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今日のσ(・ω・)は, まだ不明
まだ読み終えていないので, 続きを読みます
中盤〜終盤にかけて一気に読み進めた.
勝間さんは時間を「消費・浪費・投資・空費」の4つに分類して説明してる.
で, 繰り返し出てくるキーワードは
1日の中で、投資(自己投資を含む)の時間を30%ぐらいまでふやしなさい
空費(だらだらと過ごす時間)を10%程度に抑えなさい
多分ここで注意しないといけないのは, 空費はすご〜く主観的であること. 無駄だと判断できる時間は空費だけど, それを投資も兼ねてると判断すれば投資の時間になったりする.
本の中で「無駄だからやめるべき」と断言してるのは, あくまで勝間さんの主観. なので「そういうやり方もあるよね〜」ぐらいにしておかないと本質を見失う気がする.
まぁこれって勝間本全般に言えるような気がするけどw
>HHK2 Liteで親指シフト
無理だと思います・・・
そもそも、親指シフトの恩恵を受けるのは、主に"日本語"をタイプする方だけのような気がします。
# 一度、HHKではない普通のDellキーボードでトライしてみましたが、"早くなる気がしない"と感じたのであきらめました。
# コーディングしたり、論文起稿する分には特に困らないですし。
こんなレポートがあります。
http://homepage3.nifty.com/mstart/dream/oya27.html
http://homepage3.nifty.com/mstart/dream/oya28.html
トラックバックでの主張は「プログラマーでも日本語の仕様書は書くはずだから有効だ!」とか言ってましたが、
やはり半角文字ベースのコーディングだと恩恵は少ないですよね〜
>hieroさん
JPタイプだとキーの数が多いのでなんとかなるんですね!とか言ってみる。
fkmはUS配列なのでガチでキーが足りません。。。(Windowsキーを両方つぶすのはさすがに。。。)
http://www.geocities.jp/rage2050a/GeneKana/_ReadMe.html
http://keybor.web.fc2.com/tsuki5-315.html
あたり、いかがでしょうか。
ふたつともに、プログラマさんが「けん盤配列に対して、Gene Analysisを掛ける」プログラムを書いて生成したものです。
これにかぎらず、「新しい入力法」を作ってる方には、プログラマさんの割合がすごく多い様に感じています。
ローマ字入力系ですと、ACT/AZIKやJLODなど、こちらも色々とあります。
個人的には、そうやってプログラムを書ける方が、とても羨ましいです……。
左Shiftと右Shiftで動作が変わる配列 という認識でいいのでしょうか?
右脳と左脳の両方が使えそうですね!
じゃなくて、この配列だと古い工人舎のネットブックのように, 右Shiftのないキーボードだとどうしようもないような。。。
いろいろ書いてて思ったのですが, 最低限のキーボードでもちゃんと入力できるというのが重要なのかもしれません.
自分専用の環境が常に使えるなら問題ないのですが, 客先などで自分環境が使えない状況というのも結構あるので。