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死神の死活日記

2017-10-21

17:30

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モンハンで見た目装備をいくつか作ってて、その一つを描いてみようとしたんですが、描き終わってからファッション誌みたいにしたら面白いしクリップスタジオなら出来るんじゃないかと思って遊びで作りました笑。

2017-10-20

12:10

ネギが大好きなんですけど、何がおいしいんでしょうね。

2017-10-15

20:23

いぬやしきとロボマスターって今季始まったアニメを見ました。

前者は勧められて、後者はキャラクタが中国の名前をしていたので気になったので見たんですが、どっちも2話は見ないかなぁ。

いぬやしきは、ビジュアルだけ見れば明らかにギャグなんだけど、逆手にとっていい話やりたいっていう構造がちょっと、あまりにも見え透い過ぎて。

後気になったのは、主人公?のおじさんは家族から半ば見放されていて、社会の中でも希薄感を感じているような描写があって、更には病にかかってしまうんですが、そんな中でもまだ生きていたいって思っているんですね。そこである力を手に入れて病を克服し、自分の生きがいを見つけなおすんですけど、そういう展開にするんだったらおじさんはむしろ死にたいと思っているべきだし、それが心の動きとして自然だと思いましたね。

ドラマっていうのは思ったことと逆のことを起こすことで転がっていくんです。死亡フラグってありますけど、それが典型的な例ですね。

自分はもう死ぬのか、嫌だ。でもこんな誰からも必要とされない自分が生きている必要があるんだろうか?だったら自分から死んでしまおうか..そういう揺れ動きがあった中で突然力を手に入れた方が力の意味合いが増すと思うんですけどね。

それと犬が気になりました。犬が警戒心や敵意を向けて吠える時って、牙を剥いて怖い顔になるんですけど、可愛らしいまま吠えていた。

2017-10-14

04:58

ほんかどり【本歌取り

典拠のしっかりした古歌 (本歌) の一部を取って新たな歌を詠み,本歌を連想させて歌にふくらみをもたせる技法。「苦しくも降りくる雨か三輪が崎佐野のわたりに家もあらなくに」 (『万葉集』) を本歌として「駒とめて袖うち払ふかげもなし佐野のわたりの雪の夕暮」 (『新古今集』) が詠まれるなどがその例。『万葉集』『古今集』にもこれに類する方法は行われていたが,平安時代末期,藤原俊成の頃から意識的に行われた。藤原定家はその技法を規定し,(1) 本歌は三代集またはその時代のすぐれた歌人の歌に限る,(2) 本歌の2句と3〜4字程度の長さを取るのがよい,(3) 取った句の位置は本歌と異なるのがよい,(4) 春の歌を取って恋の歌を詠むというように主題を変えるのがよいとした。時代が下がるにつれ,本歌の範囲は広がり,細かくその方法が論じられて,中世ではごく普通に用いられる技法だった。

2017-10-13

03:46

ちょっと手を加えました

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