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熱紙生産・販売しています。 発行物カテゴリをみて 企画: ナイトオブ25


2012-02-05 Sun

[]熱紙15号

■『熱紙15号/HotPaper15』


■CONTENTS

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■当日のオプションプラン


■in ENGLISH

  • Hot Paper 15

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  • space number:
  • day: Feb 2012.

2011-11-05 Sat

[]軌道ラウンジvol.6「文化の秋・マニアックな話」

コイワイソウイチ編,2011,『軌道ラウンジvol.6「文化の秋・マニアックな話」』軌道ラウンジ.
http://orbitlounge.web.fc2.com/

今回の軌道ラウンジはもちろん(人物名)が格好良かった。同じ記事のなかの楽器の写真なんかはまったく格好良くなかったので、撮り方は関係なくもちろん彼自身が格好いいのだと思った。あとは神谷アルテの文章にそつがない。
他の記事はまだほとんど読んでいない。捲っただけだ。「ゴミに夢中」という企画はざっと見た感じマニアックというほどではなさそう。
コミティア98の終盤に、コイワイソウイチが来て熱紙を50円値切ろうとしたので断った。少ししてまた買いにきてくれた。編集後記に「自分にとっての重要なものがブレまくっているのかも」しれないと書いてある。

■コイワイソウイチの情報
・small9.web
http://small9.web.fc2.com/
・軌道ラウンジは休刊予定

2011-10-31 Mon このエントリーを含むブックマーク

『熱紙14号』を発行することができました。ご覧の通り今回は印刷製本を外部に任せました。時間短縮のために手作りすることを諦めたのです。しかし、実際に起こったことはそうした甘い考えを完全に裏切り、本が完成したのは発行当日の10時を過ぎてからでした。それは3カ所の修正作業があったからで、そして大変だったのはそれだけではなく、しかし詳しいことは省きます。

私は印刷所を使った本にすることで熱紙がださくなることを懸念しました。この問題を解決するため山本悠君にアートディレクターとしての参加を頼みました。彼ははじめから問題を理解していました。省略します。

寄稿してくれたnekoさん、Ben Davisさん、福士さんにはなんらの指示もすることはありませんでした。ページ数も形式も内容も、勝手にやってほしいとお願いしました。次へ。

最終的な『熱紙14号』を手にして数時間ののちに、私ははじめてその出来に納得しました。前日までは不満が心を占めていました。しかし、とにかく、良いものになった。

ありがとうございました。


■『熱紙14号』通信販売

  • 価格:880円(送料込み)
  • 必要事項:住所、郵便番号、氏名を下記アドレスにお知らせください
  • 連絡:nightof25[at]gmail.com

2011-10-30 Sun

[]熱紙14号(hot paper14)

■『熱紙14号』

  • 仕様:84ページ/A5判/本文カラー2ページ
  • 価格:800円
  • 発行予定日:2011年10月30日、コミティア98にて発行予定
  • コミティアでのスペース番号:O28a

■内容

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  • interview:々、52~81ページ
    http://sasaqi.org/
    取材は2011年9月24日、仙台の喫茶youにて
    D

◎=art director

■当日のオプションプラン

  • プレ雷おこし食会(先着数名様のみ)
  • 売上勝負
    売上をリアルタイムで電光掲示板に表示します
    参加サークル:一輪社(O27a)、ナマエミョウジ(O27b)、熱紙(O28a)

2011-10-05 Wed

[]軌道ラウンジvol.5「夏の陣」

コイワイソウイチ編,2011,『軌道ラウンジvol.5「夏の陣」』軌道ラウンジ.
http://orbitlounge.web.fc2.com/

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軌道ラウンジの本はいつもぱらぱら捲ってからまず神谷アルテの漫画を読む。主人公が坊主頭という生真面目な内容である。それを読んだあと、本はしばらく置いておかれる(どんなに良い本でもなかなか通読はできない)。
今日、トイレで巻頭記事を読んだ。スーツを着て河原でレジャーを楽しんだというレポートである。楽しげであった。途中からはシャワーを浴びながら読んだ。
この記事の楽しそうな雰囲気の正体はなんなのかと思う。いつだったかコミティアでコイワイを見かけたとき、彼は金髪の外国人女性を含む若い女性数名と一緒だった。読者の私にはわからない。

■コイワイソウイチの情報
・small9.web
http://small9.web.fc2.com/
・次回のコミティアでも軌道ラウンジの新刊が発行される
http://www.comitia.co.jp/