運動音痴のふじはじめが、自分のblogで書き殴ってた、運動関連のエントリを集めただけのところからはじめた日記です。
あっちでは体育関係者からのコメントもらいづらいかなーと思っておいてみました。
言語的理解がないと動けない状態だった運動音痴がもがき苦しむザマをお楽しみ下さい(ぉぃ
なお、ここには細かい運動のhow-toは今のところありません。もし、それっぽい記述があったとしても、あくまで自分の身体に合わせたやり方をメモしてるだけなので、参考になるかどうかはわかりませんが、せっかく迷い込んだついでに、こんなことで苦しんで来たヤツもいるという事実が、何かの参考になれば幸いです。
ちなみに、現状を機械に例えるとフレームはがっちりしとるし、モーターもええのが乗っとるし、メカニズムも油がささってないだけで、えい設計のんが乗っとる。しかし制御回路に学習性無気力という名の埃がかぶって湿気吸ってしまって、回路がいたるところでショートしとんと制御基板の中の部品と配線(=調整力)に、つけ忘れ(=未分化)があるくらいでしかないのだが、そこをなんとかするためにもがいてるところでございます。
6/28追記。2007年6月16日にADHDであるとの診断が出ました。
11/25追記。最近、診断名が怪しくなってきました。「軽度発達障害であることは確実」だそうです。
2007-09-10
鳴門教育大学1回目
まず、今後は院生によるカウンセリングとなること、研究のために得た情報を使用することを説明される。こんなやつの事例でよければ、なんぼでも使ってやってください。てか、こっちも公開しまくってるしw
相談に至る経緯を細かく聞かれる。しっかり時間をかけて、以下の話をした。
・会社で起きたこと
・父との間柄
・パートナーとの関係
そして、今後については、対恫喝・詰問・喧騒恐怖への対処法を身に着けたいが、高松から通うのはつらいだろうということで、香川県の臨床心理士会に連絡をし、成人のC-PTSDやADHDがわかる人を探してもらった上で、それが不可であれば、鳴門教育大学の院生があたるということになった。
宮内クリニック3回目
対恫喝(含詰問)および喧噪恐怖への対処法をと言うたら
「そういうのに対処できてる自分をイメージできますかー?」
「無理」
てか、それが出来たら悩んでません。
別のカウンセラー探すかなぁ…。
スペック測定
8日:体重:84.4kg/体脂肪率:26.7%/内臓脂肪レベル:13/BMI:28.4/基礎代謝量:1693
9日:体重:84.2kg/体脂肪率:27.3%/内臓脂肪レベル:13/BMI:28.3/基礎代謝量:1691/腹回り:105.5
10日:体重:83.8kg/体脂肪率:26.6%/内臓脂肪レベル:13/BMI:28.2/基礎代謝量:1687/腹回り:106.0
なんだ、この微妙な上下。




あんなん機械の握り方一つ、乗り方一つですぐ変わるけん神経質にならんでええよ。
それに体重が減って体脂肪率が上がることは何茶不思議やないけん。
運動不足で筋(肉)量が減って体重が減ったら相対的に体脂肪率が上がるからね。