finalventの日記

2007-03-06

泡沫ブロガーになる方法

は、多数のブロガーの共通点を考えてみればすぐに分かる。

 

●賃労働者を経験する

泡沫ブロガーの多くは、現在会社の賃労働者であるか、もしくは、パートタイマーである。まあ、たぶん、そうだろう。数からして。

 

匿名に隠れる

泡沫ブロガーの多くは、匿名である。しかし、たぶん、実名であっても、アクセスを稼ぐには不利である。

 

●権威がない(履歴書なんかとほほ)

まったく同じ内容の記事なら、地位や権威のない人間が書くのと、知識も見識もない匿名ブログが書くのとでは、だいたい同じ。そりゃ同じ。

 

●並のプログラマじゃとうてい太刀打ちできないほどのITの昔話をする

とくに、finalvent氏、himorogi氏などは、なみのプログラマでは、まったく太刀打ちできないほど古くさいパソコンマニアである。誰もそんな話、聞かないってば。

 

●大脳皮質で記事を書く

ま、人間なので、一応。

 

●ケンカや煽りや釣りは、うざったがる

だってうざいんだもの。

 

●自分の専門のネタは記事にしない

専門的なことは一般向けに書いてもつまらないもの。

 

Inspired by:

http://fromdusktildawn.g.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20070306/1173138715

万世パーコーメン有楽町

 有楽町で昼時というのもめずらしいな、飯はどうするかなと、ふと、万世パーコーメンを思い出した。今でもあの店あるだろうか。もう20年くらい行ってないぞとふと思い出す。行ってみると、あった。食った。しょっぱぁ。

 肉も以前より薄い感じ。

 店内は変わった。スタンド席ばかりになっていた。

 近くにスタバもあった。

具となる人生

 金持ちになるには、あるいはカネを得るには、具にならないことが大切だ。汗水たらして働いている人間は他人の具になる。あるいは具になっても、それを膨らます装置を使うこと。で、その装置のなかには別の具にならないでカネを得る人間が巣食っている。

 人を采配したり、増幅装置をいじくれる人間が金持ちになる。

 そしていっぱしのことを言う。

 でも、たいていの人間は、具になって生きていくものだ。

 具にならなかった人間は具になった人間に、馬鹿だな貧乏から抜け出せまいと嘲笑する。勇気がないから具になってんだよ、みたいに。

 でも、私は、人は具になって生きるべきだと思う。まったく根拠レスに。あるいは、私を根拠に(同じ意味だが)。

 具になっている人の声が聞こえるブログの世界にもうちょっと期待している。

朝日新聞がネットの朝刊を有料化するとのこと

 ⇒asahi.com:【重要】「今日の朝刊」(無料版)サービス終了のお知らせ - asahi.com提供サービス

 ライトだと月額500円くらいだから安価といえる。が、そこまでのメリットがあるかな。DBに価値があるが過去1年分に限定される。それだとどうだろ、と。以前、私はasahinetであのDBを安価に使っていたので全部が利用できるとすごいなと思う。

 社説は無料のままらしいがしばらくはシステムが混乱するとのこと。まあ、朝日新聞というビジネスにおいてあの社説がそれほど意味を持つわけでもないだろう。

日経 春秋(3/6)

日本人の西洋との出会いのきっかけとなった少年使節の若者の歩みは、国際化を巡るその後の日本のつまずきや屈折の歴史とも重なって見える。

 そうかぁ? っていうかそう考えたこともないので。

400年以上の日々を経て光が当てられる人々の過半は無名の一般信者といわれる。信仰を通したグローバリズム植民地化を恐れる幕府の弾圧の犠牲者である。

 これもそうかぁ?っぽいな。

 日本は多神論的な宗教風土があるからキリスト教は浸透しないという議論が近代以降あるが、キリシタンの伝搬はたしかものすごい人口を擁していたと思う。このあたりはその視点ではあまり研究されていないのでは。弾圧がなければ日本はフィリピンのようになっていた部分もあるだろうと思うが、最近はあまりこの分野に関心が向かない。

産経社説 中国国防費 「脅威論」の払拭は行動で

台湾に向けた短距離弾道ミサイルはすでに約1000基に達し、日本を射程に収める中距離弾道ミサイルも相当数に上る。米国に届く大陸間弾道ミサイルは30基以上という。海空軍の軍備増強、近代化は特にめざましい。

 まあ、そう書くと危機っぽく見えるけど、現状ではまだバランスしている。この問題は中国軍部と地域のマネーの問題かなと思う。武器輸出とかもどうにかならんのかな。

毎日社説 築地市場移転 土壌汚染は本当に大丈夫か

水産品の扱いでは世界最大の規模を誇る東京都中央卸売市場(築地市場)の豊洲地区への移転を巡って、土壌汚染など安全性を危惧(きぐ)する声が広がっている。豊洲地区が東京ガスの石炭を原料としたガス製造工場跡地で、土壌や地下水が鉛やヒ素、シアン、水銀などに汚染されていることがわかっているからだ。

 へぇ。

第一は、東ガスの調査は03年施行の土壌汚染対策法以前に行われており、都の条例による対策で十分なのかという点だ。

 科学的に対処すればいいのではないか、という以上はない。

第二は、移転についての合意形成も問題だ。都の移転決定は01年末だが、その時点から現在までの間、関係者のみならず、消費者などを納得させる手続きが取られたのか。

 こっちが問題の本丸だったら、苗。

birdnbirdn 2007/03/06 09:41 朝日の慰安婦社説、どうお考えになりましたか。あきれてものも言えなかったのですが。

synonymoussynonymous 2007/03/06 12:05 そんな世間を見知った上で、何かの救いを通して、自分の生活をかみ締めることが出来るのではないかと思うのだが。

himorogihimorogi 2007/03/06 13:43 >「国際化を巡るその後の日本のつまずき」
欧米人ですら禁教は信教の禁止ではなく政治行動の禁止が理由であり、故に正しいと認めざるを得ないと言ってるのに。
春眠暁を覚えずと言えど、寝言は寝て言え>日経春秋

kinghuradancekinghuradance 2007/03/06 13:51 少し前までの日本では、「具となる人生」のデメリットが過剰に無視されて、ここ5年くらいの日本では「具にならない」人生のメリットが過剰にクローズアップされているのでは、と思います。
本来ならば、「具となる人生」のローリスクローリターン性と「具とならない人生」のハイリスクハイリターン性をきちんと説明した上で、どちらの人生を選択すべきかをきちんと考えさせた方がよいのでは、と思うのです。

>しかし、情報だけが溢れ出る世界にあって、人々は今「日本で
>一番成功している人達」の生活や暮らしぶりをテレビを通じて
>まざまざと見せつけられ、そういった生活が「幸福」なのだと
>刷り込まれています。市井の民にはあるはずもない「理想」を
>「幸福な、あるべき姿」として認知させられることで、目の前
>にある現実と理想との距離に苛まれ、苦しみながら生活する日
>々を送らされています。
池田優子女史のような「偽セレブ」の存在等を考えると、格差社会(の上の方)という物が過剰にマスコミで喧伝されているように思います。
「松濤の豪邸をキャッシュで買った」「服は一度着たら捨てるのでクローゼットの中には何も服が入ってない」というような話は実は本当ではなかったようだ。ということから推測すると、ありもしない「成功した人生」を一般の庶民に見せつけることによって、そこから何かを煽動しようとする人々の企みを感じざるに入られないのです。

finalventfinalvent 2007/03/06 15:32 birdnさん、ども。この問題ですが、率直に言うと変な墓穴掘りにならなければいいと思うのですよ。そういう言い方が皮肉に聞こえてはいけないし無用な刺激もしたくないので、言及しないのでいたのですが。しかし、少し触れておきます。墓穴というのは、これで安倍を突けば利するのは安倍なのです。そこがわかんないのでしょうか、という意味です。日本社会への批判者がやるべきことはこんなことじゃないです(弱者との共生社会の試行の問題をやってくれ)。朝日のこの社説については、「細かな定義や区別にことさらこだわるのは、日本を代表する立場の首相として潔い態度とは言えない。」は困った点です。詐術もあるですが、というのは、「狭義の強制性」を「当局が人さらいのように連行する」と朝日は理解しているのか誘導しているのか、ですが、この問題の本質は、国家の組織的な犯罪なのかということが問われているのです。以前、日記でどんぱちとジェノサイド問題を扱ったことがあるけど、重要なのは、国家の組織的な犯罪性なのです。国家意思がジェノサイドやそれに類する行為に関わったのか、またであればその国家への糾弾するということなのです。いわゆる従軍慰安婦については、この点については、つまり国家意思による組織的な犯罪であったかというと、現状では、ないと断言できないけど、あるという十分な証拠はないという程度です。そして、広義の強制性については、国家の立場で言明したしこの点の逆戻りというのは実際にはできないと考えるべきなのです。また、「政府は河野談話に基づいてアジア女性基金を発足させ、元慰安婦への償いの事業に民間と協力して取り組んできた。」について、朝日は問題がわかってないかもしれないけど、これが国家犯罪なら「民間と協力して」というのはありえないんですよ。そこを前提に語っているあたりで、実は朝日は国家犯罪ではないと認識してはいる、としか読めません。

finalventfinalvent 2007/03/06 15:38 daisukidaisukiさん、synonymousさん、ども。synonymousさんが簡素に言い当てられたように、語られた世間はそれだけのものなはずです。実際の生活というのはそんな派手なものであるわけはない。でも派手ななにかへの要求がおそらく消費の意識にメディアを介して誘導されるという仕組みはあるのでしょう。ただ、そうしたメディアがだんだん変化しています。いわゆる中心的なメディア支配は薄れてきているにも関わらず、人の内面的な生き方には結びつきません。携帯電話の番号を入れ替えると人間関係を入れ替えられるような幻想はこのまま進むでしょう。その世相のなかで自分の人生を少しずつ引きはがしていくのかなと思います。

finalventfinalvent 2007/03/06 15:39 himorogiさん、ども。ま、でも暢気なことが言える分だけ日本はよいのでしょう。

finalventfinalvent 2007/03/06 15:41 kinghuradanceさん、ども。「具となる人生」のローリスクローリターン性は案外団塊世代が沈黙の内に示している部分はありますね。いわゆる団塊世代の大半は高卒で自民に具となって生きていたわけですし。ただ、現実に近未来に見える光景は、ちょっと違うでしょうけど。

birdnbirdn 2007/03/06 18:02 finalvent様、どもです。

>この問題ですが、率直に言うと変な墓穴掘りにならなければいいと思うのですよ。そういう言い方が皮肉に聞こえてはいけないし無用な刺激もしたくないので、言及しないのでいたのですが。しかし、少し触れておきます。墓穴というのは、これで安倍を突けば利するのは安倍なのです。そこがわかんないのでしょうか、という意味です。日本社会への批判者がやるべきことはこんなことじゃないです(弱者との共生社会の試行の問題をやってくれ)。

なるほど。

>朝日のこの社説については、「細かな定義や区別にことさらこだわるのは、日本を代表する立場の首相として潔い態度とは言えない。」は困った点です。

定義はすこぶるシンプルですね。finalventさんも指摘されておられますが、旧日本の官憲による強制連行があったかなかったか、この1点に尽きます。
安倍首相もこの1点を明快にして発言すればよいのです。安倍氏は演説や説明がまだろっこしく下手ですね。物事を整理して発言するのがあまりうまくありません。
朝日の社説は安倍氏よりずっと潔い態度ではありませんね。姑息で卑屈です。


>詐術もあるですが、というのは、「狭義の強制性」を「当局が人さらいのように連行する」と朝日は理解しているのか誘導しているのか、ですが、この問題の本質は、国家の組織的な犯罪なのかということが問われているのです。

ご指摘のとおりです。


以前、日記でどんぱちとジェノサイド問題を扱ったことがあるけど、重要なのは、国家の組織的な犯罪性なのです。国家意思がジェノサイドやそれに類する行為に関わったのか、またであればその国家への糾弾するということなのです。いわゆる従軍慰安婦については、この点については、つまり国家意思による組織的な犯罪であったかというと、現状では、ないと断言できないけど、あるという十分な証拠はないという程度です。

90年代、いくら調べても官憲による強制連行があったという証拠はでてこなかったのですよね。その後、新たな証拠がでてきたのでしょうか。

そして、広義の強制性については、国家の立場で言明したしこの点の逆戻りというのは実際にはできないと考えるべきなのです。

広義の強制性、狭義の強制性と無理やり区別するから、この問題はわかりにくくなってしまうのです。問題は、官憲による強制連行があったか否か、だけです。広義の強制性などという河野談話は詭弁です。河野談話の見直しは必須です。
アメリカ人は、河野談話が発表された過程やいきさつをまったく知らないようです。まともな偏向していないアメリカ人なら、河野談話が発表されたいきさつをくわしく知ったら、なぜこのような発言を日本人はおこなったのか、というのではないでしょうか。
事実、私の友人のアメリカ人は、最初、日本は慰安婦問題で謝罪し賠償した方がいい、と言っていましたが、河野談話の虚構性や官憲による強制連行があったという証拠は見つかっていないという反論をすると、当時の日本政府の責任者はなぜこのようないい加減な発表をしたのかと、疑問を呈しました。
河野談話の虚構性をアメリカに理解させるべきですね。そうすればいくら韓国が騒ごうがこの問題はいずれ立ち消えになるのではないでしょうか。

>また、「政府は河野談話に基づいてアジア女性基金を発足させ、元慰安婦への償いの事業に民間と協力して取り組んできた。」について、朝日は問題がわかってないかもしれないけど、これが国家犯罪なら「民間と協力して」というのはありえないんですよ。そこを前提に語っているあたりで、実は朝日は国家犯罪ではないと認識してはいる、としか読めません。』

birdnbirdn 2007/03/06 18:03 finalvent様、どもです。

>この問題ですが、率直に言うと変な墓穴掘りにならなければいいと思うのですよ。そういう言い方が皮肉に聞こえてはいけないし無用な刺激もしたくないので、言及しないのでいたのですが。しかし、少し触れておきます。墓穴というのは、これで安倍を突けば利するのは安倍なのです。そこがわかんないのでしょうか、という意味です。日本社会への批判者がやるべきことはこんなことじゃないです(弱者との共生社会の試行の問題をやってくれ)。

なるほど。

>朝日のこの社説については、「細かな定義や区別にことさらこだわるのは、日本を代表する立場の首相として潔い態度とは言えない。」は困った点です。

定義はすこぶるシンプルですね。finalventさんも指摘されておられますが、旧日本の官憲による強制連行があったかなかったか、この1点に尽きます。
安倍首相もこの1点を明快にして発言すればよいのです。安倍氏は演説や説明がまだろっこしく下手ですね。物事を整理して発言するのがあまりうまくありません。
朝日の社説は安倍氏よりずっと潔い態度ではありませんね。姑息で卑屈です。


>詐術もあるですが、というのは、「狭義の強制性」を「当局が人さらいのように連行する」と朝日は理解しているのか誘導しているのか、ですが、この問題の本質は、国家の組織的な犯罪なのかということが問われているのです。

ご指摘のとおりです。


>以前、日記でどんぱちとジェノサイド問題を扱ったことがあるけど、重要なのは、国家の組織的な犯罪性なのです。国家意思がジェノサイドやそれに類する行為に関わったのか、またであればその国家への糾弾するということなのです。いわゆる従軍慰安婦については、この点については、つまり国家意思による組織的な犯罪であったかというと、現状では、ないと断言できないけど、あるという十分な証拠はないという程度です。

90年代、いくら調べても官憲による強制連行があったという証拠はでてこなかったのですよね。その後、新たな証拠がでてきたのでしょうか。

>そして、広義の強制性については、国家の立場で言明したしこの点の逆戻りというのは実際にはできないと考えるべきなのです。

広義の強制性、狭義の強制性と無理やり区別するから、この問題はわかりにくくなってしまうのです。問題は、官憲による強制連行があったか否か、だけです。広義の強制性などという河野談話は詭弁です。河野談話の見直しは必須です。
アメリカ人は、河野談話が発表された過程やいきさつをまったく知らないようです。まともな偏向していないアメリカ人なら、河野談話が発表されたいきさつをくわしく知ったら、なぜこのような発言を日本人はおこなったのか、というのではないでしょうか。
事実、私の友人のアメリカ人は、最初、日本は慰安婦問題で謝罪し賠償した方がいい、と言っていましたが、河野談話の虚構性や官憲による強制連行があったという証拠は見つかっていないという反論をすると、当時の日本政府の責任者はなぜこのようないい加減な発表をしたのかと、疑問を呈しました。
河野談話の虚構性をアメリカに理解させるべきですね。そうすればいくら韓国が騒ごうがこの問題はいずれ立ち消えになるのではないでしょうか。

>また、「政府は河野談話に基づいてアジア女性基金を発足させ、元慰安婦への償いの事業に民間と協力して取り組んできた。」について、朝日は問題がわかってないかもしれないけど、これが国家犯罪なら「民間と協力して」というのはありえないんですよ。そこを前提に語っているあたりで、実は朝日は国家犯罪ではないと認識してはいる、としか読めません。』

hnamihnami 2007/03/06 18:36 >●並のプログラマじゃとうてい太刀打ちできないほどのITの昔話をする
「昔はCPUを買ってくるなど邪道だった。メインメモリは32バイトくらいが普通だった」とか昔話を聞かされたものです。私自身はPET2001の実物をかろうじて見たことがある程度の新参者ですが。1ビットずつトグルスイッチで入力するタイプの自作パソコンは、まだ動いているのを見ました。

kagamikagami 2007/03/06 21:01 アサヒコム有料化するのですね…。朝日の書評(http://book.asahi.com/review/)は結構面白くて、そこから読む本見つけたりもしてたんで、これもネットでは見れなくなると云うことだと、残念ですね…。

himorogihimorogi 2007/03/06 21:37 もう削除されてますけど>daisukidaisuki さん

一寸前までの日本では、人は豊かさよりも「世間に認めて貰う」ことが理想の人生だったわけで。今の世の中は価値基準が一元化しちゃったがゆえに「格差」が問題化するわけですね。

himorogihimorogi 2007/03/06 22:42 >「昔はCPUを買ってくるなど邪道だった。メインメモリは32バイトくらいが普通だった」
あー、最初は石が高かったですからねー。
でも、金貯めてMSI掻き集めて自作しようとまで覚悟したときには、なんとか浪人のアルバイトでもプロセッサとメモリをセットで買えるくらいの値段に下がってましたよ。その代わり更に浪人してしまったけど。
え、CPUって石の方じゃない?

finalventfinalvent 2007/03/07 08:48 hnamiさん、ども。CPUの扱いは微妙なんですよ。全部ロジックで作成もできるし、4ビットごとにアキュムレーターのパーツで組み立てることもできる。ただ、基本的に8ビット集積が基本だったかというのはありますね。あの1ビットごとのトグルのあれはなかなか学習用には良いものですよ。今のプログラマさんとかビットシフトとか実体的な感覚はないかもですね。あー古くさい。

finalventfinalvent 2007/03/07 08:49 kagamiさん、ども。まあ、年間6千円ということでどうかなと。ちょっとコンテンツが薄いかなという感じはしますね。DBが別料金なのもちと。

finalventfinalvent 2007/03/07 08:50 himorogiさん、ども。ああ、そうそう(笑)。

kinginsunagokinginsunago 2007/03/07 09:00 ネット朝刊有料化(目の前の小銭に目が眩んで大魚を逃したような気が(苦笑)も良いけれどその前に、定期購読者に対してネットサービス無料ぐらい考えろと小一時間(ry

finalventfinalvent 2007/03/07 09:40 kinginsunagoさん、ども。ええ、そうなんですよね。ただ、300円ならありかな、あのコンテンツだというのはあります。薄く取る業界の常識みたいのがまだみたいな。あと、定期購読者サービスはなんかあったっぽいです、例の本田記者の配属先だったか(苦笑)。

最新コメント一覧