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2004-08-16

夏の夜…

 今年は記録的な猛暑だった。昨年も本土の夏を経験しているはずなのだが、いま一つ、感が戻らない。

 私はむかし花火マニアだったので、その記録を思い返すに、月遅れ盆のあとは夜風が秋の風情をしたものだった。夏は終わったという感じだった。今日あたりもそんな感じはする。

 日本の家屋は、現状はどうなのだろう、よくわからないが、居住するのであれば、ある程度の作りのマンションのほうがいいだろうと思う。ただ、散歩して手花火を見るに、マンションで住むとそれができないなと思う。

 なにかが変わってしまったなと思う。日本の風景も、私も。

第3話 人類は月に行っていない!?

 単純に面白い。

 ただ、端的に言って、私の科学知識によって、真偽を確信することはできない。私にとっては、それは、科学への「信」に依存している。

 話は違うが、私は、コンピューターサイエンスの基本を学んでいるので、コンピューターにはまったくと言って良いほど「信」は必要としていない。論理回路からラッチ、アキュムレーター、4bit演算器、CPU、16bit CPUまで設計してみた。といって、大半は論理設計とシミュレーターだが、が、納得した。

イラク状勢がオリンピックで隠れる

 それほど意図的ということもでもないだろうが。

 サドルの裏が知りたいとも思うのだが、このまま大統領選近くにならなぬうちに、ぶちっと潰すのだろうか。

そういえば…田中宇

 読んでみた。くらくらしてしまった。これが刺激ってやつですか。

散人先生 「少子化恐れるに足らず、中国の“一人っ子”は激烈な競争で鍛えられた」(肖敏捷)

 とほほ、って書いても、理解してもらえないのだろうな。小皇帝、知らないんだろうな。

Syria becoming haven for Iraq's Christian minority

DAMASCUS, Syria (AP) A banner draped across a wall of a Damascus church commemorated a long-ago massacre in neighboring Iraq, but hundreds of worshippers praying below worried about more recent violence that is driving Iraqi Christians from their homeland.

キリスト教徒4万人、治安悪化でイラク出国

 これはどういうことなのだろうか。

 なんだかんだといっても、イラク全体としてはこんどの動向を受け入れているのではないか。

日米、来年に新安保共同宣言採択へ

米国と日本は全世界的な米軍再配置と国際的なテロに対処するため、両国間の安保同盟の概念と協力のあり方を新しく定義する「新安保共同宣言」を、来年初めころ採択する方向で協議を進めていると、15日付の日本経済新聞報道した。

産経社説 高句麗論争 みんな歴史に真剣なのだ

 産経のやつらのこの手の話は愚論だ。

 渤海のことでも書いてみ、である。

 今回の件、渤海に触れる人はいないみたいだな。やべーのだろうな。

毎日社説 電波利用料見直し まだ縄張り争いをやっている

 しかし、地元が要望するからといって携帯電話鉄塔をどんどん建てるというのは、無駄が指摘されている過疎地対策の道路や橋と同じことになりはしないか。

 これが醜いのだ。

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