Hatena::ブログ(Diary)

星と石ころ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2009-02-13

 the pillows 〜BLUE SONG WITH BLUE POPPIES〜@ ビルボードライブ大阪 (2/12)

f:id:firesign0916:20090212235501j:image


ライブハウスとは言えない場所で、いつもと違う(アコースティック)ライブ。


そう言えば去年のツアーでさわおさんが、

「来年20周年で、いろいろおもしろいこと考えてるから、また遊びに来てくれよ!」

って言われてたっけ。


“20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES”の“01”(第1弾)は、DVD『PIED PIPER GO TO YESTERDAY』の発売ってことでいいのかな?


このDVDの『PIED PIPER TOUR"2008.10.05 at Zepp Tokyo』のほうに映ることもできたし、20周年の年は順調な滑り出し(笑)



さて、このビルボードライブ大阪は、大阪駅から徒歩2分の大きなビルの地下にある。

こんなおしゃれなところにはもう2度と来ないかも、と、キョロキョロしたり入り口の写メを撮ったり、すっかりおのぼりさん状態。

ピロウズつながりで知り合った方と待ち合わせして、一緒に食事をしてからビルボードライブ大阪へ。

地下というより半地下で、中に入ると意外と広くて、ステージを「コ」の字で囲むようにテーブルや椅子が並べられていた。

ステージに一番近い正面のフロアは椅子だけが置いてあり、その後ろに2人がけ、4人がけのボックス席、その後ろと横にはカウンターがあって、少し背の高い椅子が置いてある。

左右と後方のカウンター席を見て、野球場の記者席みたいだな、と思った。

わたしは淳くん側の、真横のカウンター席の最後列。

ステージ全体を左斜め前から見る角度で、高い位置にあるので意外と見やすい。


「64-2」とチケットを見ながら席に着いたら、なんと隣の64-1は、これまたピロウズつながりの友人だった。

凄い偶然に、ふたりで驚き、大笑いした。



開演間近になると緊張してきた。

ライブやるほうも緊張するだろうな。最前列の席はステージにめちゃ近くて、あんな前だと目が合って恥ずかしいやろな〜、と思った。(うらやましいけど)



(↓下にセトリ&ネタバレあります)




開演。


客電が落ちたらステージ一面に飾られたキャンドルが灯り、青い芥子が浮かび上がった。

あちこちで歓声が起こった。


青い芥子だ・・・ドキドキした。



メンバー登場。

ギターのふたりはいつもと違ってアコースティックギターを持って椅子に座った。

淳くんはウッドベースだ。

しんちゃんはいつもと同じ。


さわおさんは緑色のカーディガン、PeeちゃんはボーダーのTシャツ?反対側なのではっきりは見えない。


淳くんはチェックのシャツ、しんちゃんは・・・・どんなだっけ?





<セットリスト>

01.Subhuman

02.She is perfect

03.Texan Daily Life

04.チェルシーホテル(新曲)

05.傷跡の囁き 誰もいないパラダイス

06.レッサーハムスターの憂鬱

07.New Year's Eve

08.プラスチックフラワー

09.Monster C.C

10.Across the Metropolis

11.犬ゾリ(Theピーズカバー)

12.コヨーテ、海へ(佐野元春カバー)

13.Our love and peace

14.さよならユニバース

15.キミと僕とお月様

16.ONE LIFE


En1

01.WANT TO SLEEP FOR


En2

02.雨上がりに見た幻(新曲)(弾き語り)




“Subhuman”をやってから、「お互い勝手が違うけど(笑)、いい夜にしようぜ!」と。




「久しぶりの曲をやるよ」と“She is perfect”を。


2年前のWake up!ツアーのときの京都で出会ったアメリカの男の子が、「She is perfect」のロゴの入ったTシャツを着ていたことを唐突に思い出した。

淳くんがウッドベースの弦を弓で弾いていてびっくり!




“Texan Daily Life”は『PIED PIPER』の初回限定盤に収録されているミュージッククリップの曲。

ライブで聴くのはもちろん初めて。




“チェルシーホテル”は2年前くらいに作って放置していた曲だそうだ。




「いつもと勝手が違うからあれだけど、拍手は大きめに」(笑)


そしてお客さんの拍手のタイミングが遅れたとき、

「リアクションは大きめに。名古屋やって今日ここでもうまく行かないなあ・・・

恵比寿に行く人に伝えてくれ。あいつはいつにも増して、リアクションにこだわっていたと」(笑)


恵比寿ではDVD撮影が入るしね、リアクションはオーバーに(笑)





“傷跡の囁き 誰もいないパラダイス”〜“レッサーハムスターの憂鬱”も初めてライブで聴く。

いいなあ。


“New Year's Eve”は2年ぶりくらい?アコースティックだと歌詞がはっきり聴こえて、一層切なくなる。




このあとテルミン奏者の方がゲストで登場。本編の最後まで(カバー以外)共演された。


「テルミンって見たことある?初めての人、多いんじゃない?楽器に触らずに演奏するんだよ!」


さわおさんに促されてワンフレーズ、テルミンを演奏された。

スリーピーの山内くんのマトリョミンも同じだけど、この楽器を演奏する姿はやっぱり魔法使いに見えるな。


さわおんも「すごいだろ?触らずに!(自分も両手で弾くマネをしながら)は〜〜っ!」(笑)


さわおさん、それじゃあ、合気道だよ?(笑)



“プラスチックフラワー”は、今回のツアーで初めてやるそうだ。

「いまだにライブでやったことのない曲が何曲かあります」と。



“Monster C.C”はモハメド・アリについて歌った曲だそうだね。

まだまだピロウズについて知らないことが多すぎるなあ。



“Across the Metropolis”

アコースティックで聴くとまた違った感じ。


 

 誰のためでもなく花が咲いてる

 ありのままの顔でそこに咲いてる


というフレーズが好きだ。




「カバーやります」と“犬ゾリ”(Theピーズ) と“コヨーテ、海へ”(佐野元春)の2曲を。



上京したばかりのとき、しんちゃんが所属していたKENZI&THE TRIPSのライブを観に行った。そのときTheピーズも出ていたそうだ。

「(Theピーズの)ハルは、俺と言葉の置き方が違って、好きなんだ。

初めてライブ観たとき、“なっとーばかりくっててもいいのか”って曲やってて(笑)・・・

(Peeちゃんのほうを見て)またこの曲がいい曲なんだよ!(Peeちゃん大きくうなずく)」



そして「2曲目は佐野元春さん」


拍手が遠慮がちに起こると、

「そうそうそこで(拍手が)いるよね?このシステム、慣れませんか?」(笑)



佐野さんについては、都会的なんだけどロックなんだよ、と。


「CDのことをスィーディーって言ってかっこいいの、佐野さんだけだ」(笑)



2曲ともかっこよかった。でも気になるのは、“なっとーばかりくっててもいいのか”(笑)



(以下MCの順不同)




●さわお「今回大変だったのは淳だな」

(淳くん大きくうなずく)


さわお「弓で弾いてるし」(笑)


淳「ここからが大変なんです」(後半弓弾き多し)


淳「楽器屋で一番安い弓くださいって言ったら、9万でした!」(おおっ)


さわお「俺のギター、5万くらい・・」(笑)


そして、Peeちゃんのギターかわいいよな、とさわおさんが紹介された。ギターのボディにNINE MILESのシロクマの顔?(←よく見えなかった)


Pee「僕のとさわおくんのギター、合わせて10万くらい」


さわお「弓は9万・・・高っ!!」(爆)



●さわお「今日はみんな困ったでしょ。何着て行こうって」(そうそう 笑)

(前のほうにいるお客さんを見て)「タオル持ってきてみたし?」(笑)


さわお「ほんっとに汗かかないんだよ〜、歌詞間違えたときに嫌な汗かくくらい(笑)だから今日は小さいタオル(笑)」



●お金のネタもうひとつ。

さわお「今回は見た目にこだわってみました。(ステージに飾ってあるたくさんの)青い芥子、100万だって!」(ええっ!?)


さわお「俺が今着ているカーディガン1500円(笑)気に入ってピンクも買っちゃったよ(笑)」




●さわお「身体動かさないから疲れないと思ったけど(と首や肩を回す)」


Pee「お尻が痛いです」(笑)


さわお「お尻・・・もしかして〜?」(笑)


Pee「もしかしては後ろの人(しんちゃん)」(笑)


さわお「後ろの人は仕事でも私生活でも座りっぱなしだから」(笑)


さわお「Peeちゃんだけだよね?座布団敷いてるの。しかも豹柄!(笑)

俺も敷いてみようかな?(スタッフさんに)って言って、座布団あるの?」(笑)


そして持って来られた座布団はやっぱり豹柄だった(笑)



さわおさんはまた肩と首を回しながら、「肩もんでほしいなあ・・」

思わず肩もみにステージに向かいかけました(笑)

「エコノミー症候群になってるかも」とも。


淳「この中(会場)で立ってるの、もしかしてボクだけ?(笑)

(フロア後方を指し)あのへんに数人と、(ドリンクカウンターの)バーテンさんとボクだけ」(笑)



●前列のお客さんに向かって、「いつもすごいテンションでやってるから、“どうしたらいいんでしょう、ボク”状態じゃない?」(笑)


「俺も目が合わせられないよ」と。


「あと今日と恵比寿だけ。慣れる前に終わっちゃうね」




「これも久しぶりの曲」と“Our love and peace”〜“さよならユニバース”


「18年前・・・22歳の頃に作った曲」“キミと僕とお月様”

普段めったに聴けない曲が聴けて嬉しい。



最後に“ONE LIFE”



 どんな靴を履いてても歩けば僕の足跡

 立ち止まればそれまで 僕が終わる印



覚悟にも似た歌詞。

先月の初めての韓国ツアーで、満員のお客さんがこの曲を最初から最後まで日本語で大合唱されたそうだ。




アンコール。


「アコースティックだともうレパートリー、ないから」(笑)


と、“WANT TO SLEEP FOR”


あまりのかっこよさに、椅子を蹴って立ち上がって踊りたくなった。

早く、いつものライブも観たい!!




Wアンコール。

さわおさんひとりで登場。

「レパートリーないって言ったのに」(笑)


「PIED PIPER ツアーの最中にできた曲。20周年の今年に、ちょうどいい曲ができたなと思ったよ」



“雨上がりに見た幻”



弾き語り。バンドソングだ。でもバンドのことだけじゃない。


 足跡のない道を歩いてきた


という歌詞と


 僕の歩いてきたあとに足跡ができた


という歌詞があった。(うろ覚えですが)


雨上がりに見た幻はきれいだった・・・というのもあったかな?幻は虹のこと?

虹は雨のあとにしかできないから、どしゃぶりだった頃のバンドを思って、今は虹が見えるのかな、とか。


別に考えようとか覚えようとか思わなかったのに、言葉がどんどん入ってきて涙が出た。





もっとゆっくりステージにいて余韻を残してくれたらいいのに、さわおさんは大きな拍手に送られて、背中を向けたまま右手を上げて去っていった。


自分たちで?企画したとはいえ照れくさいのかな?と思った。


お客さんもいつものテンションとは違って、緊張感の中静かに聴いていた。


初めてのピロウズのアコースティックライブだったけど、ピロウズはやっぱりピロウズだった。


ってあたりまえだけど(笑)

goodbye5156goodbye5156 2009/02/13 10:46 いつも楽しみに読ませてもらってます。以前ブログにコメントいただいたことはあるのですが、コメントさせてもらうのは初めてです。

僕は名古屋に参加しましたが素晴らしかったですね。アコースティックになって曲が本来持つ力をそのまま受け取れたというか。佐野元春さんのCDも早速レンタルしましたしね。
素敵な音楽に触れることのできた時間でした。

20周年イヤーとしてDVDも最高だったし、ライブも想像以上に見せ付けられちゃうと、この後に続く遅咲きシリーズへの期待も上がる一方ですね。何よりも「雨上がりに見た幻」という名曲が控えてることが、この一年に対する期待を半端なく高めてるんでしょうけど…僕の場合は。

今年の新作はPIED PIPERみたいなアメリカンロックとは別路線で来そうですね。最後になりましたが、ブログ4年継続おめでとうございます(^-^)

lost916lost916 2009/02/13 13:38 お疲れさんです。毎度ながら詳細なレポありがとうございます。
何というセトリ…そしてアコースティック!傷痕〜とか聴きたかったなぁ…
武道館は行けるかわからないけど、次のワンマンは何としてもチケット取りたいです。運の神様…
ピロウズにはこのまま25周年、30周年と頑張ってほしいですね

KENKEN 2009/02/13 13:39 すいません、↑のコメント自分です。

いなざわいなざわ 2009/02/13 20:40 お疲れ様でした。フロアに椅子だけどどーん、というのもあるんですね。以前ビルボード(ほんとはブルーノートと言いたい!)に行った時には「ここでロックバンドのアコースティックライブ観られたらなぁ・・・」と思いまして、Rinkoさんのレポ拝見して、やっぱりダメもとでチケット頑張ったらよかったな、と後悔してしまいました。。。またやらないかなぁ。。。弓の元もとらなきゃ!ですし(笑)

PanndaPannda 2009/02/13 22:09 早速のライブレポ本当にありがとうございました。
息子も感動して帰って話をしてくれましたが今日Rinkoさんのレポを読ませてもらい留守番組として100%納得できました。
本当にすばらしライブだったのですね。私も青い芥子の花見たかったです。息子がさわおさんの音量がすごかったって感動していました。
Rinkoさん前回、コメントさせて頂いた時、私の書き方が悪かったです。息子はブログは書いていません。親子で才能がありませんのでこれからもたくさん見せて下さいね。よろしくお願いします。

ぴえーるぴえーる 2009/02/14 01:04 レポお疲れ様です!
あと遅ればせながら4周年おめでとうございます!!
昨日のライブ良かったですね。
僕はとにかく泣けました。5曲目あたりから…。
周りの方に迷惑にならないよう声を殺して泣いてたら、あちらこちらで泣き声が…。
アコースチックということもあり、より一層さわおさんの孤独感が伝わりました。
いいライブでした。
あと、お客さんは女性が圧倒的に多かったような?
僕はPA前の列でしたが、僕以外全員女性でしたし(苦笑)

帰りの電車ですでに右目が腫れてて恥ずかしかったです(笑)

あちこあちこ 2009/02/14 02:02 泣けるライブ…
Rinkoさんのブログや皆さんのコメントを読んで、本当に素晴らしいライブだったのだということが分かりました!
読めただけでも幸せです。
会場の様子が目に浮かぶようです。
ありがとうございます!
これからも詳しいレポ楽しみにしています。

RinkoRinko 2009/02/14 11:03 goodbye5156さん>コメントありがとうございます!
今goodbye5156さんのところにコメント書いてきましたが、佐野さんのオリジナル、わたしも聴いてみたいです。
以前ミスチルの「つよがり」をカバーされたときにも思ったのですが、本当にさわおさんが好きでリスペクトしている曲を歌ったんだな、と思えますね。大事に大事に歌われているのがわかります。それだけロックに対する想いが熱く、そこらへんのアーティストが他人の作った曲を気軽にコピーしたりカバーしたりしているのとはまったく違うなって思います。うまく言えませんけど。
「雨上がりに見た幻」。前から噂は聞いていましたが、ライブで聴くと・・・本当に感動しました。大阪でも泣いている人がたくさんいました。20周年おめでとう、って心の底から思いました。

ブログへのコメントありがとうございます。年取ってライブに行けなくなったら消滅するかもしれませんが、できるだけ長く続けたいのでよろしくお願いします。

RinkoRinko 2009/02/14 11:10 KENさん>読んでいただいてありがとうございます。
さわおさんは以前インタビューで、「たとえお客さんがひとりしかいなくなってもライブをやり続けたい」と言われていました。
たとえそのひとりになっても、ピロウズのライブに行きたい!って思いました。
これから先のことは誰にもわかりませんが、その想いをいつまでも忘れないようにしたいと思います。
次のワンマンではぜひご一緒しましょう。

RinkoRinko 2009/02/14 11:13 いなざわさん>チケット代は少々お高いですが、素敵な会場でした。あまり縁のない場所ではありますが、またここに来たいな、って思いました。
わたしの席は後ろのカウンター席でしたが、涙を隠すにはちょうどいい席でした。でもどどーんとフロアに置かれて椅子に座っておられる方たちも、涙をぬぐっている方がたくさんおられました。いいライブでした。

RinkoRinko 2009/02/14 11:17 Panndaさん>わたしの早とちりですみませんでした(汗)
息子さんも感動されたようでよかったです。ピロウズのライブは老若男女が楽しめますもんね(冗談っぽく書いていますが決して冗談ではない)
今年は20周年という記念の年なので、今回みたいにおひとり様1枚限りだったり、チケット取りが大変そうなので、最近息子もFCに入りました。出費は痛いけど、ご祝儀やと思って(笑)
今後とも親子バスターズとして仲良くしてくださ〜い。

KEIKOKEIKO 2009/02/14 11:20 いつもながら、空気感あふれるレポありがとうございますw
あたしの大好きなパンクバンドのボーカルも時々アコースティックライブをやるんですが、メロディが本当によくできている曲ってのはアコースティックでやった時に響くんですよね。
アコースティックピロウズ、見たかったなあ。。。
しかし、ウッドベース弓弾きって…体力いりそう(笑)

RinkoRinko 2009/02/14 11:21 ぴえーるさん>心に沁みる、いいライブでしたね。
涙をぬぐっている人、たくさんいましたね。
最後の曲は、20周年記念ライブで聴いたら号泣しそうです・・・
いつもと違う環境でとまどいましたが、行けてよかったです。次の熱いライブが楽しみですね。今回のライブのことも(照れくさそうに)ネタにされる気がしますよ?(笑)

RinkoRinko 2009/02/14 11:26 あちこさん>コメントありがとうございます。
本当にいいライブでした。椅子に座って待っている間、みんなモゾモゾ落ち着かない感じでしたけどね。でも目の前にピロウズのメンバーが出てくるとほっとしたりして(笑)
アコースティックならではの世良さがよくわかりました。心が伝わるとでもいうのか・・・でも早くいつものライブも観たくなりました。

好きなバンドになればなるほど文章が熱くなって読み返すと赤面モノですが、こんなでよければまた遊びにきてくださいな。

RinkoRinko 2009/02/14 11:31 KEIKOさん>「メロディが本当によくできている曲ってのはアコースティックでやった時に響く」・・・そうですそうです!言われていること凄くよくわかります。そして普段なら流れていってしまう歌詞も、気持ちのこもった言葉としてちゃんと伝わってきました。みんな聴きながら泣いていましたよ。特に最後の曲なんて、反則やろ〜、って思うくいらいでした。
弓弾き、だいぶ練習されたみたいで、めっっちゃよかったです。淳くん、ステージから降りるときにもすみっこのわたしたちのほうにも振り向いて手を振ってくれて嬉しかったです。(他の3人はさっさと引っ込んでしまった 笑)

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/firesign0916/20090213/p1