俺の昔の頑張り
当ブログはなんか流れで色々と雑食的に適当になんやらしていきます。
ザ・インタビューズやってますよ
2012-02-13
■アンケート回答下書き。
http://www.mizukinana.jp/special/castle_enq/
2011年12月に東京ドームにて開催された水樹奈々史上最大の2DAYS LIVE、
「LIVE CASTLE 2011」Blu-ray Disc&DVDの発売が決定いたしました!
2009年の「LIVE DIAMOND」、そして2010年「LIVE GAMES」に引き続き、
音声特典として収録予定のオーディオコメンタリー内で
奈々ちゃんにお話ししてほしいことや、今後のライブへのご要望などなど・・・・・・
皆様どうぞ、ふるってお寄せください!!
偶然にも、私もこちらの公演には参加しておりましたので、感想など書いてみようかなと。以下、下書き。。。
2012-02-12
■ちはやふる特別イベント「瑞沢高校かるた部??冬の大特訓合宿!!〜バレンタインデーにやっくんは来ない〜」
会場は蕉雨園、あれですよ椿山荘のそばにある超・由緒正しき場所ですよ。
http://www.enjoytokyo.jp/museum/spot/l_00016208/
自分の試合から文字通りダッシュで着いたけど、とても落ち着いた雰囲気の日本建築の屋敷で畳。座布団に座るという形式。とても良い空気で。
まずは、「ちはやHOO!」のナビゲーターを務めている日テレ・上田まりえアナが諸注意など。上田アナは袴姿。
99Radio ServiceがOP「YOUTHFUL」とカップリングの「Same love, Different heart」をアコースティックで。ボーカルの方は袴姿、他のパートの方は演奏のために洋服といったかたち。アコースティックでボーカルへ意識が集中するから、歌詞がより染み渡る。すごく「ちはやふる」に合ってるよなぁ。。
続いて、ボーカルのKo-heyさんが一旦退場して入れ替わりで瀬戸麻沙美さん。ED「そしていま」を歌った。瀬戸さんは赤い袴。千早のイメージそのものだね、スタイルといい。
この人、本当に2011年にキャリア始めたのかよと。なんでコイツこんな堂々と歌いきってるんだよすげーよと。
瀬戸さん退場、Ko-heyさん帰還。
上田アナと「YOUTHFUL」についてなどトーク。曰く、「原作コミックスを全て読んでから、作品にピッタリな曲を作って出したから主題歌に決まって凄く嬉しかった。告白してOKしてもらった感じ」とか。そこまでして作り込んでくれていることがとても好感、嬉しい。
あと、サビで「今はちはやふる思い胸に抱いて」と「ちはやふる」という言葉を使ったことについては、
「せっかくの主題歌なら作品名入れないとなと。『ドラゴンボール』以来、アニメのテーマ曲に作品名が入っている曲があまりないじゃないですか。」ってまたアニメファンの心をつかむには十分すぎる一言。また「ちはやふる」という言葉のリズムも凄く良いとも。同意。
99RadioServiceは退場。
入れ替わり、瀬戸麻沙美さん、宮野真守さん、細谷佳正さん、茅野愛衣さん。全員袴。まじかっけーマジ可愛い。日本人は和服が似合うのだなぁと素敵だなぁと。
以降、やったこと。
・名シーンを振り返りつつ、関連する歌を詠む。
・プレス用フォトセッション
こんな流れ。
シャッフルアフレコ的なのは、そのまま太一や千早がやったところもあったので「的な」って書いてみた。小学生編の最後の方のアレ(「かるたを続けてれば〜」)のところとか、生で聞けて涙でそうになるレベルで胸にささった。あとは宮野真守さんのヒョロ君とかガチおもろかったw
キャスト4人vs早稲田1人で、キャスト持ち札4早稲田持ち札8であとはおそらく競技かるたルールでやってた。送り札とかあったし。
何がすごいって、瀬戸麻沙美ですよ。敵陣の札2枚取ったのを含む3枚取りとか、あんた本当に綾瀬千早ですかwwwみたいな。f音の札に対する感じの速さとか、解説してた早稲田の人が驚きのコメント入れてたもんなぁ。
茅野愛衣もしっかり「おおえ」札に狙いを定めて取るわ、宮野さん・細谷さんも一枚取るわで。
結果、運命戦(互いに最後の1枚)の末にキャスト陣が勝利というね!!沸いた沸いた。
芝居で競技かるたに触れ続けていることで、勘所を少しは掴んでいるってことなのかな。一人で全部を狙わなきゃならないA級選手と狙いを1,2枚に絞った状態なら戦えるってのが凄かった。いいものみた。
イベント全体を通すと、もう宮野真守さんが大車輪の活躍で回してた。上田アナをいじりつつ立てつつ、良い事いっておもろい事いっていじらせる隙を作って、まさに全部やってたなぁ。まもカッコイイ!!まも抱いて!!←
ということで、あっという間のおよそ2時間だった。
キャスト・スタッフ・客の全てが「ちはやふる」って作品を愛してるんだぁああっていう気持ちが充満してるとても良い空気のイベントで、今後の放送もすごく期待したくなるね。
2012-02-11
2012-02-08
■伊藤かな恵"ココロケシキ"ツアーグッズ紹介動画
まぁコレ見るだけで幸せなくらいには、神奈川公演で伊藤かな恵ちゃんにメロメロですよ。
■影山ヒロノブ『ROCK JAPAN』
影山さんソロアルバムは実に5年ぶり。発売日延期があったけども、ソロライブの前にできて良かった!!
影山ヒロノブさんのROCKは凄くかっこいい。熱いだけじゃない、魂のこもった楽曲に本人のセクシーな歌声がたまらないのです。
今作は曲ごとに色々な性格はあると思うけど、共通して感じるのは重厚さ、芯の通った強さ。いいものを作る、という影山さんの本気が感じられてきて…たまらんのです(二回目)。
どの曲がいいかなぁ…って話はもう少し聴きこんでから決めよう。とか言ってるともう土曜日がイベントなんだよなぁ。握手会だからその時にコレ!って曲を見つけておきたい。
とりあえず一曲目のANTHEMですでにかっこよすぎてチビリそう。
毎年、影山さんは2月18日にバースデーライブを渋谷Eggmanでやっていますが、今年はコレをこのアルバムのライブに変えてきていると。スケジュール的なこともあるだろうけど、バースデーライブを外してやる公演ってことは重大よね。期待しちゃうよね。
え、18日?その日は大阪で伊藤かな恵ちゃんなので(^_^;)
てへ
■かと*ふく『あっぱれ!瞬間接着剤』『WONDERFULER』
先日行った「アドリブアニメ研究所」のイベントで歌われていた楽曲のCDを購入しました。いやー、3日で顧客になりましたよw
加藤英美里さんと福原香織さんのコンビ、このイベントで良いなぁと感じましてね。お二人とも可愛いし、トークも小気味よくバランスよく、歌ってる姿もとても楽しげ。
声優さんのコンビって野中藍さん白石涼子さんの「のな×しろ」が個人的には最強だと思っているのですが、かと*ふくも匹敵するコンビですなぁ。これからアドリブアニメ研究所で見ていくのが凄く楽しみかもしれない。
上で影山さんのガチアルバムを買ったよ報告したけど、『ROCK JAPAN』と一緒に買いましたよ、なんというアンバランスww
アンバランスといえば、タイトル楽曲とカップリングもなかなかにアンバランスと言うか変化が激しいかな。テレビのOP・EDだからやっぱりタイトル曲はキャッチーに行ってる。一方で、カップリングはかと*ふく二人っていう特性を活かそうという方向にむいてるのかな。
2枚で4曲あるけど俺は、、、、OPの『あっぱれ!瞬間接着剤』の愉快な感じが好き!カップリングはもっと聴きこんでいくと良い味を感じそうだ。
2012-02-05
■[レポ]伊藤かな恵を見てから死ね 〜ツアー初日〜
さて。
本日は「伊藤かな恵 ファーストライブツアー2012 "ココロケシキ"」に行ってきた。場所はKAAT神奈川芸術劇場。初めての会場、良い感じに狭い。
席は18列目の通路側。通路側であったことを公演中にありがたく感じることを、席に座った時の俺は知らなかった。
ってなわけで、以降はセットこそあげない(正確に把握してないし)ものの感想を書くので、大阪・東京に行く人はご注意ください。
まぁ、今の俺が言えることは、「迷わず来い、そして目の前で行われる全てを受け入れろ、そしたらキミは幸せに帰路につける」ってことです。楽しんでね。
いやいや、日本には伊藤かな恵ちゃんがいる。伊藤かな恵ちゃんを見てから死ね。いや、生き続けて何度でも見よう。もっと見たい。
2012-02-03
■[月次]2012年1月のまとめ
- 今月を象徴することば
『まるっ!』
今期のアニメでは『輪廻のラグランジェ』がお気に入りです。シナリオ云々より、京乃まどかのパーソナリティに惹かれている…とは以前の日記で書いたとおり。
09 麻生夏子LIVE TOUR 2012 「Precious tone」 at 恵比寿リキッドルーム
14 黒崎真音 MAON KUROSAKI LIVE 2012 WINTER 〜Butterfly Effect〜 at 渋谷WWW
15 あおい・さおりの新番組(`・ω・´)成人式2012 at 恵比寿ガーデンホール
18 影山ヒロノブ2012年ソロアコギの旅 vol.200 at 柏 Studio WUU
28 JAM Project LIVE 2011〜2012 GO!GO!GOING! 〜不滅のZIPANG〜 at 日本武道館
29 JAM Project LIVE 2011〜2012 GO!GO!GOING! 〜不滅のZIPANG〜 at 日本武道館
6本、うち初のワンマンが夏子と真音。
今月は黒崎真音のハイパフォーマンスに尽きるかなぁ。洗練されていた。
影山さんとJAM Projectは安定の技巧。JAM Projectはシンフォニック以来、ライブの作りも技術を散りばめるというかすごく凝ってきたと思う。
- 月間MVP
黒崎真音さんでしょう。初めてワンマンで見たというのもあるけど、とにかく印象に残ってる。あれはすごい、また見に行きたい。
次点は、「輪廻のラグランジェ」と「あの夏で待ってる」の合わせ技で石原夏織さん。声優としてドンドン行って欲しいなぁ…StylipSとかはどちらでもww
- 月末付のベストイレブン
月間ベストイレブンではなく、現状のって意味合い。なので、今月とくに関わらなかった人も入ってます。
記法…
システム:1-4-2-3-1
○DF
02/RSB/井口裕香
年初にむ〜〜〜んで読まれたよぉおおお!シンフォギアの役柄たまらんす。
安定のミンゴス。SSGしかり、歌しかり、落ち着きたい時に重宝しちょります。
06/CMF/JAM Project
トップから中盤・ボランチへ。パワーから技巧重視へのシフト、圧倒的なまでの存在感。
07/CMF/阿澄佳奈
にししし、美也が居てくれるだけで僕は幸せなり。あと、かおたん言うな!最高、余韻だね。
08/RWG/石原夏織
貫け!走れ!ジャージ部魂!!
09/LWG/LiSA
ここまで万能型だったのか!と1月最大の発見。素晴らしかった。
もはやツアーの準備してるだけなのに楽しすぎて楽しすぎて早く4月来て欲しい。
フォーメーション図は以下。
□09□□□□□
■■■10■08■
■■■■■■■
■■06■07■■
05□□□□□02
□□04□03□□
ポゼッションって何みたいなダイレクトな展開ばかりになりそうだな、縦に速い。
前線はやや左右をアンバランス。むしろスペースを意図的に作って黒崎真音が使いまくる感じ。真音は現代のトップ下っぽいすげーハードで且つなんでもできる。
2012-01-26
■「たまゆら〜hitotose〜」の思い出話
Blu-rayも出ているし、まぁ宣伝ってわけじゃあないけど「たまゆら」が凄く気に入ったのでその話を。
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アニメって事前情報をあまり見ないでとりあえず第1話を録画するクチで、「たまゆら」もそんな感じで「あ、これアニメじゃん」って番組表で確認したから録画したってのが始まり。
んで、開始数分で泣いてた。
自分でも驚いた、驚きのあまり戸惑うくらいで。じんわりと涙がにじみ出てきて、止まらなかった。場面は、、、楓がちひろちゃんと別れて帰宅してきて、香ちゃんと写真みてるところかな。自分の心をすっと掴んでゆっくりと揺らしてくれたみたいで。
そんなわけで一気に魅了されて、視聴継続。第2話みたら第1話との合間を補完したくなり、迷わずOVAを買って視聴して。ドラマCDとかも見つけたのでげっとげっと。
んで、以後は毎回金曜23時にTOKYO MXにチャンネル合わせてテレビの前で待機するくらいになった。1クールあっという間だったなぁ。
「たまゆら」の何が良いんだろう、と考えてみる。
竹原の風景が叙情的で、その光景の中でゆったりと繰り広げられるエピソード。登場人物もキャラが立ってて、それでいて共通してみんな優しい。
一言にまとめちゃうとすごく安っぽくなっちゃうけど、「心が洗われる」感覚がとても心地良いんだろうな。じーんと癒されるというかね。
友情・思いやり・気配り、優しさ。そして、将来の形としての「夢」が主軸になった話はいくらでも見続けていたくて。第2期とかじゃなくて、毎週毎週、自分が死ぬまで放送してほしいくらいで。
キャラクターのお気に入り、一人に絞ることはできないんだよね。メインの4人はもちろん、脇を固める人たちも素敵さんばかりで。そして表面的な性格と深層がちょっと違ったりして、そのへんも興味深く見ていたな。
わかりやすい所で言うと、井口裕香さんが声を担当した岡崎のりえちゃん。彼女はとにかくハイテンション、そして香ちゃん大すきー!!ってのが第一印象だけど、随所に優しさを発揮していった「超・気配りさん」なんだよね。誰かが(ってか麻音)が凹んでいたりしたらそっと隣にいてあげて、手を差し伸べているのがのりえなのよねぇ。中学時代のエピソードなんかもとても素敵。
今、Blu-rayで出てるけど、第1話に収録されたキャラクターコメンタリーは秀逸。第1話をとてもとてもとても効果的に補完してくれているので、たまゆらを楽しんだ方はぜひご堪能あれ。
【Amazon.co.jp 限定】たまゆら?hitotose?第2巻(初回限定全巻購入特典「たまゆら~hitotose~」イベントチケット優先購入券 応募シール付き) [Blu-ray]
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2012-01-23
■ジャージ部の歌・歌詞(暫定)/輪廻のラグランジェ #kamojo
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16769866
なにげに今期の一番注目株になってきた、「輪廻のラグランジェ」です。
第3話では、主人公・京乃まどかがご機嫌に自らのポリシーを歌った「ジャージ部の歌」が披露されますた。
歌いながら戦ってたので、スラスターの音とかで歌詞の一部が聞こえにくかったりしてるのでズレがあると思うけど、数十回と聴いて自分なりに歌詞まとめました。
公式見解が出たら修正すると思う!
心に響く声が聞こえたら
ジャージ着込んで全力尽くせ!
損得勘定では動かない
引き受けるルールは 私の心
貫け! 走れ!
ジャージ部魂
心に響く声が届いたら
義務や正義でも動かない
引き受けるルールは 私の心
逃げるな 攻めろ
ジャージ部魂
心に響く声を伝えたい
熱き魂持つ(以降中断
いずれも、「引き受ける」の後が相手の剣のインパクトとかでほぼ消えてるのよねぇ。「ルール」だとは思うんだけど、ちょっと巻き舌気味なのが不安材料。
あーサントラ期待。これ絶対入れて欲しい。超いいよ、心に響くよ。歌をテーマにした某バトルモノアニメよりも魂感じてるよ!
この歌をはじめ、主人公まどかが強烈なまでに明るく前向きな性格で。まどかがシリアスになりそうな展開をブレイクしていくのがとても痛快。なにより、まどかは役目に対して真剣そのもので、決してふざけているわけではないのが好感。
始まるまでは「このメカかっこいい・・のか?」って思ってたんだけど、まどかのパーソナリティにどんどん惹かれています。石原夏織さんも、まどかを好演してると思う。ところどころの演技に若さが見えるけど、そこは勢いで貫いていって欲しいなぁ。
ジャージ部魂!
2012-01-16
■[レポ]あおい・さおりの新番組(`・ω・´)成人式2012
夜の部に参加。
会場は恵比寿ガーデン・ホールでオールスタンディング。ラジオ番組のイベントでスタンディングてwwとか思って行ったけど、「自由に動ける」のも悪くないかなぁと。まぁ足はどうしても疲れちゃうけど、見たいポジションに微調整かけられるし。
お目当てはゲストの寿美菜子さんです。晴れ着みるお!!と思ったら夜の部は袴に着替えておりました。でも白黒で落ち着いた雰囲気が凄くすごくスゴクみなちゃんに似合っていました!!
ってなわけで終始みなちゃんを目で追う。そういや、トーク系イベントでみなちゃんを見るのは初めてだった。割と他の方々が走りがちだから、そこをツッコミ入れるとか諌めるとか場を落ち着かせるというか。もうちょい出てきても良いよぉぉぉぉ!
夜の部のラインナップは、伊瀬茉莉也さん、伊藤かな恵さん、阿澄佳奈さん、沢城みゆきさん。なんて素晴らしきメンバー!特にかな恵ちゃんとアスミスの時は高まったなぁ〜。アニメをまた見るようになってから、アスミスの魅力にメチャやられているです。
和装のみなちゃんを見るという単純で明確な目的をもって参加したので、堪能しきりましたっ。
2012-01-15
■MAON KUROSAKI LIVE 2012 WINTER 〜Butterfly Effect〜
整理番号は後ろから20くらいだったけど会場の渋谷WWWの構造の妙で前から7列目、センター。段がしっかりあるとスペース空きやすいよね、ありがたい。
真音さんの歌、見せ方などとにかく上質で、自身を最も輝かせる方法はこうだ!って如くの振る舞いが凄くて。シングル曲はいわゆるアニソンだけど、彼女の本質はきっとアルバム曲のダークロック?の部分。そこでのオーラがハンパない。
そして、そのロックに反応していける客席。超カッコイイ演出と構成、粋な計らいまでできるスタッフ。真音さんと彼女を取り巻く要素が長い道のりを歩んで得てきた「この世界を生き抜く術」みたいなものをそこかしこに見た。
ここまでの確固たる、それも上質なスタイルでやってくるのでとても胸を打つものがありました。楽しかった。
次の機会にもぜひ。
2012-01-06
■[プレビュー]戦姫絶唱シンフォギアを視聴する前に
しっかり事前情報みたわけじゃなく、上松範康氏のツイートを断片的に読んだくらいでメモ程度に。
「戦姫絶唱シンフォギア」は上松氏が制作に深く関わっていると。原作なのか考案なのかは知らないけれども。
んで、氏は「いま最も聞いて欲しいアニソン」を本作で披露するそうである。氏の15年近いアニソン・ゲーソンの世界観が一気に発露するのだろう。。。
どう転がるかね。上松氏、およびElements Gardenのしてきたアニソン音楽の功罪をどちらも見せてくれるのだろうか。
上松氏・エレガの音楽は非常に「カッコイイ」ものだと思う。聞いていて迫力を感じるのは間違いなく、私も楽しんでいる音楽だ。
しかし、彼らの音楽にはあまり人間味を感じないんだよなぁ。なにか「成功の方程式」を見つけていて、それを次々にパッケージ化して楽曲を生産している印象がある。どれを聞いても同じ、とまでは言わないけれども方向性が似通ったものが多い印象は持ってる。
長らく水樹奈々ファンとしてエレガ作の曲を聴いていたけど、ここ2年以上は食傷気味で、エレガ曲じゃなかったらとりあえず食いついてみるって志向になっていたくらい。
そんな印象を持った自分が、上松氏の「イチバン聞いてほしいモノ」を聞いてどう感じるのか。そこがすごく興味深い。シナリオやキャラはともかく、何が聞けるかなと。
ここまでの文脈であまり大きな期待をしていないのはわかるかと思うけど、掌返しした時に面白くなるから視聴前の心境をここに記しておくことにするよw
2012-01-02
■2012年事業計画
こんばんは、井口裕香のむ〜〜〜ん ⊂( ^ω^)⊃でメールを読まれて2012年のスタート最高なサイドくんです。幸せです、「そこそこの新年」ってやつですなw
事業計画、ざっくり言って今年の目標ってやつですな。ひとまず項目別に見ていきましょう。そうしたらきっと今年のでん!とした目標ができるでしょう。
・今年も元気に楽しくうひゃひゃとがっつき
・「〜Sphere's orbit live tour 2012〜」に全力全開
・ツアーに耐えうる体力づくり
・暴れ暴れ暴れまくる
・ツアーやってくれ
・JAM Projectは関東安定で体力勝負かける
- その他ライブ関係
・真音!
・savage genius復活待ち(切実
・かな恵ちゃん!
・他はそこそこに留める
・超A&G+関係を充実
・投稿を幅広くいってみたい
・ネタ考えろ
・真面目な練習、試合で活かす
・良質な試合をたくさんみる
- その他
・体力勝負にもちこめる身体づくり
・体脂肪率を落とす
・筋肉増やす
・部屋をきれいにする
・貯蓄を増やす?
こんなところかな。
うーん、、、、今年の目標をまとめると
【自重する】
かなww
2011-12-31
■2011年最後に
細かいまとめは下にズラーーっと並べたので読んでみてね!
では、年初に立てた目標と現在地の確認をしましょう。どれだけ軌道がずれたか。
http://ameblo.jp/payohbk0/entry-10755602780.html
「2011年・事業計画」とか銘打ってるね、気合い入ってる俺さん。
段階的縮小。
成功。ホームだけプラス指定席でマターリ派に移行完了。来季は指定席年チケ!
・水樹奈々
現状維持。
この時点で、東京ドームの最終目的地が見えてなかったんだなぁ。
無事にドーム公演を終えて収束・終息。ありがとうさようなら、紅白は相変わらずどころかNHKにコンディションの底を持ってくる大物っぷりでしたね。
やや拡大。
結果、アコギは4回でワンマン1回、JAMワンマンで4回。来年もこれくらいのペースで堪能しつつ、地方公演も見てみたい気がする。
・LiSA
拡大の予感。
1/16の発表次第で、いくらでも攻めて出る可能性がある。
残念、もっと拡大して広島と名古屋に遠征してますしww
来年?広島のお好み焼きが呼んでるんだよね^^
・他のアニソン
拡大はさせへん!
拡大はしてます。そして安定コンテンツで済んでませんwww
内山命
そのうち勝手に縮小ってか(ry
あっちが現状維持で頑張っているところで耐え切れずに撤退してもうた。頑張ってね、祈るだけはするよ・・。
うーん、当たったりハズレたり、やっぱり僕に縮小なんて消極策は取れないみたいでww
上記の事業計画とのイチバン大きなギャップは、やはりスフィアという巨星とぶつかったことだね。幕張メッセで俺のヲタ人生はもう二段・三段の上昇をすることになった。
ってか異次元の楽しさ。10年ヲタとしてそこそこの数のイベント行ってるけど、スフィアはもう衝撃過ぎてどうしようみたいな。なんだろ、音楽聴いてるだけで良いしその姿見てるだけでテンション上がるし。
来年のスフィアツアーは全力全開。今から計画立ててフヒヒしてる。
あとはアニメ見始めたおかげで、「気に入った作品はBlu-rayを買おう」みたいな風潮が導入された。現状で買ってるのは
・WORKING'!!
・ましろ色シンフォニー(来年1月より発売
かな。俺の好み、わかりにくいなw
ましろ色シンフォニーはイベントでのノリだったからちょっと外れるかもだけど、他の3作はホント楽しんだ。特にたまゆらは大変なハマりようで、何度も何度も涙して心が洗われた。今日、コメンタリーをようやく見たんだけど、そこでもまた涙涙。
さて、来年のメインウエポンは・・・
・スフィア
・LiSA
これらをツートップに、影山さんアコギ・JAM Project、伊藤かな恵、黒崎真音あたりが絡んでくるのかな。美佳子@ぱよぱよは安定してくれているので、来年も俺の「帰省先」であってください。イベント関係としてはこんなところかな。
あとはアニメとかアニラジとか、そこそこに楽しんで愛でていこうと思う。
っってぇ、、savage geniusさま、復活を熱烈に希望しておりいます。ワンマンでまた、あの幸せ空間をぜひ。08・09年の俺内ライブチャンピオンの復帰を、心よりお待ちしております。
というわけで2011年の当ブログもたくさんの方からアクセスいただきました、ありがとうございます。
12月4日を境にメインストリームが完全に移行されたので、来訪者さんはかなり変容していくだろうし、減少していくだろうけども、まぁ気にせずマイペースで書いていきます。日記だしね。
参加したイベントについては一言でも感想を書き残しておこうかなと思います。せっかく、看板を水樹奈々メイン系から雑食にすげ替えたことだしね。あ、彩陽大阪ww
今年も元気に過ごすことができた、来年も元気に楽しく生きよう。
それでは、2012年を迎える準備をしまする。ではまた来年、よいお年を。
■[2011年末]今年のライブ、ベスト幾つか。
毎年、自分の中で「このライブがイチバンだった!」っていうモノがスパーンと一つ決まるものだったのだけど。今年はどうも一つに絞り切れないんだよね、「振りきった」ものが多くて。
ということで、それらを全て「2011年ベストライブ!」として讃えていこうと思う。
- sphere Live 2011 Spring Party is here!
4月17日の幕張メッセ。初のスフィアワンマン、そして震災後初のライブ参加。
ライブそのものに加え、地震で溜まっていたストレスを発散できたという要素もあって「なんて楽しいんだ!」ってことしか思っていなかったなぁ。トロッコに乗って自分らの近くに来てくれたってだけでメチャクチャはしゃいでたもん。
特に、一曲目の「Spring is here」での幸福感、満たされた気持ちね。いやむしろ、「救われた」と言ったほうが良いのかもしれない。沈んでいた気持ちを、スフィアがこの曲で浮上させてくれた。以後も心配な出来事ばかりだった今年だけど、この日以降はそこそこポジティブに生きていけたように思う。
この日を契機に、俺の中心にスフィアが入り込むようになった。そんな大事な転換点だったライブ。
- LiSA Live is Smile Always
7月26日、広島クラブクアトロ。LiSAで初の遠征・最前列ほぼセンター。
最前列真ん中に加え、地方公演ゆえの圧縮なしスペース広大という好条件。暴れに暴れてやったのよ。隣の厄介ヲタの兄ちゃんとクソヲタ3連番みたいになってたかな。
視界的にもスペース的にもストレスを感じずに、LiSAの煽りを受けまくって跳びまくって首振りまくって腕あげまくって叫びまくった。ライブハウスでのライブを骨の髄まで叩きこんで楽しんだのがコレ。
あと、日頃からカッコイイなと思っていたギターのCO-Kさんの演奏を目の前で見て惚れたのが広島だった。彼の躍動感あふれる「アバレ」な演奏が見ていて楽しい。以来、狙える会場では必ず上手に行ってるお!CO-KさんのTwitterにもそこそこがっついてるおww
終わった後のお好み焼きが美味しくてね。何より生ビールが血液に染み渡るかのように即効で酔ったw
ハルカスのナマ足prpr…っていうゲスなコメントを入れる余裕が無くなるほどの近さ。連番した友人が「恋に落ちた」リアクションしか取れなかったような可愛さ・楽しさ。声優・アニソンのライブであるとともに、ただただ可愛い「アイドル」的な要素まで味わえる一回で何度も美味しいライブ。
PPPHと振りコピしつつハルカスを眺めるのが如何に楽しくて目の保養になるかと。そしてパーソナルカラーがオレンジだからバンバンと消費されていくUOな。ハルカス対策で電池式の高輝度オレンジペンライト買ったりな。そういう部分でもお祭り騒ぎではっちゃけられたかなぁなんて。
Girls Be Ambitious と motto☆派手にね!でUO20本くらいずつ折ってたのは良き思い出かな。気づいたら地面がオレンジ色に光っていたというね。
- sphere Athletic Harmonies -Dangerous stage
9月17日、代々木第一体育館。最前・下手寄りセンターブロックの3列目。
夏の終わりに超絶なキチリ祭その1。かつ寿美菜子生誕祭。ちょっとコメントつけるのも難しいくらいに「楽しかった」「メチャ跳んだ」「メチャはしゃいだ」「メチャ疲れた」ライブ。
最初から最後までテンション落ちる暇なんてなく、常にハイでいられた。長い長い朗読の時間すらも楽しくて。
- sphere Athletic Harmonies -Climax stage
夏の終わりに超絶なキチリ祭その2。この日は、普段からつるんでいる友人と連番したのだけど、彼がこんなに純粋にはしゃいでるのって初めて見るわって感じだったwwいやまぁ、それを言ったら彼も同じ事を俺に感じていたのかもしれないが。それだけ、僕らは真っ直ぐスフィアにハマっているってことで。
感想自体は前日と同じ、はしゃぎ過ぎワラタ。セットリストを積極的に変更してくれて、ツーデイズをこんなにも新鮮な気持ちで楽しみきれたのは脱帽。
- LiSA Live is Smile Always〜peace sign〜
一曲目の「confidence driver」で死滅。全席指定の確保されたスペースで好きに暴れなさいというLiSAの指令を受け取って縦に乗り続けた。
ガルデモ、Letters to U、oath signと手持ちの全てを上手く組み合わせたバランスの良さ。とにかく激しく行くという潔さ。そして随所に見られる粗削りな部分、荒々しい部分。現状で既に楽しいもの、これからの成長を見ていきたいもの、たくさん。
■[2011年末]今年の音楽事情
こんな音楽を愛聴していましたよってメモ程度に。
ライブの項でも触れた、「Spring is here」はトップクラスに聴きこんだし、他の楽曲も凄くたくさん聴いた。だって聴いてて楽しいのだもの。聴いてるだけで振りコピしたくなっちゃうんだもん。
このへんが多かったかな。
・Spring is here
・Future Stream
・Super Noisy Nova
・LET ME DO!
・Neo Eden
・Hazy
・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
……あ、もう辞めておきますほぼ全部ですwww
- LiSA
一直線に気持ちを上げていきたい、激しく行きたい時のファーストチョイス。上半期はガルデモとLetters to Uの併用、下半期はひたすらにoath sign。
「oath sign」はLiSAのマスターピースになる。コレ以上の楽曲に出会えたらそれは凄いことだし、そうじゃなくてもoath signだけで俺は満足できてしまう。それほどの楽曲だと思う。
ミニアルバム「Letters to U」は、多彩な変化球。それをLiSAが強引に真っ直ぐライブでやっちゃうからそれがまた楽しすぎる。特にひねくれた「覚醒屋」なんかをライブで暴れ曲にしちゃうあたり、すごいパーソナリティだと思う。
主なヘビロテ
・oath sign
・confidence driver
・妄想コントローラー
・永遠
・覚醒屋
・Thousand Enemies
・Rain Song
- 声優系
今年は、新たに声優さんの新規開拓(って言うのもあれだが)をしたりした。
今井麻美さんと伊藤かな恵さんが主なところ。それぞれ、美佳子@ぱよぱよの公録きっかけで好きになったので必ずしも歌ってわけじゃあなかったのだけど、二人して良い音楽やってくれてる。
今井麻美さんのラジオにゲストで来たきっかけで、長谷川明子さんを聴いてみたりね。そんな感じの横の広がりもあったなぁ。アッキーの「おにぎりマーチ」は今年出会ったなかでイチバンのCRAZY楽曲!
この辺かな
・花の咲く場所 -今井麻美
・つまさきだち -伊藤かな恵
今年、夏にレコーダ買ったのでアニメを見てます。なのでアニメ見てて「あ、この曲いい」とか「この番組好きで思い入れが」って感じで主題歌を聴いた。
アニメの感想記事でまとめるけど、たまゆら楽曲はとにかく収集していったなぁ・・・・。
◯たまゆら-hitotose-
・おかえりなさい -坂本真綾
・神様のいたずら -中島愛
・夏鳥-うたとぴあの- -中島愛
◯C3-シーキューブ
・紋 -喜多村英梨
・Be Starters! -喜多村英梨
・READY!! -765PRO ALLSTARS
◯WORKING'!!
・COOLISH WALK -種島ぽぷら (阿澄佳奈), 伊波まひる (藤田咲), 轟八千代 (喜多村英梨)
こんなところかなー。ライブに続き若手重視な風潮。
■[2011年末]今年に見たアニメの話とそれに絡んで声優さん事情。
今夏にBlu-rayレコーダを買ったので、アニメを見まくる生活を久々にやってる。まぁあれね、アニメって楽しいねww
7月以降の番組はそこそこ見たので、そこからお気に入りの作品をピックアップしてみる。
これは良い萌えアニメってやつで。キャラの多彩さとわかり易いシチュエーションと。見てアヒャヒャしてるだけでもう楽しく。
小学生は最高云々もあるし、智花はメチャクチャ可愛いけど、これはスポーツものとして凄く楽しかった。
特に、愛莉が自分の気の弱さを少しずつ克服していく過程と、最終話でのローポストでの激しい攻防をもっての結実。これを見たときには不覚にも涙が。
伊藤かな恵ちゃんの幼馴染みは美味しくいただきました。
- 日常
「ドッピオ」と「魚雷跳び」では死ぬかと思ったね、いやホント良いテンポでグイグイ来てくれた。それでいて、最後の方にはじんわりきたりするしね。
夏クールMVPはこれかな。なんだろ、りんちゃん可愛すぎはもちろんあるけど、作品の雰囲気だったり描かれていることだったり、凄くしっくりきた。
あまり動きのない日常的な話だけど、そこから見えてくる感情の動きというか、あーなんかイイなと。平日だったけど最終回は頑張って起きて見ちゃうレベル。
- たまゆら-hitotose-
第一話のAパートが終わった段階で涙が止まらなくて。特別に感動的な場面があったわけでもないのに、悲しいこともないのに、感情を揺さぶられて戸惑った。
そっからはもう一気に。2話以降は可能な限りオンエアの時間に見たし、関連のCDは買ったし、Blu-rayの予約は全巻したし、ポプラグループのコンビニは結構回ったし。
OVAも買った。1話〜2話の間のエピソードを見たことで、以後のところどころで触れられてるところにも「あーここね」って思えたのがまた楽しくて。
竹原や瀬戸内の風景。登場人物の感情を軸にした話。これらを取り巻く雰囲気。全てが気に入った。
来年は時期をみて竹原に遊びに行こうかなと思ってる。竹祭か憧憬の路のいずれか。いや、いずれもかな。
この出会いに感謝感謝なのです。
- WORKING'!!
僕は種島ぽぷらちゃん!!
第一話見て、ぽぷらの可愛さにキャッキャキャッキャして、Amazonで第一期のBlu-rayボックスをぽちり、第2話までに全話みて伊波ちゃんの可愛さにもキャッキャキャッキャし、話が進むうちに山田も可愛いじゃんかこのぉお!!ってなったww
人数的にも舞台的にも凄く小さな環境で、次々と面白いことが起こって、動という部分でマッタク飽きることなく楽しんだ。
ぽぷらちゃんはフィギュアとか買いたいレベルで好きになった。俺の好きなキャラランキングが久々に動き始めた!
ちょっと番外。アニメとして楽しんだというより、ゲームと出会う入り口として大事だったなと。
後藤麻衣がやってる義妹とか、ゲームでプレーするしかないでしょ的な感じでPC版を買ったら案の定、桜乃が可愛い可愛い。
アニメでは、桜乃ルートでうーん(゜゜)だった紗凪の良さが見えて良かったかな。ルート選択は意外だったけど最終話でうまく纏めたかな。
以下、終了前作品
これのせいで、秋クールその他のバトルモノの評価が相対的に下がってしまった。そんなレベルで圧倒的な。原作を把握してないので、これからの展開が楽しみ・・・だってのに中断かーい。
今年のKING OF 不意打ち。
「少女漫画てww競技かるたてwww」とか思いながら、よく第一話を録画したよね俺も。
競技かるたっていう「スポーツ」に対して真摯に向き合っていく千早たちの気持ちが熱くて熱くて、時に感涙するほどに熱い気持ちになってる。特につくえくん絡みのところがお気に入りで、かるたにおいて劣勢な彼が感情を顕にしながら頑張ったり千早たちを励ましていく姿ね。
以降の展開が楽しみ・・とか言いながら原作のコミックス全巻購入してしまったよww読んでいいのか悩むわwwwww
アニメをそこそこ見た中で、「この声優さんの声いいなぁ」なんて思うこともあるわけで。何人か。
だいたいの作品にいたんじゃねーのってくらいの頻度で。
まよチキ!のスバル、ロウきゅーぶ!の真帆、たまゆらののりえ、C3のサヴェレンティなどなど。ボーイッシュ・男勝り・元気いっぱい、、この辺のキャラは凄く強いみたいでね。本人のキャラクターも面白いし、来年以降も注目するかもしれぬ。
WORKING'!!の種島ぽぷら、たまゆらの塙かおるなどなど。この二人だけで結構な振れ幅だと思うけど、着実に演じるんですよねぇ。素晴らしいよね声に安心感あるし可愛いしで。
個人的にはロウきゅーぶ!の葵ちゃんがハマり。はがないの肉も良いけれども。この人には切ない感情をにじみ出させて欲しいな、そういう時の声が凄く好き。
あとは、かな恵ちゃんそのものが好きですね、小さくて可愛いじゃないっすか。
なんやかんや、そこにいるよね的な。まよチキ!、WORIKING'!!、C3などなど。
可愛い声で落ち着いた演技が強みかな。あと歌声、演技の時と大きなギャップを作ることなく、それでいてしっかりと歌えるところが良いなぁ。
■今年の…というか現状のベストイレブン
説明はせんですwサッカーってよりWCCFあたり知ってる人ならニュアンス伝わるかもしれないですね。
それぞれにキープレイヤー戦術考えたりすると面白そうだからやろう。
システムは4-2-3-1。ワントップのJAM Projectはフェイクで実際にはsphereとLiSAがエース格ですね。後方の声優率上がりつつ、バランス重視から勢い重視にシフトしてる感じ。
http://ameblo.jp/payohbk0/entry-10889830336.html
背番号・名前
特殊能力(ってうか俺内での象徴?)・KP戦術
11JAM Project
10sphere トップ下、現代的な点も取っちゃうアレ。
Future Stream/ファンタジーア
09LiSA 左ウィィイング
08黒崎真音 右サイド
magic∞world/サイドチャンスメイク
06savage genius プレーメーカー
JUST TUNE/ミックスパスワーク
04今井麻美 センターバック、ゲームメイクに関わりたがる感じ
SSG/フォアリベロディフェンス
03高橋美佳子 センターバック
ぱよ/カバーリング
む〜〜〜ん/サイドアップダウン
01影山ヒロノブ
Young & Innocent/ファイティングスピリッツ
配置
■■■■■■■■■
■■■■11■■■■
■■■■■■■■■
□09□□10□□08□
■05■■■■■02■
■■■04■03■■■
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■■■■01■■■■
こっからは更に妄想。
日常的な「回し」の部分は美佳子・ミンゴス・アスミスのセンターラインでポゼッション。たまーに影山さんが参加してドッカーン(月2のアコギ)。ゆかちがむ〜〜〜んと縦に攻め上がって押し込んで、空いたスペースはsavage geniusがウメ埋め。時にああさんは前進もする。そんときはアスミスが埋める。アスミスも機を見て前へ伺う。
左サイドバックのかな恵ちゃんはマイペースなトリックスター。コンダクタータイプだけど時に急所をつくような無茶をしてくれりゃ良い。
通常の崩しは右。CFのJAMが絡みつつ真音がタメを作って、ゆかちがドーン、いやむ〜〜〜んと勢い良くくるので使ってみたり。
決定打は左とセンター。LiSAは単騎突撃、とにかく縦へ縦へ。スフィアはバイタルで強烈キープから、パスドリブルシュートどれでも強烈フィニッシュ。
アニメ・ライブ・ラジオとカテゴリ的にはバランス良いかもしれないね。
あ、最後まで読んでもよくわからない?そりゃ失敬。
あー楽しいw




