2011-07-23
■悪因悪果

こっちの人に、
こっちの人をおだてて、あっちの人の悪口や批判をする。
あっちの人に、
あっちの人をおだてて、こっちの人の悪口や批判をする。
あっちの人と、こっちの人とが一緒になると、
どっちつかずのことを言う。
そして最後に墓穴を掘る。
墓穴を掘る前に、
結局、自分がしてきた様に、
誰かが自分の悪口や批判を言っているのではないかと、
恐怖と不安に怯えながら日々を過ごし、
自分の二枚舌の結果、
心底、人を信用できなくなり、疑りの毎日。
まさに、悪因悪果。
常に日々、因果応報は善因善果の方向に進みたいものですね。
としくん
2011/07/25 22:57
今日少し気になったので、部活動に行ってきました。何人か休んでる子がいたので、少し心配です。新チームが始まったばかりなのっで、期待して練習がきつかったかなと不安になりました。しかしほとんどの子供は、まじめに練習にきていました。これからは、まじめに練習にとりくんだ子が、みちがえるように上手くなるとおもいます。あのときのくやし涙が、何人の子が本気のくやし涙だったか、半年後には、かなり成長に差が出てくると思います。1日1日、時間が少なくなっていっていることの自覚がなければ、時間の大切差が、分からないかもしれません。中学生にわ、わかる子は少ないかな。多くは終わってから分かるものです。毎年の繰り返しです。わかる子が多い年が、案外強いかも。もしくわ、いつわかるかによってチームの良い、悪い、が決まるとおもいます。この仲間と戦えるのには時間がかぎられていることの大切さ、今後子供に指導して行きたいと思います。ダイヤモンドも磨かなければ、ただの石なので、私も指導者と言われるいじょう、少しでも綺麗に磨ける技術者になれるように努力していきたいと思います。子供のためにも。子供と一緒に、この子たちが卒業する時、共に泣けるチームになれるように。技術以前に、うちこむ姿、言葉よりも行動。必ず良いチームになることと、信じています。










