Hatena::ブログ(Diary)

FTISLANDの箱

ブログにお越し下さりありがとうございます。記事を御覧になる前にお願いがございます。 ●記事にしている楽器については個人の趣味において調べたものであり、公認されているわけではありません。確証はないので、コピー転載を禁止します。●ここは管理人の主観で記録を綴っております。感じ方は人それぞれです。少々キツイ発言もしております。そこをご理解いただけない場合は大変残念ですがここでお引き取りくださるようお願いします。ただ、管理人の言葉が足らず説明不足になることが多い為、疑問に思うことなど質問等を投げかけて下されば誠心誠意お答え致します。 ●ここはコメント欄を含めて「FTISLANDの箱」になっております。お読み下さる皆様いつもありがとうございます(^^)/

2017-04-16

「UNITED SHADOWS」

前回の記事へのコメントの返事ができなくてすみません!休み中にも拘らずありがとうございました。感謝!


おひさです。
夏休みと言いながらお前の夏はどこからどこまでなんだ!っていう長い期間、ブログはもとよりえぷ自体からも少し遠ざかっておりました。
忙しくてライブにも行けなかったしなー。
今度のライブも行けないしなー。
ライブDVDとかも封も開けてない状態で〜。それはえぷだけじゃないから、どこかで時間取らないとなんだけど。
待ちに待ったアルバムが発売されましたので、こちらを先に拝聴いたしました。
雑誌は一切見ていないので(というか発売されてるのかも知らない)ネットの記事を頼りに今回もアルバムの感想を勝手にまとめてみたいと思います。

参照記事↓安定の楽曲の話、ありがとうございます〜。
 FTISLAND、バンドの人生の光と影、物語が詰まった最新アルバム『UNITED SHADOWS』
FTISLAND 「10年経っても僕らの友情や音楽に対する愛情は変わらない」 5人が歩んできた人生の光と影の物語!


−リード曲が「Shadows」でアルバムタイトルが『UNITED SHADOWS』ですが、UNITEDを付けた意図を教えてください。
ジェジン:ジョンフンさんがShadowsは5人のメンバーの人生だって言ったけど、光があるから影ができるじゃないですか。光はいろんなところから差し込むし、どこに反射するかわからない。そんな光が当たると物体は輝くし、その裏に影ができる。それって失敗と成功、過去と未来みたいなもので、僕らもみなさんも絶対経験しているし、ずっと一緒に生きていかなきゃいけないもの。そういう人生の光と影の物語が詰まっているアルバムだし、今回はメンバー5人中4人の作ったバラエティ豊かな曲が収録されているから、集合体という意味のあるUNITEDって言葉がふさわしいと思いました。

私は光よりも影に興味がある腹黒い人間なので(爆)影があるからこそ光ができる、という影視点の考えを持っています。
影がなければ光は輝かないんだよ。
言ってることは同じなんだけどね。
なんにしても、影(失敗)だらけの私にとってFTISLANDは光なんだよ、と言いたい。


01 Shadows
D

−リード曲「Shadows」はジョンフンさんの曲ですが、この曲ではスウェーデン出身のアーティスト、アンドレアス・オベルグさんとCo-Write方式で制作していますよね。どのように作業したのでしょう。
ジョンフン:オベルグさんとの仕事は初めてでしたけど、彼が韓国に来てくれて、KIM CHANG ROCKさんと僕と3人でセッションしながら作りました。まずコンセプト決めて、ギターを手にしてメロディを作りながら。2時間くらいで30ほどのアレンジのアイディアが出ました。いつもと違うやり方だったので、楽しかったですよ。

−「Shadows」のようにハードな曲がリード曲になるには、久々ですね。
ジョンフン:「BE FREE」(2014年アルバム『NEW PAGE』リード曲)以来かな。今、このタイミングで久々に日本で派手な曲がやりたかったんです。「Shadows」は、僕ら5人のこと。僕らは暗闇に落ちることもあるけど、光ある未来を探しているという内容です。

エンジニアも「はじめまして」のJosh Wilburさんですが、今年のグラミー賞で最優秀メタル・パフォーマンス賞を受賞したアルバムを手掛けた方ですよね。すごい方に依頼しましたね。
ジョンフン:僕らがお願いしたのは受賞前だったんだけど、狙い通りのエッジの立ったサウンドになりました。

この曲ではボーカルディレクションをフニがやってるねという話題で、フニも話してるけど、自分たちで曲を作るようになってからはフニさんが自分の曲に対してホンギにこういう感じで歌って欲しいという指示を出したりしてたから、敢えて今、というより、自然とそういう環境になっているんだろうなと。
フニだけじゃなくてメンバーみんな、ホンギに歌ってもらうときの要望が少なからずあって、自作した曲へのイメージをきちんとボーカルに伝えているところがお互いの持ち場?というかパートへの信頼関係ができているなーと感じる。
この曲はこういう雰囲気で〜って思うけど、そこはボーカルのホンギの意見も尊重しつつ、でもホンギも曲の雰囲気を壊さないように解釈しつつボーカリストとして歌い、完成させる。
想像すると楽しいね〜。
何が言いたいんだか・・・久しぶりのブログで支離滅裂だな(爆)←いやいつもかw
ま、バンドのメンバー間での信頼関係ってそうやって確立していくこともあるんだよね。

他にこの曲への回答として↓

スンヒョン:そうそう。この曲、演奏するのが大変。ギターは音程が低いので、いつもと違う弦を使って弾いているんです。でも、今までのロックな曲とまた違ったハードな曲で、おもしろい曲ができたなって思います。

ジョンフン:“Shadows”って、僕ら5人のこと。僕らは暗闇に落ちることもあるけど、光ある未来を探しているという内容です。ライヴの時にメンバーたちの背中を見ていて感じたことを書いた曲なんです。

カッコイイよ〜。好きだよ〜。何度でも聴いちゃうよ〜♪
ホンギがインタで話してるけど、確かにダブステップが際立っている曲だな〜と。
そういえばMUSEのUnsustainableって曲がダブステップからの影響をもろウケしてるって記事を読んだことがあるけど、でもメンバーからは主要な部分のダブステップのような音は楽器で鳴らして演奏したんだと聞いてそういう所の音への拘りに感心したんだな。
他のバンドでも曲を聴いているとコンピューターの音か?と思う音もライブではギターで演奏してたりして、生音に拘ると機械音をも超越していくんだなと実感した。
つーことで、この曲、フニ曲にしては珍しくギターの存在がちと足りない。
ミナリは面白い(は?)

それにしても光と影って、ここ数年のFTのテーマだよな〜・・・。


02 Mystery

よくわかんない(爆)
聞き流しちゃったwww
まさにミステリー
歌い継ぐって感じではないかな。
英語歌詞ってところからも洋楽っぽさが増しているんだけど、ドラムもギターもベースも仕上がりは普通。
普通って語弊があるけど、FTでは定番ってことっす。
だからアレンジを散らしてるんだけど〜・・・うーん、、、盛りすぎてよく分からんwww


03 JUST DO IT
D

あ、そういえばこれの感想記事にしてなかったー。
実を言うとまだちゃんと聞いていないというプリとしてあるまじき行為。
ベースが好きです。大好きです。ジェジンが好きです。大好きです。
ジェジのドヤ顔をふんだんに入れ込んだライブになってるんだろうなと想像。←これまた見てないw
MVが曲と雰囲気ピッタリでいい感じ〜。
あ、そういえば、ジェジの使ってるピックがFT仕様になってるらしい!それ見たい!
ギター二人もオリジナルのピックを作ったらいいのにね〜。


04 CRAZY LOVE

いい曲。
歌詞の韻を踏んでるとこ好き。
ホンギの曲なのかな〜って思ってたらフニだった。
サビのキラキラした感じがホンギっぽいと思ったんだけど。


05 1234

ダイジェストで聴いて一発で好きになった。
これいいよ、これ、好きだ〜。
ホンギのこういう上がる曲、ほんっとうまいわ〜。
アルバムに収まってるのがもったいないぐらい。シングルカットしてくれーw
Aメロからの構成もすごくタイプです。
ライブでも盛り上がりそう。ノリやすいし!
wow〜♪って盛り上げたくなる。


06 TURN UP

あらーミナリが勧めるだけあってリズミカルな曲だわ〜。
ノリノリ〜♪
スンの久しぶりなラップも効いてるね!
何気にイントロのバスドラの音が気持ちイイ。
これドライブにピッタリだねー。
風を受けて爆走したら気持ちよさそう。
(爆走はほどほどにw)
立って聴いてたので「疲れ果てるまで高く跳べ!」でジャンプしといたwww


07 Champagne

いや〜これはもうギターっしょ!
ギタープレイに注目っしょ!
ホンギが作ったとは思えない(失敬)ぐらいに楽器が楽しい曲だね。
ベースもリフが色々遊んでてすっごい楽しいよ〜♪
こういう時のドラムはリズムをキッチリ刻んでいないと弦がちゃんとのってこないから、ミナリの演奏もすごい大事。
でもって、あれかね、ライブではふにさんはストラト熟女にエフェクターを駆使しまくりなんだろか。


08 Go again

歌詞が女性思考で。
不思議な感覚だ〜。
ジョンフンの曲は近頃は合いの手みたいなコーラスがよく取り入れられていて、
それが曲の雰囲気を固める要素でもあるので、耳に残るんだな。
ドリカム大阪の歌がうっすら見えるのは気のせいかwww


09 I'll be there

フニ曲っすね。すぐ分かるね。終わりなき道へと〜からの間奏への入り方はフニっぽい。
これいつ作った曲かなぁ。少し前なんじゃないかなぁ。
っていうちょっと久しぶりなサウンドの仕上がり方。
あとなんか物足りないアウトロ。これもフニw


10 A light in the forest

ジェジン:僕らは今年、デビュー10周年なんですけれど、以前よりも新しいことに鈍感になってきている気がして。そういう鈍感な気持ちをリセットするには自然の力が必要なんじゃないかと思って、自然と戯れる曲をオーガニックなアレンジで書きました。

ジェジの曲は1曲だけだったのかー。
これも聴いてすぐジェジって分かる曲。
アコギはどっちが弾くんだろか〜。個人的にはスンにガットギターでいってもらいたい。
インタビュー(EMTG)ではジェジの曲はホンギの反応がよくないという話をしてまして、その内容が面白いので読んでいない方は是非ご一読を。


11 REASON

−ミンファンさんの曲は久々ですが、「REASON」のテーマは?
ミンファン:これからも頑張って、僕たちを信じてやっていこうという曲。「Shadows」とテーマは似ていますよね。最近、曲作りも頑張ってるんですよ。でも、まだ始めたばかりだから3人には追い付けないけど、1曲ずつ形にしていければと思っています。


ミナリ曲〜!きゃっほー!
ダイジェストでも感じたんだけど、ドラムが結構挑戦的なので、ミナリ的にも色々考えたんだろうな。
定番のドカドカ叩きまくる曲とは違う雰囲気を感じた。
ミナリの周りでシンバルが揺れるのを想像しながら聴きました。


今回のアルバムは全体の流れとしてまとまった楽曲になっているなと感じました。
アレンジはそれぞれに個性が出ているので、そこら辺はえぷならではかな。
このアルバムは特に曲は作った本人が作詞もやっているっていうのが基本になってる様子なんだけど、作曲と作詞が分かれても面白いよね。
各々でスタジオに籠って個々の世界に浸っているだろうから難しいのかもしれないけど。

ライブに向けては
スンヒョン:よりカッコよく、より大人っぽく、音楽に集中している僕らを見てほしい。もっとバンドとしてのの力を見せたいと思っています。
ホンギ:いつもは「遊ぼう!」って言ってるけど、今回は「音楽を聴きにきて!」って言いたいライブです。
と言ってますので、アルバムをしっかり聴き込んで参戦するとより楽しいのかなと思われます。
はぁ、、、これは行きたかった・・・。



あと、私限定Bを購入したのでN.W.Uの武道館ライブを見ました。
ホンギが笑っちゃった部分がガッツリ修正入ってて笑ったw
本編のライブはまだ見ていないので、そちらを見たらまた感想述べます。

UNITED SHADOWS(初回限定盤B)

UNITED SHADOWS(初回限定盤B)

2016-06-29

2016.06.24FTISLAND 「LAW OF FTILSLAND」 FAINAL 日本武道館

お知らせ。諸事情によりしばらく夏眠(かみんw)を取りますので、コメント頂いてもお返事が遅くなります。申し訳ありません〜。記事が途中になったので、そっちはなるべく早く仕上げますが一応上げときます〜。※仕上げました※間違ってたら教えてちょ。


f:id:ft-iketti:20160629193059j:image

ひえー。ブログ1か月も放置してたー。え?慣れた?www
ではちゃっちゃと行きましょ。
まずは武道館恒例のセトリ↓

FTISLAND Arena Tour 2016 〜 Law of FTISLAND:N.W.U 〜」FINAL

セットリスト

1. AQUA
2. Yes or No
3. アイデンティティ
4. BE FREE
MC
5. FREEDOM
6. Shinin'On
7. 未体験Future
8. PUPPY
MC
9. Walking Dead
10.Prallel World
11.Time
12.素晴らしい人生を
MC
13.NEVERLAND
14.Time To
15.Cycle
MC
16.COME ON GIRL
17.YOU DON'T KNOW WHO I AM

アンコール
18.Orange Days
19.Hourglass
MC
20.imagine
MC
21.We are...

スペシャルアンコール
Falling Star

本編感想です↓




OP
初日を思い起こさせる久し振りに聞いたイントロ。
鼓動が高まる瞬間でした。
歓声と共に立ち上がるお客さんとは反対に一斉に座る警備?のお兄さん達。
私の目の前にいたお兄さんが体育座りしていたんだけど、一曲目が始まると同時にアリーナがジャンプジャンプで振動が伝わるのか、少しお尻を持ち上げたのがツボッたwww
↑何を見てんじゃ
ホンギとジェジがサングラスをしていて、またジェジ〜ホンさんの真似かーいwwwみたいなことになっていておかしかったわ。



AQUA

オープニングからのミナリのカウントでこの曲へ繋がる部分がカッコよす。
ホンギさんも声が良く出ていたし、お客さんもホンギに煽られて「wow〜」の声が響いてた。
この曲ホントにカッコいいなぁ。
この日楽器隊は、フニさんはドラゴンと赤いPRSとストラト熟女を使い分け、スンは青いのといつものPRSの2本だったかなぁ、の使い分け、ジェジはレイクランドから始まってスペクターとフォデラ。でした。
この曲だったか、ミナリがアップでスクリーンに映った時にガムを噛んでいるのをはっけーん。前から噛んでたかしら。



Yes or No

でもってこの曲へ入った時に少し間が空いたので「あれ?前回と違う」と気づいたセトリの違い。前回というのは初日なんですけども。
(初日ではアクアアイデンティティ→ビーフリー→イエスオアノーでした)
でもどうやら変えたみたいで、東京ではこの曲順だったんですね。
大阪以降はどうだったんだろうか。
でだ、初日はスムーズに行っていた曲間の取り方が、なんか微妙におかしくなっていて、結局同期に合わせるからタイミングを計るからなんだけど、この曲終わりで次の曲に入る時には、ふにさんが変にギターの音を間延びさせていてオイオイってな感じになりましたね。
少し出だしにつまづいた様な感覚でした。ほんの少しですけども。気にすんなー程度ですけども。ま、私の感覚ですので気にしないでください(笑)
あと珍しくフニさんのミスタッチが際立っておりましたが、まぁでもそれも大したことではないです(爆)←なら言うな
てか、えっらい音程低かったね。この曲。



アイデンティティ

実を言うとこの曲ぐらいでもう頭がクラクラしていてw座った方がいいのか?って自問自答してたんだけど・・・座れるわけないじゃないかー!!!
っていうね(笑)
アガル曲。ホンギもノリノリでガッツリ歌い込んでくれたので、楽しかったです。



BE FREE

クラップが揃ってましたね〜。
アリーナ気持ちよかったー。
「自分で言い訳でき・・カモン!」ガハハハハハ。
とか笑っていたら突然ホンギの声が消えて、ん?どした?と思ってホンギを見るとホンギもイヤモニ外して自分の声を探している。
なんだ?なんだ?と思ったらスタッフが渡したんだったかホンギが予備のマイク持って歌うけどそのマイクも音が出ず。
で、一番のサビが終わっちゃって、最後の「ビーフリー!」はフニさんだっけか?が必死で声出しておりました。
二番に入ってすぐぐらいで、ホンギ、音が出ないマイクを左手に持ち替えて、目の前にあったジェジンのスタンドからマイクを奪い取り(ジェジはミナリ横のポジションに下がってましたので)何事もなかったかの様に歌い続ける。
その間、ホンギさん両手にマイク(笑)超貴重なシーンですよ。公式の写真にもそのお姿が残ってますので、左手にある死んでるマイクにも注目して見てくださいね。
ぬーすんだマイクで走りだす〜♪・・・あ、こりゃ失敬。
そんなアクシデントも、一連の流れ作業がスムーズでおっとこ前なホンギさんでした。
※私の記憶がオカシイのか、マイクは2回届けられたように見えたのですが、私の周囲では1本しか届いてない説が多かったのでそっちを採用www違ってたらすいません。



MC

てことで、このあとのMCをめっちゃ覚えてるんですけど。
まずはフニさんのテンションが高い高いwww
ホ「ごめん、なんか、ちょっとあって〜(苦笑)」
フ「でもカッコよかったよー。うわーロックバンドだなーっ凄いなって思った。(客席に向かって)もっとビーフリー!ってならなきゃ!!!」
てな感じのやりとりがありましたよ。うわー、これ、覚えておこう〜って。帰りに電車の中で一番にメモったwww
ホ「どうーしよーって思ってビビったんだけど、周りをみたらマイクがめっちゃ多くて・・・」で、ジェジのを借りたと。
フ「フニのもあるのに何でジェジンの?なんで?」(自分のことをフニというリーダー26歳)
ジェ「可愛いこと言う!」(と年下のジェジに言われちゃうリーダー26歳、趣味ベアブリック収集)
ホ「モニターが悪いのかな〜って思ったら、マイクの電気が切れていて、モニターに入ってくる声がジェジンしかないの。ジェジンの声はいらん!」
会場大爆笑。
そのあとエッジとかソリッドとかなんやかんやとやり取りがありましたけど、忘れた。
ホ「今回はなんで後ろの席がないかというと、LEDのせいで、後ろに人を入れると見えないよって言われた」とのこと。
あとは雨男が誰だとかいう話。最近の雨はあたると髪の毛がなくなるっていう話。
で、男性客の声が飛んで、そこに反応するメンバー達。
ホ「男からサランヘヨ〜とか言われたくないw」
男性客も多かったですねー。



FREEDOM

あれ?こんな感じだったっけ?っていうイントロというか、SEがありましたよね?始まりと終わりに。
ここもみんなジャンプジャンプで振動が凄かったです。
お座りコーナーあり。



Shinin'On

初日に変な音鳴らしてた記憶があったので、聞き耳立ててましたけど、やっぱり色々音を重ねて遊んでおりました。
2回目ともなるとそういう部分がチェックできて楽しい。。。。。でもいらん(爆)
シンセが際立っていて何か変な感じだった。



体験Future

特効(特殊効果、ドッカーン!てやつね)の曲も2度目なのでちゃんと覚えましたよ。
この曲の始まりでしたー。
興奮する〜。
サビをほとんど歌わないホンギさん(笑)



PUPPY

今思うとここの4曲はダンスフロアをイメージしてるのか、踊らせるアレンジが統一してた気がするー。
「ジェジン踊って!」ってホンギさんの指示で踊るジェジン。
やっぱり「ポピー」なんだな。
ジェジさんのドヤ顔プレイ。ご馳走様でしたーwww



MC

ホ「休もうか?座っていいよ〜♪」と促され、座る会場。倒れ込むあたし(爆)
なんでか毛の話が始まって、ホンギが「俺の顔には毛は似合わない」と言ってました。
フニさん、日本でCM見てると毛をそるのばっかりやってるじゃん、だってwww
ジェジンは楽屋で脇毛を剃ったとホンギにバラされ、フニに「気持ちいいでしょ?」と聞かれ「キモティーーー♪」と叫んでおりました。
そしてミナリは「腕とちくびwwwww」とこれまたホンギさんにバラされ、そこから話題はミナリのちくびに毛が生えるとヒマワリに似ているというネタで大盛り上がり。
ホンギとジェジンとでミナリのヒマワリについて会場に細かく説明がありまして、その間、晒し者になったミナリは天を仰ぎ、両手を交差させて胸を隠しておりました(笑)
ジェジンが「いつもはヒマワリなんだけど、今は(剃ったから?)ツルツル☆」ですと。
えっと・・・これ、なんの時間?www
ホンギにミナリも声を出すよう促され、ミナリの発した言葉が「・・・柔らかいんです(照)」。会場、悲鳴(爆)
そして私は目の前のお兄さんが笑いをこらえるのを見逃さなかった。表情がひくひくしてたwww
可哀想に、笑っていいのにwww
ミナリが淡々と自分のヒマワリについて語りだし「いつの間にか毛が生えて〜・・・お父さんを見てもお父さんにはないんですよ。」
ホンギ「え。もしかしてお母さん・・・?」
ミナリ「お母さんにもないんです。」
えっと・・・だからこれ、なんの時間?
ホンギが胸毛を剃った時のミナリを再現して、「あ!俺のちくび、ピンクだったんだ!」だってさ(爆笑)
毛があるから見えなかったとかなんとか話してたら、フニさんが「最低〜」って女子に成り代わっていてw「毛の話だけで10分かかってる(怒)武道館で毛の話はちょっと・・・」と、話をストップ。
3分ぐらいでしょってホンギが突っ込みつつも、謎の辱めの時間は終了。



Walking Dead

この曲でそういえばミナリの演奏をちゃんと見てなかったなーと思って、座れたのもあるけど、ミナリが見やすくなったのでジーッと見てました。
バラードのミナリは(バラードじゃなくてもか)際立ってカッコイイんだなー。
シンバルがいい感じに揺れて、音もすごい響いてきたので、マイクで拾ってる音じゃなくて生音が聞こえているのかと思ったよー。



パラレルワールド

この曲大好きなのさ〜。
座ってるのが何か〜・・・お尻がムズムズするwww
演奏を体でめいいっぱい浴びたい曲。



Time

今更なんだけど、CDを聴いてライブに行くと、実際はボーカルがちょっと下手だったりすることがあるんだけど、ホンギはCDとクオリティが変わらないのが素晴らしいよね。
CDよりもやっぱりライブの方が胸に響くし。ホンギは歌うしぐさとか表情を含めて曲の世界を拡げるのが本当にうまいと思う。
だから特にこういう歌に集中できる時間はホンギの世界にグーっと惹き込まれるんだよねー。
今回はフニ側席だったのもあって、フニさんが後半にギターポジションからピアノ(じゃないけど)に移るのが分かりました。
Timeが終わって間をあけずにフニがピアノで演奏をつなぐんだけど、素晴らしい人生をの後半のハーモニーの部分をフニが「Ha〜」と歌って、そこへホンギの声が重なる。
フニさんとホンギのハーモニーは素敵だね〜。



12.素晴らしい人生を

Timeの雰囲気そのままに綺麗なハモリからガラリと空気を替えてジャンジャンジャンジャン!とこの曲の伴奏が始まります。
前の曲との繋ぎを意識してるのか、でもメリハリをつけるように一変させる部分でハッとさせられる。この曲が持つ七変化のイメージにピッタリあったアレンジだと思う。
単調なリズムにホンギの声色に変化を伴わせて、サビで変調することで彩りを添えるみたいな。前菜からメインまで、料理のフルコースを食しているような〜・・・一曲で何度もオイシイ曲だと思います。
この曲の途中でホンギが「カモンカモン」みたいな手の動きをしたのを合図に、ワラワラとフニ前方が立ち上がりまして、しばらくはフニの島だけお客さんが立っていているという不思議な現象
少しして残りのお客さんも釣られるように立っておりました。
まぁ、始めから立っていたかった私にとっては好都合(笑)←伸びてたくせにwww



MC

曲が終わってすぐ満足気な顔をしたホンギさん。
会場に向かって「センキュ〜!」と嬉しそうにほほ笑んでおりました。
「座ってていいって言ったのにな〜・・・最高だな!」って嬉しそう(笑)
思わず拍手が起こる会場。
ここのMCだったと思いますが、男のファンの掛け声も多いということで、ホンギが男だけ叫べ〜と男性客を煽り、ジェジンが声が小さい!と叱りw、男性客に声を上げさせるシーンがありました。
ウォ〜!!!って雄たけび。しっかりステージに届きましたね〜。まぁちょっとしつこくてホンギさんに「うるさい!」って怒られてましたけどもw
・・・女の私が言っても伝わらないかもしれないけど、まだライブに行ったことのない男性の方がもしもこのブログに紛れ込んでいるのであれば・・・
FTは背景が何かと男性陣を敬遠するものが多いけど、ライブを見てもらえれば普通にロックしてるバンドだって分かってもらえるんじゃないかと。
入口が小さいからまぁ敢えて入ろうとも思わないだろうけど、でも是非一度はライブを体験してみていただきたい。
引っ掛かるものが少しでもあるんじゃないかと、同じ男同士、通じるものがあるのではと、私は思っております。
あのペンラのお客さんの中に入るのは勇気いるけどねwwwでも私も似たようなもんだからねwwwもう今は周りでペンラ振られても全く気にならないからね。
そんなものより、ステージの方が輝いてるからね〜。フフン。←キモイ←敬遠する背景の一部
ここでは話したかった内容を忘れたホンギがフニさんに代わりに話をするよう促すのですが、今度の韓国のアルバムは「勝負です、勝負!」と仰っていました。
みんな真剣なまなざしでした。
韓国のアルバムは日本と違ってめちゃめちゃ強いですよ」とホンギさん、少しだけ歌ってくれました。
そこに合わせてスンがギターを鳴らすんだけど、サビが思い出せず適当に弾いてたら、メンバーが何やら慌てたように思わず韓国語で会話が始まり、「あ。他の曲だ!」と間違いに気づくスンwww
なんかよくわからないけどwカッコ良かった記憶。
ホンギが次の曲の仕草をして、「歌える?」と。wowowoの部分ですわ。



NEVERLAND

なぜこの曲を挟んできた?
と、初日ではなかった曲にビックリ。
久し振りじゃんねー。
そんでもってなんか、演奏が良く分からんかったー。
ちゃんとギター弾いてた?これ。



Time To

炎メラメラ〜。アッついアッつい。
天井を見上げたら日の丸国旗が熱風でゆらゆら揺れておりました。
このときのフニさん、めっちゃカッコ良かったー。
ギター鳴らしてる後半は特に。
そういえばシンセの音がチョコチョコ増えてましたね。



Cycle

正直言うと、ここら辺、あまり覚えておりません。わはは。
ちょっとここまではしゃぎすぎて、マジでフラフラでした。
大好きな曲なんだけどさー。
ミナリは安定してた記憶です。



MC

ホ「そろそろ最後です」
客「え〜・・・お、オッケー!!!」
ホ「・・・(怒)なんで一回でできないの?忘れちゃうの?」
ホンギさんに怒られる会場。
ホ「もう二度とやらない。帰る!」
ステージを本気で去るホンギwww
戻ってこないホンギにホンギコールで呼び戻す会場。
ホ「次のライブでできなかったら、ほんとにやめる。何回やってもできないってことはやめた方がいいってことでしょ」
すねるホンギwww
それを見てフニが「でも、初めてのお客さんもいるから〜」とお客さんをナイスフォロー。
だけど引かないホンギさんは「初めての人より知ってる人の方が多いから!じぇったい忘れちゃダメ!」出た、じぇったいw
なんかもう、会場との痴話喧嘩がおもろかったwww
なんだこれ、君たち付き合ってんのかっ(爆)
で、今度はやり直したい会場から「もう一回」コールが始まり、じゃぁ演技しようって流れに。
何故かメンバー間で順番に「最後です」のセリフを演技しまして、ジェジン「みなさん・・・最後ですね」客「オッケー!」。
で、次がスンで、スンはうまく言えず、次はミナリ。ミナリ、渾身の泣きの演技を見せ、震える声で「みなさん・・・ひーん!!!」爆笑。
フニはやっりませんでした。
こりゃまたグダグダが止まらないパターンか・・・?と思ったらホンギがあっさり切って次の曲へ入りました。よしよし。



COME ON GIRL

この曲の最後に「OhOhOh〜」の部分を会場に歌わせるホンギさん。うまくいきました。
本当はどこが1階で〜とか思ったけど、ま、いっか。
で、突然ホンギが「YOU DON'T KNOW WHO I AM〜♪」と歌いだし、続きを会場に促すと、会場がそれに合わせて「crzy!crzy!・・・・ふんふんふん〜」と後半の英語の部分で声が見事に消える(爆)
「なに???(怒)」と再びホンギを怒らせてしまう会場。
「可愛いね〜英語弱いんだね〜」と爆笑のふにwww
「so into you〜♪」と教えるジェジン。反復する会場。
面白すぎるだろwww



YOU DON'T KNOW WHO I AM

さっそくサビを歌わすホンギさんに応える会場。でもまだ危うい(笑)笑ったわ〜。
Hey!の部分は盛り上がりましたね〜。
楽しかった。
曲が終わってホンギが「フニ!もう一回できる?」ってそこでサビをもう一度繰り返しました。
それで終わり〜って感じでステージを去るメンバー達。
去り際に最後に残ったフニさんがスンのマイク前で「YOU DON'T KNOW WHO I AM!」って歌って姿を消し、続きを場内で最後まで大合唱。
すると誰もいないステージに、いったんはけたメンバーがドタバタと走り込んできて、サビをもう一回演奏。なんていうサプライズがありましたー。
ホンギさんのアレは、この為の予習だったのかー!



アンコール

Orange Days

例のインスト流れつつ、アンコールスタート。
シンセを叩いて弾くフニ。
間奏のピアノの部分でのクラップが大阪ではほとんどいなかったのに武道館ではたくさん手を叩いてたー!なんか、色んな意味でツアーの成長を見て取れた瞬間でした。



Hourglass

いい曲は何度聞いても飽きない。
聞けば聞くほど味わいが出るというもの。
どれだけ一曲に真剣に向き合っているかがステージを見ると伝わるね。
この日の歌は歌詞の意味が胸に響いてきてホンギさんの歌も歌詞を大切に歌っているのが伝わった。



MC

ラッパーみたいじゃない?とホンギ。
ここでお知らせが入りました。
はい、秋のツアーの発表です。
会場大興奮。
次のツアーは数も日程も頑張ってんなーという印象。
ホンギ曰く、「今回は回数が少なかったから秋は色々な所に行こうと思った」とのこと。
そういえばホンギさん、この日は何度もツアーといいかけた言葉を「ライブ」と言い換えていたんだよ。
この本数ではツアーといえないっていう初日での話を思い出しました。そこは譲れない部分なんだよね。
で、お知らせにあったツアー本数でも足りないぐらいだと仰ってました。
韓国での活動もあるから、できる限り全部入れようと思って入れました。」だそうです。
他にも色々な仕事があって、ドラマとか映画とかミュージカルとか、でもそれらをやる為には3か月とか練習時間が必要で、でもそこに時間を割くとアルバムができない。だけどFTにとってはアルバムやツアーが優先で、だからそれ以外の時間は自分で探してやればいいんじゃないですか?って相談したみたい。てことで、ツアーを優先してきたホンギはこのあとミュージカルが控えているとのことで、ヤバイと言ってましたwそっちは帰ったらすぐ練習するのだそう。
秋のツアー、新潟にまた戻ってくるジャーン。良かったねー。またくるねーっていうフニさんの言葉がこうも早く実現するとは。
あとは個人的に長野もオイシイ。長野、いいなぁ。
でもさ、今回のツ・・・ライブと(ホンギの真似w)秋ツアーと分ける意味がちょっと分からんよ。
一つのツアーで一年回ったっていいと思うんだよ。回数がどうーとかじゃなくてね。
新曲出すスパンが短いってのもあるだろうけど、いいじゃん。別に、ツアー中に新曲出したって。
長いツアーでじっくりあちこち回ってもらって、色んな場所にFTの音楽を届けるってのもアリだと思うんだよね。都心に集中させるのでなく。
それこそ、韓国では回りづらいであろうライブハウスも、日本なら全国にあるわけだし。
日本だけじゃなくて海外もひっくるめて一年、ツアーに専念してもいいのではないだろうか。
そして、またすぐに新曲が出ますということで。さっきのお知らせのBGMに新曲が使われていたということをホンギから言われて気づく会場wホンギがもう一度見る?って流してくれました。
新曲はミナリの曲。バラードも入ってるとのこと。
ミナリはん、打ち込みにハマってるからなのか、それらしき音楽が場内に流れましたけど、どうなるのかなあ。
あ、そういえばホンギが「アルバムをライブで全部演奏するバンドっている?」って聞いたら「いなーい」って声が沸きましたけど、え、マジっすか。
いますけどー。いますけどー。いますけどー。って思った(爆)そもそも、ファンの皆さんって普段どんなライブに行ってるんだろうかー。ってちょっと謎。
そりゃね、多いとはいいませんよ。だけど、アルバム曲を全部やるバンドもいますし、なんでしたらアルバム通りの曲順でライブで披露するバンドもいると前に教えてもらったこともありますからね。
私は知ってても簡単には「いない」とは言い切れなかった。何故なら私もたいしてライブに行ってる身でもないからね。
みんなどんだけのバンドを知っててどれだけのツアー経験して、その発言を簡単に彼らに返しちゃってるんですか?
その反応に自慢げになるホンギが裸の王様にしか私には見えなかったです。



imagine

歌いだしで笑ってしまうホンギさん。
ソロでミスるふにさん。
というか、ミスったからメロディ変えちゃったのかな。
ジェジンのパートも気づいたら声消えてたし。
なんか、散々な仕上がりだったなぁ。
気が抜けちゃったか?



MC

imagineの曲は入りがうまくいかないそうで、(サビのこと言ってるのかな)ビミョー発言から、韓国語講座へ。
で、ここで日本語覚えたスンがとんでもないフレーズをぶっこんできましたが、スルーします。(よそで調べて)
ジェジンがスンの言葉をスルーしてimagineでホンギが笑ったことを指摘。
ホンギの言い訳が「歌詞にヒマワリってあったからミナリを思い出して笑った」だそうで、いや、それ、ヒマワリじゃなくてヒダマリ!って思いました。
だけど、きっとホンギはヒダマリ→ヒマワリ→ミナリ。という連想ゲームが頭の中で繰り広げられてそうなったのでは?とプリさんから解説を頂き、なるほど!と納得w
で、ここでホンギとジェジンの言い合いが始まってしまい・・・
ホ「もとはジェジンのせい!」
ジェ「なんで?ミナリにヒマワリがあるのは僕のせいじゃない!」
ホ「ジェジンがミナリのヒマワリの話をするから!」
と、またしても晒し者になったみなりはさっきと同じく両腕で胸を隠し、天を仰ぐwww可哀想にwww
今回のツアーで可能性が高くなったとホンギさん。次のライブではかっこ良く作ると話してました。
ホ「こうして皆さんと話しをしながら何かを作り完成したらそれが一番嬉しい」「韓国のアルバムも楽しみにして!めっちゃハードだよ」「自分達のやりたいこと、伝えたいことをやっていくので応援してください」
「今日もシャワー浴びて!冷たいビールを一本飲んで!幸せな夢を見ながら寝よう!」



We are...

頭から会場に歌声が広がっていました。
あ、そうだ、この曲はスンはアコギです。(突然何w)
私の2人隣の人が歌がめっさ上手で、一緒に歌っていて気持ちよかった。



で、終わってすぐにホンギがお疲れっす!って言いながらメンバーに握手を求めて(ミナリとは届かなくてできなかったけど)そんな光景は初めて見たなーと。
会場ではアンコールのコールが始まり、メンバーがお辞儀をしてもそのコールは鳴りやまず。
その様子にホンギがマイクを使って後方のPAの誰かに韓国語で声をかけたけど(音源があるか確認したのかな)「本当に何もないから〜」と諦めモード。
それにもめげずにアンコールが沸き起こる会場。
ホ「今ミナリとフニがサッとクールに帰った方がカッコイイよ!って!」とwww
再びアンコールが続きミナリ→「またライブあるし〜」フニ→「リーダーとして、それはもうダメです」
でも鳴りやまないアンコール。
すると、メンバー達が集まって相談して「アレにする?アレにする?って30曲ぐらい出てきたw」とホンギ。
メンバー達自分のポジションへ移動〜。会場拍手〜。
フニ「みなさん、これが最後です!ほんっとにもう〜。ほんとに〜・・・」って笑いを含めつつしょうがないなぁ〜って感じでチューニング
そしたらフニの後方にスティックが飛んで来たのが見えて。お?っとミナリに視線を運ぶ。どうやらミナリがスティックを投げたみたい。
でも鋭利な感じだったので、折れたスティックを投げ捨てたんだろう。
きっと自分の気持ちを納め、コントロールする意味で反抗心をスティックにぶつけたのだろうと解釈。
まぁミナリにしてみたら、最後の曲まで全力でドラムと戦ってるわけで。
力を抜かずに戦いきった所へ、もう一回リングに上がって来いとか言われちゃったわけでw
だけど、アンコールが嬉しくないわけじゃない。
その一瞬の心の葛藤が見えたね。
誰が悪いわけでもないと思うよ。あの雰囲気で、アンコールは自然なことだったし、フニがリーダーとして発した言葉には反応できた人とできなかった人といたけど、でも例のマスイさんの話だと、プリ負けるな〜って思ってたから勝って良かったとかスタッフ側にもそういう気持ちになった人もいたぐらいなんだし。
困ったな〜と思いつつ嬉しそうなホンギの表情とかさ。
てことで。次の曲がそれこそ、同期も何もない状態で始まりました。
これぞバンドの対応よね。


スペシャルアンコール
Falling Star

ミナリのカウントでジェジンがベースを鳴らし、ホンギが会場を煽って「Catch a falling star!」のフレーズを言わせタイミングを計って入るんだけど、ちょっと失敗w
ミアンミアンって謝ったホンギがツボ。
すごいよ、余計な音が一切なかったよ。おかげでアラが目立ったよ(爆)いや〜、楽しかった。
なんなら一番エプを堪能できる時間だったかもしれない。



曲が終わってからは挨拶はなかったかな?ちょっと記憶にない。色々投げ込んでたのは覚えてる。あとホンギとジェジン二人で叫んだのも覚えてる。
ミナリの背中も覚えてるwミナリ、大丈夫か〜。ファイティン!
でもって、スクリーンにはWe are...のMVが流れました。帰る人もいましたけど、残って歌ってる人多数。
私も水を補給しながら、忘れそうなことだけその場でスマホにメモメモwwwこの時間、ほんとにありがたいwww

f:id:ft-iketti:20160629193303j:image
↑切り取られる前のチケット

LIVEの感想?というか流れ?は以上です。
どえりゃー長くなったので、ウザイ総括は別記事にします。
てことでまた。
では、おやすみなさい。

2016-05-30

ソロパート好きなんだけどなー

何年か前に、パスワード忘れてログインできなくなる前に閉じたTwitterアカウントを復活しました。
パスワード、見つけたのだ!!!だけど、メアドは間違って登録してるから、今度またパスワード忘れたらもうおしまいなんだけど。ここに乗せとく?(←アホ)えぷは活動期(ライブとかw)でないと呟かないのでブログ同様あまり反応ないかもですが、一応ブログと連動してみたので、ブログが更新されるとお知らせが載るハズ・・・。です・・・。気が向いたらお気軽にフォローしてくださいませー。というのも、中々ブログを更新しないので、更新したら教えてくれというリクエストもあって、更新してるか見るのが面倒らしく(爆笑)そっち覗いてくれたら分かるからwwwあ、別にフォローしなくてもいいよwww いけっちのえぷ専用アカウント→「@ft_iketti」ヨロチクビーム!



あ、心の声がタイトルにwww

つい最近ある動画を見たのをきっかけに、昔よく見ていた動画を漁っております。
で、で、で、思ったんだけどさー。
えぷ、ライブでのソロコーナーをもうソロソロやってくれてもええんんじゃないんかい?
いや、前にも確かにあったけど。
ちゃんと自分の楽器をアピールするコーナーを私は欲しております(笑)

お掃除隊の演奏も見たいけど、ま、それは置いといて。

動画見ちゃったからね。


えーっとまずは当時15歳?のミナリのドラムソロからいってみよー。
え?暇なのかって?
忙しいよ(爆)
だけど、動画サイトの映像っていつの間にか消えちゃうから見れるうちにここに残しておこうと思ってさー。



今と全然違う―。
当たり前だけどwww
バンドの良さって成長していく過程を楽しめるところもあるよねー。
この時のミナリは音もばらつきがあるし、リズムは敢えて変化をさせて安定できない所を誤魔化してるしwww
今はシンバルの響きからバスドラの力強さも変わったし。手数も増えてほんっと、パワフルになりました。
まぁ私のグダグダな感想はいいや。
次行こう。次。


次はジェジーン♪

これは前にもネタにしてるかもだけどwww
今のドヤ顔プレイからは想像もつかない可愛らしい、やさスイート(優しいとスイートが混ざっております)な演奏。
久しぶりのStingray。
最近はライブではお見掛けしなくなりましたけども。



このぐらい時間取ってくれて構わないからベースを轟かせてもらいたい。
あぁ・・・今現在のオラオラベースのジェジの音に浸りたい〜。

あ、そういえば、FNCで何やらバンドとダンスのバトル?をさせているという動画を教えてもらって見せていただきましたけど、
そのバンドの方のベースの子が手にしているESPの赤いやつが、どこかで見たな〜と思ってて、あれ、ジェジンのじゃないのか?とか思ったのは私だけだろうかwww
動画の感想を聞かれたのにそこに目が言ってずれた回答を返した自分wwwどんだけFNCに興味ないんだかwww
楽器とか、割と後輩に譲ったりしてるみたいだから、使っていない楽器とか貸してるのか、それかプレゼントしてるのかもしれないな。
それにしてもそのバトル、結果を知らないんだけど、あの事務所というか代表も意味不明なことすんなー。


さ、次はリーダーいきましょ。



あ、間違えた(爆)
ぶはははははははははははははははははははははははは
ひーーーーーーーーーwwwwww

ごめんごめん。

こっちこっち。



ギタリストであれば必ず挑戦する一曲ですな。
まぁふにはこの数年後にすんばらしいOver the Rainbowのソロ演奏をしてくれてるのですが、ここではあげませんけど。
今のフニが同じ演奏をしたらどうなるのか、何十倍も素晴らし演奏を聴かせてくれるに違いないのだ。


では最後、スン。
スンは一人でギターだけのソロ演奏ってのがなくて、それこそ、ピアノとかラップとかはあるけれど、スンこそソロを聴いてみたいところ。
何も貼らないのは寂しいので、前にもあげたかもだけど、ふにさんとのDEPAPEPEのこの演奏を。



でも、スンってば最近はIGでよく演奏見せてくれるし、そういう姿は凄く嬉しいよね。
バンド目指す人が韓国にも増えて、リードじゃなくてサイドギターの音を求めてる人もいるみたいで〜♪
いいことだ!
もっともっとスンの音を聴かせてくれ〜!!!っていう、いけっちの心の叫びです。


え?ホンギ???

いやほらもう、ホンギはソロったってー。
みんな知ってるからさw
有名なアレとかコレとか、もう見飽きてるでしょー?

ライブでホンギの休憩時間と題してMCするんじゃなくて、メンバーがソロやって休ませるってのもアリだと私は思っとります。

最後にもう一度言っておこう。楽器隊のソロ演奏聴きたいな〜。