2009-04-29
手取フィッシュランド
妻と、手取フィッシュランドにいってきた。GWにいく候補の下見のつもりでいったはずが、なぜか、私の嫌いな絶叫マシン…ジェットコースターに乗る羽目に…。ものすごく妻を恨んだ私が、乗っていたときはいたが、終わった後、なぜか達成感があった。妻はほかに、カリブの海賊のような、ブランコのように揺れる船にも乗っていた。さらに、ふたりで観覧車に乗った。ここまできたら下見ではない。高所恐怖症の私は手が汗だくになって、震えながら手すりにつかまっていた。そんな男が車に乗っていたりする。どの場面でも妻は楽しそうに笑顔で、アトラクションに乗っていた。ものすごく尊敬できる人だと思ったり。私を強引に誘うところはちょっと直してほしいけどね。
帰ってきてから、どうしても
Ruby技術者認定試験 公式ガイド (ITpro BOOKs)
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を読みたくなり、金沢ビーンズまでいってきた。近くのところから迂回しないといけないが、もうアピタベイはすごい人。車の止めようがないぐらい。妻が、ユニクロいくのを楽しみにしていたが、止まれなくて帰ってきてから、ちょっと不機嫌だったくらい。
常に15分ほど休憩してから、シマムラのほうへいってきた。ここでも、セールをしていてやはり駐車場は車でいっぱいな状態。しかし、枠外でとめ待っている間、先ほどの書籍を読書した。問題だけでなく、教科書のような部分もあって、Rubyの知らない豆知識も多々あった。読んでいて、さほどコードとしての特性があるような抵抗はなかった。
帰ってきたら、妻の母が(ばあちゃん)きて、差し入れをいれてくれた。
きっと、娘の姿がみたかったんだろう。
今日の、一日はそんな一日だった。
「広辞苑一日一語」から
生年月日に昭和がつくのは中年なのか…とも。
平成生まれの青年がいる時点で時代を感じる。





