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星と石ころ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2010-03-14

KKT ROCKET COMPLEX × FMK RADIO BUSTERS Presents「SOUND BLOW vol.2」@熊本DRUM Be-9 V1

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出演:怒髪天×the pillows



詳しいことはよくわからないけれど、熊本県民テレビ(KKT)の番組のひとつである「ROCKET COMPLEX」と、

FM熊本(FMK)の番組である「RADIO BUSTERS」の、コラボイベントが「SOUND BLOW」


その2回目のゲストが怒髪天とピロウズらしい。



そして、ピロウズとFMKは10年来の付き合いがあって、「RADIO BUSTERS」という番組が始まるときに、さわおさんがその番組ロゴを制作されたらしい。

(詳しくはこちら→http://www.fmk.fm/rb/the-pillows.html


とにもかくにも、増子兄ぃには足を向けて寝られないバスターズとしては、この対バンは見逃せない。

でも熊本・・・遠っ!


最初は行くのをあきらめたが、ライブ翌日の休みがなんとか取れそうなのと、同じ日に大阪であるライブの先行に外れたこともあって、今日の熊本行きが決定。

これも運命だろう。





熊本駅から市電(路面電車)で約15分。通町筋で降りてから徒歩7分くらい。

場所を確認してから、近くのアーケード街に行って「こむらさき」というラーメン屋で熊本ラーメンを食べた。

おいしかった!


せっかく遠征しても、ほとんど観光する時間がないので、せめておいしいものを食べなくちゃ。




熊本のDRUM Be-9は3月に移転し、新築の3F建てビルになって3つのライブフロアがあるそうだ。

今日のライブは1FのDRUM Be-9 V1(ドラムビーナイン ブイワン)であり、3/4にオープンしたばかり。

大フロアで、キャパは700くらいらしい。


ちなみに2Fは中フロアで3/5オープンしたDRUM Be-9 V2。

3Fは4月にオープン予定の小フロア、DRUM Be-9 V3。


すごいなあ。熊本に引っ越したくなっちゃう。


移転する前は、とても小さなライブハウスだったそうだ。


ビルの右の壁側に、120個くらいの小さいコインロッカーがあって、開場前から使えるから便利。

中にも100個くらいあり、今日は荷物預かりも中でされていた。

(次来るときのために詳しく記述 笑)




整理番号順に並んで待機。周りは民家なので静かにせねば。

今日はかなり暖かく、半そで1枚でも全然寒くない。

17時開場と早い設定だったが、機材調整が遅れたとかで15分遅れで入場。




フロアは4段くらい段があって、うしろのほうも見やすそう。ステージも天井も高いし。

最前ブロックはもういっぱいだったが、なんとかその1番うしろに入れた。


隣に来た男の子が、外で並んでいたときに何度か出会った子だったので、目が合って会釈したら彼も気づいてくれた。

地元の子だけど、4月から東京の大学に行くらしい。

中学生の頃からピロウズが好きだったが、なかなか熊本に来てくれなかったので今日初めてライブを観ると。

怒髪天も初めてらしいので、「絶対楽しいから!」と売り込んでおいた。




開演、かと思いきや、主催のそれぞれの番組のキャスターの方が前説に登場。

「絶対カメラで写真を撮らないで」とかの注意をされて、いよいよ開演。







ステージにはボーカルマイクがなかったので、怒髪天からだとすぐわかった。

気合を入れなおす。


SEが流れて怒髪天登場。今日も兄ぃの櫛は飛んでこず(笑)



以下、MCは順不同、あいまいです。







怒髪天


01.オトナノススメ

02.労働 CALLING

03.マン・イズ・ヘヴィ →N・T・C 

04.ロクでナシ

05.武蔵野流星号

06.スケアクロウ(ピロウズのカバー)

07.ドンマイ・ビート

08.NO MUSIC, NO LIFE

09.ビール・オア・ダイ

10.酒燃料爆進曲

11.ド真ん中節



セットリストの曲順はあやふやです。だけど、ようやくセトリが書けるくらい曲がわかるようになった〜(感涙)→1曲間違っていたので訂正しました。まだまだ修行が足りません。



●いきなり“オトナノススメ”


ばんばばばんばばんばんばばばば♪


乗り遅れるな〜〜、必死で踊ってついていく。



●熊本にこんなに人がいるのを初めて見た!前に熊本城でライブをやったときは城しかなかったのにー、と増子兄ぃ。


「今日はピロウズのおかげで、こんなにたくさん集まってくれて。」(笑)


「でも、ピロウズのやつらはもう帰したから。そんなんじゃダメダメって(笑)

今4人で腹筋させてるよ。」(爆)



「ピロウズをよく知っているやつはわかっていると思うけど、ピロウズファンは俺の方に足を向けて寝れないんだよ!」



ははー、おっしゃるとおりでございます(ひれ伏す 笑)


ピロウズのギターにとPeeちゃんを紹介したのが増子さん。

それにPeeちゃんの高級アパートで「the pillows」のバンド名を決めた1989年9月16日にも、その場に増子さんが居たという(笑)


いやそれより何よりも、札幌で別のバンドをやっていたさわおさんに、初代ベースの上田さんが「一緒にバンドをやろう」と声をかけたとき、仲間を捨てて東京に行けない、と悩んでいたさわおさんの背中を押してくれたのが増子さん。


増子さんがいなけりゃ、ピロウズは生まれていないのです。




●増子さん、なんかおもしろい表現されていたなあ。

お客さんがいい感じに盛り上がっているのを見て、


「さすが熊本、さすがピロっ子!」


ピロっ子、って(笑)


「今朝6時に出てきた甲斐があったよ。」とも。




●熊本ラーメンがおいしかった話を。

「こむらさき」で食べたらしい。さっきの店かな?それとも他にもあるのかな?



兄ぃが坂さんに「熊本は〜」って話を振ったら、坂さん右手を伸ばしてジャンプして、「大好き!」と。

かわいい〜〜〜(笑)

何度かやらされて息が切れていたけど。




●「誤解がないようにどの会場でも言っているんだが、山中と居酒屋で飲んでいたときに山中が、

“俺、怒髪天のラブソング好きなんですよー。最近作ってないじゃないですか。

ラブい曲作ってくださいよー”って言ったんだ。


それで作ったんだけど・・・まあ、40過ぎの男に頼まれて40過ぎの男が作るってのもあれだが・・」(笑)



「まるで山中に捧げる歌みたいに言われるけどそうじゃないから!」(笑)


「付き合うなら(山中より)Peeちゃんだろう?」


きゃー!!やっぱり!?(赤面)


「いや、そんなんじゃないけど!」(爆)


前からあやしいと思ってたんだよねー、っておい!(笑)



「・・・どこ見て歌っていいんだかわからないから・・・今日はまだ会場に女性も多いけど・・」

と兄ぃが話す隣で、シミさんが両手の人さし指をほっぺに当てて「アタシ?」みたいなフリをしたのでみんな大爆笑。


「おまえじゃねえよ!」と兄ぃに言われて、シミさんすねて石ころ蹴ってた(笑)


兄ぃは次に坂さんのほうを見て首を横に振り(笑)、最後に上原子さんと無言で見つめあって、「こわっ!」と。



「じゃあ、空気中のチリ見て歌うよ。」(笑)



“武蔵野流星号”



去年札幌で初めて聴いた時、歌っている兄ぃの視線が定まらなくて笑ってしまった。ほんとに照れくさいんだね。


そうだ、札幌ではこのあと“スケアクロウ”のイントロが流れてきて泣いたっけな。


・・・と、思っていたら・・・“スケアクロウ”!!



札幌のときより少しアップテンポで、少し軽やかな感じ。


また・・・聴けるとは。今日のは熊本テレビが収録しているけど・・・この曲も流れるかな?

熊本まで来てよかった、って思った。



●告知を。大分や福岡でライブがある話をされて、「気づいたら毎月九州に来るよ。どんだけ九州が好きなんだ!」(笑)


後半は鉄板の曲が続く。


“ビール・オア・ダイ”の「お疲れさん!」にちょっとじーんとして、

「この1杯のビールのために♪」で泣きそうになる。変だぞ(笑)



●「怒髪天は26年目、ピロウズは21年目に入った。

怒髪天は・・やっと最近になって少しだけ行列ができ始めた。



・・・山中も同じだと思うけど、絶対いい曲だ!って思ってやっているんだ。


ラーメン屋と一緒だな。自信を持って作ったのを出すんだ。


時々勘違いして、アンケートなんて取っちゃうやつがいて、“どんな味がお好みですか”みたいな。

それでいちご味のラーメンを作ったやつがいたって(笑)



そうじゃないんだ。自分がこれだ!って出したものが、みんなに気に入られなくてもしょうがない、と思うよ。」



「最後にがっつりやって、(ピロウズが)出てきにくくさせてやる(笑)

キミたちとピロウズに、全力でぶつけるよ!」



“ド真ん中節”



ライブで初めて聴く・・・のだけど・・・


兄ぃはかっこいい髪形がぐしゃぐしゃになるのも気にせず、本当に全力で、魂こめて歌ってくれた。


CDやPVで聴いたり見たりした同じ曲とは思えない。

聴いているわたしのド真ん中に飛び込んできた。気づいたら泣いていた。




終わってからもしばらく放心状態。

少し押されて、ああ、次はピロウズだ、と思い出した。




the pillows


01.ノンフィクション

02.Skinny Blues

03.Mr.Droopy

04.Rodeo star mate

05.ターミナル・ヘブンズ・ロック

06.小さな約束(怒髪天のカバー)

07.I know you

08.バビロン 天使の詩

09.Please Mr.Lostman

10.Dance with God

11.YOUR ORDER

12.Primer Beat

13.この世の果てまで

14.ハイブリッド レインボウ


En

01.Finger post of magic スペシャル(怒髪天とセッション)

02.Poison Rock'n'roll



●“ノンフィクション”のブレイク。


山中さわお、41歳」(笑)


41歳独身、と言いなおして、

自分はほとんど自炊をしない。近所にある長崎チャンポンの店によく行くんだ。

でも、長崎チャンポンはほとんど食べないけど(笑)定食がうまいんだ。


先日そこで食べていたら、かかっているラジオから聴き慣れた曲が流れてきた。

“ランナーズハイ”だった!


小○旬のオールナイトニッポン。

小○旬とか、俺はまったく知らなかったし興味なかったが・・・今少し好きになっている!(笑)


この話はノンフィクションです!



●久しぶりの“Skinny Blues”は嬉しかったし、モッシュもフレンドリー(というかおとなしめ)で快適だったが、どうもノリきれず。


さっきの“ド真ん中節”に魂を持っていかれたみたい。どうしよう、と思っているとさわおさんが、


「怒髪天の最後・・・凄かったな!

そのあとピロウズ、(髪の毛を手でくしゃくしゃとして)よりによって“ノンフィクション”からだよ、軽すぎるよ〜、って思ったんだ。」(笑)


なんだか・・・同じこと思った?


さわおさんは、怒髪天と一緒のときは、とても素直で正直だといつも思う。

他のバンドとの対バンのときと、雰囲気が少し違う。



「(にこっと笑って)次はさらに軽い曲だけど・・・“Rodeo star mate”!」


大歓声!


確かに軽いっちゃあ軽いけど、これもピロウズの魅力のひとつ。うん。


続いて“ターミナル・ヘブンズ・ロック”


これですっかり吹っ切れて楽しくなってきた!




●「熊本にピロウズが来るのは、7年ぶりだそうだ。

ほんとに久しぶりだな!」


7年ぶり?そんなに?・・・開演前に話した男の子がライブを観れていないはずだわ。




あと、2回くらい「腹筋はしんどかった〜!」と。

怒髪天のライブ、しっかり観てたのかな?





●「怒髪天のスケアクロウ、感動した!

いや、それで感動したんじゃないんだ。

ライブ観ても、楽屋で話をしていても、感動するんだ。


“オトナは最高!”って、あれ、本気だぜ?」



うん・・・うんうん、さわおさんが言いたいこと、とてもよくわかる。


曲はひとつのアイテムであって、その基になっている生き様に感動するんだよね?




そして怒髪天のカバーをやります、と“小さな約束”を。


ミスチルの“つよがり”を聴いた時も思ったけど、さわおさんが歌うとさわおさんの曲になる。

“小さな約束”はCDになっていて、怒髪天とピロウズのメンバーだけが持っている(限定8枚)らしいけど、わたしもほしいよ。




●“I know you”



 全てにこだわりを 全てのチャンスボールにフルスイングを

 今しかない時を 今しかない両手でぎゅっと掴んで騒いでる



隠れた(別に隠れてない?)名曲だと思う。


この歌詞に何度励まされたことか。



“バビロン 天使の詩”


イントロ聴いただけでテンションが上がる。



 今日も探してるんだ

 僕にもっと似合うシンプルスカイ


初めて聴いたときに「僕にもっと似合うシンプルスカイ」の表現にびっくりした。凄い!って。



●「RADIO BUSTERS からのリクエストを。」と言って始まった曲は、


“Please Mr.Lostman”


去年の武道館を思い出す。

あのとき虹色に輝いていた樹がうしろに見えた。


もう、歌詞をいちいちあげていてもキリがないけど、


 ねじ曲がった時代なんて関係ない

 僕らは出会った

 Please Mr.Lostman それが全てだろう



のところで涙がこぼれそうになった。



●さわお「僕らのこれからの予定は・・・告知したいけど・・・何もない(笑)


・・・シンちゃん、ピーズは何かある?」



シン「九州で?・・・(坂さんの真似して右手を上げて、でも座ったままで)大好き!」(笑)


さわお「(笑)また中途半端な。」


シン「(立ちあがってジャンプして)大好き!」(爆)



シン「・・・ロックの学園がある!」


さわお「(笑)それ、どこなんだよ!」(笑)


シン「神奈川!東京より近いじゃねえか!」(笑)




さわお「いいなあ怒髪天は。


・・・5月にアメリカに行ってきます!」


シン「神奈川より遠いじゃねえか!」(笑)


さわお「いや・・スケジュール的にかっこいいかな、と。」(笑)




さわお「次来るのは7年後?」(笑)


男の子が“来週来て!”と。


「せっかちだな!(笑)

いや、またCD作って会いにくるよ。それまで忘れないでください。」



「忘れないでください」の言葉にどきっとした(笑)

っていうか、アメリカに行っている間、ピロウズが観れないじゃんか〜(泣)




●後半はこの前のOOPARTS ツアーのようなセトリ。

ひどく懐かしいような。



「怒髪天とは・・・20年・・俺は札幌時代から知っているから22年くらいの付き合いになるんだ。

札幌時代にはかっこいいバンドが周りにたくさんいて。

怒髪天、イースタンユースブッチャーズ・・・

札幌の音楽シーンは、世界で一番かっこいいって思ってた。

それが、東京に出てからも変わらないんだ。やっぱりかっこいい!



20年以上、曲作って、CD出してツアーやって・・・ずっと同じことをやっている。

怒髪天もピロウズも、どちらも解散しないから、


永きにわたって遊ぼうぜ!」




ラストは“ハイブリッド レインボウ”


久しぶりに聴く。なんだか・・・全然曲調が違うのに、さっき聴いた“ド真ん中節”とリンクして泣きそうになってしまった。



怒髪天はこれから“ド真ん中節”が核となって曲を作り続けるのだろうし、

ピロウズは“ハイブリッド レインボウ”があって、そこから年月が経って“雨上がりに見た幻”につながって行ったのだなあ、と思った。



 ここは途中なんだって信じたい



そうやってずっとずっと歌い続けてほしい。



●アンコール。


再登場したピロウズのメンバーが定位置につく。

さわおさんだけが自分のマイクを持ってじわじわとPeeちゃん側にずれて・・・


もしかして!!


さわお「こうでなくっちゃね!やっぱり。怒髪天のみなさんです!」



きゃ〜〜!!


またセッションが観られる!



最後に出てきた兄ぃ、顔が真っ赤で、ピンクの変なイラストのTシャツ。


増子「映すのに耐えられないシャツ着てきました!」と。


ちょっと呂律が・・・(笑)


それでもハンドマイクのコードをきちんと直す兄ぃ。

「きちんとしないと気になるの〜A型ですから。」(笑)


歌うはもちろん“Finger post of magic”



1番のボーカルは兄ぃ。


坂さん、上原子さん、シミさんは最初は淳くんの隣でコーラス、とダンス(笑)


そのときの上原子さんの笑顔がめっちゃキュートで、胸がキュン!とした(笑)


2番はさわおさんがボーカル。


そして間奏でPeeちゃんがギターをかっこよく弾いていると、そのうしろに兄ぃ、さわおさん、坂さんが縦に並んでチューチュートレインの例の踊りを。ぐるぐる回るやつ(笑)


さわおさんまでギターを抱えたまま回っているのを見てまたまた大爆笑!


ドラムに合わせてのジャンピングフィニッシュは、ステージの上だけで。

あ〜〜、しゃがみたかった!(笑)



●大きな拍手で怒髪天のみなさん退場。


“Poison Rock'n'roll”


ラストだ。


みんなで手拍子したり飛んだり、楽しかった!


アウトロで目の前に(といっても前に4人くらい人がいる)さわおさんが!

ギターのネックをお客さんのほうに差し出してくれて、みんなが触ろうと前に詰める。

と、届かない〜〜

思いっきり手を伸ばしたら、さわおさんもさらにギターを伸ばしてくれて、届いた!

ぎゅっとネックを握らせてもらった。

でも、さわおさんはストラップしたままギターを客に向けてくれていたので苦しそう。


握った手を離してぽんと押し返した。ありがとう!の気持ちをこめて。



一瞬だったけど、嬉しかった!

熊本まで来てよかったな。(こればっかり 笑)


この2バンドの対バンなら、どこへだって飛んで行っちゃいそう。




終演後、タオルを2枚購入。


初めて怒髪天のグッズを買った。野音のとき持って行こう。

そしてピロウズのタオルは新色。赤みがかったピンク。(ピンクがかった赤?)



ロックの学園もARABAKIにも行けないので、しばらくライブが観れないのが寂しいけど、次にこのタオルを使うの、楽しみにしていよう。


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さくら☆さくら☆ 2010/03/15 13:40 レポありがとうございまーーす☆
やっぱりスケアクロウも小さな約束も・・・
そしてフィンガーポストのセッションも演ったんですねヾ(>▽<)〃
最強な2バンドですよ!!!!
あーーー!!ホントに行きたかった(泣)
でもRinkoさんのレポでライブに行った気になりました。ありがとう☆

air_free99air_free99 2010/03/15 13:43 I know you いいですね〜!
隠れてないと思いますよ!ベストにも入ってるし。

「フルスイングを」のところも好きですが、

--
いつかキミが捨てた 前人未到の宝島へのチケットは ちゃんと拾っておいたんだ だって嘘みたいなことも キミなら叶えそうだぜ
--

ここがなんか好きです!

あ、本文とほとんど関係ないコメントでスミマセン!でも言いたくて!

RinkoRinko 2010/03/15 16:51 さくら☆さん>最強ですねっ!
札幌の再現でした。でもカバーしたどちらの曲も、また違って聴こえました。
Finger post of magicでは、ほんっとに仲いいよな〜、って幸せな気分になりました。
40過ぎてあんなに信頼できるひとがいるっていいなあと、うらやましいです。

RinkoRinko 2010/03/15 16:52 air_free99さん>あ、隠れてませんねー(笑)

うん、そこの歌詞もいいなあ。「キミ」を自分に置き換えて聴いています。それと、

“こんな星は大嫌い 必殺チョップで今に砕いてみせるわ”と
かまえて笑うけど 子供じみた瞳にちょっと涙浮かべてた

のところも好きです。
大体歌いだしからして、「コンパスで描いたような 月の下 キミは吠える」ってセンスいいですよねっ。
・・・結局全部の歌詞が好きだったりして(笑)

KENKEN 2010/03/15 20:24 毎度ながら素晴らしいレポありがとうございますー。
この2組の対バンは最強ですよね。
自分もいつかまた観たいです。関西でやってほしい…!

チェケチェケ 2010/03/15 22:23 お疲れ様でした。
いいな♪楽しいの最上級はなんでしょうか?
言葉にならない楽しいですか。
チューチュートレインやるんですね。
40過ぎたおっさんが!
レポありがとうございました。

RinkoRinko 2010/03/15 23:54 KENさん>関西で対バンやってほしいですよねー
今年のCAPITAL RADIOのときは、怒髪天はツアー中で北海道なんですよ。
去年の再現を期待してたんですけどね。
40代おっさんバンドの対バンツアーを望みます(笑)

RinkoRinko 2010/03/15 23:56 チェケさん>楽しいの最上級はなんでしょね?幸せ?
この対バンライブは、お客さん同士も息が合ってて、最上級に楽しいです☆
チューチュートレイン、みんな子供みたいでした。かわいい♪

さくら♪さくら♪ 2010/03/16 02:28 今日はPCなのでこちらに。レポありがとうございました!!

うわわわわ。ほんま凄い!! 怒髪天ライブが超楽しみ!
「武蔵の流星号」と「ど真ん中節」を聴くのがまた楽しみに!!
私、号泣しそうっす。。。

素直なさわおさん♪安心していられるんでしょうね。。。
結成話(ざっくりだったんで)など、よりわかりやすくてありがたいです。
ハイブリッドレインボウのPVと、雨上がりに見た幻の英語名とPVを見たとき、ぞくぞくしました。
これからも、進むんですね。

お邪魔しました。相変わらず長くてすみません・・・・。
関西でもしてほしいな。でも、そうなったらチケットとれなさそう。

ひらひらひらひら 2010/03/16 16:46 わー!すごい詳細なレポートです☆
ありがとうございます\(^o^)/
セトリでようやく怒髪天の曲が全部わかりましたよー( ; ; )
私も参加いたしましたー。
どちらもかっこよかったですー。
読んでたら感動でまた泣けてきました。

多分、ギターさわったあたりで、私も近くにいましたよ!
そこらの件があまりのシンクロ具合でびっくり。
さわおさんに感謝ですね(^_^)

いなざわいなざわ 2010/03/16 21:19 お疲れ様でした。
一度ならずも二度も怒髪天の「スケアクロウ」!いいなー。
熊本が近くて、1日違いだったらなぁ。。。
「武蔵野流星号」も生で聴いてないので、気になります。

RinkoRinko 2010/03/17 00:48 さくら♪さん>読んでいただいてありがとうございました。
怒髪天はライブ観るたびに好きになります。
ド真ん中節をライブで聴くと、ますますです。
二つのバンドの仲の良さと、お互いがそれぞれをリスペクトしあっているのが観ていてわかるし、気持ちいいです。
関西でもぜひ対バンやってほしいですね。そしたら何がなんでも行きましょう♪

RinkoRinko 2010/03/17 00:51 ひらひらさん>お疲れさまでした。
あのときのさわおさんの前あたりにおられたのですね!
うわー、足踏んでたりしたらごめんなさい(汗)
本当に楽しくて幸せなライブでしたね。
この2バンドの対バンなら、どこまででも追いかけて行きたいです。

RinkoRinko 2010/03/17 00:54 いなざわさん>はい。2回も怒髪天の「スケアクロウ」を聴いた幸せ者です。
って、本当に聴きながら思っていましたよ。
「武蔵野流星号」は、増子さんの視線がおもしろい、かわいくてラブい曲です。
ワンマンでもやりますかねー。そのときのMCが楽しみです(笑)

KOOKOO 2010/03/19 17:28 私も熊本行ってました。楽しかったですね◎
怒髪のセトリですが、「マンイズ〜」はやってなかったような。「N・T・C」だったと思います。なんちゃって〜♪ってやつです。
ちなみに私も去年のZEPP札幌行ってたので、あの日の感動が再び!!で、大興奮でした♪

RinkoRinko 2010/03/21 00:29 KOOさん>ありがとうございます!
「N・T・C」ですか。そこだけが記憶もあやふやなんですよ。訂正しておきますね。
札幌の感動が蘇りましたね!7年ぶりの熊本で、やってくれるなんてニクいなあ。

yachayacha 2010/04/03 10:45 あたしも熊本のライブに行ってました♪
さわおクンのギターにも触れてホントに感激しました!
今でもその時の弦の感触が指先に残っています♪
Rinkoさん、すぐ近くにいたんですね。
ライブ終わってもずっと心がほかほかしてあったかいです。
仕事しててもいつもピロウズの曲が頭の中に流れています♪

次のツアーが待ち遠しいな〜

RinkoRinko 2010/04/03 15:02 yachaさん>めっちゃ近かったんですね!楽しかったですね〜〜〜
今でも思い出してはニヤニヤしてますよ。
早く次のライブが観たいですねっ。さわおソロライブもあるかもですね。

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