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Etsuro Tanaka Photo Diary

 

2018-04-16

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蔦が緑で覆われるまで、看板の文字がリアルに思える風景。

2018-04-05

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春の彩り。

2018-04-03

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一ヵ月半ぶりに棲家に来たら、庭は春爛漫。嬉しいことに、植えて三年、初めてシラネアオイが可憐な薄紫の花を咲かせていた。日光白根山に多く分布しタチアオイに似ていることからその名が付いたようだ。別名「春芙蓉」とも呼ばれている。

2018-03-31

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次回東京オリンピックの開催される2020年まで現れないスーパームーン夜桜。堀に浮かぶ花びらが、風流を誘う。

2018-03-26

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春の日差しを浴びる穏やかな日曜日。次女の中学時代の友人が営む千葉県印西市の森に囲まれた「はる農園」で、三年振りのバーベキュウ。

孫たちは、菜花キャベツ、ねぎや今人気のパクチーなどを収穫したり、薪割りや火お越しなどを経験。森の中では幼虫探しと、楽しさ満載で大はしゃぎ。

飯ごう飯に新鮮な野菜と、山梨から取り寄せた豚肉に、農園で捌いたジビエイノブタの炭火焼。全員が大満足のランチタイムとなった。

おまけに翌日が次女の誕生日で、苺の乗った手作りのパンケーキでお祝い。今年は既に二回目だが、ファミリー・バーベキューは、何時までも思い出に残る楽しい催しだ。

2018-03-23

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桜より一足速く満開になった木蓮。春分の日は三年ぶりに雪が降ったが、関東の桜は日曜日に満開を向かえそう。いよいよ春本番だ。

2018-03-21

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アクシデントでPCを壊してしまい、慌ててNECの知り合いに電話をして、子会社を紹介してもらい修理した。ついでに8年使っていたので、最新型のPCを購入しかみさんにセットアップしてもらい、旧型を伊豆の棲家に置くことにした。

その間に、息子の長男が卒園式を向かえ、来月はピカピカの一年生に。

孫の成長は、月一程度しか会わないのでアッという間だったが、今が一番可愛い時なのかもしれない。

2018-03-11

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春の日差しに誘われ、妻と散歩がてらにお墓の掃除。黒御影石には花粉がこびり付いていた。サクラの蕾も膨らみだし、いよいよ春本番へ。

2018-03-04

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越生路も香り漂う春の風。

2018-02-28

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春を呼ぶ。

2018-02-25

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四年振りのタイでのゴルフ休暇。とは言っても、マイルを利用してのただ乗り旅行。

美しい花を眺めながらの友人との3蓮ちゃんゴルフは、スコアに関係なく楽しかった。

暑さを避ける朝早いスタート。12時過ぎには終えることが出来るので、暑さバテもないからなお更だ。

プレー後に、シャワーを浴びてのビールにタイチャーハンと大好きなスイカのジュース「テンモウパン」は、最高の昼食。

ホテルへ帰ってからの二時間コースのタイマッサージが、体力を回復させてくれる。これがまた何とも言えない気持ち良さ。このサイクルが、癖になる。案の定初めて経験したゴルフ好きの知人は、笑顔で「是非また来年も」と、帰国前に、はまってしまった(笑)

2018-02-21

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リフレッシュ休暇で、昨日タイのバンコクから帰国した。三レンチャンのゴルフも楽しかったが、シビレた経験をしたので普段しない食レポを掲載します。

昨年12月にミシュラン・タイが小さなお店に一つ星を付けたが、店主のお婆ちゃんが「名誉だから貰っておくけど、無くても差し支えない」とコメントしたこを、ネットのニュースで知った。

どんなお店か気になり、何度も付いて貰ったガイドさんにこの話をしたら、「物凄く混むお店ですけど行きますか?」と言われ、話の種にもなるのでお願いしたら、お姉さんに四時に行って予約をしてもらい、ガイドさんと我々三人は六時半にお店に到着した。

そのお店JOIーFRAIは下町の一角にあり、クーラーも無い極々普通のレストランだったが、店前には順番を待つお客で溢れていた。

とんでもないのはここからで、まずお店のルールがあり、予約番号を呼ばれた時にその場に居ないと、入店はお断り。お店の前で待つ間に、他のお店の食べ物を買ってきて眼の前で飲食するのもアウト。超強気のお店でだ。実際番号を呼ばれてその場にいなかった客が、後から来て断られ言い訳をしていたが、聞き入れないのを目撃した。

さらにガイドさんから、お店の歴史やお婆ちゃんの話しを聞いて驚いた。屋台の商売から身を起こし、娘二人と従業員は使うが、調理は50年前からお婆ちゃん一人でこなしてきたそうだ。コックを雇うと味が盗まれるのがその理由で、ゴーグルを掛け開店から閉店まで一人立ちっぱなしで調理する74歳のスーパーお婆ちゃんだった。

予約番号の50番が呼ばれたのが、八時。席に着きホークとナイフにお皿が眼の前に置かれたのは、30分後。

そこから更に30分待って、ようやく料理が運ばれてきた。日本では絶対あり得ない、5時間待ちの食事となった。

これで不味かったら最悪だが、一番人気の卵焼きで包んだ蟹肉と味噌のハーモニー、白いご飯に乗せた蟹カレーの味、定番スープのトムヤンクンと言い、全ての食材が新鮮で海老蟹ともプリンプリンで美味しかったが、五時間待って食べる時間は空腹もあってたったの30分で、平らげてしまった。あっけない幕切れに笑うしかないが、それでいて値段も一流レストラン並み。それでいて何故か満足感が。それは私達だけではなく、食べ終わった客は皆満感の笑み浮かべて帰って行った。こなると、ドSが作りドMが食べるといった展開だ(笑)

仰天動地なレストラン経験には、後日談が。

帰国の朝にガイドさんスマホを見せ、タイのテレビニュースであまりにも人気なお店として、このレストランが紹介され、スーパーお婆ちゃんのアップと順番待ちをしているお客としてガイドさんのお姉さんを始め我々五人が、モザイクを掛けてはあるが、映しだされていたと、教えてくれた。

とんだオマケ付きとなったが、仕事柄いい経験になったし、今流行のAIロボテックスはまるっきりお呼びでない世界を一人で築き上げてきたスーパーお婆ちゃんに、敬意を表したい。

2018-02-11

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昔は漁業の街で、鰯の缶詰工場と工場員らの家が立ち並ぶ横丁キャナリー・ローは、アメリカのノーベル賞作家ジョン・スタインベリーの作品から有名になった。その缶詰工場をイメージしたモントレイベイ水族館

水族館に行くのは本当に久し振りだが、行けば必ず見るのは、神が与えた神秘クラゲだ。どんな固体でも、優雅な動きと美しい文様に魅せられ、立ちすくむ。テレビで深海のクラゲを観ている時は、なおさらその美しさに目を瞠る。

漢字で海月とも書くが、なるほどクラゲに光を当てると美しさが際立つのは間違いない。

2018-02-10

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数えていないが、恐らく30回は行ったサンフランシスコ。概ね仕事での訪問なので近郊に足を伸ばしたことは、ほとんど無い。

それが、今回はキング牧師記念日の休日を挟んだため、美しい海岸線が続き世界のゴルファーが一度はプレイしたいと憧れるゴルフ場ぺブルビーチがあるモントレーとカーメルへ。

私もゴルフをするの、ぺブルビーチには憧れるが、一泊ワンプレーで12万円ほどするらしく、手入れされた芝と素晴らしい眺めの18番ホールを見学しただけで満足しよう。

2018-02-04

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我が家からキャンカーで1時間ほどにある埼玉県ときがわ町の三波渓谷キャンプ場。シーズンオフで、火を熾したのはたった一組。

でも川の流れと落ち葉を踏みしめる音が耳に心地よい静けさと、焚き火の暖、さらに熱々の料理は、冬ならではの楽しみ方。

帰りに寄った温泉も、冷えた身体を芯まで温めてくれたしで、冬の日帰りキャンプはお勧めだ。