2009-02-02-Mon
久々に早く帰ったので、色々な人に驚かれたよ。
私は本当は休みたかったんだ。月初だから来たんだ。
■[NFL] 
- 第43回スーパーボウル
ああ、負けてしまった。アリゾナ・カーディナルスを応援していたので、非常に脱力感が溢れます。
これから見る人いると思うので試合内容を書くのは控えますが。(私もGAORAでもう一回見ようかなと)
そもそもディフェンスがリーグ1位という時点で既に有利な条件な上に、
勝ったと思ったんだけどなぁ。昨季のペイトリオッツファンの心境がよく分かった。
■[サッカー][移籍市場] 
- シェイ・ギヴン ニューカッスル・ユナイテッド→マンチェスター・シティ 4年半 非公開
まぁあのクラブにいても未来はないと思うよな。ノースイーストダービーの時の実況解説陣も言っていたが、どれだけ頑張っても失点してしまったあのリーガプール戦で、愛想が尽きたというのは私も理解できる。
知らなかったのだが、彼のボルトン在籍時代にスブラジアはアシスタントをやっていたそうで。
見ていなかったので知らなかったのだが、昨季得点王というキャリアをひっさげて加入したのに、スタメン出場ゼロだったんですね。ニュルンベルクから来てやっと定着したキースリングとケルンに昔いたヘルメスでツートップを組んでいるので、見事に蚊帳の外。
■[音楽−クラシック] 
- ジンマン
N響アワーにてディヴィッド・ジンマンのシューベルト、交響曲(個人的には)第9番グレイトの演奏を見たのだが(たまたまラジオの生中継を聴いてしまったので音は覚えているモノである)
ジンマンって、ボルチモア交響楽団を全米で屈指のオーケストラに鍛え上げた腕(および音楽的な知性と才能と眼力)が随所に見られて、それはそれで興味深い内容だった。
ジンマンの録音のレパートリーにはないシューベルトというところが一番気になったのだが、肝心の音はといえば、私はフルトヴェングラーのグレイトが好きで、第1楽章の第2主題に入る前にアッチェレランドがかからないことが不満に思う。(ブルックナーの交響曲もそうだがメトロノームを信用すると面白くなくなる悪い例である)
- アーティスト: ヨーヨー・マ, バーバー, ブリテン, ジンマン(デイヴィッド), ボルティモア交響楽団
- 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
- 発売日: 2001/11/21
- メディア: CD
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Henryk Gorecki: Symphony No. 3
- アーティスト: Henryk Gorecki, David Zinman, London Sinfonietta, Dawn Upshaw
- 出版社/メーカー: Nonesuch
- 発売日: 1992/07/13
- メディア: CD
- 購入: 1人
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- アーティスト: チューリヒ・トーンハレ管弦楽団ジンマン(デイヴィッド), ツィーザク(ルート), レンメルト(ビルギット), ダヴィスリム(スティーヴ), ロート(デトレフ), スイス室内合唱団, ベートーヴェン, ジンマン(デイヴィッド), チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団
- 出版社/メーカー: BMG JAPAN
- 発売日: 2006/05/24
- メディア: CD
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もうすぐマーラーチクルスが完成しそうですが、まだ視聴してなくて。
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長いコメントはここに送れば読むと思うよ。








