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2016-05-04 和田岬(神戸市営&JR)

#3094+3095 和田岬(2016.03.12)

神戸市営地下鉄西神線を往復し、今度は海岸線に乗ります。新長田での乗換時間は、17:05着−10発の5分間。意外とギリギリな感じで焦りましたが、何とか間に合いました。ここで乗り損なうとちょっとした番狂わせが起きてしまうので、ひと安心。めざすは和田岬です。

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地下鉄とJRの乗り換えができるのが和田岬ですが、JRの方は朝と夕(〜夜)しか運転がない和田岬線。この日は土曜だったのでまだ本数があるものの、それでも一つ逃すと次は22分後・・・綱渡り状態だった訳です。ここでの乗り換えは、17:16着−26発。地図では少し離れているように見えたので、急いで地上に出ましたが、JR和田岬駅はすぐに見つかり、逆に余裕ができました。

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発車までの間、そのローカル感あふれる細く長いホームや、終端駅ならではの佇まいを堪能。国電を彷彿とさせる103系車両もまた絵になるもので、車体、車内ともにしっかり撮らせてもらいました。

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短距離路線で、本数も限られていますが、編成は堂々の6両。大きくカーブする区間では、その長さのせいか、一層の徐行運転になりますが、それもまた一興です。国電に乗っている感覚をふと思い出す、そんな4分間(約2.7km)でした。

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2016-05-01 名谷&西神中央

#3092+3093 名谷&西神中央(2016.03.12)

須磨海浜公園から新長田に出て、神戸市営地下鉄に乗り換え。いよいよ「スルッとKANSAI 2DAYチケット」の旅も終盤です。

神戸市営地下鉄は、西神・山手線の「山手」の方は乗車済みでしたが、「西神」の方はと言うと、板宿以西は初めて。板宿の次の妙法寺からは、どの駅も地上駅(掘割、高架など)ということに加え、もともと地形的に高台のところ、さらに高架で走る区間もあり、その眺めの良さに驚きました。「西神」に限れば、地下鉄とは呼べない路線だと思います。

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その「西神」は、正式な路線区分では、西神線新長田〜名谷)、西神延伸線(名谷〜西神中央)の二つから成ります。その境界にあたる名谷と、西の終点、西神中央に行くことにした訳ですが、どちらの駅も堂々たるもので、またまた仰天。駅周りもまたスケールが大きく、街を歩くつもりなら、とても時間が足りないことは明白・・・残念ながらこの時は、名谷が16:17着−25発、西神中央が16:37着−45発と至ってタイトでした。(ともあれ、西神の西端まで来た時点で、神戸市営地下鉄も全線完乗となりました。)

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後ろ髪をひかれる思いで復路につき、再び新長田へ向かいます。


*名谷は車両基地(→参考)があることでも有名。高架の車窓から一望するとこんな感じ。圧巻です。

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2016-04-28 月見山&須磨海浜公園

#3090+3091 月見山&須磨海浜公園(2016.03.12)

須磨寺から「特急」に乗り、隣の月見山で下車(15:39着)。この時点で、山陽電鉄の特急全てが停まる駅(ダイヤ改正前基準、全10駅)、達成となりました。

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月見山は、「特急・直通特急が終日停車!」になった駅。駅前は確かに賑やかで、全特急停車駅とする意義はあると思いました。ホームを大々的に工事していたのも、その格あってのこと。今後の整備が楽しみです。

月見山を出て、細い路地を南東方向へ歩き、中央幹線(旧西国街道)を越え、めざすはJRの駅。かつて須磨界隈を訪れた時にはまだ影も形もなかった・・・須磨海浜公園駅です。

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乗る列車は16時ちょうど発だったので、比較的余裕がある方でしたが、8年前に開業した新しい駅ということもあり、駅舎をはじめ見るものが多く、ホームに着いたのは発車数分前でした。

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2016-04-26 山陽須磨

#3089 山陽須磨(2016.03.12)

山陽塩屋から乗った普通列車は、山陽須磨止まり(15:27着)。この先、神戸三宮方面に行くには、後続の特急列車などに乗り換えることになりますが、次の列車(阪神梅田行き特急)は間髪入れず15:28発につき、山陽須磨での降り乗りをする上では、そのまた次の列車(15:37発)ということになります。

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駅周辺を散策して戻る分にはちょうどいい時間だったのですが、どうせ歩くなら隣の須磨寺に先回りするのもいいだろうと考え、早歩きで向かいました。山陽須磨須磨寺営業キロでは0.4km。実際に歩いた距離は0.6km弱でした。多少は余裕があると見込んでいたのですが、実際はハード。須磨寺15:38発の特急、何とか間に合った感じでした。

ちなみに山陽須磨の前後の駅、須磨浦公園須磨寺はすでに乗降済みで、JRの須磨の方も昔に来ていたため、この辺りで未乗降だったのは、山陽須磨のみ。いつものあわただしい調子でしたが、満を持しての下車だったのです。

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2016-04-24 塩屋&山陽塩屋

#3087+3088 塩屋&山陽塩屋(2016.03.12)

垂水からJR神戸線でひと駅、塩屋で降りたら、お隣の山陽塩屋で山陽電鉄に乗り換え。二つの会社線の隣り合う駅というのは使い勝手がよく、駅数を増やす上でもありがたいものです。

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塩屋着は15:07で、山陽塩屋発は15:23。余裕があったので、まずは大阪湾を望める方に出て、(塩ではなく)潮の香りを感じ、風に吹かれ、という清々しい時間を過ごしました。近くには漁港もあったので、その気になれば行けなくもなかったと思いますが、何だかんだで10分ほど経ってしまったので、断念。JRの複々線を越え、隣の山陽塩屋へ向かいました。

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↑ (左から)塩屋駅ホーム、JR新快速用複線、山陽塩屋駅下り・上りホーム

垂水と山陽垂水が寄り添うような配置になっているのに対し、塩屋と山陽塩屋は一応並んではいるもののホームの位置は段違い。JRの跨線橋を下った後は、山陽電鉄線の高架下を抜け、回り込むような感じで駅に入りました。仮に乗換時間が3分とか5分とかだと厳しかったかも知れません。

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山陽塩屋からは普通列車で東へ。列車の終点に向かいます。

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2016-04-22 山陽垂水&垂水

#3085+3086 山陽垂水&垂水(2016.03.12)

大蔵谷14:52発の神戸三宮行きに乗り、東へ。普通列車でそのまま乗って行くと、霞ヶ丘で特急の通過待ちになるということで、手前の直通特急停車駅(S特急は通過)の舞子公園で降り、その特急に乗り換えました。乗換時間は、14:56着−59発の3分。実は、舞子公園駅も降り乗りしたことはなかったので、この3分を使って、改札を出入りしてもよかったのですが、単なるうっかり*1で機会を逸してしまいました。山陽電鉄はまだまだ行くべき駅が残っているので、いずれまたと思います。

さて、この時に予定していたのは、山陽電鉄とJRが並行する区間、かつ隣り合う駅での降り乗り。山陽垂水と垂水の組み合わせはその好例ですが、これまでなぜか機会なく、ようやく実現の運びとなりました。

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とは言え、山陽側が特急停車駅なのに対し、JR側は快速停車駅(新快速は通過)と優等列車の停め方に差がある上、垂水の次に控える降り乗りの都合上、乗るのは普通列車という制約から、大変あわただしい乗り換えに。山陽垂水15:01着→垂水15:04発というスケジュールだったのです。(舞子公園での3分の方が移動距離が少ない分、余裕だったと思われます。)

この3分の乗り換えがうまく行ったのは、両駅が隣り合っていることに加え、ICカードが相互利用で使えることに尽きます。垂水では再びSuicaで入場し乗車。塚本→大阪に続き、この日2回目のSuicaの乗車利用でした。

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*1:隣接するJRの舞子駅に以前来た際に、山陽電車の駅にも来たような気でいたのです。

2016-04-19 人丸前&大蔵谷

#3083+3084 人丸前&大蔵谷(2016.03.12)

山陽電鉄の特急停車駅の降り乗りは、14:24に山陽明石に着いたところで一段落。改札を出てすぐの「山陽たい焼き」をいただくなどして、ホームに戻り、14:34発の普通列車で隣駅に向かいます。子午線上にある駅、人丸前です。

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何となく気になっていたので、今回訪れることにした訳ですが、ホームに降り立つやいきなり「東経135度子午線」のラインが登場。その線上に立ちつつ、乗ってきた列車を撮ることができました。少し歩くと子午線のランドマークとも言える明石天文科学館の高塔が見え、その地(→参考)に来たことを大いに実感するのでした。子午線の上を通る鉄道路線は七つあるそうですが、駅に重なるのはここ人丸前のみ。副駅名で「子午線」と入れてもいいくらいです。

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駅付近には、明石子午線郵便局や、国道2号線に設置された「子午線通過標」なる標識などもあり、子午線三昧。そんなこんなで時間をとってしまい、次にめざす駅、大蔵谷に着いたのは発車数分前でした。(人丸前に着いたのは14:36で、次の普通列車で大蔵谷を発つのは14:52・・・人丸前〜大蔵谷の営業キロは0.6kmと至って短距離だったので、歩いて移動することにしたのですが、途中からは駆け足でした。)

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見どころがいろいろある駅は、余裕を持たないといけません。子午線の街に来て、時間や時刻について思いを巡らせることとなりました。

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2016-04-16 東二見

#3082 東二見(2016.03.12)

山陽電鉄の全ての特急が停まる駅シリーズ、次は東二見です。車両基地があることでかねてからよく知っていた駅ですが、下車するのは今回が初めて。地上ホーム(3面5線)、橋上駅舎(改札は一つ)、南北自由通路としっかり揃っていて、拠点駅*1の趣を感じました。

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車両基地まではそれなりに距離があるので、今回は車窓からの見物。東二見に着く手前で、折りよく、デビュー間近の新型車両6000系(3両編成)を見かけ、撮ることができました。駅を出てからは、南口、北口をざっと見回した程度。14:01着−16発で15分ありましたが、それほど余裕はありませんでした。一定の規模の駅の場合、意の向くままにいろいろと見たり撮ったりしていると、いつの間にか時間が経っていることがあります。東二見もそのいい例だったようです。

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*1山陽電鉄本線のほぼ中間に位置する駅でもあります。

2016-04-14 大塩&高砂

#3080+3081 大塩&高砂(2016.03.12)

山陽電鉄には、同じ特急でも複数の種別があり、山陽特急、阪神特急、S特急に大別されていたのが、この間までの状況。このうち、山陽特急と阪神特急は、早朝など一部を除き、山陽・阪神の両線を通しで走る「直通特急」で、停車駅が少ないのが山陽系、多いのが阪神系といった具合でした。先の3月19日のダイヤ改正により、その山陽系・阪神系の区別はなくなり、「直通特急」として、少ない停車駅の方に統一されることに。3月12日の山陽電鉄の乗り降り旅は、改正前の特急に乗る機会でもあった訳ですが、どちらの系統の直通特急が来るかというのはあまり関心なく、とにかく特急が停車する駅を訪ねることをテーマにしました。

ダイヤ改正後も変わっていないようですが、直通特急もS特急も停まる駅がある一方で、どちらかしか停まらない駅というのもあります。主な駅へ行くという点では、やはり直通特急もS特急も停まる駅ということになるので、飾磨から先は順当に、大塩、高砂で降りて乗ってと相成りました。いずれも直通特急での移動で、時刻はそれぞれ13:18着−34発、13:38着−54発でした。滞在時間16分というのは、ちょうどいい感じです。

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山陽電鉄の特急停車駅となると、それ相応の規模の駅と思っていたのですが、大塩も高砂も駅舎の外観レベルでは程々な印象。駅の周りはというと、大塩は大塩天満宮が目に付くほかは、いい意味で広々としており、高砂はいろいろと建て込んではいるものの、三菱製紙やサンモール高砂などのシンボル的なものが視界に入ってこないという状態でした。兵庫県高砂市は、高砂駅を降りたところで、初上陸。「高砂」という名前から受ける高級感のようなものは、第一印象では受けませんでした。至って庶民的な街だと思います。

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2016-04-12 山陽網干&飾磨

#3078+3079 山陽網干&飾磨(2016.03.12)

この日の午後は、「スルッとKANSAI 2DAYチケット」を使っての山陽電鉄の旅がメインテーマ。これまで何回か乗車している山陽電鉄ですが、通しで長い距離を乗ることが多かったため、乗り降りした駅の数は実は少なめ。今回ようやく乗り降りを目的とした機会を作ることができたという訳です。

姫路駅での「特別なトワイライトエクスプレス」見送りを断念し、急いで山陽姫路駅へ。予定していた行程に従い、12:23発の特急でまずは飾磨に向かいます。飾磨では2分の待合せ(12:27着−29発)で網干線に乗り換えて終点へ。全線単線ということもあって、ローカル感がある網干線の旅。途中、西飾磨と山陽天満で列車の交換があるなど、その道中は至って長閑なものでした。

山陽網干に着いたのは12:47。はるばる「スルッとKANSAI」エリアの最西端まで来たので、ある程度の時間を過ごしたいところですが、15分に1本と本数が多いとは言えないので、5分後の12:52発で飾磨に戻ります。(ちなみに山陽網干駅では、ホームや通路のリニューアル工事の最中でした。)

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初めて網干線に乗り、飾磨〜山陽網干を往復。これで山陽電鉄は全線達成となりました。

往路18分に対し、復路は15分。飾磨には13:07に着き、次は本線の特急に乗り換え。13:12発なので、5分あります。5分あれば、駅前を見て回るのは楽々・・・と思いきや、改札までまず距離があり、駅の外に出るまでにまた距離が。いい意味で鄙びた感じの構内商店街があり、時間がかかる構造だったのです。

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かくして、いつものようにあわただしい降り乗りとなりましたが、無事、特急に乗車。山陽電鉄本線の主要駅めぐり、スタートです。

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