2011-12-30
2011総括
日記 | |
![]()
今年も数少ない参加現場をまとめてみる
4/10(日)
モーニング娘。コンサートツアー2011春 新創世記 ファンタジーDX 〜9期メンを迎えて〜
サンポートホール高松
5/1(日)(昼・夜)
ドリームモーニング娘。コンサートツアー2011 春の舞 〜卒業生 DE 再結成〜
尼崎市総合文化センター アルカイックホール
8/14(日)
HANGRY&ANGRY-f「SHOWCASE GIG 2011 Live Film and Talk」
LIQUIDROOM ebisu
10/10(月)(昼・夜)
ドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 秋の舞 〜続・卒業生 DE 再結成〜
サンポートホール高松
11/19(土)(昼・夜)
ドリーム モーニング娘。 コンサートツアー2011 秋の舞 〜続・卒業生 DE 再結成〜
中京大学文化市民会館オーロラホール
おまけ
6/25、9/25 Gacharic Spin
ドリームモーニング娘。ばっかの1年だった気がしたが
9期みたのも今年、ハンアンも今年だったのね
ということは初めての握手も今年だったのね
吉澤さんじゃないよハングリーさんね
ここ重要ね
今年はアルバム単位で聴きこんでいた年でもある
娘。の春ツアーのために、毎日毎日「Fantasy! 拾壱」ばっかり聞いてた
だから今、Fantasy! 拾壱の曲聞くと
あのころ、あのときのバスからみてた光景とか
あの抜け道に雪が積もって通れなかったとか
つくし生えてたとか、草ぼーぼーで通れなくなったとか
冬から春、初夏までがリアルに蘇ってくる
こういう思い入れのあるアルバムはこれが初めてである
もちろんドリムス1もハンアンもレコンキスタも聴いたけどね
ほんでねあとね、
すごくすごくすごく重要な日があってですね
根拠のない自信はあったんだけど緊張してた訳ですよ
落ち着かないから一番好きな声の一番好きな音を聞いてたんだ
一番好きな写真見ながらね
そしたらだんだん楽しくなってきてね
よっしゃいけるぞってパワーもらえたの
でね、
その音ね、最後ね、
I WISH歌ってんの
泣きながら歌ってんの
誰かと話するの 怖い日もある
でも勇気を持って話すわ 私の事
ああそっか
そだね
勇気を持って話してくるよ、私のこと
で。めでたく今に至るわけです
歌に励まされる
歌に元気をもらう
ってこういうことなのかと初めて知りました
3月11日のことも含めてですね
愛は勝つや慰問活動続けていってほしいなと思うわけです
「アイドルは生きる希望」なんですよ
2011年はこの言葉を強く強く実感した1年でありました
2011-06-12
感想を書くつもりが思い出話になってしもた
日記 | |
![]()
5月1日、尼崎のドリームモーニング娘。のコンサートに行ってました。
ツイッターで大概のことつぶやきましたけども、
最初の驚きは観客の層の違い。
4月10日に高松でのモーニング娘。のコンサートも見たんですよね
どっちのグループがどうこうと考えると
複雑な思いもしないではないけれど
どっちもすごい、どっちも好きですよ。
ドリームモーニング娘について、
『あの人たち、あのグループが帰ってきた』
というかんじはなかったです。
DVDで観てた人たちのライブにやっとこれた。
改めて結成されたのではなく、
ずっと活動してたんでしょ?ってかんじ。
だからモーニング娘。結成時から見続けている方とは
全然印象は違うんだろうな。
“当時”はほんとに興味なくて。
なのになぜかマイセレクションCDには
ミスムンとポップコーンラブ、三人祭、
ちょっととんで、かしましが入ってるんですね。
こうなる兆候はあったのかもしれません
教室で「NON STOP」かけ続ける男子がいて覚えてしまったけれど
いまでも彼が現役なら楽しいヲタトークができそうです。
そうそう、
今回ひとりひとりのレポをしなかったんですが、
個人を判別できなかったんです。
金髪やショートや特徴のあるダンスは
わかったんですけどね。
現娘。みたいなメンバーカラー欲しいなと思った次第。
秋の舞は2ヶ所、4公演は行きたいけどいけるかなぁ
それより8月はなにがあるんですかね
追記
オリジナルCDマイコレクションには
王子様と雪の夜、ぴたクリも入ってました。
ミスムンとぴたクリは好きだった気がする
なんだ、道はできてたんじゃんw
2011-04-11
すんごい誕生日 おめでとう ちゅるるる
吉澤ひとみ様
今年もあなたのお誕生日をお祝いできることを嬉しく思います。
25歳の1年も八面六臂の大活躍でした
レギュラーのテレビ、ラジオ、雑誌の連載
毎週水曜日、助手に会いたいから早く帰る
毎週日曜日、冠番組で司会やってる
毎週火曜日、残念ながらうちの地域では聞けなかったけど
毎月20日、本屋さん寄って帰る
なんという幸せでしょうか
マラソンも自転車も大きな大会に出場しましたよね
ちゃんと結果も出した
その実行力というか責任感というか・・・
改めて感服いたしました
でもね、『がんばれがんばれ』って応援しながら
内心では(もうやめてよ無理しないでよ)って思ってたんですよ?
走るのが好きなことはよくわかりました
自転車が好きなこともよくわかりました
これからはジョギングも自転車もずっと続けられるように
ご自分の体を大切にしてください
私、本当に幸せだなあと思うんですよ
モーニング娘。としての活躍はリアルタイムで追えなかったけど
アイドルとしてメインで歌い踊る姿がみたいと思ってたら音楽ガッタスができて
ハローとは違う音楽を歌って欲しいと思ってたらHANGRY&ANGRYがあって
がっつりソロで歌って欲しいと思ってたらソロライブツアーがあって
大人数で先輩、後輩に囲まれて歌って踊る吉澤さんがみたいと思ってたら
ドリーム モーニング娘。が始まった
またあのドラマもあるみたいですし
いろんな吉澤さんがみえて楽しくて楽しくて仕方ないです
アイドルは生きる希望だと言った吉澤さん
その言葉を体現されてると思います
26歳、どんな「吉澤ひとみ」を魅せてくれるのでしょうか
今年も私の妄想のはるか上をいく活躍期待してます
お誕生日おめでとう!
2010-12-31
2010年を振り返る
日記 | |
![]()
つもりだったけど
手元に半券がない
確かハンアンの名古屋から始まって、
音ガタのなんばHatch
娘。の女が目立ってのイベ(女限)
吉ソロ梅田昼夜
a-nationの前夜祭
夏唄の14日と15日
清涼3本勝負
彩クリング
娘。の高松
てとこかな
たぶんツイッターのほうが詳しい
あぁなんか1年前の今頃はワクワク感がすごかった
帰省のため家を出る直前に台湾で上下オレンジジャージ(゚ε゜;)
ツイッターで気をつけて帰ってねって言ってもらった気がする
春はいろいろ充実してた
夏から秋は自分の環境が激変つつもそれなりに
そして現在に至る
テレビやラジオのレギュラー、雑誌の連載が始まり、
マラソンや自転車のお仕事が本格的に始まったのも今年
吉澤さんの活動がどんどん広がっていくので追いかけるのが大変
ワタシ、走るのも泳ぐのもムリです(>_<)
んでヲタ活に限ったことじゃないけれど
今年を象徴するのはツイッターなわけで
自分が行けないとこでも皆様のレポが有り難い
自分が参戦するときなんて大変ですよ
みんなが目的の地1ヶ所に集まってくる様子がハンパなく楽しい
リアルタイムで伝わるワクワクドキドキ
やってて良かったツイッター
このまま現場行かなくなっても
ツイッター覗いてひっそりこっそりヲタ活続けるよ?
とにかく2010年は楽しかった
ワクワクもドキドキもキャッキャウフフもワッショイも
共感させてもらって何倍にもなった
ほんとに皆様ありがとう
2010-12-16
あの日、言えなかったこと
最終公演のセットリストは高松のと同じタイプを元にしていたらしい
だからというわけではないが、あの日のことを思い出した
誰かに伝えたいとかいうのじゃなくて
カタチに残さなければならない使命感みたいなのがずーっとあった
ネタバレ的なことを考慮したわけではないけど
モーニング娘。が好きだと言いながら、あの日は、あの時は、
偏った見方しかできなかった
12月15日を過ぎてやっとブログに書く気になった
これは10月3日、高松公演の話
私は亀井絵里が好きだ
亀井絵里は
始まった瞬間から最後の最後まで
リミッターが外れたような
壊れたおもちゃのような
見ているこっちが大丈夫かな?と心配してしまうような
そんなダンスだった
もともとそういうパワフルなステージングをする人(らしい)けど
卒業するからしっかりみておかなくちゃなんていう邪念を
吹き飛ばされてしまうぐらいの衝撃だった
ダンスについて上手いとか下手とか全然わからないけど
道重さゆみのダンスは好きだ
あの身長と手足の長さは舞台映えする武器だ
あの日の道重さゆみも激しいダンスだった
とにかくこの二人はすごかった
ついてこれるもんならついてこいよ!
と煽られている感じがした
次に目にとまったのが光井愛佳
なかなかいいダンスをする子がいるなと思ったら
光井愛佳だった
モーニング娘。が3人になっても
9期が入ってきても
この人がいたら大丈夫だと思わせてくれた
ソロとかメインの場面では安定した存在感だったのに
全体のなかでは、あれ、こんな人やったっけと思ったのが田中れいな
後でブログみたら、かなり体調悪かったみたい
その状態であれだけのパフォーマンスができるとは
高橋愛は
さすがの歌唱力とダンス
レベルを引き上げてる感じが伝わった
余談だが、高松で女と男のララバイゲームがあったら
確実に帰りにグッズ買ってたと思う
新垣理沙は要所要所で決めてくるなと思った
涙ッチのシャウトが聞けて感動した
抜群の歌唱力のリンリン
トークでもってけるジュンジュン
前へ前へというハングリー精神の塊で
センターとるまでモーニング娘。をやめないと言っていた彼女たち
3年間の活動でどこまで彼女たちの魅力を引き出すことができたのだろう
わかっているのは私は意見できるほど
彼女たちをみていないということだけだ
---------------------------------------------
12月15日に横浜アリーナに行けなかったけど
行けなくて良かったとも思う
一般販売でチケットが速攻売り切れた時も
モーニング娘。まだまだいけるやんって嬉しかった
ツイッターのTLで横浜アリーナに人が集結する様子にゾクゾクした
現場じゃなくてもモーニング娘。を応援してる人がいっぱいいた
公演が終わった後の興奮とか幸せとか淋しさとか共感できてよかった
私が好きなアーティストは身近な存在ではなく
手を伸ばしても届かない雲の上の存在であってほしい
だからチケット簡単に手に入らなくてよかった
次会いにいける機会があっても「マメップ」や「ゴマップ」サイズでいい
そんな雲の上の存在がラジオだけでなくブログで生の声を聞かせてくれる
卒業が発表されてからの道重さゆみのブログは
どの記事も胸が締め付けられる
明るい文章ほどつらかったりする
で、ここまで長くキモイことを書きながら
今、PCの壁紙は『モーニング娘。に石川と吉澤(モーニング娘。OG)』である
石川さんのブログの写真
これはいい
モーニング娘。の歴史が感じられる
道重さゆみの泣きはらした顔はすぐ気づいたんだけど
サイズ大きくしたら現メンみんな目が赤かった
この写真だけで語り明かしたいと思う
まだまだ言いたいことは出てくるんだけど
文章にならない
結局何がいいたかったかっていうと
2010年12月15日はモーニング娘。にとって歴史的な日で
その瞬間にヲタでよかったということ
一人だったけど一人じゃないって思えたこと、かな
亀井さん、ジュンジュン、リンリン
卒業おめでとう
※あえての敬称略です。ごめんなさい
支離滅裂でごめんなさい
いよいよドリムス開始!!!
高まってまいりました!!