鼻が赤くなりにくいティッシュです このページをアンテナに追加

2012-04-12 お友達になりたくない人 このエントリーを含むブックマーク

物書き同士として交わした会話からネタを思い付いて自分の作品として発表する時は相手に許可を取ってからが普通だと思ってました。

ついったで垂れ流してたらフォロワーにパクられた話はちらほら聞くけれど、不用意に不特定多数が見る場所で発言しちゃったら仕方がないかなと思ってた。

まさか、自分がリアルに顔合わせて喋ったことがいきなり作品としてピクシブに上げられると思わず、びっくりした。

自衛するしかないよな、と思うと、その人との会話が減る。

苦手意識も出てくる。

困ったな。

友達少ないのに、更に減るのかな。

2012-04-01

[]異動がないとか今更言えない(ブログからの転載)


偽装結婚相手募集の記事を書いたその日に地方にある本社転勤への話があった。

それから、ぶつぶつとつぃったで呟いていた様に引っ越しの準備を始めました。

会社の規定やらなんやらで転勤先で住む部屋は確実に狭くなる。

荷物を減らさないとダメだ。

まずは本を捨てた、捨てた、捨てた。

漫画を何百という単位で捨てた。

同人誌も思い切って捨てた。昔から大事に持っていたオリジナル系の本にも手をつけた。

好きだけど頻繁に読み返している訳ではない。ならば、この機会に手放そう。

捨てるのに迷った時は、こう思った。「この物達をトランクルームに預けてまで持っておきたい物かどうか?」

実際、自分が借りて住む部屋とは別途トランクルームでも借りないと物は入らない。

実家に送れるものは送れる普通の小説は送ってしまおうかと思ったけれど、しかし、実家から引き取り返せるのは軽く10年先だろう。

では、10年先でも読みたい物は送ろうと思った。それ以外は捨てる。


同人関係の紙物小物も整理した。プラ三段BOXに入っていたのを、机横の引き出しに集約できるくらいに捨てた。

大物は粗大ゴミに出した。

そして、暇があれば転勤先の物件を探した。

取り憑かれたように探した。

元々、間取り大好き人間で、間取り見るだけでも楽しいはずだったのだが、そんな楽しみもないままお部屋探し。

毎日調べたって、早々新しい物件が出てくる訳ではない。新着物件が出てきても、結局は同じ物件を違う不動産屋が物件検索サイトに登録したに過ぎないものが多かった。それでも、執拗に検索した。

そして、4月以降にしか空かない部屋を契約。いや、今住んでいる人が出て行かないと新しい契約署を作れないからと、申込みのみで部屋を押さえる。


そして、貸す方。

現在、18畳1R+Sのお部屋に住んでるが、そんなアホみたいな間取りの賃貸がある訳ないじゃん、中古マンションを自分好みにリフォームしたんさ。

いくらしたと思ったんじゃ、12月にこの部屋に来たばっかりなのに、それを今度は人に貸すのかぁああああああ。

いつかはここに帰って来るつもりだけど、やっぱ、それも早くて10年後。今はリフォームしたての新品同様なのに、次に使えるのは10年の経年劣化後?

もう一度、言う。いくらしたと思ってんじゃああああ。

あまりにイレギュラーな間取りなので、多少普通の間取りぽくする再リフォームと賃貸に出す時の見積もり。

業者さんとどっ暗い気分で打ち合わせ。

毎日が陰鬱だった。

でも、やるべきことはやる。

じっとしてると余計陰鬱な気分になるからな!


そんな日々を過ごして、とうとう、異動正式辞令が出る1週間、正式内示が出た。

本社に行かないですと?

いや、正確に言えば、他の社員は本社に行くが、私だけはまだ東京に残っている部署から引き合いがあって、東京に残るですと?

はぁああああああ?

寝耳に水過ぎて受け止めきれない&本社(しつこいが地方)に行く他社員からの視線が痛い……。

この視線の中、迂闊に喜んだ顔ができようか、いや、できない。

実際、喜んだ顔をしてなくても地味に遠回しにネチネチと嫌みを言われて胃が痛かった。

東京での異動先が、私が日々行きたいと公言してた場所だったのもまた拍車をかけたようで……。

まあ、そんな訳で東京に残ります。


しかし、これも一つのきっかけということで、同人は、赤ブー関係のイベントは行かない方向で行こうかと思っています。

同人以外のイベントも控えることにする。

そして、ボランティアエキストラの趣味もやめる。あれは楽しいけど大体平日やるんで有休も取らないといけないし、自腹の必要経費も結構するしね。

今は、東京に残ることになったよーという訂正しまくる日々でございます。

ネット上だと住んでる場所は関係ないと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

2012-03-29 もうホラーだろ このエントリーを含むブックマーク

旧知の友A(ただし地方なのでリアルで会ったのは1、2回)からメールが来て、やたら思わせ振りで雰囲気が怪しい。

牽制球を投げる。

全く理解してもらえず、「結婚が破談になって」の自分不幸語り。

その後、お約束のようにラブを匂わせるアプローチメール多数。

無視。着拒。

A、ブログのコメント欄に突撃

無視を貫き通す

コメントも来なくなり、存在を忘れた頃についったを始めた記事をアップ

恐ろしい早さでフォローされる

今でもブログを見張っとったんかい。

つぃった休止宣言をする。が、むかつくのでAをブロックしてついった再開。

ついった再開数ヵ月後、AがIDをBに変えてフォローしてくる。

知らずに相互フォローする

本日の発言よりBがAであることが判明。

Bをブロック。

A、ブログのコメント欄に「僕、何か悪い事した?」メール着拒されてコメント無視され続けて、ついったで2回ブロックされて、その反応ってホラー。

どっかで気づくでしょ。

正直、今となっては「破談になった結婚」はAの一方的な妄想なんじゃないかと思っている。

2012-02-08 偽装結婚してくれる人募集(切実に) このエントリーを含むブックマーク

条件は自分の食い扶持は自分で稼げる人。

私と猫3匹を養ってくれるのが望ましいけれど、そんな贅沢は言わない。

(養ってもらうと偽装じゃなくなるか?)

2011-12-04

[][]気軽に感想なんて書いて送ってはいけないんだろうか?


 仮住まい中、暇なので貯まっていた同人誌を読んでおりました。

 通勤時間が読書時間なので、電車の中で読めない同人誌は後回しになりがち。

 で、半年前のオンリーで買った本をようやく読んで感想を送りました。

 感想を書く時は、なるべく手短に、あまりこちらからの意見を一方的に書かないように、一通目はさらっと書くようにしてます。

堅苦しくない程度に敬語を使って丁寧な文章を心がけているのです。

が、返ってきた返事がめっちゃタメ語でびびってしまいました。

タメ語でなおかつ向こうの状況をぶわーーっと一方的に書きつづって来られて、えええええええ? ととまどいました。


一番びっくりしたのは、「私、日記に○○って書きましたけど読んでないんですか?」とクレームついたことだなぁ。

日記、一週間くらいは遡って読みましたけど、それ以上は読まなかったなぁ。

日記をなめるように読むくらい好きな人じゃないと感想送っちゃいけないのかなぁ。

とりあえず、このサークルさんはもう本を買うだけにしようと思った。