運動音痴のふじはじめが、自分のblogで書き殴ってた、運動関連のエントリを集めただけのところからはじめた日記です。
あっちでは体育関係者からのコメントもらいづらいかなーと思っておいてみました。
言語的理解がないと動けない状態だった運動音痴がもがき苦しむザマをお楽しみ下さい(ぉぃ
なお、ここには細かい運動のhow-toは今のところありません。もし、それっぽい記述があったとしても、あくまで自分の身体に合わせたやり方をメモしてるだけなので、参考になるかどうかはわかりませんが、せっかく迷い込んだついでに、こんなことで苦しんで来たヤツもいるという事実が、何かの参考になれば幸いです。
ちなみに、現状を機械に例えるとフレームはがっちりしとるし、モーターもええのが乗っとるし、メカニズムも油がささってないだけで、えい設計のんが乗っとる。しかし制御回路に学習性無気力という名の埃がかぶって湿気吸ってしまって、回路がいたるところでショートしとんと制御基板の中の部品と配線(=調整力)に、つけ忘れ(=未分化)があるくらいでしかないのだが、そこをなんとかするためにもがいてるところでございます。
6/28追記。2007年6月16日にADHDであるとの診断が出ました。
11/25追記。最近、診断名が怪しくなってきました。「軽度発達障害であることは確実」だそうです。
2007-10-04
非モテじゃなく
非惚れという概念はどうだろう。
自分から「あの人いいなぁ」などといった、自発的惚れ思考がを行えない。
自発的惚れ思考が行えたとしても自己承認が低いためにアプローチなどの自発的惚れ行動ができない。
しかし、相手からアプローチされたりして、恋愛行動の枠内に入ると、一般人と変わらない行動が可能。
よって、恋人や愛人や配偶者といった要素を、自分の生活の中に入れることは可能であるが
それらのきっかけとなる思考もしくは行動を自発的に起こせない。
えーと、眠剤飲んで書いてるんで、うまくまとまってません。
とりあえず思考メモってことで。
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