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ELI ELI レマ・サバクタニ〜ン このページをアンテナに追加

2012-04-14

3年ぶりくらいかしら。

時をかける少女もびっくりの勢いで三年をかけぬけたエリサバクです。


まさかまだここを見ている人はいるのでしょうか?


怖いわね、ネットの世界って。

グーグル先生のおかげで思わぬ検索ワードで上位に出ちゃったりするものね。


というわけで、近状をお伝えします。

http://kyunchome.main.jp/

はい、こちら!こんなこと、やってます。


そしてついでにこちらも。

http://niconoco.pupu.jp

母が手作り動物雑貨の販売を始めました。



ここのブログにはめっきり姿をみせなくなりましたが、色々とやっております。

Twitterなんかにも居るから皆、勘を頼りに探してね。

ではまた三年後に!

2009-09-02 直島×犬島×堂島 アートの旅 食編

直島×犬島×堂島 アートの旅 食編


いつのまにか二ヶ月がすぎさっていました、生きてますってばエリサバクです。



一週間くらいふらふらっと

直島、犬島、堂島を巡るアートの旅にいってました。



ちょっとづつレポートしていきますが、まずは食の旅だけザザっといきます。

写真の順番が旅の順番とばらばらなのは、わたしの性格の雑さをよく表していると思います。




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左上から

●犬島カフェ 

具沢山で食べている間終始無言になるちらし寿司。犬島はフェリーがついてからツアー開始までの

時間が30分程度なので食べるかどうか悩むけれど、食べておいて正解だった。

準備数が少ないみたいで昼には完売になっていたから食べたい人は早めにね!


●直島 まるや

直島でも有名なカフェまるや。直島風かぼちゃプリンってことで草間のやよいちゃん風。

見た目だけじゃなく味も素晴らしい。家プロジェクトでぐったりしたらここだね!


●直島 中奥

最近できたらしい隠れ家カフェ。

家プロジェクト南寺のすぐ近くなんだけど看板に注意してないと場所がわからないかもよ。

直島はどこにいってもカレーばかりなのでオムライスは新鮮でした。


●岡山駅近くの居酒屋

ママカリが うまい!

ママカリって「まんま(ご飯)を借りに行く」ほど美味しいって意味でママカリなんだって。

甘酢漬けのお魚です。今回の旅はママカリに始まりママカリに終わったと行っても過言ではない。


●直島 海の家

目の前に海が広がるパオに泊まったので海水浴し放題。

で、疲れたら海の家でビールってこれ最高なんじゃないすか。


●どっかの駅弁

非常に美味しかった駅弁なんだけどどこで買ったなんて駅弁か忘れました。

やっぱ駅弁って旅を盛り上げる最高のツールですよね。


●京都のカフェ

世界中でいってみたい本屋ベスト10にもはいる「恵文社」そばのカフェ。

店員さんがこわいよーん


●大阪のモーニングセットその1

大阪は安い!モーニングセットはのきなみ300円台でおどろいた。

あたりまえのように全席に灰皿がおかれているのも素晴らしい。


 

 

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左上から

●大阪のモーニングセットその2

いったい大阪で何個のゆでたまごを食べたんだろうか。


●大阪のレストラン

カボチャクリームのパスタ。いろんなパンも食べ放題。

美味しかったなー。ほんと、ごちそうさまでした


●直島 地中カフェ

地中美術館内のカフェ。ココって実は外にでて食べれるんだけどみんなそれを知らないようで、

外はガラガラ。きれいな瀬戸内海を眺めながらのランチは至極。

至極すぎて都会にもどって仕事に精を出す気が出た瞬間。


●直島 山本うどん

直島って香川なんです、香川といえばうどん、ということで直島でも有名な山本うどん。

うどんってこんなにコシがあってつるつるで濃厚なんすね! 

肉うどんのおいしさに感動。


●大阪の地下街にあるレストラン

こういうオムライスっぽいオムライスが好きなんです。

大阪のオムライスは薄味だってきいてたけど、確かに中のご飯はケチャップ薄め。


●バースデーケーキ

大阪でお世話になった人へ。

自由が丘で有名な「モンブラン」のケーキを京都駅で買いました。まさかここで買うとは。




あ!

なんか肝心なお店での写真をことごとくとりのがしている。

もっと下世話な店(!)こそが重要だったんです。

というわけで、直島でおすすめのお店を文字のみで補充。


●直島 居酒屋ちくりん

メニューが表に出ていないため、大変入りにくい居酒屋。

小さな店内でカウンター席のみだから中に入ればいやでもマスターや客との話が盛り上がる。

ビールは冷蔵庫から勝手に出して勝手に飲むシステム。と、常連のおっちゃんに言われたのでその通りにした。

直島で地魚が食べれるほぼ唯一の店で、わたしがいったときはマスターがその日つってきたアジを頂いた。

まさに絶品。うまい、うまい、と食べていたら「これも食べてみ」とマスターがサザエをくれた。

頼んでいないのにマスターの心意気で色々でてくる居酒屋に悪いところは無い。

小腹が減ったので、親子丼も食べたがこれも美味しかった。とりあえずこの店の物はどれも美味い。

勇気を出して入ってみて本当に良かった。直島で一番良かったのはアートでも海でもなくこの居酒屋。


●直島 焼き肉へんこつ

ホルモンが美味いと評判の焼き肉屋。

ちくりんで出会ったおっちゃんを電話で呼び出して一緒に飲む。

おっちゃんが肉を食べないかわりにホルモンやらカルビやらをガツガツ食べた。

最終的にはお店のご主人も一緒になって飲む。

「岡山で食べたママカリが美味しくて〜」と話したら、「おれの晩飯につけといたんだけど食え」と

ご主人がママカリをくれた。美人な奥さんが漬けたらしい甘口のママカリは直島をしめくくるのに最高の味。


また来年来るからね!

と約束して帰ってきたので、仕事が忙しくなろうと来年行かなければなるまい。


後日また写真つきでアップします〜ん。

2009-06-19

日記だよー!

あんまりにも久々な日記でおどろきました。

もうこのブログってば化石なんじゃないでしょうか。

マメさのない女ってだめね。


久々ついでにブックデータをたくさん更新しました。

読んだ本は書かないと消化できないからね、といいつつ読みっぱなしの本を溜め込んでました。

更新した以外にも読んだ本はあるのですが、内容をまるきり覚えてないのでかけません。

浮雲」「となり町戦争」「男の子女の子」「檸檬」「残響」らへんはもうなにを書いていいやら。

「となり町戦争」はその設定でこれほどつまらなく書くなんて逆にむずかしいよと思った記憶があります。

ひどいですね。

「檸檬」は表題の檸檬が一番好きでした。

もう、「好きでした」とかうすっぺらなことしかかけないなんて!


ところで最近ふらふらっと訪れた

東京国立近代美術館「ヴィデオをまちながら」展がなかなか面白かったのです。

映像作品って、答えがでるはずのない思考のちょっとした(一瞬でた)答えをぽっと表すのに最適ですね。

言葉にすれば100文字程度で終わっちゃいそうな強度のない答えでも、

映像にして上映すれば「作品」としてある程度強度がそなわるからね。

「ヴィデオをまちながら」の展示前半いわゆる”退屈映像ゾーン”はそんな感じの映像ばかりで

退屈どころかむしろ なるほど!なるほど! と感動しちゃいました。

ひかりごけ 武田 泰淳

ひかりごけ、他三編収録

まるで宗教的というか、壮大すぎるようではあるが表現は”救済”であると最近つねづね思う。

そして生きることは救済を求めることだとも思うが、

そこで「ひかりごけ」の船長が繰り返した「我慢しているのです」という言葉が重くのしかかる。

彼はすでに救済すらもとめずひたすら我慢している。 

この状況はカミュの「ペスト」に通じるところもありそうだが「ペスト」の人々はいつかペストのなくなる日を

夢見て我慢しつづけるのに対し、一度人肉を食べてしまった「ひかりごけ」の船長には完璧に救いが無い。

彼にとってはもう、自ら死ぬことも許されずただ「我慢すること」しかないのだ。


「海肌のにおい」もかなり特殊な状況を作りオーバーに描いているが、

誰しも陥ることがありうるこわさがある。 

わたしたちの日常は主人公の女のように”なんとなく生きやすい状況”に持っていけることがおおいが、

どこで村長の娘のように気違ってしまうか、実はごくささいなことでそうなってしまうんじゃなうか。


この状況を救済してくれるのは神様?仏様?

いやでも仏様も救済してくれないと「異形のもの」で書かれているので、全編がつながっている。

かもめ チェーホフ

この戯曲は凄い。線を引きながら読もうと思ったら全ページ線だらけになってしまいそうだ。

特に表現することへの苦悩が驚くほどでてくる。

以下、台詞や物語を引用するので「ネタバレ」です。きをつけてね。



「わたしは、もし自分が作家であるならば、民衆や、その苦悩や、その将来について語り、

科学や、人間の権利や、その他色んなことについても語る義務がある、と感じるわけです。

そこでわたしは、なにもかもしゃべろうと焦る」(P53 トリゴーリン)

「書かなくちゃならん、書かなくちゃ、書かなくちゃ…」(P50 トリゴーリン)


全てを表現したいがために「書かなくちゃならん、書かなくちゃ、書かなくちゃ…」と言うトリゴーリン対して

若手作家はこんな台詞を残している。

「そうら、ほんものの天才がやってきた。歩きっぷりまでハムレットだ、やっぱり本を持ってね。

 ……(嘲弄口調で)「言葉、ことば、ことば」か……」(P48 トリープレフ)

彼はシェイクスピアの台詞を引用しながら、言葉の無力さを嘲笑する。

しかし言葉を嘲笑しながらも彼は言葉で表現し続ける。


そんな彼が

「そう、おれはだんだんわかりかけてきたが、問題は形式が古いの新しいのということじゃなくて、

形式なんか念頭におかずに人間が書く、それだけなんだ。魂の中から自由に流れ出すからこそ書く、

ということなんだ」(P93 トレープレフ)

と気がつき、救済をえたかのように見えたが、愛した女が自分を愛してくれないことで自殺する。

この最後がわたしには悔しくて悔しくてならなかった。


自殺の直前に

「君は自分の道を発見して、ちゃんと行く先を知っている。だが僕は相変わらず、

妄想と幻想の混沌の中をふらついて、いったいそれが誰に、なんのために必要なのか分からずにいる。

僕は信念がもてず、何が自分の使命かということも、知らずにいるのだ」(P98 トレープレフ)

と残しているが、ややともすると表現者はみなこの状態におちいってしまいそうだ。

最後まで冷静であった男は表現者としても人間としても死に、

最後は狂人的で宗教じみた女は人間としてもたぶん表現者としても生き続ける。

死で終わらせる物語は不満だ。

緋文字 ホーソーン

緋文字の女よりも牧師に注意して読んでいた。


人々にあがめられる反面、人妻をはらませその女の胸に緋文字をつけ、しかしその事実を

人々に告白できずにいる牧師はどの登場人物よりも人間的に弱い。

しかしその弱さ故に牧師は


 ”罪のある同胞にあれほど深い同情を寄せることができ、そのために彼の胸はその人たちの胸と

 一つになってふるえ、その苦痛を自分の胸に受け取り、多くの胸を貫き悲しい打つような雄弁で

 自分の胸の苦しい鼓動をつたえたのだ(緋文字125ページ)”


とあり、彼は自分の弱さを伝えようとすればするほど人々に”強い人である”と思われる。


彼はあまりにもかわいそうだ。

けれども彼のためだけに祈ってくれるヘスタープリン(緋文字の女)がいることで彼には救いがある。

彼と彼女はどちらも被害者と加害者の関係であり、非常にシンプルだから救いが合ったが

現実はこうもいかない。

ペスト カミュ

「ペスト」 カミュ

ペストに汚染され閉鎖された街はまさに”どうしようもない”の極地。

どうしようもないとはなんと救いの無い言葉かと思うが、しかしどうしようもない。

その状況のなかで、神に忠誠を誓い続けるひともいれば、猫につばをはき続ける人もいれば、

自画自賛しながらろくでもない文章を書き続ける人々が、あらがえるはずもないこの状況を

許容も反発もせずただじっと「耐えている」


そして、ペストにかかったものは死んでいく。

ここにはペストという大きな題材があり、非常に特殊な状況のように思えるが、しかし

わたしたちが生きている日常と何の差があるのでしょう。

物語性に富んだ作品であるため、ついつい娯楽として面白く読み進めているさなかで

「ただ生きることに耐えそしてある日死ぬ」この世の”あたりまえ”が見えた瞬間がとても怖い。


しかしカミュは「生きることに耐えつづけた」人々が「生きる」瞬間を最後には描いているようで、

その暖かさ(希望?)に涙がでた。

この物語を読んだ人はペストの無慈悲さをなげくよりも、その先にある希望に

なんてあたたかな物語なんだ!と感じるはず。まさに讃歌。

破壊 島崎藤村

主義主張で埋め尽くされたいわゆる”読みにくい本”かと勝手に思い込んでいたが、

エンタテイメント性がとてもうまく混ざり込んでいて驚いた。

古い作品であるが展開や演出がまるで映画のようで、娯楽的要素のなかにしっかり

斬新さをいれているため十分に楽しめる。


しかし「えた」として生まれた男の、差別を恐れ誰にも告白できない葛藤や苦悩は

相当重いもので上記のエンタテイメント性が少しでも薄れればすぐに”読みにくい(読んでもらえない)”

作品になってしまうだろうからこのバランスが絶妙。


ところでこの物語も男は女のおかげで生き続けることができる。

どの物語にしても、男はどれほど悩み行動しても自分のなかに救済を見いだせないが、

たかが女一人の存在にすんなりと救済をみいだし、ハッピーエンドに向かうのはなぜなのだろう。

男は女が居ないと生きられないんじゃないかとつくづく思う(女のわたしがいうとすごく傲慢な言葉ね!)

屋根裏/みみず 坂手洋二

江戸川乱歩の「屋根裏の散歩者」をおもわせる戯曲。

狭い舞台の上で”屋根裏(箱)”を中心に場面を変え、人を変え、役者が演じている姿を

頭の中で自由に想像しながら読み進めるのが非常におもしろい。

戯曲を読み始めたのはごくごく最近だけど、想像の余地が小説よりもはばひろく

「本を読みながらわくわくしていた子供のころの感覚」をありありと思い出せる。


最近、こども相手の仕事ばかりしていたせいか、この”こどものころの感覚”が

欲しくて欲しくてしかたない。

そういえば昔は演劇部にはいってめちゃくちゃな脚本を書いて楽しんでいたなぁとか、

そういえば子供のころから頭の中ではつねに誰か”役”を配置してその人と話すことで物を考えてるなあ、

とか、戯曲を意識するようになってから自分と演劇の接点をみつけて今は演劇表現がとっても魅力的。

夏の夜の夢/あらし シェイクスピア

なんて生き生きと楽しい物語!

ディズニー作品からすべての毒っけをぬきさったような感じ。

どうしても生だの死だの救済だのを描いてしまう表現において、

ここまで幻想的に、しかし”くさい物語”にならないよう喜劇的に

描くことってむずかしいことなんじゃないでしょうか。


さらにこの物語、最後は観客までもしっかり夜の夢のなかに参加させてくれる

ギミックがありそれが最高なのです。

もう上手すぎるくらいの夢物語。

ナインストーリーズ サリンジャー


9つの短編が収録されているが、どの物語も軽快な文章の最中に

”人の心が折れてしまう ふとした瞬間”が描かれている。

この瞬間にハッとできた人(たぶん、一度でもその折れる瞬間を経験した人)にとって、

サリンジャーは弱さを共有してくれる最大の理解者でありえるのだと思う。

だからこそ、サリンジャーは唯一無二のこのうえない作家でありえる。


まっすぐなままでは生きていけない社会に、なんの答えもくれない作者ではあるが、

その苦悩を理解してくれるというのは最大の救いなんじゃないだろうか。

ところでほぼすべての物語に煙草を吸う人物がでてくるが、この小道具の使い方がとても上手い。

この本を読むときは一箱補充してから読むといいですよ。

白痴 坂口安吾

えげつない話の中に憧れを感じてしまった。

「白痴」は男の欲望(肉欲)のえげつなさと、その欲望から逃れたいとも

その中に溺れて”もはや物になってしまいたい”と思う女の矛盾に満ちている。


わたしがすべての女性を代表して発言するわけにはいかないが、

女のわたしはよく「物になりたい」と思うし、こう思う女性は他にも多くいるはずだ。

だから「白痴」のなかでまるで物のように男に抱かれる白痴の女をみて、

ぞっとすると共にわたしもこの白痴になれたらどんなに幸せだろうと考えてしまった。

この物語のなかで、肉欲のさなかでだけだけ表す白痴の喜びは物になりえた喜びなんじゃないだろうか。

2009-04-12 生きてます><

生きてます><

30日冬眠していました エリです。


なんと一ヶ月ぶりの更新だよ!

年度末って忙しいじゃん、

っていうのを言い訳にさせてください。


そんなわたしは新生活がはじまりました。

助手だったりアルバイターだったりの新生活です。

どれもこれも”子供と美術”関係です。

怠惰な生活を脱して「仕事キッツー」と思っていたわけですが、


覚えることの多さに記憶力が増した(気がする)

くそ長い通勤時間で本が約一冊読めるので教養が増した(気がする)

さらには体力もました(気がする)

ついでに声もでかくなった(気がする)

そして今の今までどうしても超えることのできなかった体重の壁を超えた(これは、本当!)


というわけで、やっぱり新しい場所で新しいことをやるのは良いことですね、と非常にポジティブな結論が出ました。


しかし子供が真剣に絵書いてるところみてると、

自分もこんなところでのんきに教えてられん!と気持ちが奮い立つわけです。


さあ絵を描こう!

2009-03-13 展示の告知よ

展示の告知

たいへんだー

ここでの告知を完全にわすれていたぞー


って、わけで




横浜トリエンナーレ2008ゲリラ記録 卒業制作展ver

が、青山スパイラルガーデンにて展示されています。

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目印は、わたしのこの高圧的態度な写真だよー!


青山という非常にセレブリティな場所でひとりパチンコ屋的お祭り的展示をしております。

青山ってところは散歩にも最適、素敵なカフェーも併設されていますので

遊びにデートにぜひ来てくださいまし。

日曜日、月曜日はわたしもいます。




平成20年度 創形美術学校卒業・修了制作選抜展

同時開催 創立40周年記念PARISシテ・デ・ザール派遣特別展

会 場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)

期 間:2009年3月12日(木)ー16日(月)※会期中無休

時 間:11:00a.m. - 8:00p.m.

http://www.spiral.co.jp/


しかし三月の忙しさにびびりました。

制作 面接 搬入 面接 展示 搬出 面接 搬入 展示 面接

なにかの呪文のようです。

この三月をのりきれば、わたしはきっと強くなれると思います。