運動音痴のふじはじめが、自分のblogで書き殴ってた、運動関連のエントリを集めただけのところからはじめた日記です。
あっちでは体育関係者からのコメントもらいづらいかなーと思っておいてみました。
言語的理解がないと動けない状態だった運動音痴がもがき苦しむザマをお楽しみ下さい(ぉぃ
なお、ここには細かい運動のhow-toは今のところありません。もし、それっぽい記述があったとしても、あくまで自分の身体に合わせたやり方をメモしてるだけなので、参考になるかどうかはわかりませんが、せっかく迷い込んだついでに、こんなことで苦しんで来たヤツもいるという事実が、何かの参考になれば幸いです。
ちなみに、現状を機械に例えるとフレームはがっちりしとるし、モーターもええのが乗っとるし、メカニズムも油がささってないだけで、えい設計のんが乗っとる。しかし制御回路に学習性無気力という名の埃がかぶって湿気吸ってしまって、回路がいたるところでショートしとんと制御基板の中の部品と配線(=調整力)に、つけ忘れ(=未分化)があるくらいでしかないのだが、そこをなんとかするためにもがいてるところでございます。
6/28追記。2007年6月16日にADHDであるとの診断が出ました。
11/25追記。最近、診断名が怪しくなってきました。「軽度発達障害であることは確実」だそうです。
2009-06-08
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各ジャックからどういう信号を出し入れするか(各ジャックに何を繋ぐのか)を憶えておられましたら、そっちの情報もよろしく。万一想像できれば、ヒントくらい書けるかも知れないので。m(_@_)m
今回、これを使おうと思った理由は、ラインアウト付きのiPod用のFMトランスミッターを使用していて、カーオーディオ側の室内受信感度が悪いので、FMトランスミッターのラインアウト→分離器→カーオーディオのアンテナ端子という形で繋げて、トランスミッターから出る電波を、ダイレクトにカーオーディオに入力しようと考えたためです。
この辺、あっちにも書いておきますね。
それはともかく、FMトランスミッタのアンテナ出力端子とカーオーディオのアンテナ入力端子であれば、安全のために10PF程度のコンデンサ二個(芯線側と網側の両方に入れる)を介して直結できそうな気もします。(無保証・自己責任を前提で。コンデンサの容量は適宜調整。)
(トランスミッタ側が線一本なら、シールド線の芯側とだけ繋ぎます。)
カーオーディオにアクセサリ入力がある場合、ヘッドホンステレオの出力を直接そこに放り込む方法が使えるはずです。(故障が心配な場合、これもアンテナ端子と同じ理由で、直流を阻止するための25V数十μFとかのコンデンサを挟む。)
古いコンパクトカセット・カーステレオならカセット式の外部入力アタッチメントなど色々なものが売られていたものですが、たぶんもう売っていないでしょうねぇ。
一番安全にやるなら、カーオーディオのアンテナ端子を二股か切り替えにして、一方を室内に垂らしたコード(アンテナ)に繋ぐ方法でしょう。車の中は遮蔽が効いていて、室内と室外の間は電波が通りにくいので、それをかわそうというわけです。
いずれも、なぜそうするのかよくわからなかったり自信がなかったらやらないでください。(車のバッテリは大容量なので、事故ると危険です。)
そいつからべろーんとワイヤーアンテナのばします。
ちなみに、車いじりは電装部分しかよぉやらんので、ウチの車ん中は電装小物だらけですw