萌える檜山の日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2010-12-02 留萌&空知たこめし(無農薬 このエントリーを含むブックマーク

研究会が進めてきた留萌の食ブランドを作ろうプロジェクト

で生まれた「留萌たこめし」も「留萌たこめし共和国」で育

てられ、道新の全道版に掲載されたりと、漬物の街留萌らし

くBESTに”発酵”し始めて嬉しい限りです。

あちらこちらで、新ご当地グルメの話題がでていますが

やはり、留萌たこめしのように、地域の名前を頭に付け

るぐらいに、地域に支えられた地域色のある地域食

(まただじゃれ(^_^;))

であることが大切だと改めて感じています。

ところで、今回は留萌から発信する「留萌たこ焼」をめ

ざした第1回から数えて第30回目となるBEST級グルメ

研究会を下記及び別紙チラシのように「岩見沢レインボ

ープロジェクト」の協力を得て開催します。

今回のテーマは

「萌留BEST級グルメ「留萌たこめし」を北海道につなごう!」

ということで、岩見沢で稲葉ファームさんの長年無農薬

自然栽培に取り組んだ農薬の抜けきった土地で生まれた

ご当地「米」と留萌のタコと留萌の漬物をつなげて

留萌&空知たこめし(無農薬)」を、研究対象とすること

にしました。

地域が互いの特色でスクラムを組み

北海道ブランド」の特食づくりを試行します。

また、ステージで12時から30分程度、今回協力して

いただいている方々による、たこめし・漬物・天然菌

活用等に関するミニ講習会も行います。

萌留BEST級グルメ研究会の活動を支えていただい

ている皆様には、無料の高速道路を活用して、是非研

究会にご参加をお願いします。


 日 時 平成22年12月19日(日) 11:00〜16:00

     テーマ   萌留BEST級グルメ「留萌たこめし」を北海道につなご

う!

     岩見沢ハッピーレインボープロジェクト「クリスマスマーケット」で開

 内 容  留萌&空知たこめし 約60食販売

      協力者によるミニ料理講習会

 場 所  ポルタ 4F

      岩見沢市4条西3丁目ポルタビル

      電話 0126−22−4525

 主 催  萌留B(BEST)級グルメ研究会

 協力者  留萌郷土料理研究家 佐藤 信子

      (留萌礼受牧場畜産トリム

十勝の錬菌術師    菅原  実子

      (世を忍ぶ仮の姿は帯広在住看護師

      野菜ソムリエ     田中 美智子

      (?田中青果(留萌市))

いぶりいぶり 2010/12/28 10:51 檜山の日記さん ご無沙汰しております。
日記は毎週拝見させていただいています。
留萌にもいろいろなイベントや活動の輪があるんだな〜と
日記さんがそれを掘り起こしているお姿がすばらしいと思います。
日記の更新ありがとうございます。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

萌える檜山の日記萌える檜山の日記 2011/01/03 20:51 明けましておめでとうございます
そしてコメントありがとうございます
昨年後半から、当ブログにリンクしている
「てんつなマンブログ」の方に
ブログを移行して、そちらが重点的になっています

てんつなマンブログは
「つなげる つながる 支え愛」
ツナゲルンジャー北海道!!!!!隊長 てんつなマン
の日記ですがよろしければご覧ください

2010-11-24 はじめはひとりから

[] を含むブックマーク

留萌上映に込めた思いを伝えることで

ひとりでも多くの方に伝えて生きために

2月20日まで、メッセージペーパーを作成して

いくことになりました


第1号ができました

小さいので文字が観えないので

なんとかしたいですね

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2010-11-23 地域発酵化プロジェクト

esasi2010-11-23

[]「降りてゆく生き方」留萌上映のチラシを初めて配布してきた 「降りてゆく生き方」留萌上映のチラシを初めて配布してきたを含むブックマーク

今日は「菌」労感謝の日

降りてゆく生き方に出逢ってから

腐敗と発酵という言葉に出逢うことが多くなった

そして何より、発酵に欠かせない 菌 が

観えてきた

何せてんつなマンは 転「菌」族

北海道のあちこちに出没して

あちらこちらを

地域活性化ならぬ 地域発酵化 させる

今日はそんなアイディアが湧きあがる

イベントに「降りてゆく生き方」留萌上映チラシを

数十枚抱えて参加してきた

留萌本線100周年を記念してのイベントだ

まず、受付のところで、少し置いてくれるように頼み

最後に、出口のところで、「降りてゆく生き方」のチラシを配布した

萌える檜山の日記によって、このチラシの初めての配布体験

地域発酵化に向けて、チラシ菌は鉄道に乗って広がっていく

また、深川駅にも立ち寄って

駅員さんに

「100周年の記念イベントに参加してきました

 是非、JRで留萌まで映画を見に来てほしいので

 チラシを配ってきましたが

 是非、駅にも置いてくださいと頼んだところ」

いいですよと うれしい返事

きっと、この「降りてゆく生き方」菌は、この地域を

発酵させると確信した


イベントのパネルディスカッションの中で

北海学園大学の鈴木克典教授が

地域活性化に取り組んでいるとの話を聞いたときに

てんつなマンは 地域発酵化という言葉が浮かんだ

地域活性化には よそ者 わか者 ばか者が必要だと今日の話も

出ていたが


発酵とは食品に微生物繁殖してその成分が変化することである」

とどこかに書いていたが

地域発酵化とは

二人以上の行いと書く「街」の行いに

よそ者・わか者・馬鹿者のような「菌」が作用し

地域が何かしら良い方向に「変化」することなのだろう

そういった発酵が順調に進むためには

温度や風通し等、菌が活発に活動するための環境を

保つことが極めて重要になる


どんな街にどんな菌が出逢い、どんな状態となって、どんな発酵が起きたのか

本当に良い発酵が起きている地域を、こういった側面で観ることが大切な

ことなのだと気づいた

う〜ん 実に 発酵という原理で世の中を見ると面白い

萌える檜山に日記も

今日の行い 「今日行く」で発酵したのは

間違いない




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留萌たこめしも販売されていたし

るもい浜鍋というネーミングで

留萌の鍋が売られていた

こんな鍋を使って江差の鍋祭りで販売できたらいいね

日時 11月23日(火・祝)  午前11時から午後4時〈予定〉

場所 深川市文化交流ホール「み・らい」

住所 深川市5条7番20号

内容 100年愛された留萌本線の魅力を堪能する

のんびり鉄道旅・留萌沿線の魅力再発見フォーラム

場所/ホール内にて

時間/午後1時から午後3時40分(受付午後12時30分から)

【第1部】基調講演 午後1時15分から午後1時45分

フォトライター矢野直美 講演会

留萌本線沿線を取材で訪ねて〜

【第2部】パネルディスカッション 午後1時55分から午後3時

魅力あふれる留萌本線

今までとこれから

コーディネーター

 キャスター  林 ( はやし ) 美香子 ( みかこ ) 氏

パネリスト ※パネリストの方は変更となる場合がございます

 北海道観光振興機構会長  坂本 ( さかもと ) 眞一 ( しんいち ) 氏(ご出席予定)

 北星学園大学教授  鈴木 ( すずき ) 克典 ( かつのり ) 氏

 フォトライター  矢野 ( やの ) 直美 ( なおみ ) 氏

沿線の味覚を楽しむメモリアルスイーツ

留萌本線開通100周年 記念スイーツ

当日、会場にてお披露目いたします

留萌本線100周年の歴史をたどる

思い出の留萌本線写真展

場所/ホールロビーにて

問い合せ 萌本線開通100周年記念事業実行委員会

2010-11-22 第1回映画「降りてゆく生き方」ダイジェスト版等上映会

[] を含むブックマーク

10月28日は、記者発表、後援・協賛者等募集にあたり、ダイジェス

ト版上映会を開催いたしましたが、ご協力大変ありがとうございました。

 昨日、チラシ・入場券の印刷完了し、

いよいよ「800人 皆で観て、皆で語り、皆で気づく」を愛言葉に

会場満席を目指すため、入場券を購入していただく働きかけを開始する

ところまできました。

 つきましては、関係者の皆様のご協力を得て、ダイジェスト版と映画

メーキング演奏を見ていたき、入場券を購入していただくことを目的と

した、入場券販売会等を2月20日まで、適宜開催します。


まず、第1回目は下記のとおり、11月25日(木)に開催しますので、

広くご案内をお願いします。


  第1回映画「降りてゆく生き方」ダイジェスト版等上映会

 日 時 平成22年11月25日(木) 18:15〜19:30

 場 所 はーとふる 2階多目的ホール

 料 金 無料

    ※なお、上映後19:30〜20:30まで、軽飲食をご用意

     して交流会を開催します。交流会参加の方には500円程度

     のご負担をお願いします。

 連絡先

  〒077−0046 留萌市港町3丁目60番1

  「降りてゆく生き方」留萌上映実行委員会(研究会)

         会長 小杉 利忠

      問合対応(会計 燕)

        TEL  090−8907−8961

        メール tsubame@plum.ocn.ne.jp

2010-11-20 漬物のまち 留萌

esasi2010-11-20

[]【にしん漬け】教室に参加 【にしん漬け】教室に参加を含むブックマーク


身欠きニシン、ニンジン、ダイコンキャベツを主材料に塩と麹を加え15?の樽に漬け

ました

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■ 日    時 11月20日(土曜日) 午前10時30分〜午後12時

             ※午前の部は定員に達したため受付終了

              午後1時〜午後2時30分

■ 場    所 市保健福祉センター「はーとふる」

■ 参 加 料 1樽 5,500円 

■ 講    師 株式会社 田中青果  専務取締役 田中 鉄也

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