2010-10-06 (水)
■[News] 鈴木、根岸氏に化学賞=新触媒反応開発、製薬など貢献―ノーベル賞、日本人計18人
日本の大学の有機化学の研究というのは、労働基準法も労働安全衛生法も適用されない学生達が、不眠不休で、無給で、何の保障も無い状態で、ロクな排気設備も整っていない部屋で、毒性のある有機溶媒を吸いまくりながら、膨大な数の実験をこなすことにより成り立っているわけだが、それでも日本の研究が世界の先端を走ってる方がいいですか?
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arisa0016
2010/10/12 15:49
近いところでは高度成長時代の日本の中小企業、古いところでは産業革命当時のイギリス。そういうもんです。