サイドの活動記−LiSAとスフィアと後は流れで このページをアンテナに追加

  
俺の昔の頑張り
当ブログはなんか流れで色々と雑食的に適当になんやらしていきます。
ザ・インタビューズやってますよ

2011-12-31

2011年最後に

細かいまとめは下にズラーーっと並べたので読んでみてね!

では、年初に立てた目標と現在地の確認をしましょう。どれだけ軌道がずれたか。

http://ameblo.jp/payohbk0/entry-10755602780.html

2011年事業計画」とか銘打ってるね、気合い入ってる俺さん。

レイソル

段階的縮小。

成功。ホームだけプラス指定席マターリ派に移行完了。来季は指定席年チケ!


水樹奈々

現状維持。

この時点で、東京ドームの最終目的地が見えてなかったんだなぁ。

無事にドーム公演を終えて収束・終息。ありがとうさようなら、紅白は相変わらずどころかNHKにコンディションの底を持ってくる大物っぷりでしたね。


影山ヒロノブ

やや拡大。

アコギライブに年間5回くらい

結果、アコギは4回でワンマン1回、JAMワンマンで4回。来年もこれくらいのペースで堪能しつつ、地方公演も見てみたい気がする。


・LiSA

拡大の予感。

1/16の発表次第で、いくらでも攻めて出る可能性がある。

関東圏で済む話なら、ガッツモード

残念、もっと拡大して広島と名古屋に遠征してますしww

来年?広島のお好み焼きが呼んでるんだよね^^


・他のアニソン

拡大はさせへん!

ゆーても、下川みくに栗林みな実美郷あきで安定やな!

拡大はしてます。そして安定コンテンツで済んでませんwww

内山命

そのうち勝手に縮小ってか(ry

あっちが現状維持で頑張っているところで耐え切れずに撤退してもうた。頑張ってね、祈るだけはするよ・・。



うーん、当たったりハズレたり、やっぱり僕に縮小なんて消極策は取れないみたいでww

上記の事業計画とのイチバン大きなギャップは、やはりスフィアという巨星とぶつかったことだね。幕張メッセで俺のヲタ人生はもう二段・三段の上昇をすることになった。

ってか異次元の楽しさ。10年ヲタとしてそこそこの数のイベント行ってるけど、スフィアはもう衝撃過ぎてどうしようみたいな。なんだろ、音楽聴いてるだけで良いしその姿見てるだけでテンション上がるし。

来年のスフィアツアーは全力全開。今から計画立ててフヒヒしてる。


あとはアニメ見始めたおかげで、「気に入った作品はBlu-rayを買おう」みたいな風潮が導入された。現状で買ってるのは

・WORKING'!!

たまゆら〜hitotose〜

ちはやふる

ましろ色シンフォニー(来年1月より発売

かな。俺の好み、わかりにくいなw

ましろ色シンフォニーイベントでのノリだったからちょっと外れるかもだけど、他の3作はホント楽しんだ。特にたまゆらは大変なハマりようで、何度も何度も涙して心が洗われた。今日、コメンタリーをようやく見たんだけど、そこでもまた涙涙。


さて、来年のメインウエポンは・・・

スフィア

・LiSA

これらをツートップに、影山さんアコギJAM Project伊藤かな恵黒崎真音あたりが絡んでくるのかな。美佳子@ぱよぱよは安定してくれているので、来年も俺の「帰省先」であってください。イベント関係としてはこんなところかな。

あとはアニメとかアニラジとか、そこそこに楽しんで愛でていこうと思う。

っってぇ、、savage geniusさま、復活を熱烈に希望しておりいます。ワンマンでまた、あの幸せ空間をぜひ。08・09年の俺内ライブチャンピオンの復帰を、心よりお待ちしております。



というわけで2011年の当ブログもたくさんの方からアクセスいただきました、ありがとうございます

12月4日を境にメインストリームが完全に移行されたので、来訪者さんはかなり変容していくだろうし、減少していくだろうけども、まぁ気にせずマイペースで書いていきます。日記だしね。

参加したイベントについては一言でも感想を書き残しておこうかなと思います。せっかく、看板を水樹奈々メイン系から雑食にすげ替えたことだしね。あ、彩陽大阪ww

今年も元気に過ごすことができた、来年も元気に楽しく生きよう。


それでは、2012年を迎える準備をしまする。ではまた来年、よいお年を。

[]今年のライブベスト幾つか。

毎年、自分の中で「このライブがイチバンだった!」っていうモノがスパーンと一つ決まるものだったのだけど。今年はどうも一つに絞り切れないんだよね、「振りきった」ものが多くて。

ということで、それらを全て「2011年ベストライブ!」として讃えていこうと思う。


  • sphere Live 2011 Spring Party is here!

4月17日幕張メッセ。初のスフィアワンマン、そして震災後初のライブ参加。

ライブそのものに加え、地震で溜まっていたストレスを発散できたという要素もあって「なんて楽しいんだ!」ってことしか思っていなかったなぁ。トロッコに乗って自分らの近くに来てくれたってだけでメチャクチャはしゃいでたもん。

特に、一曲目の「Spring is here」での幸福感、満たされた気持ちね。いやむしろ、「救われた」と言ったほうが良いのかもしれない。沈んでいた気持ちを、スフィアがこの曲で浮上させてくれた。以後も心配な出来事ばかりだった今年だけど、この日以降はそこそこポジティブに生きていけたように思う。

この日を契機に、俺の中心にスフィアが入り込むようになった。そんな大事な転換点だったライブ


  • LiSA Live is Smile Always

7月26日、広島クラブクアトロ。LiSAで初の遠征・最前列ほぼセンター

最前列真ん中に加え、地方公演ゆえの圧縮なしスペース広大という好条件。暴れに暴れてやったのよ。隣の厄介ヲタの兄ちゃんとクソヲタ3連番みたいになってたかな。

視界的にもスペース的にもストレスを感じずに、LiSAの煽りを受けまくって跳びまくって首振りまくって腕あげまくって叫びまくった。ライブハウスでのライブを骨の髄まで叩きこんで楽しんだのがコレ。

あと、日頃からカッコイイなと思っていたギターのCO-Kさんの演奏を目の前で見て惚れたのが広島だった。彼の躍動感あふれる「アバレ」な演奏が見ていて楽しい。以来、狙える会場では必ず上手に行ってるお!CO-KさんのTwitterにもそこそこがっついてるおww

終わった後のお好み焼きが美味しくてね。何より生ビールが血液に染み渡るかのように即効で酔ったw


8月7日パシフィコ横浜最前列センターブロック

ハルカスのナマ足prpr…っていうゲスなコメントを入れる余裕が無くなるほどの近さ。連番した友人が「恋に落ちた」リアクションしか取れなかったような可愛さ・楽しさ。声優・アニソンライブであるとともに、ただただ可愛い「アイドル」的な要素まで味わえる一回で何度も美味しいライブ

PPPHと振りコピしつつハルカスを眺めるのが如何に楽しくて目の保養になるかと。そしてパーソナルカラーがオレンジだからバンバンと消費されていくUOな。ハルカス対策で電池式の高輝度オレンジペンライト買ったりな。そういう部分でもお祭り騒ぎはっちゃけられたかなぁなんて。

Girls Be Ambitious と motto☆派手にね!でUO20本くらいずつ折ってたのは良き思い出かな。気づいたら地面がオレンジ色に光っていたというね。


  • sphere Athletic Harmonies -Dangerous stage

9月17日代々木第一体育館。最前・下手寄りセンターブロックの3列目。

夏の終わりに超絶なキチリ祭その1。かつ寿美菜子生誕祭。ちょっとコメントつけるのも難しいくらいに「楽しかった」「メチャ跳んだ」「メチャはしゃいだ」「メチャ疲れた」ライブ

最初から最後までテンション落ちる暇なんてなく、常にハイでいられた。長い長い朗読の時間すらも楽しくて。


  • sphere Athletic Harmonies -Climax stage

9月18日代々木第一体育館。真ん中くらいのブロック

夏の終わりに超絶なキチリ祭その2。この日は、普段からつるんでいる友人と連番したのだけど、彼がこんなに純粋にはしゃいでるのって初めて見るわって感じだったwwいやまぁ、それを言ったら彼も同じ事を俺に感じていたのかもしれないが。それだけ、僕らは真っ直ぐスフィアにハマっているってことで。

感想自体は前日と同じ、はしゃぎ過ぎワラタ。セットリストを積極的に変更してくれて、ツーデイズをこんなにも新鮮な気持ちで楽しみきれたのは脱帽。


  • LiSA Live is Smile Always〜peace sign〜

12月27日渋谷公会堂。1回11列目下手。

一曲目の「confidence driver」で死滅。全席指定の確保されたスペースで好きに暴れなさいというLiSAの指令を受け取って縦に乗り続けた。

ガルデモ、Letters to U、oath signと手持ちの全てを上手く組み合わせたバランスの良さ。とにかく激しく行くという潔さ。そして随所に見られる粗削りな部分、荒々しい部分。現状で既に楽しいもの、これからの成長を見ていきたいもの、たくさん。



以上、6公演が2011年ベストライブとします。おめでとう、、、っていうか楽しいライブありがとう

内訳を見ると、スフィアが3、LiSAが2、戸松遥が1。あれれ、世代交代が完了しているぞw

[]今年の音楽事情

こんな音楽を愛聴していましたよってメモ程度に。


ライブの項でも触れた、「Spring is here」はトップクラスに聴きこんだし、他の楽曲も凄くたくさん聴いた。だって聴いてて楽しいのだもの。聴いてるだけで振りコピしたくなっちゃうんだもん。

このへんが多かったかな。

Spring is here

・Future Stream

・Super Noisy Nova

・LET ME DO!

・Neo Eden

・Hazy

・A.T.M.O.S.P.H.E.R.E

……あ、もう辞めておきますほぼ全部ですwww


  • LiSA

一直線に気持ちを上げていきたい、激しく行きたい時のファーストチョイス。上半期はガルデモとLetters to Uの併用、下半期はひたすらにoath sign。

「oath sign」はLiSAのマスターピースになる。コレ以上の楽曲に出会えたらそれは凄いことだし、そうじゃなくてもoath signだけで俺は満足できてしまう。それほどの楽曲だと思う。

ミニアルバム「Letters to U」は、多彩な変化球。それをLiSAが強引に真っ直ぐライブでやっちゃうからそれがまた楽しすぎる。特にひねくれた「覚醒屋」なんかをライブで暴れ曲にしちゃうあたり、すごいパーソナリティだと思う。

主なヘビロテ

・oath sign

・confidence driver

・妄想コントローラー

・永遠

・覚醒屋

エスケープゲーム

・Thousand Enemies

・Rain Song


  • 声優系

今年は、新たに声優さんの新規開拓(って言うのもあれだが)をしたりした。

今井麻美さんと伊藤かな恵さんが主なところ。それぞれ、美佳子@ぱよぱよの公録きっかけで好きになったので必ずしも歌ってわけじゃあなかったのだけど、二人して良い音楽やってくれてる。

今井麻美さんのラジオゲストで来たきっかけで、長谷川明子さんを聴いてみたりね。そんな感じの横の広がりもあったなぁ。アッキーの「おにぎりマーチ」は今年出会ったなかでイチバンのCRAZY楽曲!

この辺かな

おにぎりマーチ -長谷川明子

・花の咲く場所 -今井麻美

・つまさきだち -伊藤かな恵

今年、夏にレコーダ買ったのでアニメを見てます。なのでアニメ見てて「あ、この曲いい」とか「この番組好きで思い入れが」って感じで主題歌を聴いた。

アニメの感想記事でまとめるけど、たまゆら楽曲はとにかく収集していったなぁ・・・・。

たまゆら-hitotose-

・おかえりなさい -坂本真綾

・神様のいたずら -中島愛

・夏鳥-うたとぴあの- -中島愛

◯C3-シーキューブ

・紋 -喜多村英梨

まよチキ!

・Be Starters! -喜多村英梨

バカとテストと召喚獣にっ!

エウレカベイビー -麻生夏子

アイドルマスター

・READY!! -765PRO ALLSTARS

◯WORKING'!!

・COOLISH WALK -種島ぽぷら (阿澄佳奈), 伊波まひる (藤田咲), 轟八千代 (喜多村英梨)


こんなところかなー。ライブに続き若手重視な風潮。

[]今年に見たアニメの話とそれに絡んで声優さん事情。

今夏にBlu-rayレコーダを買ったので、アニメを見まくる生活を久々にやってる。まぁあれね、アニメって楽しいねww

7月以降の番組はそこそこ見たので、そこからお気に入りの作品をピックアップしてみる。


これは良い萌えアニメってやつで。キャラの多彩さとわかり易いシチュエーションと。見てアヒャヒャしてるだけでもう楽しく。

僕のお気に入りのは近衛スバル一人称ボクでもう正義決定ww


小学生は最高云々もあるし、智花はメチャクチャ可愛いけど、これはスポーツものとして凄く楽しかった。

特に、愛莉が自分の気の弱さを少しずつ克服していく過程と、最終話でのローポストでの激しい攻防をもっての結実。これを見たときには不覚にも涙が。

伊藤かな恵ちゃんの幼馴染みは美味しくいただきました。


  • 日常

ショートレンジでズバズバ笑わせてもらったww

「ドッピオ」と「魚雷跳び」では死ぬかと思ったね、いやホント良いテンポでグイグイ来てくれた。それでいて、最後の方にはじんわりきたりするしね。


クールMVPはこれかな。なんだろ、りんちゃん可愛すぎはもちろんあるけど、作品の雰囲気だったり描かれていることだったり、凄くしっくりきた。

あまり動きのない日常的な話だけど、そこから見えてくる感情の動きというか、あーなんかイイなと。平日だったけど最終回は頑張って起きて見ちゃうレベル。


クール、そして今年イチバン好きなアニメ

第一話のAパートが終わった段階で涙が止まらなくて。特別に感動的な場面があったわけでもないのに、悲しいこともないのに、感情を揺さぶられて戸惑った。

そっからはもう一気に。2話以降は可能な限りオンエアの時間に見たし、関連のCDは買ったし、Blu-rayの予約は全巻したし、ポプラグループのコンビニは結構回ったし。

OVAも買った。1話〜2話の間のエピソードを見たことで、以後のところどころで触れられてるところにも「あーここね」って思えたのがまた楽しくて。

竹原や瀬戸内の風景。登場人物の感情を軸にした話。これらを取り巻く雰囲気。全てが気に入った。

来年は時期をみて竹原に遊びに行こうかなと思ってる。竹祭か憧憬の路のいずれか。いや、いずれもかな。

この出会いに感謝感謝なのです。


  • WORKING'!!

僕は種島ぽぷらちゃん!!

第一話見て、ぽぷらの可愛さにキャッキャキャッキャして、Amazonで第一期のBlu-rayボックスをぽちり、第2話までに全話みて伊波ちゃんの可愛さにもキャッキャキャッキャし、話が進むうちに山田も可愛いじゃんかこのぉお!!ってなったww

人数的にも舞台的にも凄く小さな環境で、次々と面白いことが起こって、動という部分でマッタク飽きることなく楽しんだ。

ぽぷらちゃんはフィギュアとか買いたいレベルで好きになった。俺の好きなキャラランキングが久々に動き始めた!


ちょっと番外。アニメとして楽しんだというより、ゲームと出会う入り口として大事だったなと。

後藤麻衣がやってる義妹とか、ゲームでプレーするしかないでしょ的な感じでPC版を買ったら案の定、桜乃が可愛い可愛い。

アニメでは、桜乃ルートでうーん(゜゜)だった紗凪の良さが見えて良かったかな。ルート選択は意外だったけど最終話でうまく纏めたかな。



以下、終了前作品

これのせいで、秋クールその他のバトルモノの評価が相対的に下がってしまった。そんなレベルで圧倒的な。原作を把握してないので、これからの展開が楽しみ・・・だってのに中断かーい。

今年のKING OF 不意打ち。

少女漫画てww競技かるたてwww」とか思いながら、よく第一話を録画したよね俺も。

競技かるたっていう「スポーツ」に対して真摯に向き合っていく千早たちの気持ちが熱くて熱くて、時に感涙するほどに熱い気持ちになってる。特につくえくん絡みのところがお気に入りで、かるたにおいて劣勢な彼が感情を顕にしながら頑張ったり千早たちを励ましていく姿ね。

以降の展開が楽しみ・・とか言いながら原作のコミックス全巻購入してしまったよww読んでいいのか悩むわwwwww



アニメをそこそこ見た中で、「この声優さんの声いいなぁ」なんて思うこともあるわけで。何人か。


だいたいの作品にいたんじゃねーのってくらいの頻度で。

まよチキ!スバルロウきゅーぶ!の真帆、たまゆらののりえ、C3のサヴェレンティなどなど。ボーイッシュ・男勝り・元気いっぱい、、この辺のキャラは凄く強いみたいでね。本人のキャラクターも面白いし、来年以降も注目するかもしれぬ。


WORKING'!!の種島ぽぷらたまゆらの塙かおるなどなど。この二人だけで結構な振れ幅だと思うけど、着実に演じるんですよねぇ。素晴らしいよね声に安心感あるし可愛いしで。


個人的にはロウきゅーぶ!葵ちゃんがハマり。はがないの肉も良いけれども。この人には切ない感情をにじみ出させて欲しいな、そういう時の声が凄く好き。

あとは、かな恵ちゃんそのものが好きですね、小さくて可愛いじゃないっすか。


なんやかんや、そこにいるよね的な。まよチキ!、WORIKING'!!、C3などなど。

可愛い声で落ち着いた演技が強みかな。あと歌声、演技の時と大きなギャップを作ることなく、それでいてしっかりと歌えるところが良いなぁ。

今年の…というか現状のベストイレブン

説明はせんですwサッカーってよりWCCFあたり知ってる人ならニュアンス伝わるかもしれないですね。

それぞれにキープレイヤー戦術考えたりすると面白そうだからやろう。

システムは4-2-3-1。ワントップのJAM Projectはフェイクで実際にはsphereとLiSAがエース格ですね。後方の声優率上がりつつ、バランス重視から勢い重視にシフトしてる感じ。

以前のベストイレブンアメブロに書いてた。5月付け。

http://ameblo.jp/payohbk0/entry-10889830336.html



背番号・名前

特殊能力(ってうか俺内での象徴?)・KP戦術

フォワード

11JAM Project

MAXON/センターポスト

ミッドフィルダー

10sphere トップ下、現代的な点も取っちゃうアレ。

Future Stream/ファンタジー

09LiSA 左ウィィイング

confidence driver/ウインガードリブル

08黒崎真音 右サイド

magic∞world/サイドチャンスメイク

07阿澄佳奈 ボランチ

イエス!アスミス!!/バランサーポジショニング

06savage genius プレーメーカー

JUST TUNE/ミックスパスワーク

ディフェンダー

05伊藤かな恵サイドバック

つまさきだち/アンチスピードスター

04今井麻美 センターバックゲームメイクに関わりたがる感じ

SSG/フォアリベロディフェンス

03高橋美佳子 センターバック

ぱよ/カバーリング

02井口裕香サイドバック。槍。

む〜〜〜ん/サイドアップダウン

ゴールキーパー

01影山ヒロノブ

Young & Innocent/ファイティングスピリッツ


配置

■■■■■■■■■

■■■■11■■■■

■■■■■■■■■

□09□□10□□08□

□□□□□□□□□

□□□07□06□□□

■05■■■■■02■

■■■04■03■■■

■■■■■■■■■

■■■■01■■■■


こっからは更に妄想。

日常的な「回し」の部分は美佳子・ミンゴスアスミスセンターラインポゼッション。たまーに影山さんが参加してドッカーン(月2のアコギ)。ゆかちがむ〜〜〜んと縦に攻め上がって押し込んで、空いたスペースはsavage geniusがウメ埋め。時にああさんは前進もする。そんときはアスミスが埋める。アスミスも機を見て前へ伺う。

サイドバックのかな恵ちゃんはマイペーストリックスターコンダクタータイプだけど時に急所をつくような無茶をしてくれりゃ良い。

通常の崩しは右。CFのJAMが絡みつつ真音がタメを作って、ゆかちがドーン、いやむ〜〜〜んと勢い良くくるので使ってみたり。

決定打は左とセンター。LiSAは単騎突撃、とにかく縦へ縦へ。スフィアはバイタルで強烈キープから、パスドリブルシュートどれでも強烈フィニッシュ。



アニメライブラジオカテゴリ的にはバランス良いかもしれないね。

あ、最後まで読んでもよくわからない?そりゃ失敬。

あー楽しい