Hatena::ブログ(Diary)

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2010-12-04

Remedie インストール

先にPlaggerインストールすると楽かも。

sudo yum install git

git clone git://github.com/miyagawa/remedie.git

cd remedie

sudo cpan .

上記のようにしてインストールします。

$ perl ./bin/remedie-server.pl で起動します。

http://localhost:10010/ にアクセスします。


rpmFusionをインストールして、

動画コーデックをインストール


http://www.tv-tokyo.co.jp/biz/ を追加して、動画を再生できました。

http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/

http://www.tv-tokyo.co.jp/newsfine/

Chromeでは少し不安定。Firefoxでは問題ありませんでした。

2009-12-13

iPhoneから写真/動画を取り出す

iPhoneをUSBで接続すると、DCIMフォルダが開けるので、

JPGファイル、MOVファイルを普通にコピーできました。

2009-11-19

Fedora12インストール

ネットワークに繋がらないので、

Edit Connectionsで、System eth0 の Edit で

Connect automatically をチェックすると繋がります。バグみたい


  • できたこと
    • k9copy でリッピング
    • メモリ 214MB / 995MB(起動が早くなり、動作も軽い)(システムモニタ)
    • インストール後 3.1GB使用済
    • インストール30分程度
    • アップデート 63パッケージ 35MB
    • Compiz Fusion
    • isoファイルを右クリックして書き込むでDVDに書き込みできました。
    • VLCでDVDが見れました。
    • USBの外付けHDDを繋ぐとデスクトップにアイコンが表示されます。
    • K3Bでoggにリッピングできました。
    • サスペンドが便利
    • 動画コーデックを追加
    • サスペンドから復帰後、無線LANの接続も復帰しました。

2009-05-28

外付けHDD

USBの外付けHDDを接続すると

デスクトップにアイコンが表示され

読み込み、書き込みができるようになります。

2009-05-27

無線LAN(USBアダプタ)

f:id:fedora9:20090527211002p:image

LinuxでAOSSの自動設定は出来ませんが、

AOSSが設定済みのルータと、WLI-UC-Gを使って、無線でネットに接続できました。


Fedora17

USBアダプタを接続すると、右上のアイコンからアクセスポイントを選択できます。接続したいアクセスポイントが表示されなかったので、ネットワークの設定で、追加して、SSID・セキュリティー・キーを設定するとネットに接続できました。

(再起動した後は、「非表示無線ネットワークに接続」を選択して、 SSIDを選択すると接続できました)

USBアダプタを接続して起動すると、自動で接続できました。

WHR-HP-G54

WLI-UC-G

スピードテスト


Fedora12

$ sudo yum install kmod-ndiswrapper-2.6.31.5-127.fc12.i686.PAE.i686


RPM Fusionを追加します。

$ sudo yum install ndiswrapper をインストールします。

WLI-UC-Gの付属CDにあるドライバーのファイルを(フォルダごと)コピーし、

ドライバダウンロードして、$ lha -x で展開します。参考

driver/U2SG54HP/Win2000 フォルダ内で、

$ sudo ndiswrapper -i netsg54.inf でインストールします。

$ ndiswrapper -l(エル) で確認して、

$ sudo depmod -a します。

$ sudo ndiswrapper -m します。


こちら の手順を参考にAOSSの設定を確認します。


「システム」ー「設定」ー「Network Connections」ー「Wireless」ー「追加」で、

SSIDにWEP128のSSIDを入力、

Modeは、「Infrastructure」のままに、

Wireless Securityは、「WEP 40/128-bit Key」に、

鍵は、WEP128の暗号化キーの1行目(26文字)を、

認証は、「オープンシステム」のままで、「Apply」します。


USBアダプタを接続して、

$ sudo modprobe ndiswrapper すると接続できました。


再起動した後も自動で接続するように

$ sudo gedit /etc/rc.d/rc.local して

#

# Ndiswrapper 0.8 Config

#

echo "Ndiswrapper 0.8 config..."

/sbin/modprobe ndiswrapper

sleep 2

/sbin/ifup wlan0

sleep 2

を追加します。参考


参考1 参考2