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Emikoの今

2011-01-23

一年ぶり

03:02

ご無沙汰でございます。



最後の日記を書いてから丁度一年が経ちました。






一年の間に色々ありましたねぇ〜

きっと全部ココに書いていたら、色々と振り返る事も出来良かったカナと思います。



なので、自分への記録として書ける事ダケ書いておきますね。






〈実家の仕事について〉

1月に初めて催事をいうイベントをしました。

それをきっかけに、当店も少し変わり、進展して来ているかと思います。


その後も数回催事をし、地元メディアに取り上げて頂いたりしました。

◯○見たよ〜って言いながら来てくれるお客様も増え、少しは知名度が上がって来た事が感じられます。家の進展を一緒に喜んでくれるお客様、とても嬉しいですね。


また、外に向けてのマーティングダケでなくて、内に向けても業務の透明化を少し試みました。まだまだ表面的な事しか出来ていませんが、徐々にコレを進めて行かないと将来さらに大変な事になると思い行いました。

結果デリゲーションも少し出来る様になり、良かったなと思っています。

しかし、まだまだ改善点は山盛りです。



そして、私は2010年8月末にバンクーバーに戻って参りました。



その後、「恵美子無しじゃ催事なんて出来な〜い」言っていましたが、私の作ったマニュアルを元に計二回の催事を行いました。二回ともとても大変だった様ですが、私から見るととても大きな一歩になったと思っています。

今後も少しずつ催事にも出店し、マーケットを広げられたら良いなと思います。




〈その他について〉

まぁ、日本に居るとつい仕事ばかりしてしまいそうになるので、意識的に他の事にも時間をさく様には心掛けました。

茶道陶芸ヨガ、そして友達と食事に行ったりだとかですね。


8月にバンクーバーに帰って来てからは、学校に行きながら、相変わらずボランティアしています。ジャパンフェアhttp://www.japanfairvancouver.com/index-j.htmlは私が一番時間を割いてるボランティアです。これについてはまた別の日記で書きます。


年末年始に日本に帰ったのですが、成田からそのまま福岡に友達を訪ねに行きました。3泊4日だったのですが、普通じゃ味わえない経験をさせて頂けたので、とても感謝感謝です。まぁ、その後は群馬に帰り、出発ギリギリまで目一杯仕事を手伝って参りました。


学校は今セメスターが最後で5月には卒業になります。

本当、全てのクラスから学ぶ事ばかりで、いつも楽しんでますね。今回は2クラスしか取っていないので、時間的にも以前より余裕があり、自分で他の勉強をするなどして過ごしています。

その勉強についてもまた他で書かなくてはならないくらい面白いので、そうします!


もちろん、遊びも怠ってません。

陶芸はもちろんの事、ドレスを作ってみたり、友達と出掛けてみたり。特にアート系には興味があるので色々なイベントには出来る限り参加しようと心掛けています。


と、まぁ幸せな人生を送らせて頂いてます。



そんな中、



もう2年以上前から学校卒業後の予定を考えて来ました。

実家のビジネスを発展させるのか、自分でビジネスを立ち上げるのか、どっちも面白過ぎる選択。自分のやりたい事を選択する事がこんなにも大変な事なのかと悩みました。

悶々と考えに耽り、様々なビジネスプランを考えては、却下しの繰り返しでした。




しかし、



その考えが最近まとまって来ました。



自分でもビックリするくらいクリアにビジョンが目の前に広がって来ています。

では、それについてはまた今度にしましょうか。

2010-02-13

大群馬展出店

16:37

1月13日〜19日まで群馬の百貨店、前橋スズラン、にて大群馬展に出店しました。


この催事には本当に多くの思い入れがありました。




なぜなら大群馬展とゆうイベントがある事を知ってから、営業、交渉、契約まで私が行ったからです。




9月の16日〜22日に高崎スズランで大群馬展が開催されている事を知り、そのイベントに参加せずにはいられないとゆう気持ちになりました。




コネクションも何も無い中でしたが、会場に行って、担当の方と交渉してみる事にしました。



とっても緊張しましたが、




『今このまま、何もしなければ、何も起こらない。万が一断られたとしても、失われる物はないし、むしろ百貨店に営業に行くとゆう経験が出来る。そして上手く行けば、「ゆもと」を宣伝する最高の場所を獲得できる』




と思いました。




いざ、「ゆもと」の商品を片手にスズランに向かった。



結構スムーズに食品部の係長さんにお会い出来ました。

そこで、次回是非うちも大群馬展に出店したいと伝えたら、なんと次回大群馬展が開催される、前橋スズランの係長さんを紹介して頂けました。



スグにその係長さんに連絡を入れました。



そしたら、うちの『湯の町道中』を気に入って頂けて、次回出店を許可して下さりました。




しかし、



それと同時に要求も出されました。






『生菓子も作れるかぃ?』






うちは今まで焼き菓子のみの店だったので生菓子なんて作った事はないし、知識もなかった。



しかし、その係長さんは「生菓子が良く売れるから、生菓子がある方がいい」と仰っていたので、私たちは知恵を絞ってどうにか『しっとりあんサンド』を作りあげました。





そして、それを食べた係長さんは







『これはウマいっっっっ!!!!』





と大絶賛!!






この味ならと、広告のトップにうちの商品を出して下さる事になり、そして、売り場の一番良い所を用意すると約束して下さいました。



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本当に嬉しかったです。






出店が決定してからも、「新店舗オープン2周年記念イベント」や年末年始の忙しい時期を挟みましたが、何とか用意を進めて行きました。




初めての催事で分からない事だらけでしたが、係長さんと綿密に連絡を取ったり、スズランの他のイベントを見に行って、店の飾り方や売り方を研究しました。




1月13日当日





予想を大幅に超える売れ行きに予定のあんサンド300個と用意していた試食は午前中に終わってしまい、急いで追加で持って来るとゆう始末でした。




翌日からは予定の2倍以上の商品を用意しましたが、また完売。



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うちの売れ行きを知った、東京三越の営業担当部長さんも来て下さいました。





工場の従業員さん達にも残業をして頂き、やっとの思いで生産を間に合わせていました。

従業員さん達の協力には心より感謝しています!!





今回あんサンドをお買い上げ頂いたお客様は数日前まで「お菓子のゆもと」の存在すら知らなかった方達です。




そんなお客様に、当店の商品を目当てに来て頂けたのは前橋スズランさんのマーケティングの力だと思います。


NHKや地元TV局に『しっとりあんサンド』&当店を出して頂いたり、上毛新聞などにも取り上げて頂きました。





スズランさん、本当にありがとうございます。

ご来店して頂いた皆様本当にありがとうございました。






そして嵐の様な一週間が過ぎました。






それから数日後、前橋スズランの係長さんから連絡が入りました。





『今後について、是非お話したいので部長と一緒にお伺いしても良いでしょうか?』





つい数ヶ月前まで、スズランは当店の事を全く知らない状態でしたが、今回の出店をきっかけに、次回の売り出しの時に出店しないか?と声をかけて頂きました。






今後どの様に話が発展して行くかわかりませんが、これからも精一杯頑張りたいと思います。




今回このイベントに参加出来て、本当に沢山の事を学びました。学校では学ぶ事の出来ないとても貴重な体験だったと思います。





今後この経験を生かし、より良い成果が出せるよう努力致します。

2010-02-02

お菓子のゆもと:パンフレット

01:37

私がPhotoshop ElementsとPagesを使って作ったパンフレットです。


Photoshop ElementsもPagesも私が日本に帰って来てから勉強し始めたソフトで、使えば使うほどに新しい発見が出来てとっても楽しいです。


今回は、そのソフトを買って間もなく作成したパンフレットと最新バージョンに更新したパンフレットを比較します。




1つ目は2009年10月前半に作成しました。

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2つ目は現在です。(両面カラーになりました。)

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進歩って面白いですね。




人間て刻々と変化していて、昨日の自分と今日の自分は決して同じではない。




この変化/進歩の幅を少しでも広く出来る様、これからも努力して行きたいと思います。

新商品: 磯部煎餅のしっとりあんサンド

00:52

カナリ遅くなりましたが、、、


09年の11月に新発売致しました

「磯部煎餅のしっとりあんサンド」です。


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父と工場の主任さんと私が主となり、開発をしました。


サクサクの昔ながらの磯部煎餅を「しっとり」させた、今までに無いお菓子です。


新食感でありながら、何故か懐かしい、是非皆さんに召し上がって頂きたい逸品です。

2010-01-04

明けましておめでとうございます

23:46

明けましておめでとうございます。





新年が皆様にとって幸多き年になりますように





さて、新年の目標も書きたいところですがその前に昨年の振り返りと行きましょう



今まで時間を取れなかった分、沢山あるので少しずつ進めて行きたいと思います。







では、最近一番嬉しかった事、私の家族についてです。





私には二つ上の兄がいます。

彼は中学の時から数年間引き込もリで、その後更生施設に入り、そこで高卒の資格を取り、現在東京で一人で暮らしています。


つい最近まで、母への暴力、脅迫があったり、父とのコンタクトの拒否をしていました。



私が日本への帰国を早めた理由も兄です。



兄が本当に家を壊しに来るんじゃないか、お母さんに大きな怪我を本当にさせるんじゃないかと心配になったからです。




私はどうにか兄に立ち直ってほしい一心でした。









そんな兄にこの半年で目を見張る進歩があったので、ここに記録したいと思います。









1.夏に私と兄で知的障害者グループホームの夏祭りのボランティアに参加しました。

始めにボランティアを探すところは私がやりましたが、後の手続きは全て兄がボランティアセンターに行き、済ませました。 今までは、いざ当日になると「行きたくない」と言っていた兄が、自分から進んで用意をし、私を引っ張って行ってくれました。会場では、なんとか他の方とも馴染み、ボランティアを頑張りました。とっても疲れて家に帰って来て、二人ともお昼寝をした後、兄が夕飯を作ってくれました。兄は失敗したと言ってましたが、私は美味しく頂きました。今までだったら絶対に途中で怒り出していたのに、最後まで妹思いの優しいお兄ちゃんでした。

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2.父の還暦にお祝い

 父の還暦のお祝いに電話で「還暦おめでとう」と言ったそうです。少し前であれば、兄が還暦を祝う何て考えも出来なかった。でも、そう言葉に表す事が出来る様になりました。

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3.短大に合格

 高卒の資格を取ってから2年の浪人を経て、ついに合格!嬉しかったですねぇ〜。でも兄が一番嬉しかったんだと思います。1校目は不合格。2校目はあと一歩の所で、受験会場に行けなかった。でも、3校目は自分で行けた。勇気を振り絞ったんだと思う。頑張ったなぁ!

兄の家庭教師の先生も親身になって、努力を続けてくれた。本当にありがたい!!

兄がこのまま、無事入学し、楽しい学生生活を過ごし、卒業出来るよう願ってます。

4.アルバイトを始める

 兄はアルバイトを幾つ受けても落ちてばかりだったけれでも、やっとアルバイトを始めました。チラシ配りの仕事です。確か一枚配って0.5円もらえるそうです。大変な仕事です。でも、兄にとってはとても良い仕事です。兄は太っているので、チラシを配る事で運動になります。今までは遠出があまり出来なかったために、近場しか知らなかったが、色々な所に行かさせるお陰で、町に詳しくなったし、行動範囲が広がりました。そして、この仕事を通して、やっとお金の価値を学んだと思います。今まで無使いばかりをしていました。お金を使う事で両親に迷惑を掛けようとしていました。しかし、最近は節約をする様になりました。兄が「この間マンガを買おうと思ったけど、この◯○○円のマンガを買うためには◯○○枚のチラシを配らないといけないのか、と思ったらもったいないから買わなかったんだよ」っと言っていました。経験ってこんなにも人を変えるのだなと思いました。

5.家族全員で両親の銀婚式のお祝い

 私は2009年中に両親の銀婚式のお祝いを全員でするのが、ずーっと望みでした。でも、ただお祝いするのではなく、兄弟全員が協力してやりたかった。なぜなら、10年近く家族が一丸となった事はなかったからだ。私は『全員が協力する事』が両親への一番のプレゼントだと思った。

会社の主任さんのお陰で、夕方頃に群馬を出て、兄の住む東京のT市に向かった。弟も東京の下宿先からそこに向かった。両親には「皆でご飯食べに行こ」とだけ伝えてあったが、始めに写真館へ向かった。久〜しぶり撮る家族写真。家族の再結成って感じです。

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その後、兄の選んだお店で夕食。楽しかったです。父も母もとっても嬉しそうでした。

しかし、一番嬉しかったと思うのは、乾杯で兄が音頭を取った際に彼が言った言葉です。

その時とっさに兄の口から出たのは『お父さん、お母さん、ありがとう。銀婚式おめでとう』

普通の家では、こんなのどぅって事ない言葉カモしれないけど、湯本家にとっては、ここ何年もの間で一番嬉しい事でした。お兄ちゃんがそう言葉に出来る様になった事が嬉しいのです。

その日も最後まで何事も無く、終わりました。本当に良かったです。

6.兄弟3人が全員で仕事を手伝う

 実家がお菓子屋をやっているため、年末年始は目が回るほど忙しい日が続きます。31日も元旦も休まず店を開いています。今年は特に忙しく、多くの商品が足りなくなるほどでした。

兄が家を出てから、年末年始に帰ってくる事は少なく、帰って来たとしても、すぐ帰るか、一人だけゴロゴロしているか、何か問題を起こすかのどれかだったのに今回は違いました。

今回は5日間くらい帰って来ていましたが、激しく怒り出す事もなく、問題を起こす事もなく、それどころか、自分から進んで仕事を手伝いたいと言ってきました。まだ、難しい事は出来ませんが、店でお茶出しや、簡単な包装、そして少し製造も手伝いました。兄がこんなに手伝ったのは小学生以来だと思います。気がついたら兄弟全員で一生懸命に働いていました。嬉しかったです。





やはり人生、こうなって欲しいと信じて、そうなるよう皆で行動すれば願いは叶うんですね。





今兄は、まるで乾いたスポンジが水を吸収するように、色々な事を経験し吸収しています。

兄の前にはどうにでも広がる希望に満ちた未来が待っています。




私はどんな時でも、大好きな兄を応援します。




今年も幸せいっぱいの年になりますように

2009-08-31

反省、そして未来へのブレイクスルー

11:08

私が日本に帰国して早くも3ヶ月が経とうとしています。



毎日現在進行系でいろいろな事にチャレンジしているのですが、ここに来てやっと、大きく成長するために改善しなくてはならない反省点にぶち当りました。





それは、私が生意気である事です。





私は今まで『生意気でいる事』は私にとって早く成長するために良い事だと思っていました。




それに今でも、自分より人間レベルの高い人達と討論し、恐れず己の意見をハッキリ提示する事や、進んで自分のレベルを越える仕事にチャレンジしたりする事は『生意気』ではあるが、良い事だと思っています。そして、成長するためには不可欠な事だと思っています。








しかし、






私は『生意気』である意味を少し吐き違えていたのです。














私の『生意気である態度』は本当の意味での『良い生意気』では無く、ただ自分の考えを過信し、私が間違っていると思う他人の意見や行動に対し否定的・批判的な態度を取っていた面もあるのではないだろうか?と思ったのです。





そうゆう態度を取っている時は、相手を否定してやろうとゆう考えはないのだけれども、相手の答えや行動に満足出来ないと、態度に現れていたのだと思います。








例えば、父が私に話をしたい時。




私は結果や要点を聞いた上で、細かい説明を聞く方が、理解度や効率が上がると思っています。


しかし、父の話は『コレ何の話?どこへ繋がっているの?』と考え込んでしまう内容が長く続き、最後の最後に主題に入りやっと言いたい事を述べる様式なのです。





私は宙ぶらりんのまま、訳のわからない話を聞かされていると、我慢出来なくなり、イライラし始めて、『要するに何が言いたいの?』と思いやりの無い、失礼な態度で聞いていました。










父も私を失礼なヤツだなと思ったはずです。






しかし、その失礼な態度を取っている私自身は『自分の失礼な態度、無知、未熟さ、経験不足、短所、そして自分の低い人間性を全て棚に上げて、相手の話方の欠点だけを批判している事』に気付いていないのです。







恐ろしいですね。







自分の良いと思う話方と父の話方が違うからといって、相手に否定的な態度と取って良いとゆう訳では絶対にないのです。


父は私よりも何百倍も色々な事を経験して、工夫して、乗り越えて来たのです。私の持っている知識なんて、父や他の先輩方と比べると微々たる物なのです。そんな私が相手のたった一つの欠点を批判する資格なんてありません。



しかも、もしかしたら私が良いと思っている話方よりも父の話方の方が良いのかもしれない。父は経験上、あえてその話し方を選んだのかもしれない。






そして、一つはっきりさせたいのは、



私に批判する資格が無いのは、私の目上の方だけでは無いとゆう事です。






相手がどんな人でもあっても、私が相手を批判/否定する資格は無いのです。






なぜなら、所違えばどんな人でも長所・短所あります。







ある場面で私にとって、『ん〜、チョットなぁ』と思う事をした人であっても、その人なりの理由があってそうゆう行動をしていて、そしてその人にもきっと素晴らしい面が沢山あると思うんです。






私だって、そうです。







私だって、良かれと思ってした事や、ついうっかりしてしまって、相手に失礼な事をしたり、不満にさせたり、傷つけてしまったりしました。




しかし、決してワザとした訳でもなく、いつも私がそうしている訳ではではありません。







自分にだって短所が沢山あるんだから、相手の短所も受け入れて、「なぜこうゆう行動取る結果になったのか、相手の気持ちになって考える」と自然と批判的・否定的な気持ちがなくなる事に気付きました。



自分の期待する、または良いと思う答えや行動が相手から返って来ない時に、それを批判する態度を取る事は『生意気な態度』ではなく、単なる『思いやりのない、失礼な態度』なのです。











だから、








私は『自分の期待と違った事、意見、行動、発言、他全てを行う人』を特に受け入れて、相手がなぜそうゆう行いをする結果になったのか考え、どんな相手でも相手を尊重出来る、度量の広い人になろうと思います。











今まで、こんな失礼な態度を取っていた私を受け入れ、応援して下さった、度量の広い皆さんに感謝の気持ちで一杯です。




そしてこの最大の私の欠点に気付かせてくれた、私の父、工場主任の小板橋さん、そしてバンクーバーでお世話になっていたIさん、得に感謝の気持ちを伝えたいです。






私はコレを機に、より人間力のある大人への第一歩が踏み出せます。







半年後までに、一皮剥けた湯本恵美子になれるよう頑張ります。



今後とも、皆様のご指導をどうぞ宜しくお願い致します。