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2010-01-07 (Thu)

2009-12-31 (Thu)

franken2009-12-31

今年もあと一時間。。。

いやぁ、今年もいろいろあった年だった。

会社は、全身全霊をこめてやるはずの事業が中止となり、

その後もいろいろあって、〆に社長が退任。

英語は、中盤まで結構がんばったが、夏以降失速。

プライベートでは、次男誕生あんど引越し

「津軽海峡冬景色」を見ながら、

上司インタビュー(@ジョナサン、しぶー!)に叱咤されつつ、

新年を迎えます。

D

来年もよろしくおねがいいたします。

2009-07-26 (Sun)

2009-07-21 (Tue) 文登(ふみと)

ご報告遅くなりましたが、

7月9日(木)15:39に、2,968グラムで二男が誕生しました。

母子ともに健康でございます。

7月文月)の「文」と、

かれこれ2年行ってない登山の「登」をとって、

「文登(ふみと)」にしました。

今後ともよろしくおねがいします。

こちらにて記録中ですー。

http://fumitolife.blogspot.com/

f:id:franken:20090720174039j:image

2009-02-24 (Tue)

3か月ぶりのINC総会

総裁上海も3か月ぶり。早いようだが、長くも感じたなぁ。なんかちょっとホッとした。

余所見せず、会社ですること/実現できること、会社以外でやろうと思えることを地道にやってく。

会社以外のことは、ちょっと考えて、選別して、コツコツやっていかないと、なおざりになりがち。

会社は、おざなりになりがち。

http://homepage3.nifty.com/tak-shonai/intelvt/intelvt_028.htm

2009-01-23 (Fri)

NHK「雑誌はどこへ〜瀬戸内寂聴が語る活字の未来〜」

見たけど、新たな発見は特になし。寂聴先生が、ケータイ小説を出してたのをスルーしてたくらい。ネタは、以下三本。

瀬戸内寂聴インタビュー

時代が変わったと、感慨深げに語っていたのが印象的。ケータイ小説は、これっきりだって。

宝島社「一番誌戦略

こちらも社長インタビューがメインだが、昨年の新文化とほぼ同内容。下記ご参考まで。

http://sankei.jp.msn.com/culture/books/081210/bks0812100817001-n1.htm

東京ニュース通信社×myspaceマイスペース フロム ジェイピー」

http://www.myspace.com/magjp

この創刊に関して、社長インタビュー。このひと↓

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/20495.html

Myspace内の情報を整理、考察など付加価値をつけて、提供する」、とな。いや、販売も広告も相当難しいのではないかと。ただ、Yahoo!リソースがあるので、そこをどううまく使うかがキモなのではと。3/25に増刊で発売、5/25に本創刊とな。

番組サイトアーカイブがないので、番組紹介をコピペ

特報首都圏雑誌はどこへ〜瀬戸内寂聴が語る活字の未来〜」2009/01/23(金)19:30-20:00

番組内容

出版不況が続き、雑誌休刊が相次いでいる。そうした中、新たな雑誌に挑む瀬戸内寂聴さんとキャスターが対談。雑誌界の最新の動きを織り込みながら、活字の未来を考える。

詳細

インターネットケータイメールの普及などによって、出版不況が続いている。特に雑誌の低迷は深刻で、歴史ある雑誌廃刊休刊が相次いでいる。そうした中、作家瀬戸内寂聴さんは、ケータイ小説に挑むなど、新しい活字表現を模索し続けている。2008年12月には、新たな雑誌を自ら創刊した。西東キャスターが京都の寂庵を訪ね、瀬戸内寂聴さんと対談。雑誌をめぐる最新の動きを織り込みながら、活字文化の可能性を考える。

これについても書け、オレ。

http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=866408&eid2=000000

2009-01-20 (Tue)

franken2009-01-20