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当ブログではdexiosu(れくと森本)さんのHP:Mo−cute内の玩具ページに記載されている、”公式には記録されていない商品バリエーション”は、dexiosu(れくと森本)さんによる嘘、捏造の情報と判断、玩具趣味を趣にする人達の活動を著しく阻害する迷惑行為と判断し、全面否定します。

dexiosu(れくと森本)さんのHP:http://www.geocities.jp/lecto_000/

2005-08-31 報告&あの人のブログ更新

このままゴネ続ければ今度こそブログ消されるぞ

8月31日エントリ、「一応・・・


過去にエントリした記事内容に対して削除依頼があったと、報告しています。




「削除依頼主」は「記事全文削除」を要請しているにもかかわらず、自分勝手に

解釈して記事改変にとどめています。 その旨は「削除依頼主」にしっかり了承を

取っているのでしょうか? あの人の書いた記事で「削除依頼主」が「迷惑」して

いるという事実をあの人は考えた事があるのでしょうか? あの人の言う「被害」

が存在するならば自身のブログでギーギー喚いていないでちゃんと警察に行って、

しかるべき対応を取ってもらうのが正しいのではと思います。




 >(でも2ちゃんの叩きが自分のメールアドレス

 >SPAM関係に流してるのは明らかなんだけどね。

 >身に覚えのない出会い系サイト登録確認メールとか

 >もよく届くし)


「明らか」と明言しているのであれば、その「証拠」を第三者が納得する形で提示

して欲しいモノです。 「2ちゃんねるの叩き」とやらが、「あの人のメールアドレス

を流した」と言う明確な「証拠」です。 大方、あの人の被害妄想が勝手に「明らか

な事実」になって書き込んでしまったのがオチでしょう。 そもそも、あの人は自身

サイト、TOPページでメールアドレスを公にしています。 あるいは何が何でも、

2ちゃんねるの所為」にしたくて、SPAMの原理を理解出来ていない”フリ”を

して嘘をついているのかもしれません。 後者の場合、結構「悪質な情報操作」と

思うのですが・・・




 >ていうかプロ固定自体を全面的にマジネタかガセネタ

 >か判らないようにしてきている、その2ちゃんの姿勢

 >自体が良くないんじゃんかと思うんだが。


その情報が”真”か”偽”か、見抜けぬ様では―(以下略)。 「プロ固定」に

関する情報を未だに信じている姿は滑稽で無様でしかありませんが、それ以前に、

匿名掲示板の嘘だか本当だか「自身で判断できない」ネタに執拗に食いついて

「自身の都合のいいように情報操作」しようとブログ記事をエントリし続けている、

あの人の姿勢自体、非常に悪質だと思うのですが。




と、ここまで記事作成中に追記が・・・「削除依頼主」からのありがたい御忠告に

対して、言い訳じみた発言・・・




 >この記事を書いた直後に削除依頼主からメール

 >僕が事態を把握できていないとの事・・・

 >そりゃできないって・・・。彼が「自分はプロ

 >固定では無い」という主張ならまだしも、「当方

 >がプロ固定だったとしても、あなたに通報告発

 >される謂れは全く無い」そうだし。・・・告発

 >なんてしてないわけだけど。「プロ固定が存在

 >するのか、存在しないのか」の問題があるから、

 >連絡はしたけど、それはその人を犯罪者として

 >通報したり、告訴告発したって事では無いんだから。


「プロ固定が存在するのかしないのか」という「重要な問題」をおざなりにして

思い込みだけで警察に「連絡」したあの人の行為は「虚偽通報」に当たるのでは

ないでしょうか。




 >大体「プロ固定会議室(仮)」にしたって、

 >僕とは縁もゆかりも無いサイトだし、そのサイト

 >がデマだというなら、そのサイトの立て主がどう

 >いうつもりでそのサイトを立てたのかを調べるか

 >、既に調べたのであるなら当方に教えるべきだと

 >思います。


あの人は自身で「ロクに調べもせず」、「嘘か本当かわからないサイト」を

「プロ固定が存在する証拠」としてブログ記事などで紹介した事を自爆しました。

 デマかどうか知りたかったのはあの人自身で、調べて欲しかったらあの人

自身からアクションを起こす必要があった筈です。 それをしなかったのは

「プロ固定は存在しなかった」事で、今までさんざん「2ちゃんねるプロ固定

達が自分を陥れている」と言うあの人の主張が覆されてしまうのを恐れたから

でしょう。 もっとも、そんな主張はかなり前から通用していなかったのですが。




そして、最終的に「削除依頼主」に対して「常識的に変」「腹が立つ」などと

さりげなく「暴言」を吐き捨てています。 自身に理解が無い人間に対して

必要以上に噛み付き、「中傷」「罵倒」「暴言」を吐き捨てる様は、見事なまで

にあの人のお決まりパターンで、「またか」と失笑すると同時に、その無様な

泣き言には一種の悲哀をも感じさせてくれます。 この「削除依頼主」があの人

の中で「敵認定」されるのも時間の問題かと思われます・・・・


ご愁傷様です>削除依頼主様。