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2012-08-31 二ツ井

#2705 二ツ井(2012.07.21)

鷹ノ巣から2つめ、二ツ井に来ました。ここで20分過ごし、折り返しで再び鷹ノ巣を通り、大館に向かいます。(下は二ツ井到着時に撮った一枚)

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二ツ井は改札のある側は、駅通り商店街などに通じていますが、その反対側は緑濃い山林(白神山地の一端だとか)になっていて、対極的。ホームにいると、山の方からヒグラシの「カナカナ…」というのがよく聞こえ、少しばかり暑さを忘れることができました。

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駅通りを往復して、再度ヒグラシを聞き、14:51、大館行きに乗車。ここまでの行程(新庄〜)は、下の画像の通りです。(発着時刻は定刻で掲載)

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2012-08-29 鷹巣&鷹ノ巣

#2703+2704 鷹巣&鷹ノ巣(2012.07.21)

合川を過ぎればあとはこのまま平坦な中をのんびり・・・と思いきや、大野台という駅があるだけに何やら台地モードに。一時は登山鉄道と思わせるような中を急行は速度を落として進み、終点「鷹巣」に到着。秋田内陸縦貫鉄道のほぼ2時間にわたる充実の鉄旅はこれにて終了。ただし、その余韻に浸るまでもなく、次はJRに乗り換えです。

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鷹巣着は14:16で、JRの「鷹ノ巣」発は14:20。大館方面に素直に向かう分には、15:02発なのでかなり余裕がある訳ですが、一旦西に行ってまた東へ、というプランにしたため、あわただしいものとなりました。とにかく鷹巣鷹ノ巣の違いがわかるように外に出てそれぞれの駅舎を撮り、再び改札へ。と、青森行き特急「つがる」3号(鷹ノ巣14:20発)が何やら遅れていたため、それほどあわてることはなかった、という一幕でした。その特急が近づいてくるところを撮ったのがこの一枚です。

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ちなみに一つの島式ホームを2つの会社が使うような「限りなく同一駅」でありながら、会社ごとに駅名(または表記)が異なる駅は、この「鷹巣」「鷹ノ巣」の他、「大鰐」(弘南鉄道)と「大鰐温泉」(JR)、「人吉」(JR)と「人吉温泉」(くま川鉄道)がまず思い当たります。(連絡通路があるほど隣接していながら、というケースでは、尾張一宮名鉄一宮三ノ宮三宮などがあります。)

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2012-08-27 合川

#2702 合川(2012.07.21)

約5.7kmに及ぶ十二段トンネルを抜けたのは13時前。その5分後には、内陸線の一大スポット、比立内橋梁に差し掛かります。比立内川などを見下ろす景観はもちろん見応え十分ですが、それにも増してこの宙を渡るような線路の格好と言ったらそれはもう…です。この区間も最徐行のため、思う存分見たり撮ったりできるのはいいとして、やはり落ち着かないものがある。線路から来る浮遊感のせいでしょう。

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阿仁合には定刻の13:25着で、停車時間は2分。運転手交代に伴う停車ですが、「すぐの発車」とのことで降り乗りは叶わず。山間を走ってきた内陸線は、ここから里地になり、小渕の辺りでは田圃が広がる中に再び田んぼアートが出現。内陸線の愛称「あきた美人ライン*1」が見事に描き出されていて大いに感服しました。

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田んぼアートはこの後3つ見ることができ、ラストの「浜辺の歌」(=譜面アート)を楽しむと時刻は14時に近づき、終着前の最後の急行停車駅、合川に着きます。

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ここでは下り*2の「急行もりよし3号」との交換待ちのため、停車時間3分と少し長め。下りが来るまでは何とかなる、ということで一応下車しました。ただし、アテンダントさんを交えて先頭車両を撮ったりなどしているとすぐに発車時間となり、改札を通るには及ばず。合川は有人駅です。本来なら改札を通って降り乗りとすべきところ、ここは例外的に運転手さんにパスを見せて下車した段階で「降り」扱いとしました。駅舎外観の写真がないのは、こうした事情によるものです。

合川発は14:02。内陸線の旅は残り約15分です。

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*1:正確にはあきたと美人の間にハートの絵文字が入ります。田んぼアートにはそれとわかる逆三角形が見えます。

*2秋田内陸縦貫鉄道は、上りは地図通り北、つまり鷹巣方面で、下りは南、角館方面としています。

2012-08-24 角館

#2701 角館(秋田内陸)(2012.07.21)

この日のメインイベントは、秋田内陸縦貫鉄道(内陸線)の乗車。「東北ローカル線パス」のいいところは、この内陸線の急行「もりよし」に、急行料金を追加するだけで乗れてしまうというのがあり、それがわかったことで、今回のプランの軸ができたと言っても過言ではありません。角館発は、12:17。羽後四ツ屋での遅れが嘘のように、角館着はほぼ定刻の12:07。乗り遅れると一大事になる訳ですが、無事乗り換えができました。

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JR駅を一旦出てから内陸線の角館駅へ。かつて駅舎だけは見物したものの、内陸線の乗車は今回が初。実際に乗ってみると、沿線の見どころ盛り沢山で、乗車そのものが観光といった塩梅でした。

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↑ 急行「もりよし」(2号)

比較的詳しい沿線案内地図を持ち込み、前展望がバッチリな席を確保し、準備万端でしたが、その上に女性アテンダントによるガイドが加わるので言うことなし。急行の名の通り、基本的にはスピード感たっぷりな一方、田んぼアートなどのスポットでは徐行または一時停止してくれるので、メリハリ十分。全線乗っても急行料金320円、というのは破格だと思います。

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↑ こうした景観は内陸線ならでは(羽後太田〜西明寺)

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↑ 車内販売品を撮らせてもらいました(チーズ饅頭「笑内」(1つ90円)とポストカード(300円)を購入)

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2012-08-21 大曲&羽後四ツ屋

#2699+2700 大曲&羽後四ツ屋(2012.07.21)

男鹿線の直通で秋田には10:05着。次は今回の旅の難関の一つ、奥羽本線田沢湖線です。大曲に出るには、秋田新幹線を使えばだいたい1時間に1本はあるのでさほど不便は感じない。普通列車についても、8:12、9:37、10:24発と続くので悪くはない。ネックは大曲から先の田沢湖線普通列車。時刻表を調べていて、目を疑わざるを得なかったのは、角館に出るにしても、7:46の次が11:43で、その次は14:46発というその少なさ…秋田を10:24に出ないと、大曲の11:43発に乗れず、とにかく先が続かない、ということだったのです。

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何はともあれ定刻通りに乗り継ぎ、大曲は11:16着−43発。そして、予め調べてあった羽後四ツ屋での停車時間(11:49着−53発)を利用しての同駅での下車(乗降通算2700駅目)を果たします。

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下りの新幹線との交換待ちでしたが、新幹線通過は11:55と数分遅れ。羽後四ツ屋発車は11:56でした。遅れるのがわかっていればもう少し駅周辺を見て廻ったものを、と思いますが、100の節目に当たる駅はどうもあわただしくなるのが常のようです。(参考→#2400#2500#2600

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2012-08-19 出戸浜

#2698 出戸浜(2012.07.21)

この日のメインは、秋田県を走るもう一つのローカル私鉄に乗ること。ただし、そのアクセスが案外厳しく、どうしても時間が間延びしてしまう・・・ならば、ということで組み込んだのが男鹿線のプチ往復でした。

羽後本荘(7:44発)〜秋田(8:30着−55発)〜 まではいいとして、折り返しは出戸浜上二田か、という選択肢。秋田には10時過ぎに戻って来ないといけなかったので、男鹿線を全線乗る余裕はなかった訳ですが、そうなると余計に折り返し駅はしっかり考えたい。地図を見る限り、海に出やすそうなのが出戸浜で、少々距離はあるものの海まで行って戻ってくるには何とかなりそうな時間だったので、とにかく下車しました。9:20着です。

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これで降車客が少なめなら何の問題もなかったところ、写真の通り、遠足グループが降りたため駅はちょっとした混雑状態に。乗降記録用の写真が思うように撮れず、見限るまでに時間を要したのがいけませんでした。

県道123号線*1は、海まで真っ直ぐの道。約1kmと見ていたため、早足なら往復で20分は切れる、という読みでしたが、残り15分ではさすがに無理があった。何とかこの写真の位置までは来たものの、やむなく引き返した次第。海、つまり出戸浜海水浴場を一望するのは叶わなかったのでした。

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出戸浜発は、9:39。海への思念が募る復路でしたが、同時に今度こそは、と意を新たにするのでした。しっかり男鹿線に乗り、他の駅でも降り、どこかで日本海・・・と。

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*1:別称、出戸浜停車場出戸浜線。駅と海水浴場を結ぶ短距離道路で、総距離は921mとのこと。

2012-08-16 鮎川

#2697 鮎川(2012.07.21)

朝イチの由利高原鉄道(列車番号1D)に乗り、前日同様の単純往復です。薬師堂6:59発で、めざすは鮎川。夕暮れ時の勾配&カーブも佳かった訳ですが、朝の陽射しの中はこれまた素晴しく、つい何枚も撮ってしまうのでした。その中の一つ、高原を往く感じがわかるのがこれです。

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鮎川は、7:08着−25発。余裕があったので、駅周辺を散策し、田圃の様子をじっくり観察し、といった具合です。時折強く吹く風が稲穂を揺らす様は「夏の絶景」と言えるものでした。小景ながら美景…これぞローカル線なのです。

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地元高校生で満員の上り(4D)に乗り、終点の羽後本荘に向かいます。再び羽越本線で北上です。

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2012-08-14 薬師堂

#2696 薬師堂(2012.07.20)

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下りの21Dは地元高校生を中心にほぼ満席でしたが、上りの24Dはガランとしていて、前展望が利く席*1でしっかり景色を見たり撮ったりできました。時間的にギリギリでしたが、何とか暗くなる前に復路を乗り終えることができ、あとは宿をめざすばかり。この日の宿は、羽後本荘駅周辺ではなく、由利高原鉄道で一つ隣、薬師堂から歩いて行ける距離にある安楽温泉です。

羽後本荘から歩いて行ける距離のホテル等は、webで調べた限りどこも予約でいっぱいだったため、目先を変えて温泉宿を探し、行き当たったのがここ。リニューアルして日が浅いということもあり、至ってキレイで温泉も上々。薬師堂から徒歩何分といった案内が出ていないため、アクセスしにくいと映る…それが穴場感を高めているようです。(もっとも、薬師堂から行く人物はレアだと思いますが)

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という訳で、薬師堂に19:25に着き、徐々に暗くなる中を1kmほど歩き、宿に到着。7月20日のローカル線パスの旅*2は、ひとまず終了です。

↓ 翌朝は薬師堂からスタート。まずは下り(1D)に乗車。

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*1:上写真:鮎川を出て、勾配とカーブを下る途中で撮影

*2:実際の運賃を計算したら、7,200円。パスは、3日で6,000円なので、初日で元を取りました。

2012-08-12 黒沢

#2695 黒沢(2012.07.20)

羽越本線で秋田県に入った辺りから、進行方向右手にずっと見ていた鳥海山ですが、その山麓はあくまで山麓なので、そこに行き着くまでの間はきっと平地なのだろう、と考えていました。なので「由利高原鉄道 鳥海山ろく線」も、平野部をコトコト走るイメージがあったのですが、いい意味で裏切られました。確かに「高原鉄道」だったのです。

薬師堂、子吉と矢島街道に沿って走った後、街道と岐れると右にカーブしながらなだらかに勾配を上る、そして何となく左にカーブし、再び平地に。この勾配とカーブの区間は、正に高原鉄道。一大ビューポイントだと思いました。

さて、羽後本荘を18:47に出た21D*1は、終点の矢島に19:26の着。矢島からの上りは、20:06発(26D)になってしまうので、宿の都合上、そこまでは粘れないし、そもそも暗くなってしまっては仕方ない。そのため、途中駅で降り、上り(24D)に乗って早々と戻ることにしたのでした。

タブレット交換が行われる前郷まで行ってしまうと、正に交換状態なので、19:08着−08発で、降り乗り不可能。選択肢としては、曲沢(19:04着−11発)か黒沢(19:02着−13発)かです。

暗くなるギリギリという点では同じでしたが、黒沢で下車。来た方向に目を遣れば、線路のカーブとその先の微かな夕暮れが実に佳い具合で、感無量。蜩の声も涼やかで、風情を感じるひととき…「ローカル線パス」あっての醍醐味です。

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↑ 列車番号24D、上り羽後本荘行き


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注)JRの黒沢駅は、北上線(横手市)にあります。(離れた場所にある「同県内・同一駅名」の一例)

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*1:列車番号。下りはこの後、23D、25D、27Dの3本。

2012-08-10 羽後本荘

#2693+2694 羽後本荘(2012.07.20)

陸羽西線では水量豊富な最上川を眺め、川が遠ざかった狩川駅では、遠く風力発電設備を望み、そのまま庄内の地に入れば、すっかり晴れ晴れとした中、稲穂が光り輝くのを目の当たりにし、と車窓を楽しみつつ直通で酒田へ。新庄を出てほぼ1時間の旅でした。酒田は17:16着−34発で、いよいよ日本海沿い、そして秋田県入りとなります。

県境に近い吹浦〜女鹿間で日本海が現れます。そこで撮った何枚かの中からの一つがこれ。まだ高さはありますが、西に傾く陽射しはなかなか強烈…直視できないので、デジカメに任せて撮ったらこうなった、という一枚です。

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左に日本海、右に鳥海山という美景をしばらく堪能し、酒田を出てやはり1時間ほど経った18:37、羽後本荘に到着。普通ならここで終着となりそうなところですが、ローカル線パスの旅はまだ続きます。

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↑ 左:由利高原鉄道 矢島行き、右:羽越本線 秋田行き


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↑ 開業90周年の羽後本荘


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↑ 由利高原鉄道のきっぷうりば(左に各種チラシ、右に記念切符類となかなか熱心)


都合よく同一ホームで乗り換えが可能だったので、そのまま行けばよさそうなものの、一度改札を出て駅舎や窓口を撮り、再び中へ。由利高原鉄道は今回が初めてなので、襟を正す意味でもしっかり改札を通るべし、なのです。発車は18:47。まだ明るさが残っていたのは幸いでした。

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