2009-10-24
昨日の出来事。
近くの100満ボルトとJoshinをまわって、Windows 7のアップグレード版がいくらで買えるかみてきた。
約28000円だった。アップグレードには2種類あって、使っているOSでさらに新規と追加のインストールが選べるみたいだった。
みていた商品。
- 出版社/メーカー: マイクロソフト
- 発売日: 2009/10/22
- メディア: DVD-ROM
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ほかにWAUと表記されるものがあって、それは7の下位エディションから上位エディションへ昇格するときのアップグレード版だったことを昨日知った。
それがほかに比べて低価格であやうく購入するところだった。
新規はXPすべてとVistaの今の使っているものと違うエディション。
追加はVistaの現在のエディション。
新規だと初期化されて別にソフトでバックアップデータを作ったところから復元することになり、
追加だと設定はそのままでアップグレードだ。
7の互換性はやはり存在している。
アップグレードするのに時間が半日かかった。
うれしさがあってまた頑張ろうって思った。
これぐらい、自己投資してもいいよね。
起動が早くなって、デザインもかっこよくなった。
機能がふえて、もっと7を触っていたい。
追伸:Vistaのときのアプリを7で動かそうとすると互換性からかだめなやつは落ちる。アプリがじゃなくてシステムが…。
これで4〜5回、強制終了を食らっているさ。そのうち、修正されるだろう。RCのころってなかったんかな。
デフラグも強制終了でシステムダウン。まだまだ修正されるまでにかかりそうな予感。
追加:メールクライアントが標準で付属しないかわりにサイトでみるWebメールが役に立つ。
でもMozilla サンダーバードは普通に起動して受信や送信等が可能。
追加:過度に使いすぎなければ、OSが落ちたりしないってことがわかって私の荒さを気づき始めた。
もっと、大切にしないとね。





