあるfrom.bmpを、to.bmpと言う名前で外部に出力する。

注意点!

追記

ファイルを間違えたので再アップ。

HDD復旧顛末


裸族のインテリジェントビル5Bay USB3.0 eSATAコンボ(今から考えると、かなり無駄な高スペック) と HGST 3.5inch 7200rpm 2.0TB 64MB SATA 6.0Gbps 二台を揃えたのでRAIDとやらを組んでみた。単純なRAID1ミラーリングである
設定してみたものの、つないでも動かない。認識しない。泣けた困った。
そのままにして数日が経過した後、兄から電話がかかってきたので、野暮用を済ますついでに聞いてみる。あっさり解決。Windows側でなんかしないといけなかったらしい。
その後、(論理フォーマットして使えるようになった。
で、バリバリデータを移す。高い大容量をRAIDまで組んだんだ、これをアーカイブにしてしまえばいーじゃんいーじゃん? そんな感じで、ほうぼうから自炊本とか動画とかをどんどん入れる。これで、500GBくらいは埋まった。
さらに、溜りに溜まった画像を動かしてみた。動かすのはプログラムやらせたので、数はわからないのだが、だいたい40,000ファイルくらい動かしたあたりで書き込みエラーが出た。残り10,000ファイルくらいじゃなかったかしら。
しかし、画像がこの数ってのもなかなかすごいな。やっぱり、画像認識して分類タグ付けする人工知能の開発が急がれるね。
で、かぶった画像なんかは省きながら(画像の同定にはMD5を使った)、それをjpgからpngに変換しつつ動かしたのだが、途中で失敗した。

ふてくされるだけでは何なので、修理を依頼してみた。ここで間違えたなーと後で思ったのは、先に誰かに相談してもよかったことだ。
ググッて見つかった最初の方にあった業者に、フォームから無料診断をお願いした。
日月曜日電話で反応があったので、詳しく説明、早速HDDを送った。頼んだぞクロネコ! ちなみその時対応した人は、クラッシュした理由ハード的なものでは?と推測していた。物理的にアレしていたか、ファームウェアがアレしていたか、そんな感じ。

早速中身をみてもらう。速くて高いコース(データの鮮度が高いままなので復旧可能性高)とゆっくり安いコース(前者の逆)のどちらかと、入ってたデータのうちどれを優先するかを聞かれた。なので、考えた末にゆっくりコース(流石に高いんよ)、優先は自炊本のpdfで、pngjpgは最悪破棄でよい、と回答。で、最大5日くらいかかると言われて作業に入ってもらった。
で、本日木曜日10月6日、症状的にはほんと単純にディレクトリが壊れてただけみたいで、すぐにほぼ全てが復旧できたっぽい。それを告げる電話があった訳だが。
「ええ、○○○とか×××とか無修正とかのフォルダが見えて、その中のファイルAAAとかBBBとか、普通に開けますね。相当ありますけど、全部大丈夫みたいです」
他人ハードディスクの中身を読み上げられるって、これ一体なんて羞恥プレイ? 例えば釘宮声で言われたりしたらそれはそれで興奮もできるだろうけど、男に言われてもなー。いやいやいや、贅沢はいかん。いやいやいや、それもなんか違う。

で、本日は料金を振込み、最短で日曜日には戻ってくる予定。

AllocDIBの仕様

同じく超俺メモ
NScripterDLLに対して開放している関数の中に、AllocDIBなるものがある。
これを使えば、DLLの中で、スプライト等を介さずに直接nsaファイルの中の画像を引っ張り出せる。
なお、事前にNScripter側でaddnsadirを実行していれば、DLLの中からの探索でもそれは有効である
※これを使って、nsaファイルの中のファイルを好きなファイル名で外部に出力するDLLが組めるなあ、と言うところで寝る。

void nsa2out(char *from_filename, char *to_filename){
	DIBDATA dib;

	/* ファイルの取得 */
	AllocDIB(&dib, from_filename);

	/* ヘッダー作成 */
	unsigned char header[54] = {
		66,77,54,16,14,0,0,0,0,0,54,0,0,0,	/*_BITMAPFILEHEADER_*/
		40,0,0,0,128,2,0,0,224,1,0,0,1,0,24,0,0,0,0,0,	/*_BMPINFOHEADER_前半_*/
		0,16,14,0,19,11,0,0,19,11,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0	/*_BMPINFOHEADER_後半_*/
	};

	/* サイズ設定 */
	header[18] = dib->width % 256;
	header[19] = int ( dib->width / 256 );
	header[22] = dib->height % 256;
	header[23] = int ( dib->height / 256 );

	/* 出力 */
	int line = dib->width * 3;
	while ( 0 < line % 3 ) { line ++; }
	FILE *fp;
	fp = fopen(to_filename, "wb");
	fwrite(header, sizeof(header[0]), 54, fp);
	fwrite(dib->bits, sizeof(unsigned char), line * dib->height, fp);
	fclose(fp);
}

NSAGetFileの仕様

超俺メモ。3時間くらいはまったような気がする。
NScripterDLLに対して開放されている関数に、NSAGetFileなるものがある。これについてうまく動かなくてがたがた暴れてしまったので、仕様を記すことにする。
NSAGetFileは、ファイル名を指定すれば、nsaファイル群の中を探してそれがあるかどうか、あった場合には、どのnsaファイルか、その他よくわからん数値を二つ返す。

	char *filename = "bgm_mode\\all_btn.bmp"; // 探したいファイル名を定義
	char arc[256]; // どのnsaファイルに入っているか、ファイル名を受ける文字列配列を定義。
	// よくわからん数値二つ。
	unsigned int ptr = 0;
	unsigned int size = 0;

	NSAGetFile(filename, arc, &ptr, &size);
	// これで、arcの中にnsaファイル名が入る。

なんかそうとう肩透かしな関数だったな。

2011年10月05日のツイート

nsaの中にあるBMPを外に出すプラグインnsaout.dll

名前のとおりの何か。
http://www.eiji8pou.pics/download/nsaout20111006.zip

使い方!

exec_dll "nsaout.dll/from.bmp,to.bmp"
; nsaフォルダの中にあるfrom.bmpを、to.bmpと言う名前で外部に出力する。

注意点!

追記

ファイルを間違えたので再アップ。

HDD復旧顛末


裸族のインテリジェントビル5Bay USB3.0 eSATAコンボ(今から考えると、かなり無駄な高スペック) と HGST 3.5inch 7200rpm 2.0TB 64MB SATA 6.0Gbps 二台を揃えたのでRAIDとやらを組んでみた。単純なRAID1ミラーリングである
設定してみたものの、つないでも動かない。認識しない。泣けた困った。
そのままにして数日が経過した後、兄から電話がかかってきたので、野暮用を済ますついでに聞いてみる。あっさり解決。Windows側でなんかしないといけなかったらしい。
その後、(論理フォーマットして使えるようになった。
で、バリバリデータを移す。高い大容量をRAIDまで組んだんだ、これをアーカイブにしてしまえばいーじゃんいーじゃん? そんな感じで、ほうぼうから自炊本とか動画とかをどんどん入れる。これで、500GBくらいは埋まった。
さらに、溜りに溜まった画像を動かしてみた。動かすのはプログラムやらせたので、数はわからないのだが、だいたい40,000ファイルくらい動かしたあたりで書き込みエラーが出た。残り10,000ファイルくらいじゃなかったかしら。
しかし、画像がこの数ってのもなかなかすごいな。やっぱり、画像認識して分類タグ付けする人工知能の開発が急がれるね。
で、かぶった画像なんかは省きながら(画像の同定にはMD5を使った)、それをjpgからpngに変換しつつ動かしたのだが、途中で失敗した。

ふてくされるだけでは何なので、修理を依頼してみた。ここで間違えたなーと後で思ったのは、先に誰かに相談してもよかったことだ。
ググッて見つかった最初の方にあった業者に、フォームから無料診断をお願いした。
日月曜日電話で反応があったので、詳しく説明、早速HDDを送った。頼んだぞクロネコ! ちなみその時対応した人は、クラッシュした理由ハード的なものでは?と推測していた。物理的にアレしていたか、ファームウェアがアレしていたか、そんな感じ。

早速中身をみてもらう。速くて高いコース(データの鮮度が高いままなので復旧可能性高)とゆっくり安いコース(前者の逆)のどちらかと、入ってたデータのうちどれを優先するかを聞かれた。なので、考えた末にゆっくりコース(流石に高いんよ)、優先は自炊本のpdfで、pngjpgは最悪破棄でよい、と回答。で、最大5日くらいかかると言われて作業に入ってもらった。
で、本日木曜日10月6日、症状的にはほんと単純にディレクトリが壊れてただけみたいで、すぐにほぼ全てが復旧できたっぽい。それを告げる電話があった訳だが。
「ええ、○○○とか×××とか無修正とかのフォルダが見えて、その中のファイルAAAとかBBBとか、普通に開けますね。相当ありますけど、全部大丈夫みたいです」
他人ハードディスクの中身を読み上げられるって、これ一体なんて羞恥プレイ? 例えば釘宮声で言われたりしたらそれはそれで興奮もできるだろうけど、男に言われてもなー。いやいやいや、贅沢はいかん。いやいやいや、それもなんか違う。

で、本日は料金を振込み、最短で日曜日には戻ってくる予定。

AllocDIBの仕様

同じく超俺メモ
NScripterDLLに対して開放している関数の中に、AllocDIBなるものがある。
これを使えば、DLLの中で、スプライト等を介さずに直接nsaファイルの中の画像を引っ張り出せる。
なお、事前にNScripter側でaddnsadirを実行していれば、DLLの中からの探索でもそれは有効である
※これを使って、nsaファイルの中のファイルを好きなファイル名で外部に出力するDLLが組めるなあ、と言うところで寝る。

void nsa2out(char *from_filename, char *to_filename){
	DIBDATA dib;

	/* ファイルの取得 */
	AllocDIB(&dib, from_filename);

	/* ヘッダー作成 */
	unsigned char header[54] = {
		66,77,54,16,14,0,0,0,0,0,54,0,0,0,	/*_BITMAPFILEHEADER_*/
		40,0,0,0,128,2,0,0,224,1,0,0,1,0,24,0,0,0,0,0,	/*_BMPINFOHEADER_前半_*/
		0,16,14,0,19,11,0,0,19,11,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0	/*_BMPINFOHEADER_後半_*/
	};

	/* サイズ設定 */
	header[18] = dib->width % 256;
	header[19] = int ( dib->width / 256 );
	header[22] = dib->height % 256;
	header[23] = int ( dib->height / 256 );

	/* 出力 */
	int line = dib->width * 3;
	while ( 0 < line % 3 ) { line ++; }
	FILE *fp;
	fp = fopen(to_filename, "wb");
	fwrite(header, sizeof(header[0]), 54, fp);
	fwrite(dib->bits, sizeof(unsigned char), line * dib->height, fp);
	fclose(fp);
}

NSAGetFileの仕様

超俺メモ。3時間くらいはまったような気がする。
NScripterDLLに対して開放されている関数に、NSAGetFileなるものがある。これについてうまく動かなくてがたがた暴れてしまったので、仕様を記すことにする。
NSAGetFileは、ファイル名を指定すれば、nsaファイル群の中を探してそれがあるかどうか、あった場合には、どのnsaファイルか、その他よくわからん数値を二つ返す。

	char *filename = "bgm_mode\\all_btn.bmp"; // 探したいファイル名を定義
	char arc[256]; // どのnsaファイルに入っているか、ファイル名を受ける文字列配列を定義。
	// よくわからん数値二つ。
	unsigned int ptr = 0;
	unsigned int size = 0;

	NSAGetFile(filename, arc, &ptr, &size);
	// これで、arcの中にnsaファイル名が入る。

なんかそうとう肩透かしな関数だったな。

2011年10月05日のツイート

nsaの中にあるBMPを外に出すプラグインnsaout.dll

名前のとおりの何か。
http://www.eiji8pou.net/download/nsaout20111006.zip

使い方!

exec_dll "nsaout.dll/from.bmp,to.bmp"
; nsaフォルダの中にあるfrom.bmpを、to.bmpと言う名前で外部に出力する。

注意点!

追記

ファイルを間違えたので再アップ。

HDD復旧顛末


裸族のインテリジェントビル5Bay USB3.0 eSATAコンボ(今から考えると、かなり無駄な高スペック) と HGST 3.5inch 7200rpm 2.0TB 64MB SATA 6.0Gbps 二台を揃えたのでRAIDとやらを組んでみた。単純なRAID1ミラーリングである
設定してみたものの、つないでも動かない。認識しない。泣けた困った。
そのままにして数日が経過した後、兄から電話がかかってきたので、野暮用を済ますついでに聞いてみる。あっさり解決。Windows側でなんかしないといけなかったらしい。
その後、(論理フォーマットして使えるようになった。
で、バリバリデータを移す。高い大容量をRAIDまで組んだんだ、これをアーカイブにしてしまえばいーじゃんいーじゃん? そんな感じで、ほうぼうから自炊本とか動画とかをどんどん入れる。これで、500GBくらいは埋まった。
さらに、溜りに溜まった画像を動かしてみた。動かすのはプログラムやらせたので、数はわからないのだが、だいたい40,000ファイルくらい動かしたあたりで書き込みエラーが出た。残り10,000ファイルくらいじゃなかったかしら。
しかし、画像がこの数ってのもなかなかすごいな。やっぱり、画像認識して分類タグ付けする人工知能の開発が急がれるね。
で、かぶった画像なんかは省きながら(画像の同定にはMD5を使った)、それをjpgからpngに変換しつつ動かしたのだが、途中で失敗した。

ふてくされるだけでは何なので、修理を依頼してみた。ここで間違えたなーと後で思ったのは、先に誰かに相談してもよかったことだ。
ググッて見つかった最初の方にあった業者に、フォームから無料診断をお願いした。
日月曜日電話で反応があったので、詳しく説明、早速HDDを送った。頼んだぞクロネコ! ちなみその時対応した人は、クラッシュした理由ハード的なものでは?と推測していた。物理的にアレしていたか、ファームウェアがアレしていたか、そんな感じ。

早速中身をみてもらう。速くて高いコース(データの鮮度が高いままなので復旧可能性高)とゆっくり安いコース(前者の逆)のどちらかと、入ってたデータのうちどれを優先するかを聞かれた。なので、考えた末にゆっくりコース(流石に高いんよ)、優先は自炊本のpdfで、pngjpgは最悪破棄でよい、と回答。で、最大5日くらいかかると言われて作業に入ってもらった。
で、本日木曜日10月6日、症状的にはほんと単純にディレクトリが壊れてただけみたいで、すぐにほぼ全てが復旧できたっぽい。それを告げる電話があった訳だが。
「ええ、○○○とか×××とか無修正とかのフォルダが見えて、その中のファイルAAAとかBBBとか、普通に開けますね。相当ありますけど、全部大丈夫みたいです」
他人ハードディスクの中身を読み上げられるって、これ一体なんて羞恥プレイ? 例えば釘宮声で言われたりしたらそれはそれで興奮もできるだろうけど、男に言われてもなー。いやいやいや、贅沢はいかん。いやいやいや、それもなんか違う。

で、本日は料金を振込み、最短で日曜日には戻ってくる予定。

AllocDIBの仕様

同じく超俺メモ
NScripterDLLに対して開放している関数の中に、AllocDIBなるものがある。
これを使えば、DLLの中で、スプライト等を介さずに直接nsaファイルの中の画像を引っ張り出せる。
なお、事前にNScripter側でaddnsadirを実行していれば、DLLの中からの探索でもそれは有効である
※これを使って、nsaファイルの中のファイルを好きなファイル名で外部に出力するDLLが組めるなあ、と言うところで寝る。

void nsa2out(char *from_filename, char *to_filename){
	DIBDATA dib;

	/* ファイルの取得 */
	AllocDIB(&dib, from_filename);

	/* ヘッダー作成 */
	unsigned char header[54] = {
		66,77,54,16,14,0,0,0,0,0,54,0,0,0,	/*_BITMAPFILEHEADER_*/
		40,0,0,0,128,2,0,0,224,1,0,0,1,0,24,0,0,0,0,0,	/*_BMPINFOHEADER_前半_*/
		0,16,14,0,19,11,0,0,19,11,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0	/*_BMPINFOHEADER_後半_*/
	};

	/* サイズ設定 */
	header[18] = dib->width % 256;
	header[19] = int ( dib->width / 256 );
	header[22] = dib->height % 256;
	header[23] = int ( dib->height / 256 );

	/* 出力 */
	int line = dib->width * 3;
	while ( 0 < line % 3 ) { line ++; }
	FILE *fp;
	fp = fopen(to_filename, "wb");
	fwrite(header, sizeof(header[0]), 54, fp);
	fwrite(dib->bits, sizeof(unsigned char), line * dib->height, fp);
	fclose(fp);
}

NSAGetFileの仕様

超俺メモ。3時間くらいはまったような気がする。
NScripterDLLに対して開放されている関数に、NSAGetFileなるものがある。これについてうまく動かなくてがたがた暴れてしまったので、仕様を記すことにする。
NSAGetFileは、ファイル名を指定すれば、nsaファイル群の中を探してそれがあるかどうか、あった場合には、どのnsaファイルか、その他よくわからん数値を二つ返す。

	char *filename = "bgm_mode\\all_btn.bmp"; // 探したいファイル名を定義
	char arc[256]; // どのnsaファイルに入っているか、ファイル名を受ける文字列配列を定義。
	// よくわからん数値二つ。
	unsigned int ptr = 0;
	unsigned int size = 0;

	NSAGetFile(filename, arc, &ptr, &size);
	// これで、arcの中にnsaファイル名が入る。

なんかそうとう肩透かしな関数だったな。

2011年10月05日のツイート

 | 

Notice

コメント等は基本的に自由ですが、通りすがりとかななしさんとかの場合、いじっても面白くないので放置する可能性があります。

最近のエントリー

カウンター:
<< 2011/10 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
あわせて読みたい
過去ログ
0000 | 00 |
1800 | 10 |
1908 | 06 |
1983 | 06 | 12 |
1985 | 01 | 08 | 09 | 10 | 11 |
1986 | 10 |
1990 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 |
1995 | 01 |
1996 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 |
1997 | 03 | 05 |
1999 | 02 | 09 |
2000 | 00 |
2001 | 12 |
2002 | 01 | 02 | 03 | 04 |
2003 | 04 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2016 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2017 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2018 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 |

Mail Form
お名前
メールアドレス
本文
公開の是非 公開してもよござんす/公開してはいけません
ブロ電™切符
RSS feed meter for http://d.hatena.ne.jp/eiji8pou/
著作権保護期間の70年延長に反対
NHK(日本放置協会)は放置される側の団体です
やる気の無いサイトリング
時間のないサイト運営者リング
ヒロインリコメンダー
私設コミケカタログ
「ひぐらしのなく頃に」を応援しています。
07th Expansion
「ひぐらしのなく頃に」のネタばれがあるのです。

最新コメント一覧

1. 08/21 無明長夜
2. 05/06 えぐち
3. 09/18 ABC1979
4. 10/14 eiji8pou
5. 10/14 ななし
6. 10/14 ななし
7. 06/30 うなぎ
8. 01/12 ねこ
9. 10/18 とおりすがり
10. 04/29 柊
11. 02/13 湖都
12. 02/13 eiji8pou
13. 02/13 湖都
14. 10/06 湖都
15. 10/06 リメ

最新トラックバック一覧

1. 03/03 Twitter / @uxIDiYlDhqWLm83
2. 03/02 Twitter / @roboko_bot
3. 03/02 Twitter / @Blue_Reimu
4. 10/17 Twitter / @Rek7z
5. 11/16 Twitter / @Lyri_m
6. 09/01 Twitter / @shinriyo
7. 04/10 Twitter / @psychedesire
8. 10/25 Twitter / @karafuto1979
9. 10/23 Twitter / @kkk_iso
10. 10/23 Twitter / @tacticsrealize
11. 10/22 Twitter / @kkk_iso
12. 10/18 Twitter / @kkk_iso
13. 04/24 Twitter / @fakestarbaby
14. 02/11 Twitter / @karafuto1979
15. 04/10 buynowforsaleの日記 - 灯で形態素解析もどき&マルコフ連鎖で文章...

言及URL

1. FrontPage - 朱鷺魅
2. Renee PDF Aideのダウンロード : Vector ソフトを探す!
3. NScripter−Tips:常駐ボタンの作り方
4. eiji8pouさんの採点結果[71点] まぁだいだいできたかなぁ〜|paizaオンラインハッカソンLite
5. 線形合同法 - Wikipedia
6. システムカスタマイズについてダラダラやるよーその8 - 永字八法
7. システムカスタマイズについてダラダラやるよーその7 - 永字八法
8. pretextgosubとgettag - 永字八法
9. システムカスタマイズについてダラダラやるよーその6.5 - 永字八法
10. システムカスタマイズについてダラダラやるよーその6 - 永字八法

言及ISBN/ASIN

1. 日本語〈上〉 (岩波新書)
2. ラプンツェル
3. ツバメしんどろ~む (Volume2) (角川コミックスドラゴンJr.)
4. ツバメしんどろ~む (3) (角川コミックスドラゴンJr)
5. ツバメしんどろ~む4 (カドカワコミックスドラゴンJr)
6. ツバメしんどろ~む v.6 (角川コミックス ドラゴンJr. 48-11)
7. ツバメしんどろ~む v.7 (角川コミックス ドラゴンJr. 48-13)
8. ツバメしんどろ~む v.8 (角川コミックス ドラゴンJr. 48-14)
9. だから僕は、Hができない。 4 (ドラゴンコミックスエイジ お 3-2-4)
10. キカイダー02(5) (角川コミックス・エース)
11. ストライクウィッチーズ 天空の乙女たち (1) (角川コミックス・エース 82-6)
12. J1 1 (あすかコミックスDX)
13. J1 2 (あすかコミックスDX)
14. 東方三月精 〜 Strange and Bright Nature Deity. (1) (角川コミックス)
15. のりタマ 1 (電撃コミックス)
16. ヘヴィーオブジェクト (電撃コミックス)
17. 京騒戯画鏡書院と迷子の栞 (電撃コミックス)
18. あぶない丘の家 3 (あすかコミックス)
19. ダークマーメイド―邪神伝説シリーズ 2 (ノーラコミックス 邪神伝説シリーズ)
20. まあめいど―都築和彦CGコミックス (ノーラコミックス・デラックス)
21. ワダチ 1 (マガジンKC)
22. ワダチ 2 (マガジンKC)
23. シミュレーションの発想―新しい問題解決法 (ブルーバックス (B‐523))
24. クレオパトラの謎 (講談社現代新書 (683))
25. ワーグナー (講談社現代新書)
26. 悪魔の話 (講談社現代新書)
27. 西洋占星術―科学と魔術のあいだ (講談社現代新書)
28. ChuしてBOMB! 1 (講談社コミックスフレンド)
29. ChuしてBOMB! 2 (講談社コミックスフレンド)
30. 星の島のるるちゃん 1 (講談社コミックスなかよし)

言及JAN/EAN

1. コミックメガストア 2009年12月号
2. 二次元ドリームマガジン2005年2月号
3. 二次元ドリームマガジン2006年2月号
4. 二次元ドリームマガジン2007年2月号
5. 二次元ドリームマガジン2005年4月号
6. 二次元ドリームマガジン2006年4月号
7. 二次元ドリームマガジン2007年4月号
8. 二次元ドリームマガジン2005年6月号
9. 二次元ドリームマガジン2006年6月号
10. 二次元ドリームマガジン2004年8月号
11. 二次元ドリームマガジン2005年8月号
12. 二次元ドリームマガジン2006年8月号
13. 二次元ドリームマガジン2005年10月号
14. 二次元ドリームマガジン2006年10月号
15. 二次元ドリームマガジン2005年12月号
16. 二次元ドリームマガジン2006年12月号
17. まんがタイムきららMAX 2010年01月号
18. ウルトラジャンプ 2009年11月号
19. コミックメガストアH 2009年10月号
20. 二次元ドリームマガジン 2009年12月号 Vol.49
21. コミック二次元ドリームVol.01
22. まんが学園4年生
23. まんがパレット2010年5月号
24. まんが4コマKINGSぱれっと 2009年12月号
25. まんがタイムきらら 2010年1月号
26. まんがタイムきらら 2010年4月号
27. まんがタイムきらら 2009年11月号
28. まんがタイムきららMAX 2009年12月号
29. まんがタイムきらら Carat 2009年12月号
30. HGST 3.5inch 7200rpm 2.0TB 64MB SATA 6.0Gbps

eiji8pouのアンテナ

1. うさだ
2. のらゴコロ
3. 女子高生Cの場合
4. 労働者の図書館 〓図書館で働く者の義務と権利〓
5. カレントアウェアネス・ポータル | 国立国会図書館
6. はてなダイアリー - ACADEMIC RESOURCE GUIDEの作業メモ
7. マロニエの花咲く 光町立図書館blog
8. 山中湖情報創造館
9. marginBlog
10. 競馬まとめのまとめ
11. 図書館ばなし
12. blue-black
13. 妖精現実 フェアリアル
14. lib_blog
15. TRC データ部ログ
16. 海外競馬巡回記
17. 東京の図書館をもっとよくする会
18. 好きなら、言っちゃえ!! 告白しちゃえ!!
19. ウパ日記
20. HimawariWatch


注目ISBN/ASIN

1. 真野恵里菜メジャーデビュー10周年記念フォトエッセイ 『 軌跡 』
.
.
.
.
.
.
.
.
.

最新JAN/EAN

1. 6CD Gabriel Fauré
2. The Art of Violin 3 Alfonso Mosesti
3. Brahms: Tre Sonate pianoforte e violino op.78-100-108
4. うな次郎
5. BBC Music Magazine Vol.18.3 Sergei Prokofiev

注目JAN/EAN

1. まんがタイムきららCarat 2009年1月号
.
.
.
.

書いたコメント