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Android開発-fs随筆- RSSフィード

2012-04-04

Androidカーネルビルド環境を作った

CentOSにとりあえずつくた。

いるもの

Python(多分2.5以上、今回は2.7いれた)

yum install gcc

yum install readline-devel

yum install ssl-devel

wget http://www.python.org/ftp/python/2.7.2/Python-2.7.2.tar.bz2

bunzip2 -c Python-2.7.2.tar.bz2 | tar xvf -

cd Python-2.7.2

./configure

make

make install

Git

wget http://pkgs.repoforge.org/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.x86_64.rpm

wget 'http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt’

rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt

rpm -K rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.x86_64.rpm

rpm -ivh rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.x86_64.rpm

yum install git

git config --global user.email "foursue@gmail.com"

git config --global user.name "Hishinuma Yuta"

■repo

curl https://dl-ssl.google.com/dl/googlesource/git-repo/repo > ~/bin/repo

■init

repo init -u https://android.googlesource.com/platform/manifest -b android-4.0.3_r1

2011-12-25 VMwareESXi4.1を設定したよ

1、インストール(USBメモリハイパーバイザを入れちゃうよ)

    1. VMware-VMvisor-Installer-4.1.0.update1-348481.x86_64.isoダウンロード
    2. 上記をマウントする
    3. 中にあるimagedd.bz2を解凍する
    4. imageddをUSBメモリddするよ

MacOSXでやりました(他のOSの人は好きにして)

(接続されてるUSBメモリを確認する)

$ diskutil list

(USBメモリマウントを解除する)

$ diskutil unmount /dev/disk1s1

(imageddをUSBメモリddしちゃう)

$ sudo dd if=/Users/***/imagedd of=/dev/disk1 bs=1m(ブロックサイズはてきとー)

完成したUSBメモリをさせばESXiが起動しちゃうよ。念のため、二本くらい作っておくといいかもね?

2、BIOS設定

    1. 1で作ったUSBメモリをさしてサーバを起動して、とりあえずBIOSをやります
    2. 仮想化機能(Intel VTとかAMD-V)が有効になっているか確認してちょ
    3. Bootの順序にUSBメモリが入っているか確認してちょ

おわり。

3、ESXiきどう!

    1. BIOSの画面を終わらせて、適当にESXiが起動します
    2. F2を押すとカスタマイズ画面にいける。
    3. この、黄色い画面がカスタマイズ画面
    4. rootパスワードとかは仕事で使うときは変更してください。
    5. IPアドレスは固定した方が小規模のときは楽ですが、たくさん作るなら、DHCPサーバ側で管理した方がいいかもねえ。
    6. トラブルシューティングの設定のとこからSSHを有効にしてください。これやらないと、なんもできない。

SSHさえつながれば何とかなる。とりあえず、SSH接続できたら、黄色い画面に用はないぜ。

4、SSHでESXi設定

SSHでつないで作業します

$ ssh root@192.168.***.***

つながったら、まずはsnmpを有効にしちゃう。トラップ使う人はここでトラップ先を設定してね。

# vi /etc/vmware/snmp.xml(実際には一行のファイルです)

<config>

<snmpSettings>

<enable>true</enable>(trueにして有効になる)

<communities>public</communities>(コミュニティ名な)

<targets>192.168.***.***@コミュニティ名</targets>(トラップ送る先な)

</snmpSettings>

</config>

パフォーマンスチャート過去の状態(3日分)もみれるようにする

# vi /etc/vmware/hostd/config.xml

<historicalStatsEnabled> true </historicalStatsEnabled>

サービス再起動して設定を有効にする

# /sbin/services.sh restart

疲れたので、後は適当にどうぞ。

2011-01-28 またTwitterクライアント周りを作る今度はCompactFrameworkでやるん

準備

次の物を準備します。

OAuthBaseクラスを用いますが、CompactFrameworkだとHMACSHAクラスが実装されていないので、「Smart Device Framework」のものを利用します。

「SmartDeviceFramework」をインストールして使用するプロジェクトの参照に「OpenNETCF.dll」追加しておきましょう。

あとはコードを書く

掲載予定は未定だよ

2010-12-05 Twitter4JのgetOAuthRequestToken()で401が発生する問題と解決 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

TwitterAPIを利用するAndroidアプリを開発していて、たまたま発生した問題とその解決を書いておきます

環境:Twitter4J(今回はAndroid2.2〜1.6で発生したけどOS環境は関係なかった)

現象:Twitter4JでgetOAuthRequestToken()すると401が発生する。

最初に答えを書いておくと

OAuthのやりとりを一度自分で実装するか、実装を読むのがいいかな。または、OAuth仕様をきちんと読んでおくべきだったなあ。

Perlでの実装例:http://adiary.blog.abk.nu/0276#k276p2

OAuth1.0仕様http://openid-foundation-japan.github.com/draft-hammer-oauth-10.html

時刻がズレてる人なんて、僕くらいだろうから、検索しても出てこない訳だ。

もし、昨日学生からGaraxy借りて実験すれば、コードが間違ってるわけじゃないってすぐわかったのになあ。悔しい><休日を返せ!

2010-08-31

objectチャンクのvertex読み込んでたけど、もしかしてfaceの方が正解なの?

メタセコイアファイルからobjectチャンクのvertexをロードしてとりあえず三角形のつもりで描画したんだけど、これって、faceを読み込んでプリミティブ描画したほうが正解なのかしら。

とりあえず無理やり表示してみたら超ギザギザになった。

f:id:foursue:20100901001011p:image